京都で開催!不登校の親が集まるおはなし会です。

京都の町家で
不登校経験者と語る
不登校のおはなし会を開催します

はじめまして、京都の六角油小路にあります、学び舎 傍楽の主人:駒井亨衣(こまいゆきえ)と申します。

私はかつて、不登校の子どもを持つ母親でした。
2人の子どもが、同時期に2年間、学校へ行かなくなりました。

不登校の間は、子どもも夫も私も、それぞれ悩み苦しみました。
しかし私たちは、不登校を経験したおかげで、たくさんのことを学び、ありのままの自分で、自分らしく生きることができるようになりました。

それ以来、「不登校」で苦しんでおられる、お母さんお父さんたちの役に立ちたいと思うようになり、今回「不登校のおはなし会」を開催することにしました。

かつての私と同じように、お子さんの不登校について、悩んでおられる方の少しでも支えになれたらと思っています。
不登校のお子さんを持つ、お母さんお父さん。
実際に、不登校を経験した方。
ゆる~く、お待ちしています。

不登校のおはなし会について

イベント詳細

vol.18)2月17日(土)13:30~16:00
vol.19)2月22日(木)14:00~17:00


●会場:学び舎 傍楽
●定員:10名(先着順)
●対象:不登校のお子さんを持つ、お母さんお父さん
    不登校の経験者の方
●ファシリテーター:主人・駒井亨衣
●参加費:1,000円

 

当日のタイムテーブル
第一部 主人・駒井の経験談を聞こう
  ~不登校をとおして気づいた、本当に大切なこと~

第二部 不登校経験者と語る、みんなで「不登校について」
    考える時間
当日のタイムテーブル
第一部 主人・駒井の経験談を聞こう
  ~不登校をとおして気づいた、本当に大切なこと~

第二部 不登校経験者と語る、みんなで「不登校について」
    考える時間
不登校のおはなし会に参加される方は、
下記のボタンより、お申し込みください。
「不登校」について、一緒に考えていきませんか?
「不登校のおはなし会」会場
学び舎傍楽(京都市 六角油小路)

参加者の声

自分の思いを話したいというよりは、他の人はどんな思いで接しているのかを知りたかったので、参加して良かったです。何より、不登校経験者のお話を聞けたのが、良かったです。
30代 2児のお母さん
不登校になっている子どもを認めるということ。また今回のイベントは、自分(親)自身をも認めてもらえる場でした。皆さんの意見を聴けて、本当に貴重でした。ありがとうございました。
40代女性 1児のお母さん
不登校になっている子どもを認めるということ。また今回のイベントは、自分(親)自身をも認めてもらえる場でした。皆さんの意見を聴けて、本当に貴重でした。ありがとうございました。
40代女性 1児のお母さん

駒井亨衣(こまいゆきえ)
学び舎 傍楽主人
株式会社ナオミ 代表取締役

2人の子どもの「不登校」という経験をもとに、「働く・生きる」を
一緒に考える学校のようなものを創りたいと、10年来の夢を実現させた、学び舎 傍楽の主人。 本業は、小型充填機(じゅうてんき)の分野ではトップ機械メーカーの、株式会社ナオミの代表取締役。 といっても、22歳で結婚退職し、38歳で現在の会社に入るまでは、2人の子どもを育てる専業主婦。右も左もわからない業界で、もがきながら「はたらく」と向き合い、15年後に社長に就任する。 持ち前のおもてなしの心をモットーに、学び舎 傍楽にフラッとやってきた皆さんの心を、少しでも温められる存在であればと思っています。

今後の不登校のおはなし会について
今後も、定期的に「不登校のおはなし会」を開催します!
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「不登校のおはなし会」ご参加される方は、
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ゆる~く、お話しましょう。お待ちしております!