ふくしまこども食堂ネットワーク
ふくしまこども食堂ネットワーク

 2017年8月にスタートした「ふくしまこども食堂ネットワーク」です。2015年9月にふくしま県内でこども食堂が生まれてから、学校と家庭以外の第3の居場所をふやし、持続可能な運営の可能性をネットワークをつうじてお互いに支え合いながら、多様な財源と地域の人たちに支えられる場として定着できるようにつながっています。
 私たちの目標は、小学校区に一つ、こどもたちがかよえるところに居場所が県内各地に広がること。こどもたちが、地域や家庭の経済状況に影響されることなく、安心できる安全な居場所を手に入れることを目標にしています。
  行政もこどもの貧困だけではなく、こどもの居場所づくりには強い関心を持って取り組んでいます。私たちは、行政がやればいい事業、やってもやらなくてもいい事業としてこども食堂を考えているわけではありません。行政と民間が、互いに手を携えて責任を持ってすすめてゆく事業であると思っています。この事業では、福島県こども未来局、福島県社会福祉協議会とも連携しながら、持続可能な福島県ならではのこども食堂のあり方求めています。


ふくしまこども食堂ネットワークは
赤い羽根 新型コロナ感染下の
福祉活動応援全国キャンペーン
に協力しています

赤い羽根 新型コロナ感染下の福祉活動応援全国キャンペーン
について
新型コロナウイルス感染症の影響で、社会的に孤立することが
懸念される、子どもや保護者を支える活動を応援することを目的とした寄付キャンペーンです。

寄付の受け付けは2021年9月30日まで!
寄付の使途について
本キャンペーンにお寄せいただいたご寄付は、福島県内で活動するこども食堂を含む、新型コロナウイルス感染症拡大による影響を受け、社会的に孤立することが懸念される子どもや保護者を支援する活動への助成原資として活用させていただきます(活動例参照)。

【活動例】
・子ども・若者が安心できる居場所や食事を提供する活動
・地元の飲食店と連携した、ひとり親家庭等へのお弁当の配食
・困難を抱えた家庭への食料品、生活必需品の提供
・孤独な子育てを防止するための相談、見守りなどの支援活動
・フードバンクの拠点整備(食材を保存するための備品等)
・オンラインを活用した子どもや家族の相談支援、学習支援、居場所活動
・衛生環境に配慮して行われる子ども食堂など居場所活動の開催
・虐待やドメスティックバイオレンスなどの被害を受けている方が一時的に避難をする緊急避難先(シェルター)
の提供・整備、その後の居住・生活支援
・コロナ禍での支援活動を円滑に行うための研修会開催  など
※寄付金の使途は福島県共同募金会のホームページで報告します。
このキャンペーンへのご寄付は税制上の優遇措置が受けられます
 共同募金会への寄付金は、法人、個人ともに、税制上の優遇措置の対象となります。適用となる税制優遇は、寄付金の種類により
異なります。本キャンペーンへのご寄付の場合は、次の通りです。
 ※税申告の際に、共同募金会発行の領収書が必要です。
【法人税】
「特定公益増進法人」である社会福祉法人への寄付として、「特別損金算入」の対象となり、一般の寄附金より損金算入限度枠が
拡大します(法人税法第37条)。
 ・特別損金算入限度額=(資本金×0.375%+所得金額×6.25%)×0.5または、特定公益増進法人に対する寄附金の合計額のうち、
いずれか少ない金額。
 ・限度額を超えた分は一般の寄付金額に含めます。詳しくは税務署等へお尋ねください。
  参照:国税庁ホームページ
  https://www.nta.go.jp/publication/pamph/koho/kurashi/html/04_3.htm
【個人所得税】
「所得控除」または「税額控除」のいずれかを選択できます(所得税法第78条第2項または租税特別措置法第41条の18の3第1項)。
 ・特に「税額控除」の場合は、(寄付額-2千円)×40%が還付されます(※上限あり)。
   例)1万円寄付した場合→3,200円が戻る。
 ・詳しくは確定申告時に税務署等へお尋ねください。
寄付方法
【銀行振込】
•手数料が無料となる所定の振込用紙をご用意しております。
ご希望の方は福島県共同募金会までお問い合わせください。
•必ず通信欄に「全国キャンペーン」とご記入ください。
東邦銀行 渡利支店 (普)2129
口座名義:社会福祉法人 福島県共同募金会

【郵便振替】
郵便局備え付けの振替用紙をご利用いただけます。
窓口で手続きを行った場合、振込手数料はかかりません。
•必ず通信欄に「全国キャンペーン」とご記入ください。
02160-0-13379
受取人:社会福祉法人福島県共同募金会

【インターネットを通じたご寄付】
インターネットにより、クレジットカード決済、コンビニエンスストア、ペイジー等で、下記福島県共同募金会ホームページから寄付いただけます。
https://akaihane-fukushima.or.jp/publics/index/71/

寄付の使途について
本キャンペーンにお寄せいただいたご寄付は、福島県内で活動するこども食堂を含む、新型コロナウイルス感染症拡大による影響を受け、社会的に孤立することが懸念される子どもや保護者を支援する活動への助成原資として活用させていただきます(活動例参照)。

【活動例】
・子ども・若者が安心できる居場所や食事を提供する活動
・地元の飲食店と連携した、ひとり親家庭等へのお弁当の配食
・困難を抱えた家庭への食料品、生活必需品の提供
・孤独な子育てを防止するための相談、見守りなどの支援活動
・フードバンクの拠点整備(食材を保存するための備品等)
・オンラインを活用した子どもや家族の相談支援、学習支援、居場所活動
・衛生環境に配慮して行われる子ども食堂など居場所活動の開催
・虐待やドメスティックバイオレンスなどの被害を受けている方が一時的に避難をする緊急避難先(シェルター)
の提供・整備、その後の居住・生活支援
・コロナ禍での支援活動を円滑に行うための研修会開催  など
※寄付金の使途は福島県共同募金会のホームページで報告します。

ふくしまっこ・つながるこども食堂応援プロジェクト終了について

ふくしまこども食堂ネットワーク、地域創造基金さなぶり、福島民友新聞社
【3か年の目的を達成して2021年6月末に終了】
「ふくしまっこ・つながるこども食堂応援プロジェクト」は、2018年の味の素株式会社からの東北復興にかかる寄付金を皮切りに、福島県内の「子ども食堂活動の拡充」を図ることを目的として、ふくしまこども食堂ネットワーク、福島民友新聞社、地域創造基金さなぶりと3者で立ち上げた広報と地域の活動を支援するプロジェクトです。

 本プロジェクトは、この3年間で県内外のあたたかいお気持ちを寄せて頂き、総額7,097,713円の寄付を集め、福島県内の子ども食堂の活動25件、703万円の助成を実施しました。
お預かりをした寄付金は、県内のこども食堂の活動において、居場所づくり(被災児童、ひとり親も含む)、貧困問題対応への資金確保、運営ノウハウの共有、食中毒の予防やリスク管理、必要な機材などの購入費等に充当されてきました。その結果、活動頻度が増える、機材の購入により効率的に調理ができるようになった、地域の子どもの利用が増えた等の声がありました。また、福島民友新聞の紙面を通じて、子ども食堂を取り巻く課題や状況などについて特集を4回掲載したほか、随時記事を掲載して広く県民に知って頂く機会をもつことができました。インターネット全盛の時代ですが、地元の情報を地元の皆様にいち早く届けられる新聞という媒体は大きな力をもっており、子ども食堂の取組み、寄付という参加のきっかけになることができました。

 こどもの貧困の問題は、目に見えて分かるわけではなく、また当面終わりがあるようには思えません。また、経済的には問題がないにしても、自分が自分であるために学校と家庭以外の居場所を必要としている子どもも多くいます。現在、福島県内にある子ども食堂は約60箇所あまり。うち当ネットワーク加盟の団体も29団体に増えました。
 福島県内のこども食堂においても、思いのある人が立ち上げるという段階から、子どもにとって①安心できる場所であること ②多様な意見が尊重されること ③多様な大人が関わり、「社会の中でのこども」を共に育くんでいく場所となること、そして市部よりも町村部での事業の拡充が求められています。

 本プロジェクトは終了しますが、より広範で大きく寄付を集めるために「社会福祉法人 福島県共同募金会」を新たなパートナーとして、新事業を開始し、福島県における子ども食堂活動の推進を図ってまいります。皆様のこれまでのご支援に重ねて御礼を申し上げますと共に、行政や地域が一体となった“子どもを通じた豊かなコミュニティーづくり”のため、県民の皆様のさらなる関心とご支援を、引き続き子ども食堂の取組みに寄せて頂ければ幸いです。

                            ふくしまこども食堂ネットワーク 代表 江川和弥
                                         福島民友新聞社広告局
                          公益財団法人地域創造基金さなぶり 理事長 大滝精一



 なお、本プロジェクト終了にあたり、公益財団法人地域創造基金さなぶりで受け付けておりました寄付口座は、2021年5月末をもって終了させていただきます。
 ふくしまこども食堂ネットワークへのご寄付は引き続き下記口座にて受け付けております。

東邦銀行
会津支店 普通口座
口座名義人:ふくしまこども食堂ネットワーク
口座番号:2474672

子ども食堂による食育イベント「食フェスタ いわき」を開催しました!

いわき・ら・らミュウにて2021年2月7日に「食フェスタいわき」を無事実施したしました。
食育講座には60名を超える皆様にご参加頂き、こども食堂メニューは100食すべて完売しました。
相談ブースにもたくさんの来場いただき、参加者のみなさんのこども食堂への熱を感じることができました。
会場のいわき・ら・ら・ミュウさん、レストランいちよしさん、来場者の皆様、感染症予防にもご協力ありがとうございました。

お魚のまちいわき市で子ども食堂のメニューが体験できます!
【開催の目的】

ふくしまこども食堂ネットワークは、NPO法人共創のまちサポートと協働で子ども食堂の活動をもっと知ってもらうことと、食育の大切さを感じてもらうことを目的に「食フェスタ いわき」を開催します!
いわき市の商業施設「いわき・ら・ら・ミュウ」の一角をお借りして、栄養士さんによる食育講座や、レストランいちよしさんによる子ども食堂メニューの販売を行います。お買い物のついでにお立ち寄りも大歓迎です!

子ども食堂やフードバンクについて質問できる「相談ブース」も設けていますので、ご関心のある方はぜひ足をお運びください。

【開催概要】

日時:2021年2月7日(日)10:30~14:00

場所:いわき・ら・ら・ミュウ 2階 レストランいちよし・研修室1(福島県いわき市小名浜字辰巳町43-1)

子ども食堂メニュー販売:大人500円、子ども300円(100食限定、なくなりしだい終了となります)

事前申し込み:不要

主催:食フェスタ実行委員会(ふくしまこども食堂ネットワーク・NPO法人共創のまちサポート)
後援:一般社団法人 全国食支援活動協力会

※このイベントは休眠預金活用事業の一環として行われます
※感染症拡大予防に配慮して開催いたしますが、感染症拡大の状況により延期または中止になる可能性があります。その場合はこのホームページにてお知らせいたします。



ひろげる子どもの未来」
ふくしまこども食堂ネットワーク
オンラインフォーラム2020を開催しました!

ふくしまこども食堂ネットワークオンラインフォーラム2020は、無事終了いたしました。
ご参加頂いたみなさま、ありがとうございました。


【開催概要】

◆日時:2020年10月4日(日)13:30~16:00
◆場所:オンライン(ZOOMを利用)
◆費用:無料
◆事前申し込み:78名
◆内容
①講演「コロナ禍におけるこどもの貧困の現状」
 講師 公益財団法人あすのば 代表理事 小河 光治さん

②分科会(事前に選択頂いたAまたはBに参加)
 A「こども食堂を知る ためしにやってみる」(こども食堂にこれから関わりたい方、こども食堂を立ち上げてみたい方、企業の皆さん向け)
 ゲストスピーカー:鈴木 綾さん・遠藤 洋子さん

 B「こども食堂をつなげて 広げる」(こども食堂に関わっている方、こども食堂を運営している方、こども食堂を支援したい方向け)
 ゲストスピーカー:門間 尚子さん・江藤 大裕さん


ふくしまこども食堂ネットワーク
活動ガイドラインver1を策定しました
ふくしまこども食堂ネットワークでは、正会員団体とコロナウイルス感染拡大予防対策を踏まえた活動ガイドラインを策定しました。
本ガイドラインに基づき活動を実施することで、地域や利用者の方々に安全な環境を提供したいと考えております。

こども食堂マニュアル
「こども食堂のススメ」完成!

福島県のこども食堂へのインタビューをもとに制作
ふくしまこども食堂ネットワークでは、福島県でこども食堂を始めたい方の応援をしております。その中で進めておりました、こども食堂マニュアル「こども食堂のススメ」が完成しました。
「こども食堂のススメ」は福島県で活動するこども食堂にインタビューを行い、こども食堂を始めるときのノウハウとともに、こども食堂の活動自体の意味やワクワク感を伝えられるように作成されました。
こども食堂の研修や、立ち上げの研修などに活用してまいりますが、内容は公開しております。
ご関心のある方は下記よりダウンロード可能です。

こども食堂のススメ



ぜひご活用頂ければ幸いです。

「こども食堂のススメ」は、純 こども基金の助成を受けて制作されております。

ふくしまこども食堂ネットワークに加盟をご希望の方へ

ふくしまこども食堂ネットワークでは福島県内で活動をしているこども食堂(地域食堂)の参加を募っています。他のこども食堂、行政、企業と緩やかにつながり、情報交換や課題の共有をしませんか。また、各種助成金の案内や県内で新しくこども食堂を立ち上げたい方の相談も受け付けています!

年会費:3,000円(7月更新、食中毒保険料含む)
お問い合わせは下記、事務局までお願いします。
電話:070-5590-1655(宮川) MAIL:kiz.r.alrite01@gmail.com

私たちとこどもたちとの歩み

こどもの貧困の比率はこの25年のあいだに大幅に増えています。今は7人にひとりの割合で、経済的に困難なこどもが存在しています。ひとりでも多くのこどもが、誰かにささえられる安心感を手に入れてほしい。(資料:内閣府こどもの貧困)
ひとり親、母子世帯では約半数が経済的に困難な状態にあると言われています。こども食堂は、貧困だけではなく、こどもを家族で育てるのではなく、社会で育てる存在であると考えています。誰もが頼れる関係を大事にしています。
ひとり親、母子世帯では約半数が経済的に困難な状態にあると言われています。こども食堂は、貧困だけではなく、こどもを家族で育てるのではなく、社会で育てる存在であると考えています。誰もが頼れる関係を大事にしています。
江川和弥(ふくしまこども食堂ネットワーク代表、寺子屋方丈舎理事長)

 大人になって、こどもの頃の夢を見るときがあります。自分が一人で、学校から帰るときに誰かにからかわれて、泣きながら一人で歩いていたことを思い出します。もし、あの時、誰かに話を聞いてもらえれば自分は、もっと違っていたかもしれません。
 54歳の私は、親にも言えないことをこどものころたくさん持っていたことに気がつきます。いまでも、一人でいたり、親になかなか本当のことを言えないこどもはたくさんいます。
 こども食堂は、誰もが来てもいいこどもの居場所でありたいと思います。同時に、頑張りすぎるこどもには特に来てほしいと思っています。弱音をはけない、人前で強がってしまう。大丈夫ですと言い切ってしまう。そのこどもの声を、おたがいに信頼と弱音を見せ合い、助け合い、頼りあう関係に変えてゆきたいと思います。
 「そんな場所は、弱い子が通う場所だ」という人がいるかもしれません。私たちは、弱さを大事に運営しています。弱い子は、力ずくで暴力をふるいません。人をいじめたり、いじったりすることもありません。
 こどもは地域の未来です。東日本大震災以降の福島において、地域の支え合いの中でこどもたちが育まれ、地域にかえってゆく場をつくりたいと私たちは考えています。
 思いだけで、お金も、力もありません。こどものために一生懸命になりすぎてお礼さえも十分に言えない時もあります。しかし、私たちも不器用にこどもの居場所づくりを行っています。ぜひ、こんな私たちを応援してください。そして一緒に活動してゆきましょう。
 いつまでも、こどもの頃の自分を忘れない、そんな大人でありたいと私たちは思っています。

加盟団体のこども食堂MAPはコチラ

「ふくしまこども食堂ネットワーク」基本情報

団体情報

設立:2017年8月11日

加盟団体:32団体(2021年7月現在)

代 表 :江川 和弥(特定非営利活動法人 寺子屋方丈舎)   

事務局 :〒963-8071
     福島県郡山市富久山町久保田字下河原191-1

     NPO法人コースター「コトひらく」内

担 当 :宮川 淳

問合せ先:070-5590-1655 kiz.r.alrite01@gmail.com

加盟団体

 1.  NPO法人 寺子屋方丈舎(会津若松市)※市内3カ所で開催
 2.  NPO法人 ビーンズふくしま(福島市)      
 3.  一般社団法人 グレースコミュニティーサービス(郡山市)
 4.  社会福祉法人 太田福祉記念会(郡山市)
 5.  非営利組織 kokoyori(須賀川市)
 6.  一般社団法人 あんだんて(白河市)   
 7.  NPO法人 あだたら青い空(二本松市) 
 8.  生活協同組合 コープふくしま(福島市)       
 9.  NPO法人 つなぐ舎(会津若松市)
10. ぼんじょいの会(郡山市)
11. 子どもカフェたまご(福島市)
12. つばさ会(郡山市)
13. 白河こども食堂支援センター(白河市)
14. NPO法人 わくわく(西郷村)
15. キッズスタジオPORTA(郡山市)
16. 学校法人 まゆみ学園(二本松市)
17. NPO法人 共創のまちサポート(いわき市)
18. 南相馬社会福祉法人連絡会(南相馬市)
19. NPO法人 青いそら(福島市)
20. 北信カルバリー子ども食堂(福島市)
21. なかよしこども食堂コスモス(本宮市)
22. のんびりキッチン(鏡石町)
23. 真善美ウェルフェアカフェ(郡山市)
24. 福笑門(郡山市)
25. ほっこりキッチン宝っ子(西郷村)
26. みらい子ども食堂(白河市)
27. SHIORICH(郡山市)
28. NPO法人 チームふくしま(福島市・郡山市・田村市)
29. fun Cafe キッチン(福島市)
30. NPO法人 ふるどの(古殿町)
31. やま鳶(いわき市)
32. ぱすかるキッズクラブ(福島市)
活動の内容

活動内容

*こども食堂の持続可能性を高めてゆく事業(福島県、福島県社会福祉協議会との連携、政策提案、こども食堂セミナー)
*ネットワークで共通の保険に入り、安全管理(食中毒への対応)等を行う ノウハウの共有(福祉・教育)を高めてゆく事業
*こども食堂の運営相談、組織基盤・人材育成研修会事業
*寄付を共同であつめてゆき、必要に応じた助成をする事業
*その他活動に必要な事業
加盟団体

 1.  NPO法人 寺子屋方丈舎(会津若松市)※市内3カ所で開催
 2.  NPO法人 ビーンズふくしま(福島市)      
 3.  一般社団法人 グレースコミュニティーサービス(郡山市)
 4.  社会福祉法人 太田福祉記念会(郡山市)
 5.  非営利組織 kokoyori(須賀川市)
 6.  一般社団法人 あんだんて(白河市)   
 7.  NPO法人 あだたら青い空(二本松市) 
 8.  生活協同組合 コープふくしま(福島市)       
 9.  NPO法人 つなぐ舎(会津若松市)
10. ぼんじょいの会(郡山市)
11. 子どもカフェたまご(福島市)
12. つばさ会(郡山市)
13. 白河こども食堂支援センター(白河市)
14. NPO法人 わくわく(西郷村)
15. キッズスタジオPORTA(郡山市)
16. 学校法人 まゆみ学園(二本松市)
17. NPO法人 共創のまちサポート(いわき市)
18. 南相馬社会福祉法人連絡会(南相馬市)
19. NPO法人 青いそら(福島市)
20. 北信カルバリー子ども食堂(福島市)
21. なかよしこども食堂コスモス(本宮市)
22. のんびりキッチン(鏡石町)
23. 真善美ウェルフェアカフェ(郡山市)
24. 福笑門(郡山市)
25. ほっこりキッチン宝っ子(西郷村)
26. みらい子ども食堂(白河市)
27. SHIORICH(郡山市)
28. NPO法人 チームふくしま(福島市・郡山市・田村市)
29. fun Cafe キッチン(福島市)
30. NPO法人 ふるどの(古殿町)
31. やま鳶(いわき市)
32. ぱすかるキッズクラブ(福島市)