徹底的に
「顧客満足」を追求する

メガネ赤札堂は日本一低価格でメガネ・補聴器を販売しています。
圧倒的な低価格・品揃えで、お客様に満足をお届けします。お客様のリピート率の高さはその満足感の表われです。
いいモノ・いいヒト・いいカカク
…わたしたちと一緒に、お客様から喜ばれるお仕事をしませんか。

 

会社説明会の開催予定

■5月29日(火) 18:30~ @ウインクあいち
■6月14日(木) 18:30~ @ウインクあいち

右のエントリーボタンから予約ができます。

同じ商品があれば、全国で一番低価格で購入できるのが当店。
アウトレットショップよりも安く買えるのは驚き!

メガネ赤札堂は正社員率が90%以上!新卒メインの採用活動を続けています。

メガネ・補聴器のような専門的なアイテムを扱う仕事は、すぐに技術や知識を身に着けることはできません。
時間をかけて教育研修を実施していますので、未経験者も立派なメガネ店員として活躍をしています。

毎年10名程度、新卒社員が入社しています。
同期や年齢の近い先輩が職場にいるのは心強いですよ!

応募はこちらから

仕事紹介

店頭接客・販売

メガネ・補聴器の仕事はジャンル分けすると「接客・サービス」に分類されます。
お客様はあまりメガネや補聴器の知識はお持ちでないので、必ずわたしたち専門スタッフが必要となります。
メガネ・補聴器は医療に近い存在です。
責任もありますが、その分お客様の期待に応えられると感謝も深く、やりがいがあります。

メガネの加工・フィッティング

メガネ赤札堂ではメガネの加工は店頭で行っています。お急ぎの方にはメガネの当日お渡しも行っており、お困りの方により高いサービスをご提供しています。

就活中には店舗見学に来てもらうことが多いですが、このメガネ加工は興味を示す学生さんが多いです。モノづくりに惹かれる人が大きな志望動機になることもあります。
社会見学の感覚で、ぜひメガネの加工の様子を見てみてください。きっと丸いレンズがメガネに仕上がっていく様子を見ると、驚かれると思いますよ!

メガネの検眼

メガネの見え方を左右する一番大きな要素は、正しい度数でレンズ選びができているか。
度数決定は機械ではなくヒトが行います。
オートレフと呼ばれる機械である程度度数は割り出せますが、最終的にどの度数にするとそのお客さんの”見たい距離””使いたい場面”にピッタリのメガネができあがるかはわたしたちの仕事です。

メガネはファッションのワンポイントアイテムですが、やはり視力矯正器具なので「ちゃんと見える」技術が最も大切です。その技術はじっくり経験を積んで学んでいくことになります。
先輩社員の声
入社当時は来店いただいたお客様と何を話して良いかわかりませんでした。そんな私を察してくれた当時の先輩は優しく私に「気楽に会話を楽しんだらいいよ。ちょっとした日常会話から自然とお客様の趣味・志向が見えてくる。そこからお客様の隠れた理想のメガネが見つかるよ」と声をかけていただきました。
そのときの私はまだメガネの知識がないのでお客様との会話を躊躇しておりました。
ですがその時の先輩の一声で「私にもお客様にピッタリなメガネを見つけられるんだ」と自信に繋がりました。
それからは自然とお客様との会話を楽しめるようになりました。
相京 宏紀
店長
メガネを販売する上で一番重要なことはお客様のニーズを聞き出すこと。
メガネの使用用途によってご提案する商品は異なります。赤札堂に来ていただくお客様の多くは「価格」に惹かれて来店いただくことが多いです。
ですが赤札堂はお客様に価格だけで購入いただいているのではないと思います。
価格以上にお客様それぞれにフィットした提案をすることで私たちは選ばれていると自負しています。
なぜなら、何気ない会話からお客様のライフスタイルや趣味・志向を理解し、その生活にマッチしたメガネを提案させていただいているからです。
たくさんのお客様に「あなたのおススメするメガネが欲しい」と言っていただけるように、お客様に寄り添った接客を心がけています。
大橋 勇人
副店長
入社して驚いたことは、思った以上にメガネを作る仕事が多いことです。
入社前はほとんどの仕事を接客が占めると思っていました。
ありがたいことに赤札堂は来客数が多い分、ご購入いただく方も多く、メガネを作る業務も比例して多くなります。レンズやフレームの種類を覚えることも多いですがメガネの完成に向けて一つ一つの過程をできるようになるととてもやりがいがあります。
今の私の課題は検眼による度数設定です。
お客様の使用用途によって適切な度数が変わってくるのでそこにマッチングさせるのは案外難しいのです。
赤札堂は価格以上に、一つ一つ丁寧にお客様の世界にたった一つのメガネを作り上げていきます。
大洲 僚太
新人(2年目)
社長挨拶

 1979年(昭和57年)に設立、愛知県内を中心にメガネ赤札堂の名で50店舗超を展開する中部オプチカル。同業他社を圧倒する低価格戦略をはじめ、豊富な商品ラインアップときめ細かい接客サービスを武器に、堅実な成長を遂げてきました。
 当社では『顧客満足第一主義』を掲げていますが、どこの会社も似たようなことは言っているでしょう。しかし、弊社ほど徹底的にお客様の満足を追求してきた会社はないはず。『赤札堂』と名乗っている以上、日本一安く商品を提供することが宿命です。アウトレットで販売されている商品を含めて、赤札堂より安く買える店はありません。しかも他社を圧倒するレベルの安さを実現しています。
他社の1本分の価格で、同じものが当社では2本買えますから。
 低価格だけではなく、商品ラインアップでも圧倒しています。
通常、1店舗で1500本を陳列すれば多いといわれるが、当社の大型店では2万本を超えます。2本で5000円の低価格モデルから、数万円の高級ブランドまで、何でもそろいます。釣り用や防災用など、あらゆる用途のニーズに応えられるし、超コンパクトに折り畳めるとか、ユニークなモデルも多数あります。何でもそろい、どこよりも安く買える店にしたかった。でも、無理して安売りをしているのではなく、着実に利益も出しています。現に、過去に出店して撤退した店舗はなく、赤字経営の店も1つもありません。メガネは修理や買い替えなどのアフターサービスが不可欠な商品ですから、我々も地域に根差す覚悟で出店しています。
大型店にこだわり、駐車場付きの広い土地を購入して出店するのも、覚悟があるからです。
 とにかく、メガネなら何でもそろい、日本一安く買える。これ以上の顧客満足はないはずですし、我々が提供するサービスは社会貢献にもなっていると思っています。

当社の雰囲気

50店舗を超える大所帯に育つ当社ですが、雰囲気は至って創業期そのままのアットホーム。いい意味で上下関係がゆるく、スタッフ間の仲の良さが売りの一つです。
平均年齢が32歳と若い会社で、新卒も毎年多数入社することから年齢の近い先輩・同期と働けるのも魅力です。

ソフトボール部

春・秋 年2回の対抗戦を目標に、月1~2回の練習に汗を流しています。
部員は25名程度いて、野球経験に関わらず「野球好き」が集まって和気あいあいで活動しています。

フットサル部

当社の部活動のはしりはフットサルです。
月2回程度、練習を行っています。
体を動かすのが好きな人はフットサルもソフトボールも参加するので
結構兼部している人が多いです笑

成長企業

毎年2-3店舗、着実に成長できているのは日常業務の励みになります。
成長企業で勤務できることはそれだけでモチベーションですし、店舗拡大によりポストも増えていきますので毎年新店長が数名生まれています。

手に職

入社当時はできなかったことが、1年・3年・5年…
節目で振り返るとできることがどんどん増えていることに気づきます。
専門職は身につくまではたいへんですが、それがやりがいにもなり、身に付ければスキルになる点も魅力です。

イベント

年1回、夏にバーベキューをやりますが、家族ぐるみで100名近く参加者が集まります。
社内の仲の良さをあらためて実感する瞬間です。
毎年、内定者にも来てもらって社内の雰囲気に触れてもらう機会にしています。

メディア露出

当社はテレビや新聞、ラジオなどメディア露出にも力を入れています。
うまく取り上げてもらえた時には、社員の人も一緒に参加して話題を盛り上げていきます。

採用に関するお問い合わせはこちらからお願いいたします
会社概要
会社名 中部オプチカル株式会社(メガネ赤札堂)
創業者 代表取締役 竹内 詮吉
設立年月 1979年3月
会社住所
愛知県丹羽郡扶桑町大字高雄字伊勢帰97番地
ホームページ http://www.megane-akafudado.com/
設立年月 1979年3月