エスプレッソ

事業立ち上げから3年目までの新規事業を推進されている、
事業責任者と企画部の方々へ


新規事業とチームを成長へ導く、
次の一手を

事業について回答するだけで、
さらに成長させるために解決すべき課題と
そのアクションをAIとプロ集団が提案する

新規事業に特化した経営支援サービス


凝縮された味わいのエスプレッソが、
気軽にあなたの思考をスッキリさせるように。


2021年初春頃にサービスリリース予定!
(公式リリース前の、テストモニター参加者を募集中!)

新規事業の責任者や企画部門が直面する課題

新しい課題に日々直面しながら、いつも同じ相手との議論に時間を費やし、孤独に悩んでいるあなたへ…
こんなお悩みを、無くしたいと思いませんか?

進め方や考え方は、
いつも自己流…
ウェブで色々調べても
実務に役立つ情報が
出てこない…
気軽に聞いたり
相談できる
人が周りにいない…
気軽に聞いたり
相談できる
人が周りにいない…

そのようなお悩みを、エスプレッソは解決します。

エスプレッソとは

エスプレッソとは、事業を成長させるために日々試行錯誤している、 事業責任者や企画部門の方々に向けた新しいサービスです。 

  1. 独自開発の診断アルゴリズムで、あなたの事業の成長を阻む根源課題を特定できる
  2. 課題解決のために、今日からできるアクションがすぐわかる
  3. 待ってるだけで、課題解決に特化したプロ集団からも、事業の改善提案を受け取れる

 

エスプレッソで出来ること

独自開発の診断アルゴリズムで、
あなたの事業の成長を阻む
根源課題を特定できる

・トップコンサルティング会社や先進的企業におけるプロフェッショナルの問題解決の手法に基づいた、独自のアルゴリズムを開発
・事業の状況を回答するだけで、事業成長を阻む根源課題を簡単に絞り込める
・使えば使うほど、あなたの状況にあった課題が特定できるよう、アルゴリズムがより賢く進化していく

課題解決のために、
今日からできる
アクションがすぐわかる

・プロの問題解決方法に基づいた、今日からできるアクションを自動で提案する
・今までは得られなかった、事業推進のヒントや新しい視点をすぐに得られる

待ってるだけで、課題解決に
特化したプロ集団からも、
事業の改善提案を受け取れる

・登録した事業の状況や課題意識は、最適なプロ集団をAIがマッチング。待つだけで、様々なプロや企業から、事業をより良くするための提案やアイデアが届く
・最短で、数分後には悩んでいた課題解決の幅広いヒントがプロから得られる

エスプレッソを利用するメリット

調べる・考える時間を
短縮できる

今まで数時間・数日かけていた調べものが、最短数分に短縮できる

今まで出てこなかった
考え・アイデアに出会える

新しい視点や効率的な進め方などを事業に活かせる

実務での人材育成に
つながる

実務での課題解決により、自然と社員のスキルとやる気アップにもつながる

実務での人材育成に
つながる

実務での課題解決により、自然と社員のスキルとやる気アップにもつながる

エスプレッソが支援するテーマ

事業の成長にかかわるテーマを幅広く支援可能!(順次、対応を拡大)
事業戦略
販売・マーケティング
顧客の理解
顧客管理 (CRM)
イノベーション
ビジネスモデル
デジタル活用
業務の効率化
顧客管理 (CRM)

サービス利用の流れ

  1. 新規ユーザー登録:メールアドレスやパスワード、会社名などの基本情報をご登録いただきます

  2. 知りたい内容の投稿:あなたが抱えている事業の課題や知りたい内容を記入していただきます

  3. 課題解決の知恵とのマッチング:事業の課題に対して、解決の考え方や今日からできることを提案します

  4. プロ集団とのマッチング・壁打ち相談:さらに知りたい場合は、プロ集団にそのままチャットで相談でき、継続したメッセージのやりとりができます(支援の形式は、プロにより異なる)

  5. 自社の状況・課題意識の登録、と改善提案の受け取り:事業の状況や課題意識を登録しておくだけで、様々なプロや企業から、事業をより良くするための提案やアイデアが届きます

  6. 事業推進:必要なときに何度でもご利用でき、プロの知恵を借りながら、事業推進に集中できます

リリース前の先行ユーザー登録

下記にてお名前、企業名、メールアドレスをご登録いただくと、サービスのご案内やお得な情報をメールにてお届けします。


また、本サービスのリリース前のテストユーザーも10社限定で募集しています。こちらは、サービスリリース前にユーザーとして全て無料でご利用頂き、定期的に利用して感じた点や改善要望をお伺いさせて頂きます。

フォームから送信された内容はマイページの「フォーム」ボタンから確認できます。
送信

エスプレッソの目指す世界

知恵の民主化
全ての人に最良の「仕事の知恵」を届け、
1人で悩む時間をを無くす事で、
事業づくりに集中できる世界をつくる

 -中小企業や老舗企業でも、大企業並みの課題解決力や効率化を実現できる
 -誰もが、最先端の知恵を活かしながら、事業推進を効果的・効率的に進められる
 -悩む時間を実行に変えていく事で、事業の生産性と実行力を高められる

サービス提供者のご紹介

バリスタ:Y. Ishida

・机上の空論ではなくビジネスの実践・実務・現場の中での成果にこだわり、収益につなげる戦略・マーケティング領域で約20年のキャリア。中堅企業から大企業まで、管理職・リーダー・経営メンバーの相談相手・壁打ち相手としての実経験を豊富に有する。

・外資系コンサルティング企業のマッキンゼー・アンド・カンパニーにて8年強、消費財・小売グループ、イノベーション・成長グループ、顧客経験グループの中心メンバーとして活動し、50以上のプロジェクトを推進・管理。また地方の中堅企業の壁打ち相手としても、現実を理解した上で豊富な経験を有する

・自身でも事業側としての目線を実体験として保有。約8年間にわたりオリエンタルランド(東京ディズニーランド)でマーケティング・戦略・人材育成といった、売上成長のカギとなる分野で、具体的な施策・企画立案を量産してきた。また、売上数百億円規模の消費財企業で執行役員(戦略・営業・人事)や飲食企業のCOO(店舗開発から原材料調達まであらゆる領域)としても業務を担当

・一言:「理想の世界では、誰しもがタイムマシーンのように最適な仕事のやり方をすぐに取得し、自分なりのイマジネーションで独自性あるアイデアを織り交ぜて、この社会に素敵な驚きや喜びを、ビジネスを通して提供できるはずです。ただ現状は、明かりの消えたオフィスで一人もくもくとグーグル検索に時間を費やし、人づての範囲でのプロとの偶然の出会いにインプットを頼り、結局はあまり最終的な消費者にとっての驚きや喜び(=売上成長)につながらないアイデアが溢れがちです。テクノロジーの力と実地のプロたちの経験を掛け算することで、少しでも知恵の民主化がなされ皆がハッピーな世界が実現するように、私なりに一隅を照らせればと思っております」

よくあるご質問

Q
料金体系はどのようになっていますか?
A

・課題から打ち手の絞り込みサービスや課題解決の知恵データベース閲覧、チャットでの相談については、月額の有料会員登録が必要となります(ライトプラン、プレミアムプランを複数用意させて頂く予定です)。

・プロとのアドバイザー契約については、アドバイザーごとに別途月額の支援費用がかかります。

・詳細については、サービス開始時の本登録時にご案内させて頂きます。

Q

どのような事業課題を閲覧できますか?

A

・ まずは、食品・消費財の製造・小売に関わる事業責任者や企画部門の中間管理職・チームの方々が抱える事業課題を優先して取り扱います。将来的にはより具体的な、実務に近い課題や他業界の課題など、みなさまのご要望に応じて幅広いテーマを網羅するように広げていく予定です。

Q

どのようなエキスパートに相談できますか?

A
・初期においては、第三者視点から各テーマを支援可能な、中小~大企業まで幅広く、戦略策定から実行支援までの知見が深いプロフェッショナルの方々が参画しております(順次、広げていく予定です)
・参画を表明しているプロの出身企業例:戦略コンサルティング(マッキンゼー、BCG、デロイトコンサルティング)、事業会社(P&G、花王、オリエンタルランド)、外資系証券会社、外資系・日系PEファンド、総合商社、IT(IBM)、広告代理店(電通)、メディア(グノシー)など
Q

チャット以外でも相談できますか?

A

・初期においては、サービス上でのチャットでのやりとりになります。順次、選んだプロフェッショナルと、Zoom・電話相談の時間をサービス上で選択できる機能を実装する予定です。

Q

相談した内容が、外部に漏れるリスクはありますか?

A

・自身の相談内容に対する回答は、サービス側にのみに開示され、それ以外が直接閲覧する事はありません。但し、サービス側が提供する「課題解決の知恵」データベースの拡充に活用させて頂く可能性はございます。

Q

メールやSlackなどのサービスとの連携はできますか?

A

・初期においては、サービス上のチャットでのやりとりのみとなりますが、順次、メールやSlackなどのコミュニケーションサービスとの外部連携を予定しております。

Q

将来的には、どのような機能が追加されますか?

A

・将来的には、情報収集や調査・分析を代行できるリサーチャーとのマッチングや、事業課題の優先順位付けを行う課題診断、課題解決の進捗管理ツールなどの実装を予定しております。

Q

どのような事業課題を閲覧できますか?

A

・ まずは、食品・消費財の製造・小売に関わる事業責任者や企画部門の中間管理職・チームの方々が抱える事業課題を優先して取り扱います。将来的にはより具体的な、実務に近い課題や他業界の課題など、みなさまのご要望に応じて幅広いテーマを網羅するように広げていく予定です。