人間関係のお悩みないですか?

対人関係がちょっと不器用、苦手。
そして人との関わりで心が疲れてしまいがちなあなたへ。

対人関係のストレスから解放されたいとは思いませんか?

対人関係の苦手をつくる3つの理由

1.自分の価値観の中だけで相手を見るから
2.他人からの目線(評価・好き嫌い)を気にしすぎるから
3.過去の対人関係のトラウマと重なるから

対人関係の苦手を克服する6ステップ

Step1苦手の理由を把握する

1番目のステップは、あなたがその人のことを苦手だと思っている理由(要素)を知ることからです。 客観的に見つめて、紙に書き出すということを行っていきます。

紙に書き出すことは、以下の2点です。

  • その人を苦手だと思うところ
  • どうしてそう思うのか

Step2苦手の理由を変換する

Step1で書き出した、相手の苦手なところの、それぞれに対して自分自身に質問をして答えを書いていきましょう。このステップには、NLP(※)という心理学の、視点や思考を広げる考え方を活用します。

問いかける質問は、以下の通りです。

  • いつもそうなのか?他の誰もがそう思っているか?
  • プラスの見方に変えてみると?

Step3相手の視点で自分を見つめる

対人関係を克服することにおいては、相手を知ることも欠かせません。
セラピーの現場から生まれた手法を実際に行ってみましょう。

  • 親になって初めて親の気持ちが解った
  • 後輩を持って、初めて先輩の苦労が解った
  • 大人が勉強しなさいと言っていた理由が、大人になってようやく解った

Step4挨拶から変えていく

当たり前のように行う、「おはようございます」「お疲れ様です」などの挨拶は少しずつ変化を取り入れることができる要素です。

苦手だな、避けたいなと思っている相手に対して、私たちは普通に接しているつもりでも、無意識に不自然さや違和感というものが表れてしまいがちです。

そういう雰囲気は必ず相手にも伝わるもの。
苦手を克服して関係を良くしていくために、少しずつ挨拶から慣らしていきましょう。

挨拶で心がけるのは以下の3つです。

  • 挨拶は相手の目(顔)を見て笑顔ですること
  • 自分からすること
  • 相手の名前を呼ぶこと

Step5相手の価値観を把握する

対人関係の苦手や、溝を作ってしまう理由の1つには「価値観の違い」があるとお伝えしました。
しかしお互いに許容できない、譲れないままでは、関係性は改善していきません。

まずはあなたの方から、相手が大事にしている価値観を理解し、尊重するように接していきましょう。
あらゆるシーンで関係がスムーズになります。

相手の価値観を知るために、以下の質問を活用していきます。

「○○さん(上司Bさん)が、仕事で大事にしていることは何ですか?」
あるいは
「○○さん(上司Bさん)が、仕事でこだわっていることは何ですか?」

Step6相手を承認する

相手との関係性を良くしていく上で核心となるのが、この「承認する」というステップです。

具体的には、挨拶や日常会話の中で、相手に以下のような言葉掛けをしていきます。

  • 褒める
  • 称賛する感謝する
  • 認める
  • ねぎらう
  • 励ます

これはほんの一部です
幸せになる方法をまだまだお伝えします
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名前 大野 貴史 (ごり)
出身 春日井市
現住所 名古屋
1995年12月14日 22歳
営業・フリーランス
春日井市で生まれ性格としては引っ込み思案として小学校に上がり何事もなく卒業。
中学1年2年ではいじめがあり初めての人はもちろん顔見知りの人までも話せずになってしまい克服することなく就職した。
その状態のまま正社員を4年間続け、その過程で人見知りを克服することが出来色んな人に自分自身支えられ与えられていることに気づく。
そこから今よりももっと人の役に立ちたいという思いから独立し自営業で活動。
8ヶ月で400万以上の売り上げに貢献