今こそ本気で不動産投資。夢を現実に叶える不動産投資とは?
木下不動産 特約店 鈴木

超低金利時代に生き抜くためには、自ら行動しなくてはなりません。
不安定な金融情勢の中、時代に打ち勝つ不動産投資をご提案いたします。

お問合せ


不動産投資は、FXや株式などの投資と比較して、確実にリスクが低く、将来の資産形成を可能にしてくれます。
しかし、不動産投資は、悪徳業者による不動産投資勧誘などで、本来の不動産投資と正しい情報とは、かけ離れた情報が蔓延し、正しい不動産情報の知識をなかなか得る事ができません。
事実、賃貸情報を見ればわかりますが、全ての物件には、オーナー存在が存在しています。つまり、全てのオーナーが不動産投資を既に行っているのです。
それだけ、本当は不動産投資は身近であり、十分に将来、資産構築していけるチャンスが、普通のサラリーマンにもあるのです。ただ、どうしたら具体的に不動産投資を初めていけば良いのかがわからず、不動産投資を諦めてしまう方も多いです。
これから先、日本は超低金利時代へと突入し、不安定な金融情勢での中で、国民の貧富の格差はどんどん確実に大きくなっていきます。時代に打ち勝つには、自ら行動しなくてはいけません。
東京オリンピックの好景気に向けて、正に今が不動産投資するチャンスです。私どもが誠心誠意、ご相談にのりますので、気軽にお問合せ下さい。

木下不動産 特約店 鈴木
不動産投資のご説明

特約店の役割のご紹介

⬛︎ 弊社は木下不動産の特約店として、資金の運用をお考えの方や、生命保険、税金対策をお考えの方に詳細なご説明をさせて頂きます。

⬛︎ ご説明を伺い、ご興味があるお客様には木下不動産にご紹介させていただきます。

マンション経営の仕組み

⬛︎不動産投資は「難しそう」「多額の資金がないと始められない」「お金持ちがする資産運用」「リターンも高いけど、リスクも高そう」などと思っている人が多いのではないでしょうか。

⬛︎それでは、まず「マンション経営の基本」を知ることから始めてみましょう。

マンション投資のメリット
マンション投資には以下6つのメリットがございます。

少額の自己資金

一般に不動産投資のローンを組む場合、物件価格の2割から3割が自己資金の目安と言われています。

しかし、確かな不動産を担保にしたマンション投資の場合、少ない頭金で銀行が融資をしてくれるフルローンで不動産を始める人が多くいらっしゃいます。

老後生活の備え

私的年金でもっとも一般的なのが、生命保険会社などの商品である個人年金、財形年金がありますが、公的年金と貯蓄だけでは、長い老後生活の不安が高まります。

投資用マンションを購入して定年までにローンを完済させておけば、老後に支給される公的年金に加えて、安定した賃貸(家賃)収入を得ることができます。

安定した利回り

マンション投資は、株やFXのように目に見えて大きな収益を上げることは出来ません。

しかし、マンション投資ならば『長期的』『安定的』に手取り利回りも5〜6%の収益を上げることが可能です。

将来に渡って人口の減ることのない確かな地域の物件を購入すれば、不動産価格や賃料が目減りしてしまうことは考えられません。

生命保険の代わり

投資用マンションをローンで購入すると、団体信用生命保険(団信)に加入することになります。

万一、ローン返済中に死亡したり、高度障害などの際でも、団体信用生命保険が適用され、ローンの残債は保険から支払われます。

残されたご家族には債務無しのマンションが残り、月々安定した家賃収入が入ります。

インフレに強い

インフレになった場合、物価上昇にともない、預貯金などの貨幣価値が低下(目減り)し、投資物件の資産価値や賃料の上昇が想定されます。

しかし、物価が上昇した時には購入した物件の資産価値や家賃収入も上昇すると予想され、不動産投資はインフレ対策になるといえます。

税金対策

建物の減価償却費やローン金利、さらに固定資産税、都市計画税などの必要経費が認められます。

必要経費を家賃収入から差し引き、赤字部分を損益通算として給与所得や事業税などの他の所得から差し引き申告する事で、所得税・住民税の節税をすることができます。
マンション投資のリスクと対応策

空室・滞納

入居者が退室してもすぐに次の入居者が見つかる保証はありません。

<対策>
ほとんどの空室の原因は立地賃料設定です。
有料物件を確実に購入すること、空室保証サービスの活用などいくつかの方法がありますが、専門家がアドバイスさせて頂きます。
〜不安を解消する借り上げシステムと管理委託システム〜
オーナー様には一定の家賃をお支払いする安心の家賃保証システム
入居者の募集や賃料の集金管理などの賃貸業務を全て代行する一般管理委託システム
〜入居者サービスによる付加価値アップ〜
入居促進と安定した賃貸収入を確保する為、マンションの付加価値を高める様々な入居者サービスを実現(緊急駆けつけサポート、入居者優遇サービス、家具家電レンタルなど)

物件価格の下落

投資した不動産価格が投資した時よりも下落した場合は、損失を抱えます。

<対策>
値下がりリスクに強い優良物件の確保、リフォームなどの老朽化を回避する運営管理が必要です。

老朽化

経年変化による建物の老朽化は避けられません。

<対策>
老朽化した建物をそのままにしておくと、入居者が退去した際に新たな入居者が決まらないという空室リスクが高まります。常に物件を最良の状態に維持する「長期修繕計画」を十分検討しておく必要があります。
〜安心の建物メンテナンスシステム〜
住まいの設備の重要部分である電気関係やガス、水周りや建具などのメンテナンスを長年にわたり
木下不動産がサポート

金利の上昇

ローンを利用して不動産投資をする場合、変動金利を選択した場合には返済額アップのリスクがあります。

<対策>
返済期間を短く設定する、繰上げ決済をする、固定期間を長くするなどのリスク対策が有効です。
〜将来役に立つ定期的な無料セミナー〜
「不動産トレンドセミナー」、「マンション経営セミナー」、「女性限定マネーセミナー」、「税金対策セミナー」など様々なテーマで無料セミナーを開催しています。

売却できない

将来売れなくなるかもしれないというリスクがあります。

<対策>
立地が良い優良物件の確保、もしくは利回りが良ければ、流動化し易いと言えます。

管理会社の倒産

一般的には管理手数料は安定している為、賃貸管理会社という業種は倒産のリスクは低いと言われたりしています。しかし、倒産のリスクはゼロではありません。

<対策>
万が一、管理会社が倒産する場合は、「管理委託契約」を解除し、他の管理委託会社に委託する事で継続して賃貸収入を受ける事が可能です。
〜木下不動産の安心サポート〜
家賃保証・首都圏入居率97.2%(平成28年3月末)・管理戸数29,700戸(平成28年3月末)
賃貸から建物管理までトータルサポート・充実の入居者サービス

(結論)
都市型収益用マンションをお薦めいたします。

木下不動産がご紹介する投資用マンションは
「都市型」収益用マンションです。


上記のリスクに対応するためには
人口の増減が少なく、値下がりにくく、需要が高い
都市型収益用マンションをご提案いたします。