GARO
NPO法人 GARo
元気で明るい老後(GARo)を広げて
高齢化社会を日本の強みに!
OUR VISION
人は社会の中でしか生きられない・・。
それなのに、それまで順調に増えてきたつながりが、年を重ねライフステージが変わるたび社会とのつながりが切れてゆく。
それが、社会全体の力を弱めてゆく・・。
われわれは、人生100年時代、超高齢化社会先進国であるここ日本で、この問題を解決するために立ち上がりました!
個人と社会をつなぐプラットフォーム
我々GARoでは、企業で様々な経験をされた方に参加いただき、地域社会への接点を増やし、社会との"つながり"をもってもらうことを支援しています。
あなたのスキルを社会に活かしてみませんか?
新・三顧の礼であなたを社会活動にお迎えします。
GAROの三顧の礼とは、
●第一の礼:新入社員~ミドルの方々の間に企業を通して『大人の社会見学』の場を提供しています。
●第二の礼:子育てが終わりに近づいた50代の方々に、会社以外の社会の繋がりの場を提供しています。
●第三の礼:定年近い60代の方々に、人生100年時代での第二の人生の活躍の場を提供しています。
個人と社会をつなぐプラットフォーム
我々GARoでは、企業で様々な経験をされた方に参加いただき、地域社会への接点を増やし、社会との"つながり"をもってもらうことを支援しています。
あなたのスキルを社会に活かしてみませんか?

参加者の方々の声

今までの社会人人生でたいしたスキルをもっていないと思っていましたが、GAROプログラムに参加して、直接人の役に立つということを感じることができ、社会に役立つことの喜びを感じることができました。
20代 女性

私はいわゆる社畜のような生活を送っていました。
最初は気乗りはしなかったけど会社で知って、試しに1日行ってみたら楽しくてやりがいがあるなと感じました。
毎日朝から晩まで会社の日々。付き合う人も会社の人だけでした。GAROに参加してから人との繋がりが広がったかなと・・。

30代 男性
今回初めて体験したのですが、社会を知るよい経験になりました。子育てが終わったら是非もっと積極的に参加したいと思います。
30代 女性

案内が2回来て放っておいていたらあなたが必要だからやってくれ、と頼まれた。
そこまで言うならと思って、やってみたら自分のスキルが役に立つんだと気づかされた

60代 男性

案内が2回来て放っておいていたらあなたが必要だからやってくれ、と頼まれた。
そこまで言うならと思って、やってみたら自分のスキルが役に立つんだと気づかされた

60代 男性

例えばこんなプログラムがあります。

あなたの経験・技術・ノウハウをシルバー寺子屋で子供たちに教える場を提供しています。
親のいない子供たちの支援をするプログラムです。
特技や、趣味もいかせるかもしれません❗
親のいない子供たちの支援をするプログラムです。

参加登録はこちら

あなたの情報とスキルを登録すれば、最適なプログラムとのマッチングをさせていただきます。
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