ラブグラフは素敵なサービス

POINT
1

ラブグラフとは

ラブグラフとは家族やカップルのお出掛けなどのイベントにプロのカメラマンが同行して写真撮影を行ってくれるサービスです。

イメージとしては学校の遠足にカメラマンが同行しているような感じとなります。

全国に約300人のカメラマンが登録されているので、スケジュールさえ調整できればどこででも撮影してもらうことができます。

撮影はイベントだけではなく、マタニティフォトや結婚前の写真のように思い出として記念として残しておきたい写真の撮影も受けてくれますので、人生のあらゆるシーンで活躍してくれるサービスと言うことができます。

コースはご自分の目的やニーズに応じて選択することができますので、料金面でも非常にわかりやすくなっています。

ラブグラフの運営会社は2015年に設立された比較的若い会社で、創業者の1人である駒下氏はまだ20代の社長です。

駒下氏はSNSを中心としてフォトグラファーであったこともあり、ラブグラフ自体が元々SNSを発祥としています。

当初は20代の利用者が多かったですが、そこから拡大して家族向けの写真を撮影する機会も増えて現在に至っています。

良くも悪くも誰でも簡単に写真撮影を出来るようになっているからこそ少し特別感がある写真が求められており、ラブグラフはそのニーズに応える形となっています。

より詳しくは下記の記事が参考になりました。

【関連記事】
Lovegraph(ラブグラフ)の評判・口コミ・料金を徹底解説!
POINT
1

ラブグラフの特徴や機能

ラブグラフのカメラマンは全国に散らばっていますが、プロのカメラマンや学生カメラマンを厳選して採用していますので十分信頼することができます。

自分でカメラマンの指定をすることも出来ますので、任せたいと思う人がいれば指定を利用してください。

カメラマンの実績や実際に撮影した写真は公式HPに掲載されており、ランキング形式になっていますので参考になります。

特に指定がない場合でも事前にヒアリングシートを書いて望みの形に一番近いカメラマンを手配してもらうことができますので安心して任せることができます。

ラブグラフは写真を撮影した後にどのような形で残すかにもこだわっています。

オリジナルのフォトブックや日めくりカレンダーなど写真スタジオにも匹敵するサービスも持っています。

さらにイラストレーターも所属していますので、お気に入りの写真があればそれをイラストにしてもらうこともできます。

ラブグラフの利用で少し気をつけなければならない点を挙げるとすれば、卒業式や運動会などの学校系のイベントや結婚式には呼ぶことが出来ない点です。

逆に言えばそういった既存のサービスがある部分にはあまり介入しておらず、今まで誰かに撮影して欲しかったのにしてくれる人がいなかったという部分を補ってくれていることが特徴となります。

ラブグラフがあることであらゆる思い出が綺麗な写真として残るようになったのです。