あなたはお金持ちになりたいですか?
Are you anxious for wealth?


それとも…
Or...


たった10分たらずで、あなたの常識が覆ることでしょう。

この先には









「経済的にだけでなく、人生という長期目線で成功することができる」









という可能性を秘めているものがあります。

Hello, there!

自己紹介

こんにちは。Mae(メイ)です。

私は高校卒業後十代でカナダのトロントに留学

のため渡航し、

語学学校修了後はカレッジで観光業専攻、卒業、

現在は四年制大学に編入し文化学を専攻しながら、

自身の会社、”Nadiya”の代表も務めております。

『夢の実現を志す仲間』を増やすべく、留学や海外

での仕事の経験などを生かし、コミュニティ運営を

行っています。

中には1億ものお金を動かすプロのトレーダーや

スマホ1台で月50万円稼ぐセールスマンなど、

トップ起業家とお仕事をご一緒させて頂き、

留学に加え、常に刺激のある生活をおくっています。
今でこそご縁に恵まれていますが

「最初からすべてが順風満帆だった」

なんてことはありません。

実際留学してから今のように余裕がでるまで、

とても時間がかかりました。

疑問に思った職場環境
A questionable environment


いつも留学の決意に至った過程を

聞かれるのですが、

理由の1つに、

日本の社会や働き方に息苦しさを感じていたこと

が挙げられます。

実際、高校はバイトが禁止だったので、

留学を決めてから日本を経つまで

半年間地元の市役所に臨時職員として働き、

掛け持ちで小学校からの同級生の家族が経営する

レストランで、店員として働きましたが、

そこで学んだのは、

社会の厳しさはもちろんのこと、

日本の”働く環境”の現状でした。
市役所で働いて思ったのは

「毎日同じ時間に、同じ人たちと、同じ業務を、

同じ景色で」


ただ淡々とやっているな、でした。

お局様は毎日羽振りをきかしてらっしゃるし、

上司の方が仕事もしないしできないのに給料は

倍以上なのがおかしい


という同僚の愚痴から、


年功序列制度や経験やスキルではなく学歴重視の

職場のシステムに疑問を感じました


もちろん日本全国そういう職場ばかりでは

ありませんし、

最近働き方が見直されてきているのも

知っていますが、

当時はとてもつまらなくて、こんな息苦しいところ

出て早く留学にいきたい!と思いました。

レストランの店員も同じで、

ブラック企業だったので10時間勤務は当たり前、

ひどいときは朝7時から夜11時まで働いたことも

ありました。

最低賃金ギリギリの時給700円、残業手当なし。

接客から皿洗い、時には簡単な料理すら作る、

という労働環境に、10代の体でも悲鳴を

上げるほどでした。

そして、
この労働に対してとお給料の額が

釣り合っていないことに、

今まで働いたことのなかった私でさえ、

不満がありました。


また、人手はいつも足りていなくて、

同僚は親同士も知っている間柄、

NOを簡単に言えない雰囲気で

休みをもらいたいというのも勇気がいりました。

「空気を読んで」とか、「申し訳ないから」

お休みの日を取るのを躊躇ってしまう。

頭ではそれが常識、

それが日本のシステムだと

自分に言い聞かせているものの、

心のどこかで疑問視せざるを得ませんでした。
自分自身の性格はというと、

どちらかといえばモブキャラ、常識はあるし、

考えを持っているけど、

それを口に出してシェアしたりする積極さはない。

画期的なことや新しいことには

失敗が怖くて挑戦できない。

そしてそんな自分が大嫌いでした。

カナダについてから
In Canada


カナダで就労を経験してからは、

就職活動もなければ中途採用が一般的で

差別につながるので

・顔写真
・性別
・年齢

を履歴書に書くのは違法。

履歴書や採用のやり取りもオンラインや

メールでできる環境に、圧倒されました。

採用基準は経験値で、

若くても経験があればそれ相応の職につけるのは

とても魅力的に感じました。

和食系レストランでウェイトレスとして働いたり、

旅行代理店でインターシップを経験、

現在も学業の傍ら、

趣味だったネイルをバイトにして、

女性たちの爪を綺麗にしています。

それでも、自分の性格を変えるのは

簡単なことではありません。

頭ではここは日本ではないし、もっと冒険しよう!

と思っているつもりでも、

どうしても守りに入ったり、

日本の常識ありきで

物事を考えたりしてしまうことがよくありました。

  • 学校では発言して間違っていたら恥ずかしいからなかなか発言できない。
  • クリスマスの一番忙しい時期に同僚に申し訳ないと思い、予定があるにも関わらず急なシフトをOKしてしまう。
  • 相変わらず自己肯定感が低い。

英語ができるようになっただけで、

自分はあまり変わっていなかったんです。


人とのつながり
My people


家族はおろか親戚もトロントにはいない私が

10代で異国の地で壁にぶち当たっても

乗り越えてこれたのは、

人とのつながりがあったからです。

最初に通ったカレッジでは

仲のいいクラスメイト2人(ベトナム人とフィリピン人)

といつも3人で切磋琢磨しあい、

最終的には3人とも

全体の15%上位成績者のみに送られる

優等の称号をもらって卒業しました。

トロントで出会う日本人の方も、

10年以上日本で働いていた会社を辞めて

永住する覚悟できた方や、

自分探しのためにトロントだけでなく

ニューヨークやアラスカなど

旅行に行っている人もいました。

そしてその人からに

一歩踏み出す勇気、挑戦する勇気をもらいました。

そして何か新しいことに挑戦したいと

思うようになりました。


そしてそれは

私自身の留学や海外での仕事の経験を活かし、

「好きなことを好きな場所で思う存分しながら暮らすライフスタイル」

の実現なのだと気づきました。

理想の働き方
To live my dream


コロナウイルスの世界的なパンデミックで

たくさんの方が影響を受けたと思います。

日本にいる家族や友人から

リモートワークや在宅ワークに移行しても、

環境が整っていなかったり、

仕事自体なかったりして、

将来的に不安だと聞きました。

トロントも3ヶ月以上のロックダウンを経験し、

バイトどころか、

大学もすべてオンラインに移行し、

自粛生活を強いられました。


特に職場環境は、

今まで通り通勤してオフィスに通う

という流れを見直す動きが出ています
自分の将来のために、何かできることないのだろうか?

在宅で何かできないものだろうか?と、

リモートワークをGoogleで検索する日々。

してひょんなことからこの動画に出会いました。
この事業の話を聞いたとき、

ああ、私と同じ考えの人がいるんだ、

私が思っていることをすべて具現化してくれた

だけでなく、解決策まであるのか

と思いました。

疑問が消えなかった年功序列や

学歴優先の採用制度だけでなく

既存の

働いた時間分お給料を頂くという常識

まで覆す

合理性を追求したビジネスに共感し

とても魅力を感じました。
もちろん最初はそんなうまい話があるのか?

とか詐欺なんじゃないか?と思いました。

しかし

彼ほどの夢を叶える可能性を秘めた起業家はまずいないでしょう。

彼から教わった

スマホ一台で仕組化できるビジネスモデル

には度肝を抜かれました。

この事業に取り組んだ今では日本国内だけでなく、

アメリカやヨーロッパ在住の日本人の方と

情報の発信や共有を行っています。

夢の実現を目指す志の高い方が多く集まり、

自己実現のために切磋琢磨しながら

収入の基盤づくりに励んでいます。

コロナによって働き方の見直しを

余儀なくされている今まさに

注目が集まっている、

コミュニティーの可能性を毎日ひしひしと感じ、

自分の糧にしています。

あれだけ臆病だったディスカッションや

意見のやり取りも、少しずつ慣れてきて、


自分の殻から抜け出し、

自己肯定感が芽生えてきています。
ここまで読んでくれたあなたには

特別にそのビジネスモデルを紹介している

動画の冒頭部分を紹介します。

約8分ほどの動画です。

たった8分でも中身の濃いものなので

イヤホンを着用し集中してご覧いただくことを

お勧めします。

















これは動画の冒頭部分に過ぎません。

たった8分の冒頭だけでは何が言いたいのか

よくわからないと思います。

この動画は

すべて見ることで点と点が線で繋がります。

※この先が気になる方はDMにて

「動画の続きが欲しい」とおくっていただければ

残りもお見せします。

こちらも無料でお見せします。

とはいえ、私も人間です。

態度次第では嫌な気持ちになることもあります。

そのため
情報を吟味せず悪いところしか見ない方、

最低限のマナーや礼儀が備わっていない方はこちらからお断りする場合があります。







追記

実は現在、他からも応募をいただいていて

紹介の途中でも終了となる場合があります。

その際はご了承ください。