新ものづくり・新サービス展来場様
特設ページ

土地家屋測量士が提供する3D測量データでつくる新しいミライ
この度は、当社ブースにご来場いただき誠にありがとうございました。こちらの特設サイトは、当社の取り扱う「土地家屋調査事業」と「3次元測量事業」のご紹介と、来場様限定でのお得な特典のご案内をご紹介しております。
新ものづくり・新サービス展
2020.12.07〜09
株式会社フェイスフル
登記部門
フェイスフル登記測量

建設・土木・不動産関係の皆様へ
こんなお悩みありませんか?

  • i-Constructionによる入札に参加したいが、三次元データ取得のノウハウがない
  • 工場内の複雑な配管など図面化したいが、時間がかかる

  • 広大な土地の測量に時間と費用が嵩む
  • 危険な土地の測量をする必要がある
  • 三次元データを扱うソフトがない
  • 床の不陸を計測して欲しい
  • 床の不陸を計測して欲しい


そのお悩みをフェイスフルの3次元測量が解決します!

レベル測量の依頼をしたが指示した部分のレベルが取れていなかったり、指示した後で別の部分のレベルが必要になった事はありませんか?
再測量により時間がかかったり、別途費用を請求されたりすると思います。
弊社がオススメする3次元測量なら、それらのお悩みは全て解決致します。
現場がそのまま1分の1スケールで3次元データになりますので、指示した部分以外のレベルもデータを計測するだけでOKです。
弊社では3次元測量のご依頼に対して3次元点群データを計測する為のビューアーソフトを付けて納品致しております。

① 3Dレーザースキャナー測量でお悩み解決

3Dレーザースキャナー測量とは
測量対象物にレーザーを照射することにより、測量対象までの距離と角度情報を取得し、三次元座標(XYZ)情報を持った点群のデータを取得する測量の事です。
取得した点群データは1分の1スケールのデータなので、対象物の長さや高さなどの情報をデータから解析する事が出来ます。

3Dレーザースキャナーの3つの特徴

1分の1スケールの三次元点群データを容易に取得できる為、データを計測するだけで現地の高低差や長さなどが計測出来ます
法規制が無い為、空港付近や鉄道敷付近、高速道路付近でもスキャンデータを取得する事が出来ます。
真夜中や多少の雨風がある時でもデータの取得が可能なので、天候等による測量スケジュールに影響を与えません。
真夜中や多少の雨風がある時でもデータの取得が可能なので、天候等による測量スケジュールに影響を与えません。

② ドローン写真測量でお悩み解決

ドローン写真測量とは
ドローンでの測量は主に2種類あり上空から連続写真を撮影し、その写真を専用のソフトで解析し点群化する方法とドローンにレーザースキャナーを搭載し直接地表面をスキャンする事で点群化する方法があります。
2つの方法は、それぞれメリット・デメリットがあるのですが、当社では現場毎に最善の方法でドローンを使った測量をご提案させて頂きます。
ドローン写真測量では高密度クラウド、メッシュ、テクスチャー、タイルモデル、DEM、オルソモザイク等を構築生成します。

ドローン写真測量の3つの特徴

上空から一気に写真測量を行う為、広大な土地の測量を短納期、低価格で行う事が出来ます。
オーバーラップさせた、いくつもの写真を撮影しますので、歪みのないオルソ画像を生成する事が出来ます。
弊社の所有するドローン(Phantom4RTK)は測量専用ドローンですので、取得した点群データは世界測地系座標です。
弊社の所有するドローン(Phantom4RTK)は測量専用ドローンですので、取得した点群データは世界測地系座標です。

ご相談の内容により適した方法をご提案いたします。

3次元測量にもいろんな方法があり、弊社では地上型3Dレーザースキャナーによる方法とドローンによる写真測量を行っています。
それぞれ、メリット・デメリットがある為、ご相談内容に応じて最善の方法をご提案させて頂きます。

3Dレーザースキャナー測量・ドローン写真測量

詳しい内容のご相談はこちらから

こんな方にオススメ

  • 建売業者様、賃貸不動産業者様へ
    間取り3D測量ならストリートビューのように自由に移動でき計測ツールで間取りの寸法も取得できます。
  • ゴルフ場のオーナー様へ
    ゴルフ場の三次元データを取得してみませんか?
  • お寺の住職様へ
    お寺や仏様の像を三次元データとして保存しておきませんか?
  • 美術館や歴史的建造物の管理者の方へ
    形ある大切なものを三次元データで保存しておきませんか?
  • 美術館や歴史的建造物の管理者の方へ
    形ある大切なものを三次元データで保存しておきませんか?

効率化とコストダウンを目指して

 3次元測量ってまだあまり身近に感じていない方が殆どではないでしょうか?
 しかし、この3次元測量は近い将来急速な勢いで普及してくると思っています。高さを含めた情報が一度に取得できる3次元測量は効率化とコストダウンを両立する素晴らしい技術です。この技術を使ってより速く、より低価格に情報を提供する事が我々の使命と感じています。
 また、多くの情報をもつ3次元データは様々な利用方法があると思います。3D測量が変えるミライを想像してワクワクが止まりません。
参加特典

来場者限定キャンペーンのご案内

新ものづくり・新サービス展にて、当社ブースにご来場いただいた方限定でのキャンペーンを開催しております。数量限定かつ1業種1社限定にて、3次元測量・3Dデータ取得体験を無料でプレゼント!!詳しい内容は下記よりお問い合わせください。
3次元測量・3Dデータ取得体験無償提供

キャンペーンお申し込みはこちら



お電話でのお問い合わせはこちらから。また、WEB上からお問い合わせの方は下記フォームよりお問い合わせくださいませ。


06-6563-9945
営業時間. 平日9時〜18時[定休. 土日祝]

使用機材のご紹介

フェイスフル自慢の3Dレーザースキャナー

Leica BLK360 イメージングレーザースキャナー

3Dレーザースキャナーの特性
  • スペック高解像度、標準解像度および高速スキャンが可
  • 重さ 1kg/寸法 高さ165mm x 直径100mm
  • 3分未満でフルドームスキャン(標準解像度選択時)、および150MP球状画像データを生成
  • レーザースキャンスピード 360,000 点/秒
  • HDR とサーマル画像取得

3Dレーザースキャナーはこんな時に便利です!

大切なものをデータで永久保存

重要文化財や遺跡などに限らず、身近な大切なものも1分の1スケールでデータとして保存できます。

3D間取り測量

3D間取り測量は3Dレーザースキャナーと360度のパノラマ写真を組み合わせたもので、間取りの宣伝効果抜群です
実際に室内を歩いて移動しているかのようなバーチャル体験をお試しください

3D間取り測量

3D間取り測量は3Dレーザースキャナーと360度のパノラマ写真を組み合わせたもので、間取りの宣伝効果抜群です
実際に室内を歩いて移動しているかのようなバーチャル体験をお試しください

3D敷地調査測量

3Dレーザースキャナーで敷地調査測量を行うと現況、面積、高低差、更には隣接建物の窓位置など一緒に取れてしまいます
敷地調査測量は、弊社の3D敷地測量をご利用ください。

災害時現況保存

災害時の現況保存にも3Dレーザースキャナーが活躍します。
災害時の現況を現場そのままの状態で3次元データとして保存できるので、後からいろいろな状況見分が出来るのです。

災害時現況保存

災害時の現況保存にも3Dレーザースキャナーが活躍します。
災害時の現況を現場そのままの状態で3次元データとして保存できるので、後からいろいろな状況見分が出来るのです。


3Dレーザースキャナーの詳細を知りたい方へ

電話で問い合わせ
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使用機材のご紹介

測量専用UAV

測量用高精度ドローン「PHANTOM 4 RTK」

測量用高精度ドローンの特性
ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。テキストは「右寄せ」「中央寄せ」「左寄せ」といった整列方向、「太字」「斜体」「下線」「取り消し線」、「文字サイズ」「文字色」「文字の背景色」など細かく編集することができます。

測量用高精度ドローンはこんな時に便利です!

広範囲の測量

ドローンの写真測量のメリットと言えば何といっても広範囲の現況測量ではないでしょうか?
通常1週間程度かかりそうな広範囲の現況測量でもドローンによる写真測量なら現場は数時間で終わってしまいます
広範囲の現況測量は弊社のドローン写真測量をご利用ください

危険地・災害地の測量

人が入って行けないような危険地や災害地においてもドローンの写真測量は有効です。
自動飛行でデータを取得したい現場の写真測量を行い帰還致します。
取得した写真を解析し、3次元点群データ化致します

危険地・災害地の測量

人が入って行けないような危険地や災害地においてもドローンの写真測量は有効です。
自動飛行でデータを取得したい現場の写真測量を行い帰還致します。
取得した写真を解析し、3次元点群データ化致します

測量専用のドローン

弊社の所有しているドローンは測量専用のドローンでDJI社製のPhantom4RTKです。
VRSやRTK測量に対応しており、非常に高精度な座標を取得する事が出来ます。

定点観測・維持管理

大規模な工事の進捗などを上空から定点撮影するのにもドローンが活躍致します。
少しづつ完成していく様子をドローンを使って定点撮影してみませんか?

定点観測・維持管理

大規模な工事の進捗などを上空から定点撮影するのにもドローンが活躍致します。
少しづつ完成していく様子をドローンを使って定点撮影してみませんか?


測量用高精度ドローンの詳細を知りたい方へ

電話で問い合わせ
06-6563-9945
営業時間. 平日9時〜18時[定休. 土日祝]

代表プロフィール

Takashi Nakata
仲田 隆司
【経歴】
1994〜1999年:大手建設会社で設計の経験を積む
1999〜2012年:大手総合登記事務所で土地家屋調査士
        の実務経験を積む
2012年〜現在:土地家屋調査士事務所の
        フェイスフル登記測量開業
2014年~現在:業務拡大に伴い調査測量を行う
        株式会社フェイスフルを設立

【メッセージ】
土地家屋調査士としての業務に留まらず、これから可能性が無限大に広がる三次元データを活用し、様々な地域企業とタイアップしながら、まだ世にない役に立つものを生み出していきたいと考えています。何事も誠実であること、一つ一つ丁寧に、皆様の疑問の解決や、お困りごとの解決に貢献できるように努めてまいります。
有資格
  • 土地家屋調査士(大阪土地家屋調査士会 大阪第2822号)
  • 土地家屋調査士内資格(民間紛争解決手続代理関係業務認定 第112008号)
  • 土地家屋調査士内資格(民間紛争解決手続代理関係業務認定 第112008号)

2つの事業展開という強み

土地家屋調査士事業
土地家屋調査士事業では、多くの注文住宅業者様や建売業社様、賃貸業者様との取引があります。弊社では通常の登記に関わる測量以外に3D測量を行っている為、登記測量と同時に3D間取り測量を行う事が出来ます。これは、不動産業者様に非常に喜ばれ好評を頂いております。
土地家屋調査士 X 3D測量のコラボだからこその優位性が弊社にはあります。
三次元測量事業
測量は既に3次元に急速に進んでいます。弊社では3Dレーザースキャナーやドローン写真測量による三次元測量を行っています。
測量の知識を有する土地家屋調査士が行う三次元測量だからこそ取得した三次元データに世界測地系座標を持たせる事が出来るのです。
三次元の形状だけではなく現況の位置までも座標で復元する事が出来るのです
三次元測量事業
測量は既に3次元に急速に進んでいます。弊社では3Dレーザースキャナーやドローン写真測量による三次元測量を行っています。
測量の知識を有する土地家屋調査士が行う三次元測量だからこそ取得した三次元データに世界測地系座標を持たせる事が出来るのです。
三次元の形状だけではなく現況の位置までも座標で復元する事が出来るのです
FAITHFUL

土地家屋調査士

フェイスフルの強み

土地家屋調査士とは

土地や建物を調査測量し、法務局に登記申請の代行を行う士業です。
不動産登記法や民法を熟知しており、不動産に関する様々なお悩みごとを解決致します。
現場での測量業務も土地家屋調査士の重要な業務です。
弊社では、最新の3Dレーザースキャナーやドローンを利用した高度な測量を行い、早く正確な測量を心がけております。

事業者の皆様
こんなお悩みございませんか?

モデルハウスはあるが、オンラインで室内の間取りを閲覧する事ができないかな?
オンラインでの間取りの閲覧で、実際の距離とか計測できるといいんだけど?
間取りの閲覧で実際に部屋を移動してる感じで確認できるとイメージが湧くんだけど?
既に建築した建物を写真だけじゃなく、分かりやすく紹介したいんだけど?
登記をワンストップで依頼したい!
敷地調査で三次元測量を依頼したい!
既に建築した建物を写真だけじゃなく、分かりやすく紹介したいんだけど?

そのお悩みを解決します!

登記事業部のフェイスフル登記測量では、上記のようなお悩みを全て解決致します。

境界確定測量はフェイスフル登記測量のメイン事業です。安心してお任せください。
数多くの建売業者様との取引実績のある弊社だからこそ、これから建売事業を展開しようとしている事業者様へアドバイスをする事が出来ます。
最近では3D間取り測量が大変好評を頂いております。
建物表題登記と一緒にご依頼頂きますとセット割できますので大変お得です。
登記以外でも区割計画図の作成もお任せください。開発条件等に合わせた区割計画図を作成させて頂きます。
依頼を受けた業務を最新の測量機器を利用して迅速に処理する事も弊社の自慢です。
提携の司法書士が御座います。登記のご依頼は全て弊社に任せて頂ければワンストップで処理させて頂きます。
敷地調査もお任せください。弊社自慢の3Dスキャナーを利用して現況とレベルと周囲の状態を一気にデータ化致します。

お気軽にご相談ください。

建物登記について

建物表題登記
建物を新築した時には建物表題登記を申請する必要があります
建物表題変更登記
建物を増築や一部取り壊した時には建物表題変更登記を申請する必要があります
建物滅失登記
建物を取り壊した時には建物滅失登記を申請する必要があります
建物区分登記
賃貸マンションなどの建物の一室を分譲する場合などは建物区分の登記が必要です
区分建物表題登記
分譲マンションを新築した時には区分建物表題登記を申請する必要があります。
間取り3D測量
新築建物の間取りを3D測量でデータとして残しませんか?建物表題登記と一緒ならセット割致します
間取り3D測量
新築建物の間取りを3D測量でデータとして残しませんか?建物表題登記と一緒ならセット割致します

建物登記に関するお問い合わせはこちらから

06-6563-9945
営業時間. 平日9時〜18時[定休. 土日祝]

土地調査測量・登記について

境界確定測量
土地の境界が不明な場合は境界確定測量をご依頼ください
土地地積更正登記
確定測量の後は、必ず地積更正登記申請まで、する事をお勧め致します
法務局に地積測量図が備わります
土地地目変更登記
土地の使用用途が変わり現況が変わった時には地目変更登記申請が必要です
土地合筆登記
複数の隣接した土地を一つに合わせる時には土地合筆登記申請を行います
(合筆制限があり、合筆できない事もあります)
土地分筆登記
一つの土地を利用目的に合わせて、複数に分ける登記を土地分筆登記と言います
敷地調査測量
土地の現況や面積高低差などを調べたい時に行う測量を敷地調査測量と言います
(弊社では敷地調査測量を3Dスキャナーを利用して行います)
敷地調査測量
土地の現況や面積高低差などを調べたい時に行う測量を敷地調査測量と言います
(弊社では敷地調査測量を3Dスキャナーを利用して行います)

土地測量・登記に関するお問い合わせはこちらから

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営業時間. 平日9時〜18時[定休. 土日祝]

業界歴16年以上のスタッフがご対応します!

土地家屋調査士業務に関する無料相談受付中です!

測量部主任の仲谷と申します。
この道一筋で16年になります。
土地家屋調査士業務の事なら私にお任せください。ご相談内容に合わせて最適なご提案をさせて頂きます。
建物表題登記と同時に間取り3D測量をご依頼頂きますとセット割を適用できますので大変お得です。
是非、ご検討ください!!!
STAFF

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ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。テキストは「右寄せ」「中央寄せ」「左寄せ」といった整列方向、「太字」「斜体」「下線」「取り消し線」、「文字サイズ」「文字色」「文字の背景色」など細かく編集することができます。
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