「今食べているフードは合っているのかな?」

「ウチのコに合ったフードってなんだろう?」

「いろんなフードを試したけど食いつきがイマイチ…」

パートナーわんこのごはんについて
もやもやしたもの、抱えてませんか?


もやもやするのは、
パートナーわんこのごはんについて知っているようで知らないから。

このメールセミナーで、もやもやを解消するポイントを知って
パートナーわんこのごはんに自信をつけて
もっと健康に、もっと長く
大好きなパートナーわんこと幸せな時間を過ごしましょう。

わたし自身も
悩んでいた時期がありました

我が家のパートナーわんこも
ドッグフードを食べている間、ずっと不調続きだったので、
「このまま、このフードでいいのかな?」
「もっとウチのコに合うフードがあるんじゃないか」
そう悩んでいたのです。


いくつものメーカーのフードを渡り歩くけれど、
ウチのコの不調は良くならない…

当時、わたしにとってパートナーわんこは
はじめて迎えた生命で、家族でもあったので
不調の原因がわからず気を揉んでいました。

そんな経験を経て、
ドッグフードを使わないわんごはんへ切り替えていったら、
少しずつ不調の頻度が減っていきました。


今では、多少の不調はごはんを調整することで
コントロールができるようになり、
毎日元気に過ごしています。

なによりもその昔悩んでいた
「このフードでいいのかな」
「もっと合うフードがあるんじゃないかな」に
自分なりの答えが見いだせています。


わたしは、
ウチのコのごはんについてこう考えている。

そしてそれが、
ウチのコにとってベストだと考えている。


ごはんを変えて、ウチのコの体調が整ったことで、
そんな風に思えるようになったのは大きな変化です。

知らないから、迷う。
知って、自分の中に基準を持つ。

パートナーわんこのごはんに悩む方に多いのは、
以前のわたし自身がそうだったように、
フードについては調べるものの、
肝心のパートナーわんこの体や食そのものについて
知ること、考えることをあまりしてこなかったように感じます。

知らないから、
周りから勧められるフードに変えてみたり、
症状別で販売されているフードに変えてみたり。

もちろん、試してみることは必要なことですが
知らないまま試し続けるのと、
ある程度、自分の中に基準があって
試し続けるのではやっぱり違いますよね。


このメールセミナーでは、
パートナーわんこのごはんに少しでも悩まなくなるように、
体に "合う" とはどういったことなのかをお話ししていきます。

パートナーわんこには、それぞれ違いがあります。

この違いに合わせて
ごはんを選べるようになるための道しるべが、
3日間のメールセミナーです。


パートナーわんこの体に合う
ごはんの見つけ方

Day1
ドッグフード以外の選択肢って?
パートナーわんこのごはんの全体像をまずは知りましょう。
Day2
"私" が考える、パートナーわんこに "合う" ごはんってどんなもの?
改めて一緒に考えてみましょう。
Day3
パートナーわんこの体はとっても素直。
今まで悩んでいた、そのもやもやを紐解くヒントは目の前にあります。
Day3
パートナーわんこの体はとっても素直。
今まで悩んでいた、そのもやもやを紐解くヒントは目の前にあります。

ごはんに悩むあなたへ 

「お薬以外の、ごはんに気をつけるとかで僕の体はよくならないの?」

ドッグフードを食べていて不調だったとき、
我が家のパートナー・蘇芳(すおう)からそんなメッセージをもらいました。
ちっちゃなカラダで伝えてくる蘇芳(すおう)のその言葉に
「このコが望むなら出来る限りのことをしよう」
そう思ったのを覚えています。

もし、あなたがパートナーわんこのごはんのことで悩んでいるなら、
パートナーわんこの体や食そのものについて、
知ろうとする気持ちをもってみてください。

同じ犬種であっても、
そのコそのコで体に合うごはんは違っています。
わかりやすい正解がないからこそ、
「ウチのコにベストなごはん」を選べるようになりたいですよね。

そのための最初の一歩を一緒に踏み出しましょう。
葛城まゆえ
ドッグウェルネスアドバイザー
犬の食事療法家
2011年に迎えたパートナーわんこ・蘇芳(すおう)の幼少期の下痢・皮膚炎の治療と「薬以外の方法で僕の体はよくならないの?」という本犬からのメッセージをきっかけに、投薬治療以外の方法を模索し、動物のための自然療法、東洋医学をベースとした食事療法を学び、パートナーわんこの不調を改善させる。

2016年より、ホリスティックケア、ウェルネスケアの各種1dayクラス、個別相談をスタートさせる他、ドッグトレーナーやフォトグラファー招致、カフェイベントの企画も行う。
同年には、愛犬のためのプライマリケアを発信するプロジェクト・animaromaより「愛犬のためのはじめてのアロマテラピーhandbook」発行。書籍デザインも担当。

病院の療法食や投薬などで改善されない、パートナーわんこの不調や未病で悩むドッグオーナーを対象に、本犬に負担が少なくケアができる ”わんこの食養生” と一緒に暮らす飼い主の在り方、ライフスタイルまで含めたウェルネスケアを網羅したレッスン、個別相談を実施している。