私らしさを
求めて。

「人生たったの一度きり。」

「もっと自由に、我がままに、
この人生を謳歌したい。」

約3年前、
私はそんなことを
真剣に考えました。

凡な収入、ごく普通の会社員。


外資系企業だったので
人間関係はとてもドライでした。 


その代わり、
繁忙期の忙しさは非人道的。

 

終電帰りは当たり前。

 

それに加えて、

通勤・帰宅時の
「ぎゅうぎゅう詰めの満員電車」



負のオーラに負けそうになる。

 

・・・

 
『私って、

こんなことをするために
生きてるんだっけ?』

 

 

あなたは、
そんなことを思っていませんか?

 

数年前の私も、同じでした・・・。

はじめまして Narumi です


私は約3年前、会社員生活に終止符を打ち、
晴れてフリーランス旅人となりました。

 

そのライフスタイルを
「ワールドクリエイター」と名付け、

よく国内外問わず、
大好きな旅をしながら仕事をしています。

 

以前の私は好きなことをしながら仕事ができる、
そんなワークスタイルがあるだなんて
夢にも思っていませんでした。

 

そんなの理想のまた理想・・・
そんなかんじでした。

 

しかしそれ以上に私が伝えたいのは、

「自分でビジネスをして価値提供をする」

という中で自分の思考や価値観、
ライフスタイルまでも大きく変化したということ

なのです。

 

そして今は毎日に充実感があり、
やりがいを感じながら仕事も楽しくしています。

 

そして現在は、
自らの経験と海外で得た感動をもとに

PC1台で好きな時に・好きな場所で・好きな人と、
「自分らしく、グローバルに生きていく」

そんなスタイルを全力でご提供しています。

私が自由な旅人になれたワケ

今回は、

「旅をシゴトにするため
絶対に必要な3つのこと」

と題しまして、

私が理想そのものだった働き方を手に入れた3箇条
について語っていこうと思います。

旅をシゴトにするために絶対必要な3つのこと

①雇われることを辞めて自分の身ひとつで生きる力を付ける


以前は私も、
「会社にぶら下がって」生きていました。

 

頑張っても、頑張らなくても給料は同じなのだから
手を抜いたっていいじゃないか。

 

「外回りならうまくサボれるし…」

 

酷いハナシですが、事実です。

②オフィスに行かなくても良いビジネスをする


本当は、やりたい事がたくさんありました。

 

  • 混まない平日の昼間から「旅」ができるようになりたい
  • たまにはホテルのラウンジで優雅に過ごしたい
  • 海外へ行きたい
  • キラキラのネイルをしてみたい
  • 早いうちから親孝行だってしたい
  • 恵まれない国の子供たちのためにボランティア活動をしたい
  • 海を眺めながら美味しいランチを食べたい
  • のんびりハンモックに揺られながらお昼寝をしたい

 

だけど、会社に勤めている限り、

どう思考を巡らせてもこの理想の生活は難しい。




 

そして私は、「〇〇」に出会ったのです。

③生きているだけで価値となるようなコトを見つける


自分が生きてきたストーリーや経験に
これほど価値があると知りませんでした。


1日、たったの1時間、それをブログに書くだけ。

 

この3箇条を愚直に実践した結果、
私はこんなふうになってしまいました…。