あなたは、他人を信じられますか?



友達がほしい。でも1人でいたい。
リア充してみたい。でもコミュ障で・・・。

新しいことに挑戦したい。でも自分に自信がない。
注目されることをしたい。でも目立ちたくない。
人を信じたい。でも自分は信頼されてるの?

人には言えない「矛盾な感情」
ここなら言えます。

思いっきり嘘をついて
思いっきり欺いて
思いっきり騙(だま)し合って

ここは、日常の中の非日常。
あなたの「矛盾」「正論」に変わる。


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人狼ゲームとは・・・



市民チームと人狼チームに分かれ、会話をしながら相手の正体を見抜くゲーム。

プレイヤーは1人にひとつ役職が与えられ、
「人狼」になった人だけ、自分の仲間を知ることができる。


人狼チーム
自分達が狼であることを悟られないように市民チームに潜み、欺く。
市民チーム
誰が人狼かをお互い協力して推理し、容疑者を処刑していく。


<勝利条件>
市民チーム:人狼を全て処刑する。
人狼チーム:市民と同数の人狼が生き残る。

   主な役職   

人狼

人間の姿に化けた狼。
夜のターンで村人を一人襲撃し、ゲームから脱落させる。
勝利条件は、人狼の数と村人の数を同数、またはそれ以下にすること。村人に人狼だと悟られてはならない。

占い師

村人陣営の能力者。
夜のターンで、誰か1人を指定して「人狼」か「人狼ではない」かを知ることができる。
最も重要な役職の一つ。

市民

何も能力を持たない村人。
できることは、推理と処刑者を決める投票のみ。
真実を見極めて、推理し、村を勝利へ導こう。

   人狼会詳細   



日時 6月10日(日)13:30~17:00終了
8月26日(日)13:00~17:00終了

10月21日(日) 13:30~17:00募集中
料金 500円
支払い方法 当日現金支払い
持ち物 筆記用具
対象 人狼初心者
18歳以上
人数 13人まで
料金 500円

   主な内容   

【ワードウルフ】
『少数派の孤独に慣れよう。楽しもう。』
ワードウルフを通して、
「疑うこと」「信じること」に慣れて、
孤独を楽しむ。


【ワンナイト人狼】
『人狼に慣れよう。みんなを騙そう。』
ワンナイト人狼のルールを知り、プレイする。
「悪者」になることに慣れ、村人を騙してみる。


【人狼ゲーム】
『ルールを覚えて、人狼ゲームをしてみよう』
オーソドックスな人狼ゲームを知り、プレイする
長時間、騙し続けることに慣れる。

「嘘をついてはいけません」

小さい頃から、親に、先生に、大人に
ずっと言われ続けてきました。

「良い子にならなきゃ。嘘をつかない良い子に」


それがどうだろう。


頑張っているのに報われない自分。
正論を言っているのに相手にされない自分。
良い子になろうとしているのに友達がいない自分。


…あれ?
「嘘をついてはいけません」は

嘘だったの?





嘘をついてはいけない
そんなことも分かってる。
でも
嘘をつかなきゃやっていけない。
自分を偽らなきゃ生きていけない。


自分を偽るのは、



失敗するのが怖いから。

人から非難されるのが怖いから。

孤立するのが怖いから。

本当の自分を安心させてあげたいから。



不安な感情をあえて
「嘘をつく」
という体験で出してみませんか?



みんな怖いんだよ。
みんな信じてほしいんだよ。


ここでは嘘をついていい
思いっきり欺いていい



そちらが正論になるから。



ここではみんな初めまして。

知らない人の中で
人狼という知らない世界をのぞいてみませんか?



非日常の中で
思いっきり「嘘をつく」体験を
一緒にしませんか?
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こんな方にオススメ

・コミュ障(話すのが苦手)
・人間不信
・闇持ちの人(自分に自信がない)
・友だちが少ない
・嘘をついてみたい
・悪いことをしてみたい
・あまり人狼を知らない人
・仲間意識がある人
<注意事項>


・時間厳守
(遅刻は15分まで。遅れた場合は入室できません)
・食べ物の持ち込みは不可(飲料はOK)
・18歳以上のみ入室可
・ゲーム時間中、暴言等で注意された場合は、イエローカードをお渡しします。3枚たまると今後参加できなくなります
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人狼の会事務局長

クララ

人狼の会事務局長。人狼歴6年。
「何して遊ぶ?」
「カラオケ?ダーツ?それとも人狼?」
という会話が日常に飛び交うことを夢見て。
『自分の感情』を表に出せず、
内気を演じた子供時代。
人狼ゲームと出会い、何回もプレイすることで
『自分の感情』と向き合い、表現しやすくなった。
人狼ゲームをはじめとする
アナログゲームの普及を目指す。

日本人狼協会 認定人狼スペシャリスト