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子育てを頑張っている
あなたに贈る

夏祭り
参加者さま限定

ねぇママ、赤ちゃんてどうやってできるの?

子どもからのドキッとするこんな質問に

どのように答えますか?


この時の対応で
その後の信頼関係が変わってくる
とまで言われています。

それくらいの質問はセンシティブ。

それは、
自分自身の存在に関わることだからです。

もし否定されたり、
困った顔をされたりしたら、

まるで自分が否定されてしまったような
そんな気持ちになってしまうことも。


だからこそ
どんな質問にもドーンと構えて
答えてあげられる
そんな親でありたいですね。



『性教育、大切だとは思うけど、どこまで伝えたらいいの?』

 『何歳から、どうやって伝えたらいいの?』

『なんだか恥ずかしくて切り出せない・・・』

 

そんなあなたに

 たった一回で

 

今すぐわが子に伝えたい! 伝えねば!!

 に変わる

 

パンツの教室体験会をご用意しております

夏祭りにご参加いただいた皆様に
無料でご招待いたします!!

 

パンツの教室 性教育 思春期 子どもの習い事 子育ての悩み 小学生 大人の習い事 小学生ママ 性犯罪 防犯 3人目妊娠中

体験会の主な内容

性教育はいつから始めるの?
パンツの教室って何?
性教育のゴールってどこ?
お子さんのタイプ別防犯対策
  
「うちの子はまだ3歳だから、
性教育なんて早すぎる」

「性のことなんて教えたら、外で言いふらしそう」

「性教育は、学校におまかせしたい」

そんな風に考えている方が多いと思います。

しかし現代では、
インターネットの影響により、
親が思っている以上に早く、
子どもたちは
性を恥ずかしいものとして
目にすることになります。

子どもたちは正しい情報を
選び取る知識はまだありません。

間違った性の情報に
子どもたちが巻き込まれる前に、

親が子供に伝えなければ
いけないことがあるんです。
 
「キスをしたら、その先に何がある?」
 「セックスしたら、その先に何がある?」


教えましょうよ!
お母さんの愛に溢れた言葉で。
自分の身を守れる子にしませんか?
  
セックスは命の始まりの行為
何も恥ずかしくない
みんなそうやって今の命があるんだから。




パンツの教室の性教育は、
ただ性の知識を伝えるだけでなく、
親子のコミニュケーションのあり方や、
自分と他人を大切にできるようになる
言葉かけなど、《子育ての軸》となる
内容をお伝えしています。


我が子の自己肯定感を
最高に高めていけるのが性教育です。

一緒にはじめてみませんか?

このような方におすすめです


✅子どもの登下校が心配でたまらない
✅10代での望まない妊娠、中絶は防ぎたい
✅将来、よそ様の娘さんを妊娠させてしまったら・・・と不安になる

こんな性に関するお悩みも、お子さんに笑って話せるようになる性教育

その第一歩を踏み出すためのお話をします。

パンツの教室 性教育 思春期 子どもの習い事 子育ての悩み 小学生 大人の習い事 小学生ママ 性犯罪 防犯 3人目妊娠中

受講された方からのご感想

4歳、1歳の男の子のママ Sさん

・受講前のお悩み
まず4歳の息子に性教育をするという考えがありませんでした。パンツの教室を受けた知人から3歳からが良い時期だと聞いて驚き、その反面、では「どうやって性について教えていけばいいか?」と悩んでしまいました。

・受講後の気付き
性教育は、生きる方の生教育でだと教えていただき、性教育は性だけではなくて、生きていく中で必要なことや知識を教えていくことなんだと感じました。
お話をお聞きして、さらに性教育をしっかりと子どもにしていく大切さがわかりました。

・まつもとの印象は?
笑顔がとても素敵な方でした。お話もしやすく、リラックスして体験会を受講できました!ありがとうございました!

小1男子、1歳女子のママ Mさん

パンツの教室 性教育 思春期 子どもの習い事 子育ての悩み 小学生 大人の習い事 小学生ママ 性犯罪 防犯 3人目妊娠中
・体験会を受ける前のお悩み
初めて一人で登下校が始まるにあたり、子どもにどのように声がけしていけばいいか。
・受講後の気付き
長男が小学生になり、一人の時に気を付けることを伝えていたつもりでしたが、具体的にわかりやすく言わないといけないと気づきました。まだまだ小さいと思っていたけれど、そうではなく、今が伝え時なんだと思いなおし、このタイミングで受講でき幸運だったと思いました。
・まつもとの印象は?
わかりやすく丁寧にお話され、子どもたちを心から守りたいとの思いで活動されていることがよくわかりました。だからこちらも自然と信頼して話をすることができました。

小2女子、3歳女子のママ Iさん

パンツの教室 性教育 思春期 子どもの習い事 子育ての悩み 小学生 大人の習い事 小学生ママ 性犯罪 防犯 3人目妊娠中
・受講前の悩み
  だんだんと一人行動が増えていく子どもたちへの防犯の話し方。
  セックスについて、誰が、いつ、どこまで、どのように伝えていったらよいかわからない。

・受講後の気付き
  インターネットにより、子どもたちがさらされている現状を知り、自分の子ども時代のように
  自然に任せるでは危険だということ。
  いきなりセックスを話すのではなく、段階を踏んで話をしていくことが大事だという事。

・まつもとふじこの印象は?
  テキストにない、ご自身の経験などをたくさん話してくれ、わかりやすく自分事として感じることができた。
  皆に平等にアイコンタクトをしてくださり、話し方も上手でとてもプロフェッショナルだった。

  子どもが同世代のお母さんみんなに聞いてほしいです。

後日談▼
体験会で教わった子どもへの声掛けをさっそく試したら、笑福亭鶴瓶のような満面の笑みで応えてくれた。
めちゃくちゃ幸せを感じた!!

体験会をうけていただくと・・・

👑自分の体、異性の体を知ることで、思いやりのある子になる
👑性犯罪の被害者、加害者になるリスクを減らすことができる
👑自分の身を守れる防犯の知識を付けることができる
👑お子さんの将来の望まない妊娠、中絶のリスクを回避できる


私の子ども時代はというと、性の話はタブーとされる中で育ちました。
小学4年生で生理になった時も、胸が膨らんできて下着が必要になった時も、
親に言えず一人で必要なものを揃えて、こっそり対処していました。

でもそれってとても切なくて悲しいこと。

 本当は母に聞いてほしかったし、
自分の体がどうなっちゃうのか不安で仕方がなかったから。

そして幼少期、性被害に遭っても親に言えずに苦しんでいた子や、
LGBT(性的マイノリティ)の子が身近にいたことから、
幼児期から親に掛けられる言葉が、
子どもの一生を左右するとても重要なことだと痛感。

また、予期せぬ妊娠によって自分の身体を傷つけることになった
同級生の存在が、ずっと心に残っていました。


そんな悲しい思いをする子を減らしたい!との思いから、
パンツの教室の性教育をお伝えするインストラクターになりました。


子どもにとって、

お母さんの言葉がけが全てなんです!

 


「自分に性教育なんてできるかしら」
と不安に思っているお母さん!

今すぐ伝えたくなる性教育を、わかりやすく丁寧にお伝えします!

思春期になってからでは、正直伝えるのが難しい!!


始めるなら、お母さんの話を素直に聞いてくれる
幼児期から10歳頃までに始めるのがおすすめです。
(もちろん思春期に入ってからの伝え方もお伝えしています!)


思春期になっても、子どもと何でも話せる親子関係を一緒につくっていきましょう!

体験会の日程


◉8月16日(月) 無料
22:00-23:30

◉8月26日(木) 無料
22:00-23:30


オンライン(ご自宅にて)

※日程が合わない場合は、お気軽にご相談ください。
リクエストでの開催も行っております♪

3才からが始めどき!
おうち性教育のお役立ち情報を
無料で配信しています

まつもとと気軽にやりとり♪
ご質問や日程のリクエストなど
なんでもお気軽にお問合せください

我が家の変化

🔔子どもからの性の質問を心待ちにするようになった

 🔔セックスという言葉に恥じらいがなくなり、「命の始まりである大切なこと」と捉えられるようになった

 🔔「水着ゾーン」を見せたり触られたりすることはおかしいことだとわかった

 🔔親子のコミュニケーションが増え、ますます子どもが愛おしい存在になった

 

何より、親である私が、どんな質問でも
どんとこい!と思えるようになったことが
とても大きい変化です。

 
自分でもびっくり!!  

勉強や習い事ももちろん大切だけど、
何より子どもの命を守れる知識を身に付けること。

それを最優先したいと思いました。

国語、算数、性教育!

そのくらい大事なこととしてお伝えしています。

プロフィール

1979年生まれ。宮城県出身。名古屋在住。

趣味は旅行、ヒップホップダンス。

Instagramでダンス動画更新中。

お酒を嗜むことが至福の時。

小1長女、4才長男、2才次男の男女兄弟を子育て中。

 

独身時代、800名を率いる組織のリーダーとして仕事をする。

人とのコミュニケーションが苦手だったが、

1対1の対話を実践する中で克服。

マイナスポイントをプラスに変換する力がある

ということに気付けた経験が財産になっている。

 

 

「絶対に子育てを失敗したくない」という思いが強く、

多数の子育て講座を受け、その金額は数百万円に。

ジプシーママと化していたが、

「パンツの教室」の性教育に出会い、

「ねばならない」育児から解放され、生きてるだけで花マル!

と思うことができ、叱るべきポイントの軸もできた。

 

性教育で、子育てがこんなに楽になる

子どもが心から愛おしいと思えるようになる

子どもたちの最高の笑顔に出会える

この幸せをひとりでも多くの方にお伝えしたい!

その想いでインストラクターとして活動している。

 

日本全国、海外からもご受講いただき、

受講生は年間100名を超える。

 

チャイルドカウンセラーの資格を持ち、

その知識を駆使した信頼関係を築く対話法が好評。