「当案件」についての詳細
(完全版)

はじめに






皆様、この度は「本案件」に引き続き興味を持っていただき、誠にありがとうございます。





本ページは、以前ご覧いただきました「本案件の詳細ページでは詳しく解説されなかった箇所に関しまして細部まで具体的かつ丁寧にご説明させて頂いたページとなっております。





ですので、皆様には、このページを最初から最後まで順に読んで頂けますと、全ての「疑問点」が綺麗に解決される仕組みとなっております。






少々長いページとなりますが、その価値のある「お仕事」だと自負しておりますので、どうか最後までお付き合い頂けたらと思います。















それでは、早速ではありますが、


「以前のLP」で述べました「ライティング業務とは関係のない別のネットビジネス」。




その正体をここで明かしたいと思います。





















ずばり、その正体とはMLMです。












これから、「第一章」ではその「MLM」について、






いったいMLMとはどんなビジネスなのか...







その実態はどういったものなのか...
などについてお話させて頂きます。






「MLM」にご興味のない方であっても、たいへん興味深い内容ではあると思いますので、まずは目を通していただけたら幸いです。




続く「第二章」では「Webライター」についてのお話を、「第三章」ではいよいよ「当案件について」の全貌をお話させて頂きます。




くどいようですが、「第一章」から順に読み進めていって頂けますようお願い致します。







そうすれば、必ず、皆様のご期待以上のものが提供できるはずです!



それでは、どうか最後までお付き合いの程よろしくお願い致します。



第一章 「MLM」編



この章では、続く「第三章」の「当案件について」を説明させていただくのに先立ちまして、そのための予備知識として「MLM」に関するお話をさせていただこうと思います。


ここをしっかり読んでいただきますと、「第三章」からの「ご理解の助け」になるかと思います。




それでは、まずは「全ての始まりから」お話させていただこうと思います。



「MLM」との出会い



時は数ヶ月前に遡ります...。



私がまだライターとしてほとんど「稼げなかった」とき、私はいつものように、クラウドワークス上で条件の良い「ライティング」業務の案件を探していました。


すると、一件のスカウトが...。


単純作業で月収50万円


気になって、興味本位でページを追ってみると、LINE追加から無料のセミナーに招待するとの触れ込みが。


「胡散臭い」とは思いながらも、前からどういったモデルでこういった事業が成り立っているのか少し気になっていましたし、何より無料なので興味本位で参加してみることにしました。


いざとなれば逃げてやろう...ぐらいの気持ちで!


ですが、参加してみて「自分でも意外や意外!」

割りにちゃんとしたビジネスだったのです。


MLM」をそこで初めて知ることになります。


しかし、私は「ど」がつく程の慎重派...。


その場で流されてすぐに「登録」なんてことはしませんでした。


何か穴があるのでは...?と思い、その後一週間にわたり、この「MLM」のリスク・リターンをひたすら考えました。

しかし、どんなに掘ってもリターンはあれどリスクはほとんど出てこない。


これは、試しにひとつやってみてもいいかもな...!ということでやってみることにしたのが始まりでした。





というわけで、以降では、始めてみて分かった「MLM」の実態についてご紹介します。

以前からその内情について気になっていた方は是非参考にして頂ければと思います!

MLMについて


皆様はこのMLMについて、どのぐらいご存知でしょうか。


クラウドワークス上では迷惑行為、規約違反行為として悪名高いので、クラウドワーカーにとっては名前なら聞いたことがあるという方も多いのではないでしょうか。


あるいは、名前すら聞いたことがない...何それ?という方もいるでしょうが、そんな方でも「MLMの別称」はさすがに聞いたことがあるはずです。




「マルチ商法」



はい、一気に皆さんの顔が曇りましたね...。


この言葉、世間一般では正直あまり良いイメージを持たれていません。


それは、何故なのか...。

それは、このMLM(マルチ商法)がそのシステムの性質上、犯罪や悪質なものに非常に結びつきやすいからです。

その代表格として有名なのが、「無限連鎖講」...

通称「ねずみ講」というものです。

これは、完全に「犯罪」です。




ここまであまりポジティブなお話ではありませんでしたが、これから「MLM」について話していく上で、まず皆様に「誤解」をしないでいただきたかったので、敢えて最初にこの話題から入りました。

要は「誤解されやすいけどMLMは法でも認められた立派なビジネスですよ」ということが言いたい訳です。


その根拠については、話し出すとそれだけでページが終わってしまいますので、ここでは割愛させていただきたいと思います。

気になられた方は「MLM」で検索をかけられますと、関連ページが多数出てきますのでそちらを参照していただければと思います。





よって、以降では「MLMが正統なネットビジネス」であるという前提のもとで話を進めていきたいと思います。



MLMの実態


さて、ではいよいよ私がこの「MLM」を始めてみて分かったこと...

その「リスク・リターン」の関係性についてなど、その「全貌」をお話していきたいと思います。




まず、MLMとは一体どういったシステムで収入が入るのか。


その点について、お話させていただきます。


説明に「分かりやすさ」を求めるために、今度は「あなた」をモデルにして説明していこうと思います。


まず、「あなた」はクラウドワーカーとしてお仕事を探しています。


そんな「あなた」の下に、一件のメッセージが届きます。


その内容はこうでした。


コピペだけの簡単作業で月収30万円!


あなたはちょうどお金が欲しかったので、この案件に興味が沸きます。


そして、注意深く案件を読んでいくと...「LINEを用いた無料セミナー」を行っていることが分かりました。


どうやら、それに参加してみないことには詳しい実態について分かりそうにありません...。


そこで、「あなた」は募集案内に記載してあったLINE IDから「投稿主」に連絡してみることにしました。


LINEに連絡してみると、確かに実際の人と繋がり、やりとりもスムーズに行えます。


どうやら、無料セミナーがあるというのは嘘ではないようです。


そのまま、「投稿主」の案内で「あなた」はいよいよ「無料セミナー」に参加します。


セミナー
自体はLINE電話を用いたオンラインで行われ、確かに無料でした。


そして、「あなた」はそこで初めて応募した案件がMLMと呼ばれるネットビジネスであることを知ります。



ーあなたは色々と考えた末に、このビジネスを始めてみることにしましたー




さぁ、あなたはいったいこれから具体的に何をすれば良いのでしょうか...。



勘の良い方はもうお分かりかと思います。


そう、上記の流れの投稿主」の操作を今度は「あなた」が行うのです。



つまり、実際に「あなた」がしてもらった「セミナーへ案内する」という行為を、今度は「あなた」が「投稿主」として行うのです。

これでようやく「コピペだけの単純作業で月収30万」の真意が見えてきました。

ここでいう「コピペ」とは、クラウドソーシングサイト上に「コピペ」した募集案内」を投稿する作業のことだったのです。


後はこの作業をひたすら繰り返すだけです。

「あなた」はその後「投稿主」として働き、「Aさん」、「Bさん」という紹介者を出しました。

つまり、「Aさん」、「Bさん」は「あなた」の案内によってセミナーに参加し、登録に至ったわけです。


こうして次は「Aさん」が「Cさん」を...「Bさん」が「Dさん」を...という風に「あなた」の下にはどんどんと人が増えていきます。



「人が増えてくる」と、今度は「権利収入」というものが発生するようになります。

権利収入」とは、実際に自分が手を施していなくても入ってくる収入のことです。


ここにおいては、つまり、自分が実際に直接紹介をした人以外(「下についた人」の紹介)であっても報酬として収入が入ってくるということです。


感覚的には、「誰も紹介者を出していないのに、勝手に下に人が増えて報酬が入ってくる」というイメージです。



これは、自分の組織が大きくなればなるほどより強く感じることができるようになります。



直紹介における収入」と「権利収入における収入」のサイクルが回ることで、「月収30万円」という数字が見えてくるわけです。








ここまでの話だと一見...







作業は簡単だし、それで収益があがるならば素晴らしいじゃないか...!!


と思われる方も多いかもしれません。

しかし、実際に入って作業してみないと分からないことが世の中にはたくさんあります。

そして、それはこのビジネスにおいても例外ではありません。


というわけで、以降は、私が実際に作業をして感じたことについてお話していこうと思います。

MLMとは圧倒的〇〇なビジネス

ここまで、MLMの「報酬形態」について、皆様にお話しました。

感じ方は人それぞれでしょうが、不透明な部分が見えただけでもイメージは良くなったのではないでしょうか。

ですが、実は、私はこのMLMを始めてみて、正直あまり良い印象を持たなくなったというのが本音です。



どうしてでしょうか...。


こういう話をすると、おそらく多くの皆さんは

報酬形態に嘘があり、実は思ったより稼げないとか...?

と思われるでしょう。

「世の中そんなに甘くはない」というのは世の常ですからね...。

ですが、報酬形態には一切の嘘偽りはありません。


ちゃんと月30万円は稼げるモデルであることは間違いないです。

もし、仮に「稼げない」のであればMLMなんて続けるメリットがありませんからね...皆とっくに辞めてしまっているでしょう。



では、いったいMLMのどの辺りにネガティブなイメージを持っているのか...。

それは、タイトルの「圧倒的〇〇」にあたる部分に隠されています。




そう、MLMとはずばり....圧倒的非効率なビジネスなのです。



圧倒的非効率とはどういうことか...?

「MLM」では集客そして動員が肝になります。


主に、「集客」で興味のある人を集め、その中から「動員」で実際の「登録者」を募ります。


ここでいう「集客」とは、「案件の募集案内」のことであり、「動員」とは「無料セミナー兼 登録」のことです。


つまり、これは「集客」→「動員」という「二段階構層」であることが分かります。



ということは、一般的に考えて

人数は「集客」から「動員」のプロセスでふるい落とされるので、まず、「集客」をどれだけ集められるかがキーになるわけです。



それを踏まえた上で、実際に作業をしてみると、このマニュアル化された一連の作業の「非効率さ」がすぐに分かります。


以下では、具体的に作業のどの辺りが「非効率」と感じたのかを順を追って説明していこうと思います。



① 数をとにかく打たないと話にならない

集客」において、大事なのはとにかくどれだけの人に興味を持ってもらえるかです。


そこで、如何なるビジネスにおいても、魅力的に思えるようなセールスコピーを打ち出す訳です。

その点において、このビジネスでは


・簡単作業

・スキマ時間を利用
・月収〇〇万円


という「簡単なのに稼げる」という文脈であらゆる人からの興味を引こうとしています。



が、しかし...。


実際のところ、反応率はほとんど良くありません。


それもそのはず。

考えてみれば分かるのですが、「簡単作業だけで月〇〇万円」という売り文句はネットの世界ではひと昔前から既に多用されていて、世間一般ではもう「胡散臭い」といったネガティブなイメージが広く浸透してしまっています。

簡単作業の内情は「コピペ」ですから、全員が同じことをして、全く同じ「募集内容」が頻繁に送られてくるわけです。


この状況に対して、クラウドワーカーは当然「怪しいな」と感じます。


そうなると、「集客」は難しいでしょう。


ですが、それでもこちらからすると、どうしても「集客」しないといけない訳ですから


話は自然と「とにかく数打ちゃどれかは当たる」という方向に向くわけです。




一方、クラウドソーシングサイトでは近年、「サイト上でのMLMの勧誘」に対しての規制を強化しています。


AIによるキーワード検出機能を用いて、例えば「簡単作業」とか「スキマ時間」といったワードに反応し、MLMと思しきアカウントに規制をかけるのです。


これにより、謂わば、「MLM従事者」と「サイトAI」のアカウントの規制をめぐる「いたちごっこ」が開始されます。


アカウントに規制をかけられれば、すぐにまた新しいアカウントを作り、また規制がかけられ...ということをひたすらに繰り返すのです。



つまり、このビジネスでは「とにかくアカウントを作り続けて、さらに募集案内を大量に送らなければならない」という「簡単作業」の弊害としての側面があるわけです。


そして、私にとってはこの作業がとても退屈であり、苦痛でした。


集客率」はもちろん数を打ったことが前提であり、基本的には一回で最低でも「150人」には案内を送らないと話になりません。

時間帯にもよりますが、基本的には一人か二人反応がもらえれば良い方です。

その場合の「集客率」は、0.007~0.013%であり、「動員」してからの「成約率」はさらに低くなります。



このように、結果を見てもらえれば分かるかと思いますが、「とても非効率」であることが分かります。



話だけ聞いて、ここまでは、まだ我慢できる方がいらっしゃるかもしれません。

実際に皆さん割り切って黙々と同じ作業を続けておられます。

そういう意味では単純作業が好きな方には向いているビジネスなのかもしれません。


ただ、このビジネスにはもう一つ。

圧倒的に時間を割かないといけない側面があります。

次は、それについてお話します。

② リレーションが大変

先程もお話したように、「MLM」は、紹介された人」が今度は「紹介者」となることによってビジネスが成り立っています。


よって、自分と同等もしくはそれ以上のポテンシャルを持った「自分の後継」をどんどん生み出す必要があるわけです。

つまり、仕事の内容を全く知らずに入ってきた「新人」に対して、その都度「業務内容」や「ルール」をはじめとした仕事に関する一切を「引き継いでいく」必要があります。

タイトルにある「リレーション」とは、まさにこの「引継ぎ」を意味しています。


そう、このビジネスは新人の育成」が大変なのです。



「新人の育成はどの仕事でも当たり前じゃないか。」

と、ある人はおっしゃるかもしれません。

しかし、このビジネスでは他の事業とは比べられないほどのスピードで新人が入ってきます。

ビジネス従事者以外の人間をターゲットにしているのだから当然ですよね。

新人向けのマニュアルはあるにせよ、色々な人が集まってくるので、そのマニュアルが100%機能しているわけではありません。

中には、要領がよく飲み込みの早い人もいますが、マニュアルを読んだだけでは分からない、自分で理解することが苦手な人もいます。

むしろ、自分の力でどんどん作業を進めていける人の方が稀です。

つまり、このビジネスを続ける上で、新人教育に充てる時間は必ず誰しも発生してくるわけです。




最初に、このビジネスには多数のグループが存在すると言いました。

このビジネスでは、自分由来の下につく人が増えてくると、新しく自分のチームを作ることになります。

自分の紹介者が作業をしなくなると、自分由来の「」の成長が止まってしまい、収入面に大きく影響を及ぼします。

それを防ぐために、組織がある程度大きくなると、自分が目の行き届く範囲の人数で新たにチームを組み、管理し運営していくことで、チーム全体の士気を高めます。

そうして離脱者をなるべく出さないように勤めるわけです。

つまり、紹介者がどんどん増えていき、稼げるようになってくると今度は数十人単位の面倒を自分が見なくてはいけなくなる訳です。

当たり前ですが、他のバイトとかと違い「時給」なんかは発生しません。

育成に忙しくなってくると、自分で紹介者を出す時間も取れなくなる場合が多く、その間は収入を伸ばすことはできません。

もちろん、将来的にみれば、しっかりとした後継を育ててリーダーシップを発揮することで、枝の成長は促進され、収入も格段にアップするでしょう。




しかし、よく考えてみてください。

もともとは、スキマ時間を有効活用するために副業として始めたはずです。

社会人や主婦、学生の方など、本当に様々な方が従事していますが、それぞれ私生活では、本業に、家事に、学業にと忙しいはずです。

そのスキマにお金を稼げるなら...と思って始めた副業が、いつしか自分の生活におけるベースとなる時間にまで食い込むようになります。

そして、多くの人はそのことにすら気づいていません。

どれだけの結果を出せば、どれだけの報酬が見込めるのかが常に「枝」を見ることで分かるため、「よし、次は〇〇を目指してもっと頑張ろう!」という思考回路になってしまいます。





私はそのことがどうも腑に落ちませんでした...。


稼げる。

たしかに稼げるポテンシャルはあるけれど、結局、自分の時間を圧迫してくるのであれば、それはもう副業ではありません。



私は、自分が無駄だと判断することには出来れば時間を割きたくない性質です。


それには、次の要素が大きく関係しています。



③ 生産性がなく、スキルにはならない

このビジネス、特に私が所属するグループでは、何から何まで「マニュアル」が存在します。

まだ世間にMLMという概念が知られていなかった創業時から現在の体制に至るまでの過程で、「結果が出た方法」だけが残り、その都度共有されてきました。

それが「マニュアル」という形で従事者全員に共有されるのです。

ですので、このビジネスでは「マニュアル通りにすれば結果が出る」という絶対的なスタンスがあります。


マニュアルにある手順で、マニュアル通りに行動し、マニュアルにある文章をコピペすれば、結果が出るのだと誰も信じて疑おうとはしません。

確かにそれは、膨大な数の人達を統率するには、最も良い方法なのだと思います。


しかし、裏を返せば、一人ひとりが「考えて行動する機会」を奪っているという考え方もできます。

もちろん、それが悪という訳ではありません。

中には、上から指示を貰うことで能力を発揮する方もいるでしょう。

それは、とても素晴らしいことです。

しかし、自分にはどうしても、いくら結果が出ているとはいえ「このような非効率」な方法を続けることができませんでした...。


それになにより、この作業自体がお金以外には何も生み出しません。

ただ、決められたマニュアル通りにコピペしているだけなので、他で活かせるような身につくスキルが一つも無いのです。

これは、自分にとっては決定的なウィークポイントでした。

MLM:まとめ


以上が、私がMLMに従事してから感じたことの全てになります。


つまり、これまでの要点をまとめると...



「MLMは確かに稼げる」...が、しかし

  • 圧倒的に非効率である
  • 結局は「私生活」の時間が圧迫されるようになる
  • 生産性が無く、身につくスキルが何も無い
  • 結局は「私生活」の時間が圧迫されるようになる

第2章 Webライター編



皆様、第一章「MLM」編はいかがでしたでしょうか。


感じ方は人により様々かとは思いますが、「第一章」を経て、少しはMLMについてのイメージがわきましたでしょうか。



ここからは、第二章「Webライター」編となります。


皆様には、これまでの話から一度頭を切り替えて頂きまして、Webライターとしての頭で以降を読み進めていって貰えればと思います。


ライターとしてのジレンマ


Webライターといってもその人の持つ「スキル」は様々です。

「スキル」が高い人もいれば、何も「スキル」を持っていない人もいます。

同様に、「実績」においても同じことがいえますが、この「スキル」と「実績」について大きく異なる点があります。

それは、

「スキル」は仕事以外でも増やすことができるが、「実績」は仕事で積み重ねないと増えていかない

という点です。


ライターの皆さんであれば、ライティングの仕事を得るには「スキル」と「実績」が大きく関係してくるという事実は痛感しておられるはずです。

今まで関係のなかった顔の見えない相手と仕事をする上では、「スキル」と「実績」こそが相手を「信頼」出来るかどうかを見極める指標になります。

高い「スキル」を持ったライターであれば、クオリティの高い記事が期待できますし、「実績」においてクライアントからの満足度の高いライターであれば、安心して仕事をまかせることができるでしょう。

ネットで収入を得る時代、Webライターを名乗る人はそれこそ五万といますから、その中から「求めているもの」を提供してくれるライターを探すには、個々の絶対的な評価により判断するのが一番確実であるのは頷ける話です。

これにより、高い「スキル」と「実績」を持ったライターには、多少高い金額を払ってでも依頼が殺到します

ですが、逆に、ライターとして始めたての人や、続けてはいるけどまだ大きな実績をあげていない人は、確固たる評価がないため、なかなか仕事を勝ち取れません。

この打開策としては、コツコツ地道に頑張って「評価」を得ていく他ありません。

当たり前ですが、最初はやはりお金にならない案件がほとんどです。

初心者歓迎」を謳い文句にしている案件では、「20記事書いて700円」とかはザラで、時給換算する気も起こらないでしょう。


ですが、ライターとして収入を得れるようになりたいのであれば、それでも続けるしかありません。

と、口で言うのは簡単ですが、生活もありますし、収入が入らない作業を地道に続けることはとても大変です。

ましてや、知らないワードについて2000字以上も文章にして纏め上げることは最初のうちはものすごく苦労するでしょう。


「スキル」は仕事以外でも増やすことができると言いましたが、スキルを勉強している間はもちろん収入は入ってきません。

生活をしていくには、やはり収入が入ってこないと困るわけです...。


そうして、次第に記事を書くことから遠ざかり、ライターとして稼ぐことを諦めてしまう人は非常に多いです。


そう、ここにライターとしてのジレンマがあります。


ライターとして収入を得たいけど、稼げないから続けられない


ここを乗り越えたライターこそが、真にライターとして活躍できるのでしょうが、このハードルはやはり誰にでも越えられるものではありません。


特に、その人が身を置く環境に大きく左右されると私は思います。



ライターとしてのジレンマ

  • ライターとして活動していきたいけど、
    稼げないから続けられない


私も同じ思いを抱えていました...。

ライターを地道に続けていたけど、まとまった収入には繋がらない日々...。

そんなときに「MLM」の案内が届いて、いざ始めてみたはいいものの、作業自体がつまらない...。






・「MLM」は稼げるけれども、作業内容に魅力を感じない



・「Webライター」は続けたいけれども、仕事がないし稼げない







どうしたものかなー...。

それぞれのメリットとデメリットを交換できたらいいのにぃぃい...!!
...ん?





ちょっと待てよ...?




メリットとデメリットを交換...。






...!!!




いける!!!これだ...!!!




ひらめいた...!!







こうして私は、これまでに皆様にご紹介した「当案件」に関するアイディアを思いつきました。





さて、次の章からはいよいよ本題です。




前のランディングページでは不透明だった「報酬形態」における謎...。




ついに、それも含めた「このお仕事の全貌」を皆様にお伝えしようと思います。

第三章「当案件」編



ここから先は、いよいよ「当案件」についてのお話です。


これまで別々に章立ててお話してきた「MLM」と「Webライター」の全く違う二つの要素がここでひとつに繋がります。




まずは、私の頭の中で何が起きたのか...。

それについてご紹介します。


デメリットをメリットに...!


私は、それぞれの仕事を頭の中で浮かべながら、それぞれで成果を出すにはどうすれば良いかを考えていました。


・MLM: 稼げるけれど、作業内容に魅力を感じない

・Webライター: 魅力的だけど、仕事がないから稼げない



こうして対比した際に、両者は「真逆の性質だな」とまず思いました。

つまり、「収入面」においては「MLM」の方が魅力的で、しかし「業務内容」としては「Webライター」のほうが魅力的なわけです。


そこに気づいた私は、次に「Webライターとして活動しながらMLM型の報酬を受け取ることはできないか」と考えました。


つまり、MLMのデメリットである「作業面」を、まるまるメリットとしての「ライティング業務」に置き換えようと思ったのです。



それから、すぐに「両者」はそれぞれのウィークポイントを補い合える最高の相性を持っていることに気がつきました。

それからは自然と頭の中で二つの要素が、まるでパズルのピースを埋めるかのようにどんどんと一つの形になっていき、ついにこれまでには無かった「新しいビジネスアイディア」が完成したのです。


つまり、このビジネスの正体、それは


MLMの作業をライティング業務にまるまる置き換える


ことだったのです。


「ライティング」 × 「MLM」


たったこれだけのこと...?と思うかもしれません。


しかし、これは、特徴を詳しく見ていけば分かるのですが、くっつけただけの見かけのインパクト以上に実は驚くべき効果を発揮します。


その「再現性の高さ」は、ただのアイディアに留まらず、「新しいビジネス」と定義してもいい程だと私は思います。


ですので、私はこの先「このビジネス」を説明する上で、便宜性も考慮して新たに「Wビジネス」と命名しようと思います。

この「Wビジネス」という名前には、MLMとライティングの「二つの」要素が合わさっているという意味と「ライティングビジネス」の「Writing」の頭文字を取ってという二つの意味が込められています。


それでは、この「Wビジネス」の特徴を見ていきましょう。

「Wビジネス」の報酬化システムについて



それでは、いよいよ、おそらく皆様が一番謎に思っていたであろう「報酬化」の謎についてお話していこうと思います。

ここからは、一度頭の片隅に置いてあった「MLMのシステム」をもう一度思い出していただけたらと思います。





それでは、まずはこのお仕事の内容が「Webページ作成依頼案件」である意味についてです。



いったいなぜWebページを作成するのか...。

どこからの委託なのか、あるいは個人の依頼なのか...。

報酬はどこから出て、どのように支払われるのか...。



ここまでページの内容を読んでくださった皆様であれば、次の項を読んでいただければ全ての謎がスッキリ解決致します。



「Webページ作成依頼」の真意



ここで、まず皆様に思い出していただきたいのが、「MLMの報酬化」までの道のりです。

従来のMLMを例にとって、ステップに分けてさっとおさらいしましょう。


①「集客」:クラウドソーシングサイト上に「募集案内」を出し、応募者を募る

②「動員」:①から来た応募者を「無料セミナー」に招待する

③「成約」:②のセミナー動員者が「契約」すれば「報酬化」できる



以降は①→②→③→①...と延々に繰り返すわけです。



が、しかし、第一章でもお話したように、特に①のステップは基本的に非常に効率が悪いです。


そこで、私はもっと効率の良い方法は無いかと考えました。


ここで重要になってくるのは、①の「集客」は要は「人が集まれば中身は何でも良いのです

もちろん、「嘘はつかないで」です。

嘘をついて人を集めて騙すのは「詐欺」ですからね。



ここで、従来のMLMではどうやって人を集めているかと言いますと、

簡単作業なのに月30~50万円も稼げるよ

というセールスコピーを掲げて、より多くの人に振り向いてもらおうとしているわけです。

ここに「非効率」の正体が見えてきます。


「アフイリエイト」をはじめとするマーケティングを経験したことのある方なら分かるかと思いますが、まず第一に「顧客層」を具体的に設定することがとても大事です。

日用品でもない限り、どの層に受ける商品かを考えてターゲットをよく絞らないと商品は全く売れません。


MLMも同じです。



集客」をする上では、「どの層に最も響くのか」をまず最初に意識しないといけないにも関わらず、「より多くの人を集めたい」という気持ちだけが先走った結果、ターゲットが曖昧で、結局「どの層にもあまり響かない至って凡庸なセールスコピー」になってしまっているわけです。


これでは本末転倒でしょう。


凡庸なだけならまだ良いのですが、クラウドソーシングサイト上ではこういったキャッチセールスに対しての規制が強化されており、クラウドワーカーもこの謳い文句を見ただけで「怪しむ」人が多いです。


もう後の祭りです。


要は何が言いたいかと言いますと、

「集客」したいのなら、具体的なターゲットを絞り、その層に最も響く効果的な内容を打ち出せば良い

ということです。

だから、私はWebライター」を対象に、Webライターに最も響く「好条件のWebページの作成案件」を打ち出したのです。






ん...? ちょっと待って!
整理できない...。

もしかして、私たち騙されたの?


いいえ、そうではありません!




確かに、普通のマーケティングにおける「集客」ならば、人を集めて「商材」を売るところですが...



これは、「MLM」―。




つまり
Webライターを集めて、集まったWebライターがちゃんと儲かる仕組みなのです!




Wビジネスの報酬化モデル



それでは、本当にWebライターが稼げる仕組みなのか...。

そこに嘘や矛盾は存在しないのか、順を追ってみていきましょう。



Wビジネス」の報酬化までのステップは以下のようになります。



① 「集客」:「Webページ作成募集案内を投稿

② 「動員」:①の応募者であるWebライターを無料セミナーに動員

③ 「成約」:②の動員者が「登録」すれば「報酬化」する




あとは、③で登録した「応募者」が今度は「登録者」になって、従来のシステムと同様に

①→②→③→①...と繰り返すだけです。











おそらく皆さん...



②と③のステップを見て「...は?」と思われますよね?


それと、最大の謎...。

「これにWebページ作成は何の関係があるんだ!?

ということ。




実は、ちゃんと関係あるんです!

それでは、お答えしましょう...!
ライターの皆様に作成を依頼します「Webページ」とは...



実は、これまでの過程で
「あなた」が見てきた二枚のLP(ランディングページ)のことなのです!


2枚のLPとは、つまり




・「当案件の詳細に関してのページ


・「あなた」が今まさに目にしているこのページ



のことです。



ここまでの説明を聞いて、この段階で「なるほどね...!」と思われた方もいるかもしれません。


しかし、まだモヤモヤしている方であっても、

二枚のLPを書くとはどういう意味か...。


ひいては、

②と③のステップにはそこからどうやって進むのか

についてもこの先を読み進めていって貰えれば、全てまるっと分かります。


ですので、以降も順を追って説明させていただきます。





ですが、もう先にここで「答え」を言ってしまいましょう...!


この「Wビジネス」の業務内容とは、つまり、


皆様には、
これまでも、これからも
「私と同じ作業」をして頂きたいのです!







それだけで、以下に続くような「Wビジネス」の真価が発揮されます。




「月30万円」に到達する理由


ここでは、集客」が可能になった「MLM型の報酬化システム」が如何に稼げるかについて、お話しようと思います。





ここでの前提として、まず、皆様が実際に「Wビジネス」を始めたとしましょう。

あなた」はまず、最初のステップとして、

①クラウドソーシングサイト上に、「Webページの作成依頼」の案件を「投稿」します


次に、その案件を見たライターから数件の「応募」が来ます。

ここでは、仮に「5件」としましょう。

ちなみに、この5件という数字。実は、かなり少なく見積もっています。

なぜ、そんなにも「応募」が来るのかについては、今「あなた」がここにいる時点でわざわざ説明する必要はないでしょう...。


そして、「Wビジネス」を始めた「あなた」は、ここにきてようやく

②「あなた」が作った2枚のLP(ランディングページ)を応募者に見てもらう

わけです。

そして、2枚のLPを読み終わった応募者が「Wビジネス」を始めたいと言えば、


③「あなた」は彼らを無料セミナーに招待します



ちなみに、「Wビジネス」では、セミナー後に成約率が下がることはありません。

なぜなら、②→③へのプロセスに移るのは「Wビジネス」を始める方だけだからです。

当然といえば、当然の話なのですが、この③の無料セミナー」とは、まさしく「MLM」の事業説明会のことです。

しかし、このセミナーで語られる内容というのは、もうこの2枚目のLPで説明してしまっています。

正直、説明会で得られる内容以上のことをこのページでは紹介しています。

つまり、説明会はもはや「Wビジネス」にとってはただの「飾り」で、成約して「Wビジネス」を始めるための通過儀礼でしかないのです。



後は、これまでも説明してきたように、①→②→③→①...と繰り返していくだけです。



ここで、やはり気になるのは「成約率」についてです。

ここでの「成約率」とは実質、②を通過し、③のプロセスを踏んだ「動員数」のことです。


要は、「二枚目のこのLPを見て、「Wビジネス」を始めたいと思うライターが何人いるか」ということです。


正直に言いまして、「7~8割は動員しています。

ここでの「応募者」は5人としました。

つまり、ここでは平均3~4人動員できることになります。


ちなみに、これは「一件」の応募依頼を出したときの話です。

つまり、これを繰り返していく毎に、約3人単位で「自分の下」には人がついていくという訳です。

これが謂わば、「直紹介」です。



しかし、この「Wビジネス」の本当に凄いところはここからです...。


「MLM型の報酬システム」は、自分の「紹介者」が動員した「紹介者」、つまり「自分の直紹介でない人」が増えた場合も「自分の報酬」に繋がります。


だからこそ、みんな必死になって下の人間を育てようとするわけです。


想像してみてください。

「あなた」が動員してきたそれぞれの「紹介者」が毎回「3人」ずつ動員して来るとします。

そして、それぞれの紹介者もまたその操作を繰り返すわけです...。




もうお分かりですね。

同じ操作を繰り返しているだけで、「月の収入」はどんどんと増えていき、「月収30万円」に到達するのも時間の問題というわけです。

ちなみに、一度到達してしまえば、このビジネスを辞めない限りは収入が減ることはありません。

増え続ける一方です。



ここで、ようやく「報酬」におけるすべての答えが出揃いました。

つまり、「2枚のLPの作成報酬は半永久的にMLM型の報酬として支払われる」ということです。



ちなみに、一度に動員できる「人数」はやはり「LPの質」にかかっています。

いかに「応募者」に寄り添った記事が書けるか、順序立てて説明できるかが鍵になります。


よって、その辺りに自信のあるライターがこの「Wビジネス」を始めた場合...


収入効率は飛躍的にアップします!



しかし、中には「サイトページなんて作ったことない...!」
という方もおられるかと思います。



...ご安心ください!

私はもともと「稼げない」ライターの気持ちで、このビジネスを考案しました。



次項からは、この「Wビジネス」のメリットにおいてです。

そこで「未経験者のライター」の方でもちゃんと稼げる根拠をお話しようと思います。



「Wビジネス」のメリットについて


ここからは、「Wビジネス」のメリットについてお話しようと思います。


このビジネスの圧倒的「生産性」および「再現性」の高さを、「第一章」で述べました「従来のMLM」と比較してお話しようと思います。



究極の自動化システム...圧倒的「生産性の高さ」


「MLM」で収入を上げるうえで、最も重要なことは何度もお話しているように「集客」です。


このビジネスにおいては、特に「1枚目のLP」で、まずどれだけ興味を持って貰えるかです。


1枚目のLP」の存在意義とは、「魅力的な仕事がある」とより多くのライターに興味を持って貰うことです。


つまりは「集客」を担っています。


そして、一枚目で興味を示してくれたライターに読んでもらう「2枚目のこのLP」。


その存在意義とは、「Wビジネス」というビジネスの紹介、そしてそれが魅力的だと思ってもらうことです。


つまりは「動員」を担っています。

2枚目のLP」がこのビジネスの「説明会」の役割を果たすということです。


よって、収入を上げたかったら、ライターはこの2枚のLP」に対して、それぞれの存在意義の価値をより高めるような記事を書けば良いわけです。



一見難しいように聞こえますが、ライターの皆様ならばこの仕事が可能です。

経験云々は一切関係ありません。

なぜなら、「文章を用いて相手に説明する」という作業は、ライター業務の基本だからです。

もちろん難易度はモノによって様々です。

おそらく、多くの人にとって、この「2枚のLP」を作ることは容易ではないでしょう...。


が、しかし、難しく感じるからこそ、ライティングスキルのステップアップに繋がります。

2枚のページ上には、至るところにセールスライティングの手法が散りばめられています。

つまり、LPを悩みながら作る過程で、少なくとも、セールスライティングについてのスキルは学べるわけです。

そこから意欲的にセールスライティングを勉強し始めても良いでしょう。

「2枚のLP」には、その足掛かりとしての「付加価値」を新たに見出すこともできます。

つまり、そういった作業にもその人次第で「スキル面での生産性」を見出すことができるということです。



少し脱線しましたが、

要は「質」の高いページを最初に作れれば、この「Wビジネス」はもう成功したも同然

というわけです。

この「Wビジネス」の作業効率において最も特筆すべき点は、魅力的なページを頑張って最初に作ってさえしまえば、以降は投稿するだけで放っておいても随時応募が殺到してくるという点です。

これこそ、まさに「究極の自動化」です。



従来のMLMでは、全ワーカーを対象にしていたために、「集客率」の低い操作をその都度イチから繰り返し、さらに膨大な数をこなす必要がありました。

しかし、この「Wビジネス」は「1件」の案件を投稿し、応募者に「2枚のLP」を見て貰うだけで、将来的には何十万、何百万と稼ぐことができるのです。


圧倒的「生産性の高さ」です。





また、従来の「MLM」の欠点でもあった「リレーション作業」においては、

業務内容自体が簡素化されたことにより、大幅に楽になりました。


今、このページをここまで読みすすめてきただけでも、「Wビジネス」を始めた後のことに関するイメージは沸くのではないでしょうか。


もちろん、細かい作業については、しっかりとリレーションする必要がありますが、我々はライターであり、すなわち「文章作成のプロ」が集まっているのですから、質の高いマニュアルをチームで共有すれば、限りなく「自動化」が測れます。




もちろん、マニュアルだけを作り、後は「ほったらかし」というわけではありません。


実は、サポート体制もバッチリです。



次項では、「MLM型の報酬化システム」を取り入れたことによるもう一つの恩恵であり、この「Wビジネス」を始めることの「最大のメリット


チーム」の存在についてお話します。





「チーム」=最強のライティングスクール


「MLM」は「紹介者」を増やしていくモデルなので、「第一章」でもお話したように「チーム」ができます。

ということは、つまり

「Wビジネス」では、Webライターで構成されたチームが出来るということです。


実際ここには、「得意とするジャンル」、「持つスキル」、「実績」、「世代」、「性別」...それこそ多岐にわたる種類のライターが在籍しています。


「高い」レベルのライターであればあるほど、このビジネスでは「稼げます」から、多くの「実績」や「スキル」を持ったライターがたくさん集まります。


前にもお話しましたが、「MLM」というビジネスは、「チーム全体の利益」が「自分の利益」に繋がるため、上の人間は「より利益の出る方法」をチーム全体で共有します。


これが、ライター特化のチームだとどうなるか...。


より「動員」できるLPの情報が共有され、さらには「高い」ライティングスキルを持ったライターに、直接指導・添削をして貰える
わけです。


当たり前ですが、「無料」でこれが可能になります。


そうなると、「初心者ライター」がチーム内で置いていかれることもないですから、「未経験者」でも安心して始めることが出来ます。


高いスキル」を学べて、かつ「報酬」もケタ違いなわけですから、「様々なレベル」のライターが集まって来るというわけです。



ここで培ったものを活かして今度は「外の案件」で活躍することだってできます。


これこそ正に「最強のライティングスクール」ではないでしょうか...!


「Wビジネス」のメリット

  • 他のビジネスと比べても、圧倒的に「生産性」が高い
  • 「高いスキル」と「情報」が得られる
  • 「高いスキル」と「情報」が得られる

「Wビジネス」の将来性



これまでは、主に「Wビジネス」の「生産性の高さ」についてお話して参りました。


ここからは、「Wビジネス」の持つ「可能性の高さ」についてお話していこうと思います。



「Wビジネス」に「失敗」という概念は存在しない



まず、「Wビジネス」は今後確実に延びていきます。


その最大にして最強の根拠をお伝えしましょう。


「Wビジネス」はノーリスク・ハイリターンのビジネスなのです。


ローリスクではありません。

ノーリスクです。

つまり、失敗することはありえません。

というか、そもそも「失敗」という概念が存在しません。


通常、「新しいビジネス」を始めようとした場合、多くの場合起業することになります。

すると、やはりどうしても「倒産」という大きなリスクが付きまといます。

しかし、この「Wビジネス」は会社を立ち上げて運営しているわけではなく、それぞれが個人で活動しているので、そういったリスクは一切ないわけです。

よって、ビジネスを始めたからといって借金が生まれるなんてことは万が一にも有り得ません。


また、新しく大きなビジネスを始めるとなると、莫大な初期投資が必要になる場合がほとんどですが、この「Wビジネス」に至っては、「高額な初期投資」は必要ありません。

初期投資としましては、「MLM型の報酬」を得るためには最初に「登録費」が必要となりますが、この「登録費」も「月4~5万程をバイトで稼ぐ学生ならば問題なく払える金額」ですので、後のリターンのことを考えれば、これをリスクと呼ぶにはあまりに小さいでしょう。


(具体的な「金額」に関しては、「始める時期」によって変動しますので、必ず「始められる前」に私に直接お問い合わせください。)


それになにより、以降は全く「お金」を払う必要はありません。

実は、「MLM」の報酬型にはいくつか種類があり、中には「ランクを上げるためにはお金を払わないといけない」モデルもありますが、私の所属しているグループは別の類ですので、正真正銘「加入以降は一切お金がかかることはありません」



ですが、敢えて「失敗の可能性」をあげるとするならば、せっかく始めたのに「全然稼げない」というところでしょうか...。




確かに、巷では、「MLMは稼げない」という主張を目にすることがあります。

ですが、実は、その理由ははっきりとしています。



「紹介者」が集まらないから



この一点につきます。


なぜ、「紹介者」が集まらないのでしょうか。


それは、皆様もうすうす感じたことがあるはずです。

そう、原因はMLMに対しての「不信感です。


ここまで丁寧な説明を心がけてきましたが、ここまで読んできてもなお「Wビジネス」に対して懐疑心を抱く方が中にはいらっしゃるかと思います。


しかし、私は、そのモヤモヤの正体は100パーセント「MLM」への「不信感」から来るものだと断言できます。


では、その「不信感」はどこから来るのでしょうか。

それは、最初にもお話しましたが、まず第一にそもそもこの「MLM」というシステムが「悪質な事案によって一躍有名になってしまった」という点があります。


MLMはその性質上、「詐欺」などの「悪質な」システムと結びつきやすく、「商材を高く売りつけたり」、「お金を騙し取ったり」などの犯罪が大きく問題になった時代がありました。


そういった「事件」を通して先に有名になってしまった「マルチ商法」という言葉のイメージだけが独り歩きし、現在でも世間に染付いてしまった「マルチ=詐欺、悪質」というイメージをなかなか拭えずにいるわけです。


それに加えてもう一点。決定的なものがあります。


MLM従事者は、紹介者を勧誘する際にギリギリまでMLMであることを隠す。」という点です。


「良い商品」があるだとか「無料のセミナー」があるだとか言われるわけですが、具体的な質問をしてもはぐらかされ、その実態を明かそうとしないため、人はそこに強い「不信感」を抱くのです。


実際に「良い商品」で、「セミナーも無料」なのかもしれませんが、「実態の見えない話」に多くの人が食いつくはずがありません。

そんな状態で「商品」を売られそうになったら「詐欺」を疑うし、「セミナーに勧誘」されそうになったら「カルト宗教」のようなものを連想してしまいます。


まっとうなビジネスなら「どうして隠す必要があるの...?」と普通の人は思います。

人が集まらなければ、MLMは儲からないわけですから、結局、「MLMは稼げない」という主張が生まれる訳です。


では、人を集めるにはどうすれば良いのでしょうか...。



答えは簡単です。



全部正直に説明してしまえば良いのです。



変に正体を「隠す」から怪しまれるのですから、やましいことをしていない自信があるのなら、いっそ正直に全部話して、後はその人の頭で判断してもらえば良いのです。



「そんな簡単なことで良いなら皆とっくにやってる」と思うでしょうか...?


実は、「MLMの説明」は誰にでも出来るほど簡単なことではありません。

この事業は既にマイナスイメージからのスタートですから、まずはその「誤解」を解くことから始めないといけません。

この順序を間違えて先に勧誘してしまうと「一発アウト」で、相手はもう心を開いてはくれないでしょう。


MLMの仕組みからメリットまでを全く知識のない人に順を追って説明し、「これなら始めてみようかな」と思わせるようなセールストークをすることが出来る人はそういません。


ましてや、「従来のMLM」では、一回一回それを繰り返す必要があるわけです。


つまり、かなり「難易度が高く」、かつ「負担の大きい」作業になります。




しかし、我々ライターだと話は違ってきます。

なぜなら、事前にこうしてページを用いて全てを説明してしまうことが出来るからです。

文章であれば、途中修正することも出来ますし、正しい順序を経て、視覚効果も交えながら説明することが出来ます。

セールスライティングや「読者に飽きられないようなページ作り」はライターなら誰しもが考えることですよね。


つまり、ライターであれば、MLMの最も難しいポイントを最も決定率の高い方法で完全に自動化できてしまうのです。




では、次に気になってくるのが、

そもそも「LPを読んで貰えなかったら意味がないのでは?」ということ。



これに関しては、比較的読んで貰えるので安心してください。

これもまた、ターゲット層を「Webライター」に絞った効果だといえます。


なぜなら、「ライティングの仕事に応募したいと思ったライターにとっては、「仕事の要項」と銘打たれた記事があれば読まない訳にはいかない」からです。


ライターは常にクライアントの意向に沿った形で入稿作業を進めなければなりません。


よって、その依頼主が「お仕事の詳細」を提示している以上、これから仕事を引き受ける身としては読んで確認しないわけにはいかないのです。


これは一枚目のLPに関して言えることですが、二枚目のLPに関しては「一枚目以上に読んで貰えます」。



二枚目のLPは、一枚目のLPを読んで興味を持って頂けたライターに見てもらうページであり、このお仕事の核心に触れる部分です。

つまり、一枚目のLPでぶら下げた「大きな謎」を「解明」するのがこの二枚目であるといえます。

ミステリー小説で例えるなら、物語の佳境である「解決編」と同値です。

ここまで来て「最後まで読まない」読者は逆にそういないでしょう。

以上の理由から、二枚のLPは多少長くなっても比較的読んで貰えるということが言えます。



つまり、「より多くの人に信用してもらう」ために大事なことは、「簡潔に短くまとめる」よりも、「多少長くなっても根拠を交えながら丁寧に説明し切る」ということです。



以上の理由から「Wビジネス」に失敗はありえないのです。



競合相手はゼロ!



ビジネスを始める上で、どうしても意識しないといけないこと。


それは、「競合相手」の存在です。


競合相手」とはビジネスをする上で「同じ土俵に立つライバル」のことです。


しかし、この「Wビジネス」には、競合相手は存在しません。


ここでの「存在しない」とは、「現在」においても、はたまた「将来的」にもという意味です。


つまり、一言でまとめると「潜在的に存在することはありません」。



そんなことが有り得るのか...?と思いますよね。

実は、「MLM」ではそれが有り得るのです。



その根拠についてお話致します。


まず、「現在」において、「Wビジネス」の「競合相手」がいないといえる根拠ですが、

これは、「辺りを見回してもそれらしきものは見当たらない」からです。


それだと、「見つけられなかっただけで、実はもうあるかもしれないじゃないか。」という反論が浮かびますが、「その可能性は限りなく低い」と言えます。


なぜなら、この「Wビジネス」は「目立ってナンボ」だからです。


このビジネスはより多くの人に見てもらってこそ、その効果を発揮します。

つまり、より人に見つかりやすい目立つ所で行うのが定石なわけです。

よって、こちらから探しにいっても見つからないということは、そもそも存在していないことになります。




次に、「将来的」に「競合相手」が現れないといえる根拠についてです。

通常のビジネスならば、「再現性」の高いビジネスが市場に参入すれば、後からそのアイディアを模倣した「競合相手」が必ず現れます。

可能性のあるビジネスが「独占」状態で市場に居続けることはまず有り得ません。


しかし、「MLM」というビジネスではそれが有り得るのです。

なぜなら、「アイディアをパクって、わざわざ自分の組織を立ち上げる」ことによって得られるメリットがひとつも無いからです。

どういうことなのでしょうか...。


これは、MLMの報酬システムが大きく関係しています。

仮に、「Wビジネス」を使って「自分も利益を上げたい」と考えた人がいるとしましょう。

その場合、その人が選ぶ選択肢は二つです。


自分も既存の「Wビジネス」のグループに属する

自分で新たに「Wビジネス」のグループをつくる


しかし、「答え」はもう確実に①に決まっています。


なぜなら、MLMとは、「組織」の大きさが得られる「報酬」の大きさと直結しているからです。


つまり、新しく一からグループを作り始めるよりも、既に存在する大きなグループに属してしまった方が、その後も圧倒的にその人の利益に繋がるのです。


大きなグループでは確かなメソッドが確立されていますから、そういう意味でも既存のグループに入るほうが間違いありません。

というわけで、わざわざ②を選ぶメリットは一切ないわけです。



以上の理由より、このビジネスには「競合相手」がいないことが分かりました。


そして、これは何を意味しているか...?


何度も言いますように、MLMは組織が大きくなればなるほど、グループ全体が儲かるシステムです。

そして、このビジネスは「ノーリスク・ハイリターン」であり、参入障壁は限りなく低いです。

最後にダメ押しとして、「ライバルがいません


よって、間違いなく「Wビジネス」はこれから大きく成長していきます。

そして、その可能性は「ライターの数」だけ存在することになります。



もうお分かりいただけたかと思います。


このビジネスは始めるのであれば、早ければ早い方が格段に稼げます。




ここまでのお話で明らかになったかと思います。



このビジネスは、「再現性の高い」やり方をより早く考案し確立したグループが絶対に勝つという側面があります。



「池」から「海」へ


この項の最後の議題として、「Wビジネス」の展開における将来的展望をお話しようと思います。


現在、このビジネスはクラウドソーシングサイトに登録している「Webライター」を対象にしています。

よって、その活動のプラットフォームは主に「クラウドソーシングサイト上」となります。

従来のMLMも同じく「クラウドソーシングサイト」を用いて、応募者を募っているわけですが、

実は、この点においても、「Wビジネス」がライターの集団であることに大きなアドバンテージが存在します。



以下、それについてお話します。


従来のMLMでは、全クラウドワーカーを対象に「全く同じ募集内容」を掲げて、応募者を募っています。

つまり、これは、多少言葉は悪いですが、「クラウドソーシングサイトという狭い「池」に向かって、全員が同じ「仕掛け」をぶらさげた釣竿を垂らしている」状態ということです。

(実際彼らは「紹介者」を募ることをよく「釣り」と表現します。)


それにも増して、後から後から全く同じ釣竿を持った釣り人が新たに参入してくるわけです。

魚もバカではありませんから、「不自然な量の同じエサ」には反応しなくなっています。

その上、池の周りには警備員がいて、「注意書き」を無視して釣りを行う釣り人を取り締まるため日々巡回を強化しています。


この状況に私は全く将来性を見出せませんでした。



ですが、Wビジネス」は違います。

クラウドソーシングサイト上という限られた「」にこだわる必要はありません。

外にはそれこそ広大な「」が広がっています。

SEO対策を熟知したライターならば、」に出ても遭難することなく、しっかりと「人」を集めることができるでしょう。

あるいは、個人のブログやサイトで「宣伝」してみるのも良いかも知れません。

そうなれば、「アフィリエイト型 + MLM型」の両方の報酬が手に入ることになります。

規模が大きくなればなるほど、可能性は無限です。

いくらでも新しいアイディアが思い浮かぶでしょう。

極端な話、「Webライターを集めることさえ出来たら、内容は何でも構わないわけです。


例えば、スポーツ系の記事のライティングを得意とするのであれば、スポーツと「Wビジネス」を結び付けてみるのも面白いかもしれません。


つまり、「Webコンテンツを自在に扱えるWebライターは、ネット上では最強なのです。



「Wビジネス」の「ポテンシャル」

  • 「失敗」はあり得ない
  • ライバルがいない
  • アイデア次第でいくらでも可能性を広げられる
  • ライバルがいない

まとめ


ここまで長らくお付き合いいただきました「Wビジネス」についてのお話も、いよいよ「まとめ」に入らせていただきます。


皆様は「Wビジネス」をどう感じられたでしょうか。


もう一度頭を整理しながら、振り返ってみて、是非、自分の中で後悔のない決断を下していただければと思います。


「Wビジネス」の募集要項

  • スキル不問
  • 実績不問
  • 投稿内容「自由」
  • 入稿形式「自由」
  • 文字数「自由」
  • 納期「なし」
  • 報酬...「上限なし!
  • 実績不問

それでは「完全解決」いたしましょう...!




ここまで「Wビジネス」の解説を読まれて、「Wビジネス」を始めてみようかと思われる方も多いのではないでしょうか。


それだけ「魅力」と「可能性のある」ビジネスであると自負しております。








さて、ここまで来れば、いよいよ大詰めです。





最後に残った「謎」を解き明かしましょう...!






皆様、「Wビジネス」の報酬化までのステップをもう一度思い出していただけますでしょうか...!






「Wビジネス」の報酬化までのステップは以下のようになります。


① 「集客」:「Webページ作成」募集案内を投稿

② 「動員」:①の応募者であるWebライターを無料セミナーに動員

③ 「成約」:②の応募者が「登録」すれば「報酬化」する


あとは、③で登録した「応募者」が今度は「投稿者」になって、従来のシステムと同様に

①→②→③→①...と繰り返すだけです。






もう、お分かりいただけましたね...!





そう、この②と③の「応募者」とは、紛れも無い「あなた」のことなのです...!



つまり、あなた」がこれから「Wビジネス」を始める「決断」を下せば、その瞬間から「②→③→①→②...」とサイクルが回り始めるということなのです。









皆様、お分かりいただけましたでしょうか。


これで、「Wビジネス」に関する大まかな説明は以上になります。

ここまで丁寧な説明を心がけて参りましたが、おそらく、まだご不明な点もあるかと思います。

その際は、私に何でもお尋ね頂ければと思います!

「Wビジネス」を始められるかどうかに関わらず、真摯に対応させていただきます。






なお、「Wビジネス」を前向きに検討されているライター様へ


この方々に関しましては、これより以降は「MLM」の無料セミナーに参加していただくわけですが、こちらのセミナーが「LINEのグループ通話」によって行われます。

ですので、以降はLINEでのやり取りが必須となってしまいます。

「私のLINEアカウント」へのリンクボタンをご用意いたしましたので、お手数ですが、こちらからご連絡いただきますようお願いいたします。



ご応募はこちらより

「二枚目のLPを見て応募しました〇〇です」

とお伝え頂けましたらその後スムーズに対応させていただきます。


*状況により、返信までにお時間を頂く場合がございますがご了承ください。

最後に



「Wビジネスはあくまで架け橋」


私は「Wビジネス」をあくまで「副業」として捉えています。

これは私の価値観ではありますが、MLM自体があくまで「副業」であるべきだと私は思います。

ほとんどの人が何かしらの「仕事」に携わるわけですが、その「仕事」には「収入」を得るためという目的以外にも「あらゆる価値」を見出すことができます。

「お金」とは切り離された「多くの魅力」を感じられる仕事こそ「本業」として、多くの人が活躍すべきだと私は思います。


しかし、みんながみんな「好きな仕事」で稼いでいける世の中ではありません。

その道で暮らしていける程の結果を残すには、やはり地道な積み重ねが必要ですし、「給料」が発生しないとしても何とか時間をつくって「スキル」の習得に励まなければなりません。

好きな仕事ということは、それだけライバルも多く、魅力的な仕事というわけですから、やはり他人以上の努力が必要になってきます。

ここで、大きく問題になるのは「やはり収入面の不安により、好きなことに賭ける時間が取れない」ことです。

「収入」とは生活の支えですから、やはりこちらをないがしろにすることはできません...。

そうして、生きていくために仕方なく「好きな仕事」をあきらめ、「収入が入る」仕事を選ぶケースが多いのではないでしょうか。


そんな時「Wビジネス」による「副収入」があることで、「好きなこと」に傾倒し、それを仕事にするための「スキルアップ」に励める

そうあって欲しいと私は思います。

人生において「幸せの定義」は色々とありますが、私は、「好きなことを仕事にする」ということもまた立派な「幸せ」の一つであると考えます。

「Wビジネス」には「人」と「幸せ」を繋ぐ「架け橋」になって貰いたいのです。


あくまで「架け橋」、そうあって欲しい...。


MLMは突き詰めれば「登録者を増やす」という作業の繰り返しなので、それ自体の目的がどうしても「お金を増やす」ことに直結してしまいがちです。

これは、「心が貧しくなる」要因になると私は思うのです。

何も考えずにMLMを続けていると、どんどんお金と仲間が増えてくるので、いつしかそれ中心の生活になってしまいます。

始めたときはスキマ時間に副業のつもりでも、いつしかMLMの収入で生活を支えるようになり、寝ても覚めても自分のチームを大きくすることばかり考えるようになってしまう...。

私はそんなアップラインの人間を何人も見ています。

MLMに生活を支配されていては駄目です。

逆に利用してやりましょう。

そのためには、「自分の時間を絶対に奪わせない」という強い気持ちを持つことが大事です。

そして、この「Wビジネス」では、考え方次第でどんどん効率化を測ることが出来ます


MLMの本質を理解し、その「使い方」さえ間違えなければ、MLMというビジネスモデルは「あなた」の人生を見違えるほど豊かなものにしてくれます。


誰にも「損」はして欲しくありません。

MLMを上手く利用することで出来た「Wビジネス」というシステムでは、誰一人として「損」をする人はいません。

携わった全Webライターの「夢」への「架け橋」となる

まさしく

ライターの、ライターによる、ライターのためのビジネスなのです。