脳卒中や脳梗塞などの脳血管障害を患い、なんとか退院はしたものの・・
もう一生自分の足で歩くことは出来ないんじゃないか・・
と不安を抱えている方へ

「もう一度自分の足で歩けるようになって社会復帰する」
「病気が理由で諦めてしまっていたものを取り戻す」
というゴールを一緒に目指しませんか?

ある日突然倒れ、診断は脳卒中・・

命が助かり、まだ生きているんだと強く実感し、命の重さを身にしみて感じたと思います。

普段の生活に戻れる。

と、思ったのも束の間。

【半身が思うように動かせない】
【今までのように自由に動き回れない】

こう感じたハズです。

病院で毎日リハビリを行い、少しずつ手足が動かせるようになり、徐々に介助も必要としなくなってくるかも。そうモチベーションも上がってきたところに退院することになったかと思います。

病院のリハビリが終わった今
あなたはどんな事を感じていますか?

  • 病院と家での生活にギャップを感じている
  • 職業復帰・社会復帰したいが体が思うように動かない
  • 退院後のリハビリが満足に行えてない
  • あと一つでも、自分でできることが増えれば生活にゆとりがでるのに・・
  • 家族にかかる負担を少しでも減らしたい
  • もうこのまま一生自分の足で歩けない生活は正直つらい
  • 職業復帰・社会復帰したいが体が思うように動かない

募る不安になんとかしなければと思うけど

「社会復帰するためにはリハビリの時間が足りない・・」

病院は常に新しい患者様が入院してくる場所で、回復してきている人は退院する。基本的にはそんな仕組みになっています。

こればかりはどうしようもできない事。そんなことは分かっていても中々受け入れ切れませんよね?

さらには、退院後も、再入院のリスクを始め、新たな課題や問題点が出てきます。

  • 脳血管障害を患った方が1年以内に再入院をする割合は32〜40%
  • 社会復帰ができる割合は約30%
  • 社会復帰ができる割合は約30%

これは「脳血管障害を発症したら残りの人生のやりがいを奪われ、満足に生活を送るのが難しい」と伝えられているようなものです。

また、

・介助量が増え、介助者のストレスが溜まり、介助者も体調を壊してしまった。

・お風呂場で転倒をし、骨折。再入院をしてしまった。

・本来職場復帰をしなくてはいけないのに、身体が思うように動かず、復帰は疎か、日常生活に困難を要している。

・あと10年以上残っている家のローンの経済的な工面に悩んでいる。

我々が病院に勤務していた時に、実際に聞いた声でもあります。

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詳細はヘルプページの「フローティングメニューブロックの編集」をご確認ください
営業時間:月~土 9:00~21:00

他にも、

「自分の介助量が多いから家族の負担も大きくなってしまった。」

「家族の時間を奪い、自由に生活できなくさせてしまった。」

そんな罪悪感を、口には出さずとも心のどこかで思っていませんか?

その思い、いずれ【必ず】ストレスになります。


そのストレスは家族に向けられ仲が悪くなってしまう。

『自分は、そうならないから大丈夫』


本当に言い切れますか?



家族間のコミュニケーションが取れなくなったり、満足にリハビリに通えなかったり、万が一再入院した際に家族が誰も介助やサポートしてくれなかったり・・・

病院勤務を経験した私たちは、そんな方たちをたくさん見てきました。

そういった方たちの未来が閉ざされてしまわないように、何かできることはないか?これらの問題点を解決できる術はないか?日々試行錯誤をし、辿り着いたプラン。

それが 「FES足利リハビリテーションプラン」 です。

もう一度自分の足で歩けるようになり社会復帰する

病気が理由で諦めていたものを取り戻す

というゴールを一緒に目指します

FES足利リハビリテーションプランは、退院後【保険適応】から外れ、リハビリを行う場所や環境がない方をバックアップいたします。

『社会復帰が出来る環境』
『趣味を楽しめる環境』
『運動のできる環境』

この3つの環境を手に入れていただくために、理学療法とパーソナルトレーニングの知識と経験を活かした「病院ではできない独自のリハビリ」を行っていきます。

病院やリハビリセンターだと、せっかく信頼関係が築けたと思っていた担当する先生が突然変わってしまったりすることがあるかと思います。

また、日によって担当する先生が違ったりすると「今日もあの先生か・・・ちょっと嫌だな」なんて思うこともあるかもしれません。

FES足利では、専属のトレーナーがマンツーマンで最後までサポートしますのでご安心ください。

FES足利が提供するリハビリサポート6つの特徴

1
自宅で生活をすること、職場復帰をすることを大前提としたメニュー

身体の状態と向き合い、より快適に生活を送る上うえで、周囲の環境も重要な項目になってきます。

リハビリの現場で歩けても、家や職場で歩けなかったら実用的ではありません。また、現在の能力に合わせて変えていくべきことはあるか?他の手段はないか?を考えていく必要もあります。

そのため、予めご自宅やお勤め先を調査させていただくことで、自宅で生活をすること、職場復帰をすることを大前提としてメニューの作成にあたります。


2
強烈な揉み返しのない最適な加減のマッサージ

当プランでは、最適な力加減でマッサージを行いますので、強烈な揉み返しなどは一切なく、筋肉の柔軟性、可動域を向上していくことができます。

また、他の整体や接骨院とは異なり、まずは適切な評価を行い、その後、問題となる筋に対して、柔軟性を向上させたり、骨を整え、本来の位置へ戻し、機能を向上させていきます。

原因は一つではなく、筋・骨・内臓など複数ある場合がほとんどです。その原因を、ひとつひとつ取り除いていきます。
3
機械だけに頼らない、脳と筋力を連動させたトレーニング

人間は、筋肉によって立つ、座る、歩く、物を取るなどの動作を行います。その筋肉の指示は脳から伝達されます。

脳卒中の方は、この伝達が上手くいかず筋力が低下したり、強すぎたりしてしまいます。

単純な機械を使用したトレーニングだけでなく、筋肉を上手に使用するという面でも、脳からの指令と筋肉を結びつけるトレーニングで強化・向上させていく必要があります。
4
ストレスなく日常生活を送るためのマヒ部分の可動域練習

脳卒中を発症したほとんどの方が、片方の腕、脚など、自分の意思で身体を動かす能力が低下してしまいます。

人間の本能として、動きにくい部分を無理やり動かすとストレスが溜まり、やがてその部位は動かさなくなってしまいます。
それは、麻痺をしてしまった部分に十分に起こりうることです

病院のリハビリの時間に動かしていたとは思いますが、退院後はその時間がありません。

動きが悪いことが日常生活の妨げにならないよう、麻痺側の関節の可動域を維持、向上しておくことは非常に重要な要素の1つです。


5
転倒防止のバランス練習を行い再入院のない生活づくり

高齢者(65歳以上)の約1/3は、1年のうちに1度は転倒をしていると言われています。

特に、脳梗塞や大腿骨骨折を経験している方の5割近くは、退院後12ヶ月以内に転倒をし、再入院をする。という報告があります。

2度目の転倒からは、「自宅に帰ることができない」例も多くあります。1度転倒をしたら、2度目も十分に考えられます。

年齢を重ねたら骨も脆弱になりやすく、一回の転倒における骨折のリスクは高くなります。だからこそ、【退院をした後に、転倒をしない】ための対策が必要です。

当プランでは、お客様一人一人の生活背景を十分に考慮した上で、どの場面で転倒をしやすいか、どの動きができればリスクを減らせるかを明確にし、実用的かつ的確なアプローチを行っていきます。
6
維持期リハビリより長い時間でのサポート

維持期のリハビリは、名前の通り、【現在の能力を落とさない事】を目的としていることが大半です。実際に、1ヶ月4時間半が上限となっており、能力を向上させるには、時間が足りません。

1週間あたり1時間程度のリハビリでは、加齢による能力低下に抗えず、日常生活が困難になる事も多々あります。

入院中よりも退院後の身体活動量が低下する事で一度獲得した能力が低下し、短期間でのリハビリだけでは、活動的な生活を行うための身体機能や動作能力を十分に獲得することが困難であるとの報告もあります。

当プランでは、1ヶ月合計12時間、更に24時間LINE問い合わせ可能の充実したサポートで、職場復帰や趣味再開へと導きます。
3
機械だけに頼らない、脳と筋力を連動させたトレーニング

人間は、筋肉によって立つ、座る、歩く、物を取るなどの動作を行います。その筋肉の指示は脳から伝達されます。

脳卒中の方は、この伝達が上手くいかず筋力が低下したり、強すぎたりしてしまいます。

単純な機械を使用したトレーニングだけでなく、筋肉を上手に使用するという面でも、脳からの指令と筋肉を結びつけるトレーニングで強化・向上させていく必要があります。

お客様事例

「わずか1ヶ月で杖が無くても歩けるようになりました!」

左大腿骨を骨折後、手術をして約1年。週に1回外来のリハビリに通っていた70歳女性。

手術をした方の股関節の痛みがあり、杖が手放せない生活が続いていて「もう一生自分の足では歩けないんじゃないか?」と不安を感じていました。

「もう10年は自分の足で歩きたい」という強い想いがあり、FES足利のリハビリプランにお申込みいただきました。

1ヶ月間で3回のセッションを行い、

〇歩行時の股関節痛が改善

〇痛みの軽減から、左脚に体重を乗せることに対しての恐怖心が軽減

〇発する言葉も前向きなものに

と嬉しい変化が出ています。

1ヶ月足らずでも、効果を実感しているようです。

これからどう歩き方が変わっていくのか、歩けることでどう人生が変わっていくのかが楽しみです。

あなたをマンツーマンでサポートするパートナーを紹介します

自分の足でしっかりと歩けるように、そして社会復帰のため、病気の為に諦めてしまったことを取り戻すために私たちがあなたをサポートいたします。
理学療法士 橋本 宗佑
【経歴】

高校卒業後、医療系専門学校へ入学。2017年に卒業し【理学療法士】の資格を取得。整形外科病院へ就職し、入院・外来・デイサービスで16歳〜90歳以上の方々を対象に、様々な疾患を経験する。

病院でリハビリをする中で、「以前より思うように動けなくなってしまった。」「ずっと痛くて生活が苦しい」などの声を沢山聞き、もっと自分に出来ることはないか?と自問自答を繰り返し、病気や生活習慣病を予防する事、1人でも多くの方へ、一生涯、健康なカラダを提供したいと強く思うようになり、2019年9月〜 パーソナルトレーナーへ転向。

医療的な観点からも指導し、ひとりひとりに合わせた、ボディメイク、ダイエット、日常生活動作パフォーマンス向上を行う。

【対応経験のある疾患】
・腰痛疾患
(椎間板ヘルニア、坐骨神経痛、脊柱管狭窄症)
・肩疾患(肩関節周囲炎、腱板損傷)
・人工骨頭オペ後(股関節、膝関節)
・各種関節症(股関節、膝)
・各骨折(大腿骨頸部、上腕骨、手・足関節、足趾骨折)
・脳血管障害(片麻痺)
・スポーツ障害(半月板損傷、アキレス腱断裂)
・メタボリックシンドローム

【保有資格】
理学療法士 (国家資格)

理学療法士 橋本 宗佑
【経歴】

高校卒業後、医療系専門学校へ入学。2017年に卒業し【理学療法士】の資格を取得。整形外科病院へ就職し、入院・外来・デイサービスで16歳〜90歳以上の方々を対象に、様々な疾患を経験する。

病院でリハビリをする中で、「以前より思うように動けなくなってしまった。」「ずっと痛くて生活が苦しい」などの声を沢山聞き、もっと自分に出来ることはないか?と自問自答を繰り返し、病気や生活習慣病を予防する事、1人でも多くの方へ、一生涯、健康なカラダを提供したいと強く思うようになり、2019年9月〜 パーソナルトレーナーへ転向。

医療的な観点からも指導し、ひとりひとりに合わせた、ボディメイク、ダイエット、日常生活動作パフォーマンス向上を行う。

【対応経験のある疾患】
・腰痛疾患
(椎間板ヘルニア、坐骨神経痛、脊柱管狭窄症)
・肩疾患(肩関節周囲炎、腱板損傷)
・人工骨頭オペ後(股関節、膝関節)
・各種関節症(股関節、膝)
・各骨折(大腿骨頸部、上腕骨、手・足関節、足趾骨折)
・脳血管障害(片麻痺)
・スポーツ障害(半月板損傷、アキレス腱断裂)
・メタボリックシンドローム

【保有資格】
理学療法士 (国家資格)

理学療法士 佐々木 駿

【経歴】
学生時代、国内大手のジュニアアスリートの育成事業に関わり、コーチ経験あり。2015年、医療系専門学校を卒業。【理学療法士】の資格を取得。整形外科、一般の病院にて経験を重ねる。

医学的な観点から、"姿勢改善"を中心に身体の不調改善、ボディメイク、運動パフォーマンスの向上を行なっている。

【対応経験のある疾患】
・腰痛疾患(椎間板ヘルニア、分離症、坐骨神経痛、脊柱管狭窄症)
・肩疾患(肩関節周囲炎、四十肩、投球障害、ルーズショルダー)
・各種関節症(顎、股関節、膝、足)
・偏頭痛
・脳血管障害のリハビリ
・自律神経障害
・スポーツ障害(前十字靭帯断裂術後、半月板損傷、投球障害、シンスプリント、鵞足炎)
・メタボリックシンドローム
・運動器不安定症

【保有資格】
理学療法士 (国家資格)

理学療法士 佐々木 駿

【経歴】
学生時代、国内大手のジュニアアスリートの育成事業に関わり、コーチ経験あり。2015年、医療系専門学校を卒業。【理学療法士】の資格を取得。整形外科、一般の病院にて経験を重ねる。

医学的な観点から、"姿勢改善"を中心に身体の不調改善、ボディメイク、運動パフォーマンスの向上を行なっている。

【対応経験のある疾患】
・腰痛疾患(椎間板ヘルニア、分離症、坐骨神経痛、脊柱管狭窄症)
・肩疾患(肩関節周囲炎、四十肩、投球障害、ルーズショルダー)
・各種関節症(顎、股関節、膝、足)
・偏頭痛
・脳血管障害のリハビリ
・自律神経障害
・スポーツ障害(前十字靭帯断裂術後、半月板損傷、投球障害、シンスプリント、鵞足炎)
・メタボリックシンドローム
・運動器不安定症

【保有資格】
理学療法士 (国家資格)


退院することだけがあなたの本当のゴールですか?

私たちがこのリハビリプランを作ったのには理由があります。

それは

「退院ができたら本当にそれでOKなのか?」

ということです。

このことは、トレーナー2人が病院勤務時代から常に感じていたことです。

整形外科や、回復期病棟、訪問リハビリと様々な部署を経験してきた中で、どこにいても思う部分でした。


他にも、

〇担当の方が「あと少し」リハビリができればもっと良くなったのに。

〇脳梗塞から退院後、日常生活が満足に送れず、再入院をしてしまった。

といったように、病院勤務内では限界のあるサポートに歯痒さや憤りを感じながら毎日を過ごしていました。


「もう社会復帰は無理なんじゃないだろうか・・・」

「こんなことなら元気なうちにもっと好きなことをやっておけば良かった・・」

「これからずっと家族に負担をかけ続けていくのは申し訳ない・・・」


そんな想いや後悔は絶対にして欲しくありません!


退院がゴールではありません。これからが本当のスタートです。


しっかりと自分の足で歩けるようになり、社会復帰をするとともに、

病気のせいであなたが【諦めている】ものをもう一度取り戻すというゴール

に向けて、一緒にスタートを切ってみませんか?


店舗概要

店舗名
F.E.S ASHIKAGA(FES足利)
所在地

〒326-0053 栃木県足利市伊勢町1丁目5-1セントラルハイツ足利109号室

電話番号
0284-44-3434
営業時間
月曜~土曜 9:00~21:00(最終受付20:45)
定休日
第1水曜日、日曜日、祝日、その他指定日
営業時間
月曜~土曜 9:00~21:00(最終受付20:45)

アクセスマップ


まずは無料でご相談ください!

ちゃんと通いきれるかどうか自信がないかもしれません。

本当に自分のチカラで歩けるようになるのか不安かもしれません。

様々な葛藤や不安があると思います。でも考えていただきたいのです。


一生このまま不便な生活を強いられ、ストレスを抱えたままやりたいことも我慢し続ける人生を歩むのか。

それとも、

半年、1年しっかりとリハビリをして、もう一度歩けるようになり、まだまだこれからの人生を楽しむのか。


一日も早く自分のチカラで歩けるようになり、社会復帰をしたい。

家族の負担を少しでも減らしたい。

病気のせいで諦めてきたことをもう一度取り戻したい。

そうあなたが本気でと思っているのであれば、私たちが全力でサポートさせていただきます!

まずは私たちに相談することから、その第一歩を踏み出してみませんか?


無料相談の予約はこちらから

営業時間内は電話でも受付できます
営業時間:月~土 9:00~21:00
LINEなら24時間予約受付可能です
友だち追加をしてお名前やご希望の日時を送信してくださいね。

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メールでの相談のご予約は下記のフォームよりお送りください。内容を確認し、担当から折り返しご連絡差し上げます。
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