Ewald Stöteler 

このサイトは、
オランダのホメオパス
エワルト・ストットラー先生の紹介ページです。

Ewald Stöteler
エワルト・ストットラー

オランダハーネマンホメオパシー協会(SHH:Stichting Hahnemann Homeopathie)創設者の一人。

オランダホメオパシー協会(HAN:Homeoapthie Academie Nederland)創設者の一人。

現オランダクラシカルホメオパス協会(NVKH:Nederlandse Vereniging Klassiek Homeopaten)会員

40年に渡る臨床において、フルタイムで経験を積み重ねている。『オルガノン』『慢性病論』の終わりなき研究者であり、国内外で、多くの学生とホメオパスを教え、彼が発展させてきた創造力は、尊敬の的となっている。『オルガノン』第4版と第6版、『慢性病論』のギャップを埋めるべく、日夜研究を重ねる理論的指導者である。

オリジナルのサイト(英語)
https://ewaldstoteler.com/

先生の著作"Hahnemann's Homeopathy"

ストットラー先生の理論の集大成
"Hahnemann's Homeopathy"がついに発売!
ハーネマンの理論に基づいたメソッドやノウハウが
この1冊に凝縮されています!
ホメオパス必携の本です。

購入はこちらから

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Hahnemann's Homeopathy解説セミナー

「買ってはみたものの、英語が読めない」

という方も多いのではないでしょうか。

そこで、この本の解説セミナーを開催します!

◆1つか2つの章を1コマとしてZoomで開催します。

◆1回につき1,100円。

◆本を持っていなくてもOK。

「この章のこの部分だけ」
というご希望もOKです。

ウェビナー(Webセミナー)のご案内


先生に質問やケースの分析を依頼できるフォローアップウェビナー開催中!

ウェビナー日程(各回2時間)

  • 第1回:2/5(金)16時~
  • 第2回:4/16(金)15時~
  • 第3回:6/4(金)15時~
  • 第4回:8/20(金)15時~
  • 第5回:11/26(金)16時~
  • 第1回:2/5(金)16時~

主なテーマ(Main topics)

薬量学
(Posology)
頻度、ポーテンシーなど、レメディーの具体的な使い方についての解説。
ケーススタディ
(Case study)
ケースの詳細を議論することで、ホメオパスとクライアントをサポートします。
※ケースはウェビナー開催1週間前までに事務局にご提出ください。
コンテクスチュアル・マテリア・メディカ
(CMM)
毎日のプラクティスと臨床になくてはならないマテリア・メディカの解説。
コンテクスチュアル・マテリア・メディカ
(CMM)
毎日のプラクティスと臨床になくてはならないマテリア・メディカの解説。

よくある質問

Q
ウェビナー当日は、都合が悪くて受講できないのですが、後で受講可能ですか?
A
ウェビナー終了後は、都合の良い時間に何度でも録画を見ることができます。
Q
途中からの入会も可能ですか?
A
可能です。日本語サポートを受けると、第1回目の議事録からいつでも参照できます。
Q
(日本語サポート参加者の第2回ウェビナー感想)
A
早々に日本語訳を作成してくだったお陰で
ウェビナーのリプレイを見ながら学ぶことができました。
2時間の講義でしたが理解するのに1日以上かかりました。
資料に出てきたRadarOpusのソフト検索したり、ジグザク走行の学びで新しい発見がいっぱいありました。
今回も多岐にわたる盛りだくさんの内容でした。

終盤のケースについても
ストットラー先生の思考の組み立て方法に触れることができ
これもまた勉強になりました。

1日48時間くらいほしい。
Q
ウェビナー当日は、都合が悪くて受講できないのですが、後で受講可能ですか?
A
ウェビナー終了後は、都合の良い時間に何度でも録画を見ることができます。

第1回(2/21)の内容

  • COVID19ワクチンとCOVID19後遺症への対処法
  • アロエを急性病に使うケース
  • マザーチンクチャーの出典元
  • 境界のレメディーとしてのKali-bi.
  • 慢性状態に最初から使えるミネラルレメディー
  • 改善した胆管癌疑いのクライアントが根本治療に入るタイミング
  • 腎臓の問題のケース
  • リウマチ性多発性筋痛症のケース
  • 五十肩のケース
  • 逆流性食道炎のケース
  • "Maintaining cause"と"Obstacles to cure"の違い
  • LMポーテンシーではポピーシードを必ず介在させなければならないのか
  • Cポーテンシーを嗅ぎレメディーで使う場合
  • COVID19ワクチンとCOVID19後遺症への対処法