志望校合格へ最短最速の道を作り上げていく学力向上コーチング

「志望校に合格させる」ことを目的に

・お子さんへの関わり方
・学習法
・声がけ
・目標設定の仕方
・スケジューリング

を具体的に指導するために作られた
合格メソッド
「学力向上PPF」の診断を体験してみませんか?

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お子さんにこんなお悩みありませんか?

勉強をしたがらない
頑張っても成績がなかなか上がらない…
何を考えているの?
どう接して良いかわからない
志望校に合格できるかとても心配…
子どもに合う勉強法が見つからない

そのお悩みを解決します!

「学力向上PPF」ではお子さんの個性を診断します。学力を上げるためには、まずお子さんの個性を理解する必要があります。その個性にあった「学習環境」「目標設定」「声掛け」をしてあげることで、成績は飛躍的に伸びます。環境や体制が整えばすぐに合格へ向けてスタート!「学力向上コーチング」ではお子さんの個性理解から出発し、最短最速の合格までの道を一緒に作り上げていきます。まずは簡易診断でお子さんの個性を知りましょう。

こんな方が対象です

    • 一生使える学ぶ力を身に着けさせたい
    • 国公立大学に進学を希望している
    • AO・推薦入試で確実に進学したい
    • 医学部に進学したい
    • MBAなどを取得できる大学に進学したい
    • 美術系大学など個人の才能を活かしたい

私たちの思い

はじめまして。代表の平野聡子と申します。
ご訪問頂きありがとうございます。
私は高校時代、塾や予備校に通わず、その代わりに自分で参考書や問題集を徹底的に活用し、何が自分に向いているのか「自分のパターン」を理解することで大学受験を突破しました。これは今考えればとても遠回りで効率の悪い方法でした。しかしこの経験のおかげで、効率よく成績を上げるためには、まず個性にあった環境を整え、個性にあった勉強法を実践する必要があることを痛感しました。
そこで、心理学から統計学まで貪欲に学び、個性にあった「パーソナルプロファイリング(学力向上PPF)」を取り入れて指導にあたることに行き着きました。
どのような声掛けをすることで、やる気が出て、継続するのか。どのように目標までスケジューリングすることで、モチベーション維持が可能になり諦めずに受験までの道のりを進めていくことができるのかをお伝えすることができます。
また、子どもたちの答えを導くまでの「解き方」を見ることで、どんな学習環境(予備校・塾・個別指導・家庭教師など)が向いていて、どんな指導法で進めていくことが一番効率よく学力を上げ、最短で最高の結果を生み出すことができるのかがわかります。
家庭学習の仕方、親子の対話、学校生活と受験との両立など、あらゆる方向でバランス良くお子さんの目指す志望校に合格できるよう一緒に進んでいきましょう。これを縁に多くのお子さんの目標達成のお役に立てれば光栄です。

学力向上PPFとは?

3万人の統計により作られたコミュニケーションメソッドを基に 「志望校に合格させる」ことを目的にそれぞれのお子さんへの 関わり方・学習法・声がけ・目標設定の仕方・スケジューリング を具体的に指導するために作られた「合格メソッド」です。

同じ家庭で育ったのに上の子と下の子が全く性格が違うと 感じたことや聞いたことはないでしょうか。 生まれながらにして、子どもには「個性」が存在します。 その個性に合った関わり方をすることで、最短で最高の 結果を導き出すことが可能になります。

例えば…

今度の模擬テストで80点以上取ったら欲しいものを 買ってあげると言ったとします。
お子さんは頑張って勉強をしていますが、中々成果が上がらず このままだと80点が取れないとしたとき、どんな関わり方をしますか?

選択①

最後まで頑張ってみてどれだけの点数が取れるのか試してみてそこで課題を明確にして次にトライさせる

選択②

失敗癖をつけないよう、目標修正をして取りあえず目標達成をさせ、モチベーションを落とさないようにする

どちらが正しいの?

①が合っているお子さんに途中で目標修正をした場合、そこまで大切な 事柄ではないという思考が働き、一気にやる気を失います。
逆に②が合っているお子さんに最後まで頑張りなさい!と言って結果が 出なかった場合、負け癖が着いてしまい、自信喪失に繋がり、ネガティヴな イメージが出来て、本来持っている力を発揮出来なくなることがあります。

このように、事柄1つを取ってもこれだけ違ってくるわけですから、 親御さんの声がけも、モチベーションの上がる関わり方もそれぞれの お子さんによって全く違うことが容易に理解出来ると思います。
 
「学力向上PPF」では、そのお子さんの個性を理解してそのお子さんにとって最高の関わり方と勉強法を具体的且実践的に教えることが出来る手法です。

代表紹介

平野聡子
学力向上委員会 代表
早稲田大学卒。学生時代から受験指導をスタートし、13年間塾講師、予備校講師、個別指導、家庭教師などあらゆる指導形態での受験指導を経験。
画一的な指導では成績のまったく上がらない生徒に数多く出会う中で、生徒の個性にあった指導やコミュニケーションが必要だと痛感する。この経験から指導法や環境を生徒一人ひとりに合わせて合格へ導く「学力向上コーチング」を生み出し、多くの生徒を合格へと導いてきた。
学力のみにとどまらず、人間としての「学ぶ力」を育てることを大切にする姿勢に保護者からの信頼も厚い。