元国税調査官が暴露!

元国税調査官が告白する税務署の残酷なホンネ: 節税か? 副業か? 冷酷な大増税時代、マイナンバー監視社会を生き抜け!

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  • 外食費
  • 家族旅行
  • 洋服代
  • キャバクラ代
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税務署のホンネとともに暴露するPDFファイルを無料でプレゼントします。

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秘匿性が高い『節税法』や『税務署のホンネ』と合わせて、
「サルでもできる節税法!」「サラリーマンでもできる節税法!」も公開しています!


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筆者プロフィール

根本和彦

 1976年福島県生まれ、富山県在住。2002年東北大学大学院卒、修士(工学)

 元国税調査官、税とお金のコンサルタント

 在学中、研究者の道に挫折し、大学院修了後はキャリア官僚として文部科学省入省。数千億円規模の予算獲得、大規模な法改正に担当者として従事。国家の中枢での勤務を経験。

 その後、在職中に大学院に派遣され修士(公共政策)を取得するも、残業が月150時間以上の激務、選挙最優先の政治家に振り回される仕事、国民の利益よりも役所の利益を優先する職場の在り方に疑問を持ち、妻の妊娠をきっかけに中央省庁を退職。

 中央省庁退職後、民間の勤務を経て、家族との生活を優先するため再び国家公務員として地方の国税局に再就職。公務員生活を一兵卒から再スタート。今度は国民と直に接する最前線の仕事を経験。

 国税局では、国税調査官として会社の税務調査を行う。税務調査では、主に悪質・困難な納税者を担当し、様々な脱税手法、脱税心理、欲に溺れた人間模様を目の当たりにする。

 国家公務員という安定した職であったものの、心の奥深くにしまい込んでいた自分の夢を思い出してしまい、公務員の給料では夢が実現できないことに気づく。また、息子の夢を全力で応援するためにはサラリーマンでは限界があることに気づき、国税局を退職。2016年、独立起業。

 国の中枢での勤務と最前線の税務調査で活躍した経験を生かし、中小企業の経営者や個人事業主に向けて、税とお金についての情報発信、コンサルティングを行っている。

 また、東洋のコーチングとも言われ、自他の境界線を越えるコミュニケーション手法「わもん」(話聞)を学び、これにより冷めた夫婦関係が劇的に改善した経験を持つ。

 人のコミュニケーションの在り方についても造詣が深い。

 趣味は、スキー、登山、釣り。スキーはSAJ公認インストラクターの資格を持つ。

 ガンダムオタクの二児の父。

Amazonでのカスタマーレビュー

知ることの大切さを痛感

とても読みやすく一気に読めました。

今まで知ろうとしなかった部分を知ることができました。
読めばなるほど!と思いますし、これを知られるとまずい!?方もいるかもしれません。

しかし、これからの時代に必要な情報だと思いました。
この情報を得られたことは私のひとつの財産になります。

繋がっていたい著者、そしてコンテンツ

期待以上の内容でした。
この本が世に出たことで、税務署および税務官などは“次の手“を
講じることになるでしょう。
私たちが必死に稼いだ大切なお金を『はい、ご苦労さん♪』と
薄笑みを浮かべ搾取されないよう、今日現在必要最低限の知恵を
シェアしています。
同時に、著者のメルマガに登録しました。
生きた情報はその道のプロでしか得られないからです。
著者を味方につけることは“不安と恐怖“を最大限減らしてくれると感じた。
日本に生きる全社会人や学生まで必読の書です。

あっという間に読み切っちゃいました

タイトルから想像した内容は、税金関連なので、やや硬い内容なのかと思いましたが
読んでみると、意外にもスラスラと一氣に読み終えることができました。
著者の言いたかったことは最後の章に集約されていたと思います。
今後の展開が楽しみです。

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