技術士二次試験
[建設部門]
業務内容の作成は
大丈夫でしょうか?

業務内容は作成できましたか?
口頭試験は業務内容をベースに質問されるので非常に重要です。


口頭試験では約10%の人が不合格になります。折角、難関の筆記試験を合格したのに口頭試験で落ちるとモチベーションが持たなくなります。

特に「この業務のどこが技術士らしいのですか?」という口頭試験での質問は
業務内容がうまく書けていないことが原因です。
業務内容
指導・作成

業務内容作成で
以下の様な悩みは
ありませんか?

・周りに技術士がいなくてアドバイスがもらえない。
・建設部門のどの科目で受験したら良いのかわからない。
・自分の業務内容に、何をネタにすれば良いのかわからない。
・今まで「技術士にふさわしい仕事をしたことがない」と思っている。

・文章を書き慣れておらず、業務内容をうまく書けない

技術士口頭試験に関する動画

「Zoom業務内容 作成支援」
一度作成しておけばずっと使えます

手順① Zoomによる業務内容の相談
まず、「業務内容に何を書いて良いかわからない」という方が大勢います。多く経験されているのですが、本当に良いのか疑問に持たれる方が多いようです。どの業務内容にすれば技術士らしく書けるのか相談させてください。(僕が業務内容を理解する必要があるのでZoomで30分程度相談しましょう

手順② 自分で業務内容を書いてみる
記述する業務内容をある程度決めたら、まず、自分で書いてみましょう。自分で考えながら記載することは非常に重要です。なぜなら、問題解決そのものが技術士の業務であり、筆記試験も同じパターンで記載することになるからです。

手順③ 業務内容の修正・仕上げ
書いた業務内容をメールで送って頂き、僕が添削・修正して一通り完成させます。業務経歴は、一度作っておけば、ずっと使えます!

手順④ Zoomによる最終確認
最後に、Zoomでお互いに内容を確認して終了です。

手順⑤ オリジナルマニュアルを送付
10年間の技術士指導をベースにして、これからの勉強法やスケジュールを纏めた「オリジナルマニュアル」(PDF)をお送りします。技術士筆記試験に向けて大いに活用してください。


表示したいテキスト

Zoom業務内容
相談・作成チケット

Aコース
記述する「業務内容」の選定の相談から、作成して頂いた業務内容の修正・仕上げまで実施するのがとなります。(僕の経験上、業務内容選定が最も大変な作業になるので、価格設定が高めになっています)

Bコース
既に「業務内容」が書かれており、その内容の修正・仕上げまで実施するのがとなります。

[注意]
両コースとも「施工計画」・「コンクリート」限定です。
Aコース(「業務内容を何にするか?」から相談・作成)
  • 販売価格
  • 10,000円
  • (税込)
Bコース(「あなたが作成した業務内容」から相談・作成)
  • 販売価格
  • 5,000円
  • (税込)
Bコース(「あなたが作成した業務内容」から相談・作成)
  • 販売価格
  • 5,000円
  • (税込)


ご質問等は以下のフォームからお願いします。

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利用規約・プライバシーポリシーをお読みの上、同意して送信して下さい。

BONTA(ゼネコンで10年間 技術士受験指導をしています)

【年齢】50歳近傍
【会社】ゼネコン勤務
【経歴】25年(現場9年→設計部6年→技術部10年)
【技術士指導歴】10年
 (業務経歴書作成指導、論文添削、口頭試験指導)
【専門】土木技術全般
    (科目では施工計画、コンクリートに強み)
【所有資格】技術士(建設部門)
      コンクリート診断士
      一級土木施工管理技士
      コンクリート技士・測量士

【口頭試験実績】今まで全員合格しています。

技術士口頭面談に関してのご相談

今回「模擬面談」を申し込みして下さった方には、口頭試験日まで質問等があれば回答やアドバイスをしていきたいと考えています。以下のボタンから友だち追加して頂くと、簡単に質問および回答ができるようになります。

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技術士二次試験ラボは
受験生を応援します!

技術士は難関試験ですが、一流の技術者を目指す方にとっては非常に価値がある資格です。

・名刺に「技術士」を記載することが許されるので、仕事のフィールドが広がります。
・技術士を取得することで、社内評価が上がり(会社によっては手当あり)、より良い仕事が廻ってきます。
・技術士の受験勉強をすることで「論理的思考能力」と「ラィティング能力」が大きく上昇します。
・将来、技術士の指導者としてコンサル業務も可能となります。
・一度取得すれば、一生使える資格となります。

さあ、みなさんも技術士になりましょう!