FMヤマト

奈良県大和高田市初!発!。
FMコミュニティラジオ局です。
出力5Wにて見切り発車いたしました。
開局してしばらく経ちますが、見切りし過ぎた
反省点も多々ございます。ご声援ください!。

コミュニティFMヤマトは2021年、奈良県大和高田市に誕生しました!。

FM YAMATO
FMヤマトについて

FMヤマトは奈良県大和高田市を拠点として、皆様に必要な情報をお届けするコミュニティFM放送局です。
連日朝6時より、夜10時までの16時間に渡り、全番組生放送にてお送りしています。
皆様からのお便り、リクエストを随時募集しておりますが、音源が揃っておらずすべてのご要望にお応え
する事が出来ません。半分叶えば良いかな…と思います。また、あるにも関わらず、見つけられなかったり
間違えて再生する、ディスクの1と2を間違える。曲のタイトル自体を間違える…。日常茶飯事です。
これは皆様に笑顔をお届けするためにワザとやっている訳ではありません。温かい目で見守ってください。

PERSONALITY
パーソナリティー紹介

青山徳子(あおやまとくこ) 誕生日は5月31日。
秋丸素子(あきまるもとこ) 元・大和高田市立図書館館長。2021年3月退職。非大和高田市民。
楳原沙織(うめはらさおり) グワシ!。特に楳図かずお先生のファンではないようだ。お父さん大好き。
小田陽子(おだようこ) 片塩商店街において、洋服店「ひなた」経営中。
栗本薫(くりもとかおる) ボイストレーナー。神戸女学院大学。阪神ファン。ひょっとしたらすごい知り合いかもしれない…。
小柳美継(こやなぎみつぎ) 数少ない大和高田市住民。
坪内良江(つぼうちよしえ)
中西瞳(なかにしひとみ) スタジオから徒歩の距離に在住。挙式を控えて今が幸せの絶頂期。実家は吉野。大和高田市民。
藤川恭代(ふじかわまどか) 子供と遊ぶので週末は勤務なし。虫が嫌い。呼び捨てにされるのも嫌い。上牧町住人。
三原百子(みはらももこ) 現夫は料理人。義母と同居中。ただいま妊活中。義母は犬嫌い。モテ女。大阪在住。
森川慎也(もりかわしんや) ドローン使い。アニメオタクっぽい。アニソンメインの選曲。CD間違えて買い過ぎ。高取町住民。
安田雄貴(やすだゆうき) 平日昼間からヘイトの話題をはじめる社会派。電車内痴漢について30分熱弁。若さゆえか暴走気味。
和田りつこ(わだりつこ) サッカー狂。阪神ファン。ディアブロッサの番組はなぜか未担当。
鵜山洋子(うやまようこ) 自称「レモンちゃん」。岡林信康信者。井上ひさし先生は神。武庫川女子大学卒。
徳井教寛(とくいのりひろ) 寧薬化学工業、ホープ薬局、FMヤマト代表。自らDJも務める。頑なに下の名前を言わない。
安川まゆみ(やすかわまゆみ) 自称「夜の女王」。昔は大型バイクに乗っていた。既婚者。
岡崎のぞみ(おかざきのぞみ)
宮崎澪(みやざきれい) 奈良で音楽イベントを開くのが夢。口内炎ができやすい。コーヒーが飲めない。ペットは猫。大和郡山市民。
田中たかゆき(たなかたかゆき) 前職の都合により遅れて登板。中学生並みのエロワードで大興奮できる。平日夕方に。香芝市民。
松本敬子(まつもとたかこ) 片塩商店街、マツモト書店店主。非常勤として度々登場する。
小田陽子(おだようこ) 片塩商店街において、洋服店「ひなた」経営中。

THE GODFATHER
FMヤマト代表紹介

FMヤマト…代表の…徳井……………です。

FMヤマト運営会社、
合同会社YAMATO代表社長を
務めさせていただいております。

その実態は、大和高田市に
1940年より
創業しております、
寧薬化学工業株式会社の
取締役でもございます。
よろしくお願いいたします。

ちなみに折り紙には
あまり興味はございません。

……徳井………です…………。
代表 徳井教寛
大和高田市、御所市、葛城市、香芝市と防災協定を結びました。
連日の生放送を強みとして、
もしもの災害、事件、
事故に対して迅速で
柔軟な対応、放送を行います。

ただし、大和高田市内においても
電波が充分に届いている状況とは
言い難く、他市のお役に立てるか
どうかは不明瞭な部分があり、
早急に対応せねばならない問題と
認識しております。

よく、放送局に「聞けない」という
ご意見を大和高田市在住の方から
頂きますが、ご自分の受信環境を
今一度見直して頂きたい
部分もございます。

100均の安っすいラジオを
使っておられませんか?。
高感度のラジオに変える、
FM用のアンテナを
ご自宅に設置する、
潔くあきらめるなど、
対策は多々ございます。
ご検討ください。

災害時に正しい情報を得る…と
いう事はご自分の、ご家族の
命を守ることに繋がります。
そのための投資…と考えれば、
それは安いものではないでしょうか。

■新番組のお知らせ■

■落語でゴー!
大和高田市を代表する落語家・河乃帆鳥(かわのほとり)
師匠をお迎えし、落語に関するアレやコレや、
そしてお得意の落語噺をご堪能いただきます!。

その正体は当局の協賛店でもあらせられる、
宝石・時計・メガネのタケウチ店主さんです。
どうぞご期待くださいませ。

■岡本三千代の万葉うたがたり

■隔週日曜日の午後9時より放送開始!。
■番組をより深く知りたい方のための資料を配布しております。
 詳しくはお手数ですが局までお問い合わせください。

なお、岡本三千代さんは西宮ご在住のため、各回に生放送出演できない
場合がございます。その際は録音となる可能性もございます。
あらかじめご了承ください。

この番組は皆様からご反響次第で再放送も検討しております。
お聞きになりご感想を局までドシドシお寄せください!。
甲南女子大学で文化功労者の犬養孝氏に師事され、
奈良女子大学大学院で坂本信幸先生に師事。
1981年より『万葉集』に作曲をし、
「万葉うたがたり」という独自のスタイルで
コンサート活動を開始され、様々なCDをリリースされている、、
岡本三千代さんを特別パーソナリティーにお迎えし、
万葉集の魅力とそしてそれにまつわる様々な逸話をお聞かせ頂きます。

SYSTEM

Clubヤマト
ご入会に関して

 ご入会の流れ 

  1. 冊子に入会申込書が付属してございます。
  2. ご記入の上、送付、FAX送信、もしくは直接お持ちください。
  3. 本社スタジオにお越し頂いてのご入会も可能です。

-ご入会時に必要なもの-

ご入会の際には、入会金、事務手数料、身分証明書、印鑑、土地権利書などは不要です。

※会員だけのお得な特典、どうみてもお得に感じられない特典を受けられます。
※事務手数料、会員登録・会員カード発行料金等は無料です。ご安心ください。
※お預かりした個人情報は厳重に保管し、当局の業務以外では利用いたしません。
※入会資格は中学生以上とさせていただきます。

  • ■特典 加盟店様でカードをご提示いただくと様々な特典が!。
  • ■特典 受けられる加盟店様は日々、増えております。ご期待ください。
  • ■特典 今後、会員だけの特別セールなどをダイレクトメールやSNSでお届け予定。
  • ■特典 3か月に一度発行される冊子「Clubヤマトマガジン」誌上プレゼントあり!。
  • ■特典 上記の誌上プレゼントにエントリーの必要はありません。会員ナンバーで抽選します。
  • ■特典 上記の誌上プレゼントにエントリーの必要はありません。会員ナンバーで抽選します。

Q&A
教えて!FMヤマト

Q 放送開始前に流れる妙な歌は? 「若い日本」です。なぜ?という質問は受け付けません。
Q 放送終了時になぜ、君が代が…? 日本人だからです。特別な思想、思惑はありません。
Q 番組と番組の間に流れる楽しい曲は? 「快獣ブースカ」(宮内國郎先生作曲)インストアレンジバージョンです。
Q なぜ「快獣ブースカ」なのですか? なんか良さげだったので。
Q どうしてリクエスト曲のCDが見つからないの? 完全に整理できていないので、その場に応じて担当者が探すためです。
Q 協賛店の扱いに差があるように思えますが… 担当の趣味です。
Q パーソナリティーの皆さんはボランティアですか? 「仕事」として誇りと責任を持ち、担当しています。当然、報酬は発生します。
Q 同じような曲ばかりかかるのはご勘弁 出しやすい場所にCDがあるのが悪いのです。週2回の「北酒場」ぐらい許せ。
Q パーソナリティーの皆さんはボランティアですか? 「仕事」として誇りと責任を持ち、担当しています。当然、報酬は発生します。

ACCESS
FMヤマトへの遠い道のり

FMヤマト(奈良県)とFMやまと(神奈川)の違い

神奈川県大和市に「FMやまと」という紛らわしい名前のFM放送局がございますが、
当局とは一切の提携関係はございません。また、周波数も77.7MHzと実に混乱を
招きやすいのですが、立地が離れておりますので混線など実害はないものと判断します。

なによりあちらは1997年(平成9年)開局と歴史を重ねておられる放送局です。
くれぐれもお間違えのないよう、よろしくお願いいたします。

FMヤマト

〒635-0092 奈良県大和高田市大中南町3番48号
tel.0745-25-2539
fax.0745-25-2900
mail.info@2525fm.jp
リクエスト、番組へのお便りは
775@2525fm.jp

■当、ホームページは奈良県大和高田市に実在する、合同会社YAMATO(ヤマト)様運営による、
FMラジオ局FMヤマト様と一切の関係はございません。ご迷惑をおかけする事のないよう、
くれぐれもご注意くださいますようお願い申し上げます。