経営と現場を繋ぐ

まずは「利益構造分析」で我が社を知ろう!!!
我が社はどの様にして現在まで生き残ってこれたのか?この問いを解かなければ的外れな経営再編、事業再生、改革を行ってしまい赤字経営至っては倒産にも繋がってしまいます。
私共は利益構造分析を初めに行います。
過去5年のBS、PL、CSと直近期の事業に関する資料と経理関係資料でレポートとして提示いたします
期間は二か月から六か月

PDCAサイクルとOODAループ

PDCAサイクルという概念はよく聞かれて知らずの内に計画を立て実行し進捗度を視てフィードバックするという動作は自然に出来ている企業は多く存在しています。しかしながら今期の売上は前年比で落ち込んでいる。目標達成はならずと言う企業、事業もまた多く存在しています。OODAループあまり馴染みの無いビジネスメソッドです「見る、わかる、きめる、うごく」と言う意味です。このメソッドもまた成果がでるかと言えば疑問視されます、いったいなぜでしょうか?

経営と現場の一体化

組織というモノは必ずビジョンがあり、ビジョンを達成するために意思決定を行い、意思を伝達し、意思疎通をはかり、理解し
現場に落とし込み、アクションプランを作成し、実行し、進捗管理を徹底しビジョン達成する。
ここで重要なのが「意思疎通」です。いくら立派なビジョンがあっても目標があっても経営層だけの意思決定をしても意思疎通が出来ていなくては、単なる「絵に描いた餅」です。
私共は「絵に描いた餅」を「身につく餅」に変化していくお手伝いをさせて頂きます。
では、どの様にしていくのか?

あなたの思いを実現します

P 計画 会社の体質を見る:どの様にして売上を上げているのか利益を出しているのかを見ます
             ビジョン目標計画書を作成します
O わかる 意思疎通:経営層でつくりあげた計画書を管理層、現場層に伝達共有します
             会議という場でコミュニケーションの向上で経営と現場を繋ぎます
D 実行 進捗管理の徹底:ビジョン、目標達成に向けて動いているか計画に沿っているか
            ミーティングをフル活用し進捗度を測ります
A フィードバック 成果の確認:計画を作り、理解し、行動をしている間の問題、課題を拾います
               問題課題解決策を経営と現場一体で解決してまいります

いったい何をしてくれる?

会議 ミーティング 打ち合わせをフル活用
経営者 経営層で決まった事項を実現
会議参加 ミーティング打ち合わせの同行指導で経営と現場を繋ぎます

トピックス

小規模事業者継続化補助金申請のお手伝いを5事業させて頂きました。
主に事業計画書の作成を事業主様と共に過去の採択された事業計画書を参考に実のある、補助金申請の為だけでない今後の事業展開も視野に入れた事業計画書作成。補助金申請を受けるといったキッカケが無ければ事業計画なんて作りません。と言われた事業主様が必死に考え事業の洗い出し、今後の展望をお話されていました。この様な、「キッカケ」が重要だと思いました。

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