F a c e b o o k 集 客 で
失 敗 す る 人 の 特 徴

他社より集客できる、最新の生きた知識を探している方へ

90%以上の人がまだ知らない
Facebook集客術を完全初公開

※地場工務店様向けのご案内です


 関東にもFacebook集客に関するセミナーや本はたくさんあります。
 でも、建築を専門とした集客方法はありません。巷に出回っているSNS集客は、アパレルも飲食店も治療院などの集客も全部同じように扱われています。例えば建築写真はどんなものを使ったらいいのか語られているものはないのです。でも、それは仕方ありません。建築業界だけを専門にアドバイスや助言、コンサルティングをできる会社や人材がいないからです。

 この案内は、90%以上の人がまだ知らないFacebook集客術をお伝えするセミナーの案内ですが、その前にお話しておきたい事があります。
 広告の反響がない・・・。折込チラシにお金をかけられない・・・。集客できずに打つ手が無くなり、最終的にどうしようもなくなる・・・。そんな状況を避けるために、このセミナーはいいねの数を増やすものではなく、集客できるかどうか?売上につながるかどうか?を大切にしています。いいねの数を増やしたいだけの人は参考にならないかもしれません。このセミナーは、お客様との出会いの数を増やし、あなたの家づくりをあなたが今住んでいる地域の人たちに広めていくための講座です。

 あの会社を見返してやるために、「こんなにいい家を作っているんだぞ」と広告を通して言ってやるために、いい写真をFacebookに投稿する。あなたのFacebookを見た他社に、「こんな程度か・・・」と思わせないために説得力ある広告を作る。というような、競合している他社にナメられない意味も含まれています。



想像してみてください。
同じ地域でよく着工現場を見かける、あの会社。
最近、急に折込チラシを入れはじめた、あの工務店。
職人のウワサでは最近取れているらしいと評判の、あの会社・・・。

いわゆる勢いに乗っている「勝ち組」と呼ばれる工務店の多くは、実はほとんど例外なく「集客」に人・物・金を集中的に投下し、集客アップのために神経を使っているのをあなたは知っていますか?

実際、集客にひたむきに熱を込める効果は絶大です。例えば・・・

・これをすることで家づくり世代そのもののお客さんとの出会いが増えます
・余計な手間をかけることなく集客が増えます(しかも上質なお客さんが!)
・その結果、それほど苦労せずに契約できるようになります
・そして、上質なお客さんとの契約が増えることで、儲からない現場が減り、売上アップして完工後に手元の利益も残るようになるので、きっと仕事が楽しくて仕方がないはずです。

社長だけではありません。
あなたの社員にも好結果をもたらし、社員が自ら働いてくれるようになります。

「Facebook集客術」に注意を向けるだけで、ざっと考えただけでもこれほどの良い影響を生み出すのです。にもかかわらず、ほとんど余計な手間はかからない、とてもシンプルなことです。

一方で、いつも集客に困っている工務店は、見学会の当日もお客さんが来るか来ないか分からないからドキドキして待っている。むしろ来ないことが普通になりすぎてドキドキも無くなってしまった。そんな状況です。その原因はお客さんが「見てみたい!」と思うポイントがないからです。

コストをかけずにお客様の接点を持ち続ける会社、
そうでない会社の違いは・・・

 Facebook集客で大切なことが2つだけあります。それは、戦略写真です。
 あなたも経験があるかもしれませんが、Facebookを見ている人は正直いって『暇つぶし』で見ています。『どこか良い工務店ないかな』と前向きな情報を得るためにFacebookを見ている人はほとんどいません。暇つぶしでボーっと見ている人に興味を持ってもらえるようなFacebookの投稿を、戦略的にする必要があるのです。

 その投稿でお客様との接点を持ち続けることができれば、ある日突然、数年前に一度会っただけのお客様が家づくりの相談にあなたのところを訪ねてくるようになります。でも、Facebookでお客様との接点を持ち続けることができなければ、何十年経っても家づくりの相談をする人が現れることがないかもしれません。

 あなたはいろいろ新しいことをやっているかもしれません。でも、このセミナーで90%以上の人がまだ知らない、Facebook集客が得意な工務店の戦略を体感してください!


プロのカメラマンが撮ったかのような
見違えるほど美しい建築写真を撮るには・・・

 Facebook集客で大切なこと2つ目は、写真です。
 建築写真をどう撮ればいいのかわからないまま、勉強することもなく、誰かに教わることもなく、プロに頼むこともなく、社員の誰かが撮った写真を広告に載せていませんか?
 お客さんに見せる施工写真、カタログに載せる外観、折込チラシやホームページに掲載する見学会の案内画像などビジュアルが大切だというのに、家をどう撮影すればカッコよく見えるのか、どの角度からならお客さんは「見てみたい」と思ってくれるのか、考えていない人があまりにも多いのが現状です。

 さて、あなたならどんな写真を撮りますか? 建築写真家の田岡信樹さんは、ポイントは全部で10個あると言っています。その衝撃的なポイントとは・・・


 このように、田岡信樹さんの建築写真術を学べば、すぐにあなたもプロカメラマンのような見違えるほど美しい建築写真を撮れるようになります。シンプルで簡単で、いつでも何度でも使えて、お客さんの反響も良くなるはずです。
 広告は会社の生命線です。そして、広告は見た目の第一印象が命。つまり、会社の命運はどんな建築写真を使うかにかかっていると言えます。それをこの機会に学んでみてください。

 想像してみてください。
 ソファーで横になり、テレビが点いたまま見ることなくスマートフォンでFacebookを何気なく見ています。いろんな投稿がある中に、あなたの会社の建築写真が目に留まり「いい感じの家だなぁ」と直感します。気付けばその写真をクリックしていて、書いてある文章に引き込まれている。その人はあなたのFacebookに興味を持っている状態です。
 そのあとホームページを見て、後日も暇つぶしにあなたのFacebook投稿を定期的に見るようになる。そして1年後、ついに本格的に家を建てようとしたときにあなたの所へ連絡が来るのです。「ずっとFacebookを見てて良いなぁと思っていました。相談させてください。」と。

 こんな状態を作るために、中小工務店がやるべきことを当日はお話しいたします。

 いいねの数を増やすことにこだわって失敗する会社になるのではなく、集客できるかどうか? 売上につながるかどうか? にこだわる工務店を一緒に目指しませんか?