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子どもに食育ができるように
なりたいあなたへ

5つの「こ食」問題を
解決できる!!
『食活実践オンライン体験会』

保育園給食調理10年の管理栄養士が監修した
食活バランスチェックシートを使って
「食育力」を上げていただきます!

お客様からの喜びの声

今回学んだ5つの「こ食」には
食に関する大切なことが詰まっていると感じました!

①0~10点で表すとして、この相談会を「友人や同僚に薦める可能性」は、どれ位ありますか?
10点 

②そのスコアをつけた主な理由は何ですか?
「こ食」について学ぶことができました。今回学んだ五つの「こ食」には、食に関する大切なことがたくさん詰まっていると感じました。より多くの方が知れるといいのではないかと思い、10点をつけました!


③本日の相談会に参加しようと思った“決め手”はなにですか?
子どもの食育に関して興味があるので、「こ食」について学んでみたいと思いました。かおりさんはいつも丁寧に説明してくださり、悩みに寄り添って「何ができるか」「どうしたらいいか」を一緒に考えてくださるので、かおりさんの相談会に参加したいと思いました。


④ 本日の相談会に参加する前の問題点、課題点はなんですか?
大人の食事とは別に子どもが好きな物やよく食べる物を用意することがあり、一緒に食べているのに子どもと大人の食べる物が違うことが気になっていました。よく噛んで食べた方がいいということは分かっていても、なかなか噛みごたえのある物を食事に取り入れることができていませんでした。


⑤ 本日の相談会に参加して解決できたこと(もしくは、出来そうなこと)はありますか?
個人で好きなものを食べるのではなく、食卓を囲むみんなが同じものを食べることで子どもに自然と備わっていく力があることを知りました。今後はなるべく子どもも大人も同じものを食べられるような食事を用意するようにしていきたいです。どのようにしたらいいか工夫点も教えていただきましたので、早速取り入れていきたいと思います。噛みごたえのある食事に関しても、具体的に使ったらいい食材を教えていただいたので試していきます!


⑥ 本日の相談会をどんな人にオススメしたいですか?
子育て中のママにオススメしたいです!

30代 地方在住
(一児のママNさま)

子どもの心や体の成長に影響が出てきそうなので、無理なくできることから改善していきます!

①0~10点で表すとして、この相談会を「友人や同僚に薦める可能性」は、どれ位ありますか? 
10点


②そのスコアをつけた主な理由は何ですか? 
こ食について、何となくは知っていてもちゃんと内容が分かっていなかったので、それを知ることができる良い機会となったから。


③本日の相談会に参加しようと思った“決め手”はなにですか? 
食事の仕方について見直したことがなかったので、見直す良い機会だなと思ったこと。


④ 本日の相談会に参加する前の問題点、課題点はなんですか? 
相談する前は、食べるものに関しては結構気にしていましたが、それ以外のことに関してはあまり意識できていなかったので、そこの対策ができていなかったことが課題だったかな?と思います。


⑤ 本日の相談会に参加して解決できたこと(もしくは、出来そうなこと)はありますか?
外食先や、その際のメニューについて改善策を教えてもらえました。


⑥ 本日の相談会をどんな人にオススメしたいですか? 
お子さんをお持ちのママさん 

何気ない食生活のことですが、毎日三食の積み重ねだといろいろな影響が出てくることなので、食生活についてあまり意識できていない方にも見直す良いきっかけになると思いました。忙しい毎日でも、1日二食(昼は保育園)の積み重ねだと、かおりさんに教えていただいた『こ食』についてもっと気をつけないと、子どもの心や体の成長に影響が出てきそうなので、無理なくできることから改善していきます。ありがとうございました❤️

30代 地方在住
(二児のママTさま)

こんなお悩みを抱えていませんか?

  • そもそも「こ食」って何?
  • 子どもの好き嫌いが激しい
  • 子どもが好きなものばかり食べる
  • 家族が別々のものを食べている
  • 子どもの食事内容について相談したい
  • 子どもの好き嫌いが激しい

「こ食」の何が問題?今の家庭の現状

こんにちは。食活実践プロデューサーの川田かおりです。

「こ食」という言葉をご存知でしょうか?
「こ食」とは「こ」の字を変えて、子ども一人で食べる「孤食」、個人で好きなものを食べる「個食」、同じものばかり食べる「固食」、極端に食べる量が少ない「小食」、粉物ばかり好んで食べる「粉食」があります。

「こ食」という言葉は核家族化が進んだ1990年頃から使われ始めました。30年ほど前、家族が一緒に食事をしていた回数は1年のうち700〜800回と言われていましたが、現在ではその半分以下の300回程度まで減少している家庭も出てきております。私が働いていた保育園でも、なかなか家族揃ってご飯を食べることは難しい家庭もありました。また、そもそも「こ食」の意味を知らない方もいらっしゃいました。

子どもは、親や社会の中で食を通して「活きる力」を育みますが、このような接点がないと、食の大切さを知らずに大人になってしまいます。給食が出ない中学校でお昼に菓子パンだけ食べる子、親の仕事の事情により一人でご飯を食べている子、自分でご飯を買いに行って食べている子もいます。


このような食べ方をずっとしていると、栄養不足、コミュニケーションが苦手、自分で食べ物を選ぶ力が備わらないなど、大きくなるにつれ様々な弊害が出てきます。

食の乱れは、時代のライフスタイルの変化によるもので、仕方がないこともありますが、その中でも改善できることはたくさんあると思います。

私が考える食育とは?

近年偏った栄養摂取、朝食欠食など食生活の乱れ、肥満傾向、痩身傾向など、子ども達の健康を取り巻く問題が深刻化しています。そんな背景もあり、2005年には「食育基本法」が成立しました。

保育園、幼稚園、学校などは、子ども達が食に関する正しい知識と望ましい食習慣を身につけることができるよう様々な取り組みを行っております。もちろん学校で学ぶことは大切ですが、お家ではどうでしょうか?学校で学んだことが生かされる環境でしょうか?ママやパパは食育についてきちんと理解していますか?

子どもが食育を学び身につけるためには、学校だけでなくお家からのアプローチも両方必要だと思うのです。お家では学ぶというか、親を見て自然と身に付けていくという感じでしょうか。

そいった点から、まずは食育が家庭で自然とできるママを増やしたいと思い、その一歩として今回の「こ食についての相談会」を開催させていただくことになりました。私が考える食育とは5つの「こ食」問題をクリアしていることです!!
まずは、あなただけの食活バランスチェックシートに記入して、自分がどの傾向が強いのかを知り、問題があれば一緒に解決しませんか?

このような方におすすめです

  • 家族に食を通して豊かになって欲しい方
  • 子どもの食のお悩みを解決したい方
  • 自分がどの「こ食」に当てはまるかを知って解決したい方
  • 食育を勉強したい方
  • ついつい子どもだけで食事を食べさせていまいがちな方
  • 子どもの食のお悩みを解決したい方
  • 子どもの食のお悩みを解決したい方

『食活実践オンライン体験会』詳細

講師

食活実践プロデューサー
川田 かおり

時間

60分

費用

通常価格 3300円(60分)

LINE登録者の方は:2020円

今すぐLINE公式アカウント登録で特別価格にて
お申し込み頂けます。

【注意事項】このような方のお役には立てません

●男性の方
●心身ともに健康ではない方
●ご自身の意思で決断できない方

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川田かおりプロフィール

食活実践プロデューサー 
10年間保育園(中規模園、小規模園)で管理栄養士として働き、妊娠出産とともに退職。
保育園で働く上で気づいたことは、園と家庭での食事や食育のギャップ。
子どもが食を通して活きる力を育むためには、園や学校だけではなくお家での協力が必要不可欠と考え、
食育ができるママさんをもっともっと増やすのが夢。

現在はママさん向けの食育講座を開いたり、自宅で子ども向けの料理教室、保育園での給食作りや離乳食講座を行なっています。


【保有資格】 ・管理栄養士 ・栄養教諭2種免許 ・離乳食アドバイザー ・乳幼児食指導士
【活動実績】 ・保育園での離乳食相談、離乳食講座 ・こども料理教室『ミライのタネ』