中小企業のための助成金活用セミナー

様々な助成金があるのは知っているがどうすればいいかわからない・新たな取り組みができないか聞いてみたい社長様・オーナー様
最大2,482万円支給

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もっと早く聞いていれば…をなくしたい

現在、大手企業・一部の中小企業は海外も視野に入れた取り組み等で売上を向上させています。そういった企業が採用も積極的に行っている一方で、多くの中小企業では、業績悪化の中で、人材確保人件費の高騰労働条件の改善を迫られたり・・・と大変苦労している経営者も多いのが現状。
人手不足倒産という悲しい現実をお聞きする事も増えてきました昨今。。。
この取り組みは大企業よりも、何も手をつけられていない「中小企業」こそ、効果があると確信しております。

今回セミナーをなぜ開くのか?

理由は「助成金を有効活用出来ている会社は実は少ないから。」です。
例えば100万円の助成金を申請していないという事は経常利益が100万円マイナスと同じなのです
これを売上換算するとどうなるでしょうかご商売によっては3倍から10倍の売上が必要となります。
考えるだけでももったいないと思います。

私どもウィル・スキル・アソシエイト株式会社では、こういった制度を前向きに捉え、しっかりと会社づくりをしていきたい会社様を全面的にサポートさせて頂いております。
もちろん、取り組む上での課題は様々ありますが、一緒にご相談を頂き、解決を図っていきたいと考えております。
今回のセミナーに是非ご参加を頂き、今後の会社経営に少しプラスして頂く情報をお持ち帰り下さい

こんなお悩みありませんか?

離職率が高く求人費用ばかりかさみ採用コストが高くなっている
求人ばかり繰り返し会社が前に進まない
離職が多くノウハウが貯まらない
研修や評価をしているが効果が出ない

下記にあてはまる方に特にお勧めです

  • 優秀な人材が辞めない会社にしたい
  • 中小企業で正社員が1名以上いる
  • アルバイトパートを雇用している
  • 雇用保険に加入している
  • 離職を下げ人材定着を図りたい
  • 人材育成を行っていきたい
  • 今の会社のレベルから一歩二歩先に行きたい
  • 優秀な人材が辞めない会社にしたい

助成金活用セミナー開催概要

京都で開催します。参加費無料です。
名 称 中小企業のための助成金活用セミナー
日 時 2017年11月20日  18時~19時30分
場 所

京都テルサ 〒601-8047京都府京都市南区東九条下殿田町70番地, 京都府民総合交流プラザ内 

主 催 ウィル・スキル・アソシエイト株式会社
PAZ社労士事務所
参加費用 無料
お問い合わせ こちらからお問合せ下さい。
お申し込み 申込フォームに必要事項をご入力下さい。
参加要件 中小企業経営者様
個人事業主様
※同業者(研修会社・コンサルティング会社・社労士・社労士事務所様等のご参加はNGです)
お問い合わせ こちらからお問合せ下さい。

内容の一部をご紹介すると…

  • 契約社員やアルバイトに研修を行ったり、労働契約を改善すると... 

    受給可能金額2,080万円/年

  • 組織の生産性を高めていく研修評価制度などで人材を定着化を図ると...

    受給可能金額 402万円/年

  • 上記を合計して 受給可能金額 2,482万円/年
  • 契約社員やアルバイトに研修を行ったり、労働契約を改善すると... 

    受給可能金額2,080万円/年

講師紹介

宮下 優子
PAZ社労士事務所
社会保険労務士

滋賀県 安土町 生まれ 滋賀県立八幡商業高等学校卒業 ミシガン州イエール高校 卒業  菓子メーカーの通販部において顧客係(苦情担当)に勤務した後京都市中央卸売市場 事業協同組合 に10年勤務労働保険事務組合事業に従事し、組合員の税務、総務(労働保険業務)に助成金の申請も代行。在職中、主婦、育児の傍らに社会保険労務士の資格を取得。平成25年独立開業。現在小規模事業所を中心に、助成金の申請、就業規則作成、社会保険等の代行などを行っている。  

前原 和平
ウィルスキルアソシエイト株式会社 コンサルタント
岡山県津山市出身。大学在学中に地域振興企業の起業の参画。地域情報マップの創刊にあたり、企画、編集などを行う。その後の私立大学と関連のNPO法人の職員として計5年勤務。ICTのシンポジウムの開催運営の他、電子書籍型オンライン学習システムのプロジェクトのリーダーとして、書籍の発行や学習コミュニティの運営を行う。2016年に「人が長く働けるサポートをする仕事」という言葉に共感し、ウィル・スキル・アソシエイトに入社。現在は「ヒトから組織を元気に、街を元気に」を信念に、コンサルティングとマーケティング講師に携わる。

私たちの思い

今回の取り組みにより、「人材の定着化」が進み、「成果を出す人材に報いる事ができる」ようになることが
中小企業の人事にとっては、最も重要な事になると考えています。
これにより、御社にさらなる「成功要因」が蓄積されてくるでしょう。
あなたも助成金の有効活用を行い、研修制度や、人事制度のバージョンアップにより、人材が定着化する仕組み作りを行ってみませんか?