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【犬の車椅子・歩行器】 未来予想図。Factory

もっと笑顔を!・・・・・・・増やそう!

ワンちゃんの車椅子が出来るサポートは小さな事かも知れません。

でも・・・家族には大きな影響を与えてくれます。

ワンちゃんの歩行障害と車椅子

犬種と疾患
ダックスフンド
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チワワ
膝蓋骨脱臼
ドーベルマン
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バーニーズ・マウンテン・ドッグ
肩骨軟骨症・肘関節形成不全
パグ
膝蓋骨脱臼
パピヨン
膝蓋骨脱臼
ビーグル
椎間板疾患
プードル
(トイ・ミニュチュア)
膝蓋骨脱臼
フレンチ・ブルドッグ
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ブルドック
肘関節脱臼・股関節形成不全・膝蓋骨脱臼・膝骨軟骨症・椎間板脊柱炎・二分脊椎症
ポメラニアン
肘関節脱臼・膝蓋骨脱臼
ペキニーズ
肘関節脱臼・膝蓋骨脱臼
ボーダー・コリー
股関節形成不全
ボクサー
肘関節形成不全・変形性脊椎症・膝骨軟骨症
ドーベルマン
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犬種と疾患
ウェルッシュ・コーギ
会陰ヘルニア(未去勢オスが発症多)・変形性脊髄症

キャバリア・キング・チャールズ・スパニエル
椎間板ヘルニア
(高齢犬に発症多)
コッカ―・スパニエル
椎間板ヘルニア・変形性脊髄症
ゴールデン・リトリーバー
肘関節脱形成不全・股関節形成不全
シー・ズー
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ジャーマン・シェパード
椎間板疾患
マルチーズ
膝蓋骨脱臼
ミニチュア・ピンシャー
膝蓋骨脱臼
ラブラドール・レトリーバー
肘関節脱形成不全・股関節形成不全・肩骨軟骨症・膝骨軟骨症・移行脊椎症
ヨークシャー・テリア
膝蓋骨脱臼
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疾患名(補足)

疾患名 初期症状~
肘関節形成不全 初期症状は歩き方がおかしい。徐々に肘を屈伸する事が出来なくなってきます。
成長期(1歳位)の大型犬
変形性脊髄症 初期症状は①後肢のふらつき・②数か月で後肢の起立が出来なくなり、③その後、前肢のふらつき、④起立が出来なくなります。
脊髄が変性し徐々に歩行が困難になります。遺伝的疾患
椎間板ヘルニア 初期症状は脊椎に痛みが伴う為、背中を丸めることが多くなり、運動(散歩)はしたがりません。
(背中を押すと痛みが確認できます。)
椎間板が脊髄を圧迫する状態が椎間板ヘルニアです。

馬尾症候群 初期症状は後肢にしびれが発生します。(皮膚を舐める事があります)

変形性関節症 初期症状は動きたがらなくなります。関節に痛み・腫れが発生し進行すると変形します。
軟骨の老化が原因で、犬種に関係なく老犬になると発生する可能性があります。
車椅子をつくる多くのワンちゃん達はこれに該当します。
膝蓋骨脱臼 初期症状は無症状も多く、徐々に膝を伸ばせなくなりスキップ歩行がみられます。
生後5か月程度で骨と筋肉にゆがみが発生し、膝のお皿が内側にずれていきます。(内方脱臼)
後肢が華奢で長い犬種に発生しやすい。

股関節形成不全 初期症状は関節の痛みを伴う為に歩きが緩慢、運動をしたがらない。
大型犬に多く発症します。
膝蓋骨脱臼 初期症状は無症状も多く、徐々に膝を伸ばせなくなりスキップ歩行がみられます。
生後5か月程度で骨と筋肉にゆがみが発生し、膝のお皿が内側にずれていきます。(内方脱臼)
後肢が華奢で長い犬種に発生しやすい。

所在地

所在地

未来予想図。Factory 代表 吉田道夫
館林駅:車で5分程度
館林IC:東北自動車道/館林ICから車で15分程度

館林東保育園の北側になります。
駐車場もあります。
電話:0276-60-5890
FAX:0276-60-5899