融資型クラウドファンディング

融資型クラウドファンディングの特長

金融商品のひとつ
一般的なクラウドファンディングは支援者がリターンとして物やサービスを受け取れる「購入型」と呼ばれるものが知られていますが、融資型は投資家が投資をして金銭的なリターン(利息)を受け取る金融商品の一つで、クラウドファンディングを通じて資産運用ができます。
ネットで申し込み可能
融資型クラウドファンディングの会社は多数ありますが、たいていの場合がどこも投資家登録はネットのみで完結出来ます。また投資家登録も無料で行えるケースが多数です。
初心者むけ
融資型の場合は事前に利率や預け入れ期間が明示してあり、元本の価格変動がなく、比較的安全性の高いものが多いため、初心者にも始めやすく最近注目を集めています。
また1円から少額での投資に対応しているケースもあり、分散投資の選択肢の1つとしても考える人が増えています。
デメリットも
安全性は高いものの、やはりそこは金融商品の1つ。元本が100%戻ってくるという保証はありません。申し込みをする前に事前に各募集要項を理解することを徹底しましょう。
融資型クラウドファンディングのプラットフォーマーは国内に数多く存在しますがその中でも、個人投資家こそ知っておいてほしい1社をご紹介します。

Fundsの特長

ファンズ(Funds)

貸付ファンドのオンラインマーケットFunds
企業に資金を貸し出し、利息でコツコツ資産を増やす資産運用サービス
2016年設立。2021年4月時点での投資家登録数は30,000人を超える。

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Funds
個人でも少額から
Fundsでは、すべてのファンドに1円単位で投資が可能です。分配によって得た利益も効率的に再投資が可能です。
手数料無料

Fundsで申し込めるファンドは原則投資家が支払う手数料はありませんが、ご利用の金融機関からのデポジット口座に送金する際の振込手数料は投資家負担となります。

*詳細はHPでご確認ください。

様々な企業が参加
Fundsには、様々な企業が参加しているため、取り扱うファンドのリスクリターンやその資金使途も多種多様です。投資家の資産の状況や投資の目的に合わせてファンドを選ぶことができます。
審査、リスクについて
現在Fundsに参加して資金調達を行う企業は原則として上場企業または監査法人などの監査をうけた企業に限定しています。
投資家が追う主なリスクは借り手企業の信用リスクです。
投資の際はファンドの期間、利回り、金額をはじめとする情報と企業の財務状況を必ず確認の上、投資判断を行ってください。
Funds優待があるファンドも
株主優待に代わるFundsへの投資特典として一部のファンドでは「Funds優待」を提供しています。
一部ファンドへの申し込みに抽選を実施
できるだけ多くの方に投資をしてもらうためにFundsでは一部のファンドへの申し込み抽選を取り入れています。
様々な企業が参加
Fundsには、様々な企業が参加しているため、取り扱うファンドのリスクリターンやその資金使途も多種多様です。投資家の資産の状況や投資の目的に合わせてファンドを選ぶことができます。
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Funds

Fundsの運用実績
(2021年7月3日まで)

  • 累計ファンド募集金額 約88.9億円 
  • 公開済みファンド 96件
  • 登録投資家数  約3万人
  • 運用終了ファンドの実績 
    ①正常償還率  100%
    ②分売遅延発生件数 0件

  • 平均予定利回り  2.07%
  • 平均予定運用期間  10か月

  • *将来の運用成果を保証するものではありません。

  • 公開済みファンド 96件
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注意事項
Fundsで取り扱うファンドは元本が保証されているものではなく、欠損が損じる可能性があります。各ファンドの条件およびリスクの内容や性質の詳細は「重要事項説明書」「匿名組合契約約款」をよくお読みください。

本サイトの運営者について

株式会社A&I
会社概要 
株式会社A&I
エンジェル投資家倶楽部の運営

2020年2月設立
代表取締役 古谷 美知子

本社 東京都千代田区丸の内1-1-3
日本生命丸の内ガーデンタワー3F
電話(代表)03-4400-6504 
問い合わせ
https://www.aandi2020.com/contact/