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「集客」のお悩みはありませんか?

印西市在住歴24年の経営コンサルタント「児玉雄一」から、印西市内の飲食店事業者様に向けて”完全成果報酬”の顧客獲得コンサルティングサービスをご案内させていただきます。

当コンサル事務所の商品はただ1つ。

「90日間で1営業日あたりの平均入客数を、現在の貴店の入客数からプラス10人以上UPさせる」ことでございます。

”商品”を提供できなければ当然、料金(報酬)はいただきません。

お店の規模・立地、客単価の高低に関わらず、報酬は全店一律 0円─50万円~75万円です!


飲食店事業者の仕事とは

「不労所得をいかに増やすか」が経営者が一番に考えるべき大目標です。

コンビニのオーナーなどは、それしか目的はないと言っても過言ではないでしょう。

継続的に不労所得を得るには、勝手に収入を生み出し続けてくれる“資産”を構築することが唯一の方法となります。

資産とは、不動産で例えれば毎月家賃収入を与えてくれるアパートやマンションのようなものです。収入は使えば無くなりますが、資産はちゃんとメンテナンスさえしていれば何回使っても無くなりません。収入・所得と資産の最大の違いはこれにあります。


ちなみに、BtoBビジネスに於いての最大の資産は「顧客リスト」となります。

仮に災害が起きたとして、店もない、備品もない、現金もない状態からでも、顧客リストと人さえ無事なら、またすぐにでも取引は再開出来るわけです。

逆に言えば、PC・携帯のデータがバックアップごと全部消えたとして顧客リストを失えば、事務所だけが残ったところでどうにもなりません。あるいは、現金300万円だけが残ったとしても、使ったら無くなってしまうわけです。顧客リストという資産を保持しておくことは、あらゆる予測不能なビジネスの危機に対する絶対的な備えとなります。

飲食店を含めたBtoCビジネス全般においてもそれは変わりません。


95%の飲食店事業主は自分のビジネスに多くの時間を費やしていますが、自分のビジネスそのものに取り組む事は決してありません。

売上・利益など目前のキャッシュや既存のお客様ばかりに目が向き、資産を築き上げる活動を蔑ろにしているからです。

あまつさえ、自身の資産のメンテナンスにあたる、プロダクト開発、マーケティング、ブランディングなどの経営者にしか出来ない仕事をまるっきりサボって、アルバイトにやってもらうべき通常業務に自らの時間の大半を費やしている経営者は終わりです。

「経営者の仕事」とは本来、意思決定と、意思決定にまつわる情報収集以外にはありません。限られた情報量、時間量の中でも、創造的な意思決定がなされない経営は、機械の代替品としての価値しか生み出さないのです。

「資産構築のインプット・アウトプット・フィードバック」

飲食店にとっての資産とは、認知度から信用、顧客ロイヤルティまでを含めた社会においてのそのお店のポジションとなります。

近隣住民の普段の生活習慣や行動様式に、自身のお店を利用する習慣を絡めてもらい、その後に、お店のスタンダートを確立させるのです。


新たな需要を獲得するためにまず、既存のお客様も含めた地域住民・通行人のいくつかの代表的なペルソナ(ユーザー像)を抽出し、デモグラフィック(主に身体的特徴・経歴・ライフスタイル)、サイコグラフィック(心理的属性)を分析して、どういう特性の市場でビジネスをしているのかを把握し、「人間」についての基本情報を徹底的にインプットします。誰に、どんな場面で、何を提供するのか、コンセプト(仮説)をペルソナごとに定めることが主目的です。


仮説となるコンセプトが定まり現実世界で実際に走り出す準備が完了すれば、資産をゼロから構築するための唯一のアウトプットとなるDMや店外販促物での「レスポンス広告」で反応を得ます。

ここで獲得するべきレスポンスとは、お店について検索してもらうことと、お店に来店してもらうことを目標としましょう。


広告で反応が得られれば、フィードバックとして、「お店への期待」を把握する軸となる指標、「回転数」から経営方針を練ります。

たとえ寿司職人や一流シェフ、5つ星レストランの料理長が事業主であれ、商品を軸に、自己流に経営方針を定めるプロダクトアウト思考(⇔マーケットイン思考)は戦略として稚拙が極まります。

さらに、価格を上げたり原価率を下げたり、ディスカウントで行列を作ってお店の雰囲気をぶち壊したりと、回転数をコントロールしようとすれば、必ず既存顧客から反感を買います。回転数にあらがった戦略を立てることは、経営コンセプトを根源から変換することと同質です。経営方針の鞍替えはあくまで事業延命のための最終手段のひとつとし、原則として、顧客の期待を裏切らない──顧客へ、価値を約束し続ける必要があります。


経営方針は、回転数が高い場合はには、ライトユーザーからヘビーユーザーまで(コカコーラから参照し、おおよそ年3回以上のユーザー)の幅広い支持層から売上を得ることを重視し、回転数が低い場合には、ヘビーユーザー(おおよそ月1回以上来店されるお客様)の売上を重視することを軸に戦略を立てます。


回転数が高い店は、特殊な付加価値がない限りは一様に原価率は高く、粗利率は低いので、商売を成り立たせるためには「回転率」を獲得しなければなりません。

注文方法、提供方法、決済手段の充足、席数、テーブル席・カウンター席比率、席の稼働、客席の導線、厨房の導線、BGMのテンポ・音量、店内の色、装飾品の色や圧迫感、照明の色・明るさ、セリングの頻度など、顧客の購買体験と店側のオペレーションに関することを調整して、客席の稼働率を高めたうえに、最低限の時間で退店していただくための施策を施します。


回転数が低い店は、機能的価値を満たすことは大前提として、情緒的価値・自己実現価値なども含んだ複合的な顧客経験価値(Customer Experience CX)について重点的に考える必要があります。

誕生日会などの特別な日の外食、仕事帰りでの仲間との飲みの場の提供、友達との集会の場の提供、グルメに精通している人の目利きの場の提供、午後の集中力の切れかけている時間帯にリフレッシュして仕事・勉強に取り組める場の提供、などなどサードプレイスの提供を前提としてより精密な「ターゲット × シーン」を想定したうえで、商品・サービス・居住性など、すべてのプロダクトの要因をCXに一貫させます。

また、内発的な利用動機を呼び起こさせるために、緻密な心理戦術の練られた求心力のあるプロモーションコピーと、センスの良い販促物デザインも考えなくてはなりません。


──上記のように、回転数の高低によって、マーケティング・プロダクトの戦略も戦術もまったく異なります。

したがって、諸経費、原価率、キャッシュレス決済導入の是非、人件費・広告費予算、調理機器購入の是非、居住性への投資など、ファイナンスの振り分けも回転数から得たフィードバックを元に、机上論ではなく現実に沿った意思決定を留意して考案しなければいけません。



補足:あくまでインプット・アウトプット・フィードバックの歯車の中心として、人間、レスポンス広告、回転数を設定しています。他にも意思決定に必要な要素やタスクは複数あることは留意してください。

既存客からより多くのキャッシュを獲得するための「9つの意思決定事項」

①アップセル商品・クロスセル商品を売り込むこと(客単価向上)

②お店の存在を忘れさせないこと(店舗利用期間を伸ばす)

③お店を飽きさせないこと(来店頻度を高める)


上記の「繁盛飲食店を築き上げる三原則」は、「ビジネスの三原則」、

プロダクト × マーケティング × ブランディングから派生させた概念です。

「繁盛店を築き上げる三原則」もとい、「ビジネスの三原則」からさらに3つずつ派生させた概念、漏れなくダブりないビジネスの9つの意思決定事項は以下の通りとなります。


・メニュー(商品)のドラフト ・価値向上 ・バリューイノベーション ・ライフタイムバリュー向上 ・プロモーション ・ショッパーマーケティング ・KPIマネジメント ・競争優位性確立 ・市場の特性分析、選択



以降の詳細が知りたい方は8月1日発売予定の児玉雄一の電子書籍をご購入下さい。

経営者必読☆究極のビジネス成功セオリーになります!

発売次第、リンクを貼ります。

コンサルティング報酬について

報酬金額確定のための指標は「契約期間最後の7日間に何人の入客数が得られたか」のみです。


(例)

入客数 X 人未満は報酬なし

X 人 ~ X+6 人の間は報酬50万円

X+7 人 ~ X+13 人の間は報酬52万円

X+14 人 ~ X+20 人の間は報酬54万円


最低保障ライン(X):契約期間最初の7日間の入客数 +(一週間の通常営業日数 × 10)


なお、報酬金額は50万円から上限75万円内で提示します(月20万円程度の報酬をいただく予定の設定となります)。

重要事項

契約期間は90日間です(仮契約8日間込み)。


店内レジ付近、入口付近にオンラインカメラを設置させていただくことを、対面での商談時に書面にて同意していただきます。契約期間の90日間中に、7日間×3回の計21日間設置させていただくことを予定しております。


契約開始日から8日以内であれば、無条件で契約の解消が可能です。        7日目に報酬条件が提示された後に、本契約締結の可不可を決めていただけます!

顧客獲得コンサルティング ★ 8日間の仮契約のお申し込み、各種ご質問は

080-4800-8706 

上記番号へ SMS、iMessage(iOS限定) にて、件名は添えずに「商談を希望します」と送信して下さい。

こちらから折り返しご連絡いたします。

お急ぎでしたらお電話も可能です(12~19時限定)。

「資産構築のインプット・アウトプット・フィードバック」

飲食店にとっての資産とは、認知度から信用、顧客ロイヤルティまでを含めた社会においてのそのお店のポジションとなります。

近隣住民の普段の生活習慣や行動様式に、自身のお店を利用する習慣を絡めてもらい、その後に、お店のスタンダートを確立させるのです。


新たな需要を獲得するためにまず、既存のお客様も含めた地域住民・通行人のいくつかの代表的なペルソナ(ユーザー像)を抽出し、デモグラフィック(主に身体的特徴・経歴・ライフスタイル)、サイコグラフィック(心理的属性)を分析して、どういう特性の市場でビジネスをしているのかを把握し、「人間」についての基本情報を徹底的にインプットします。誰に、どんな場面で、何を提供するのか、コンセプト(仮説)をペルソナごとに定めることが主目的です。


仮説となるコンセプトが定まり現実世界で実際に走り出す準備が完了すれば、資産をゼロから構築するための唯一のアウトプットとなるDMや店外販促物での「レスポンス広告」で反応を得ます。

ここで獲得するべきレスポンスとは、お店について検索してもらうことと、お店に来店してもらうことを目標としましょう。


広告で反応が得られれば、フィードバックとして、「お店への期待」を把握する軸となる指標、「回転数」から経営方針を練ります。

たとえ寿司職人や一流シェフ、5つ星レストランの料理長が事業主であれ、商品を軸に、自己流に経営方針を定めるプロダクトアウト思考(⇔マーケットイン思考)は戦略として稚拙が極まります。

さらに、価格を上げたり原価率を下げたり、ディスカウントで行列を作ってお店の雰囲気をぶち壊したりと、回転数をコントロールしようとすれば、必ず既存顧客から反感を買います。回転数にあらがった戦略を立てることは、経営コンセプトを根源から変換することと同質です。経営方針の鞍替えはあくまで事業延命のための最終手段のひとつとし、原則として、顧客の期待を裏切らない──顧客へ、価値を約束し続ける必要があります。


経営方針は、回転数が高い場合はには、ライトユーザーからヘビーユーザーまで(コカコーラから参照し、おおよそ年3回以上のユーザー)の幅広い支持層から売上を得ることを重視し、回転数が低い場合には、ヘビーユーザー(おおよそ月1回以上来店されるお客様)の売上を重視することを軸に戦略を立てます。


回転数が高い店は、特殊な付加価値がない限りは一様に原価率は高く、粗利率は低いので、商売を成り立たせるためには「回転率」を獲得しなければなりません。

注文方法、提供方法、決済手段の充足、席数、テーブル席・カウンター席比率、席の稼働、客席の導線、厨房の導線、BGMのテンポ・音量、店内の色、装飾品の色や圧迫感、照明の色・明るさ、セリングの頻度など、顧客の購買体験と店側のオペレーションに関することを調整して、客席の稼働率を高めたうえに、最低限の時間で退店していただくための施策を施します。


回転数が低い店は、機能的価値を満たすことは大前提として、情緒的価値・自己実現価値なども含んだ複合的な顧客経験価値(Customer Experience CX)について重点的に考える必要があります。

誕生日会などの特別な日の外食、仕事帰りでの仲間との飲みの場の提供、友達との集会の場の提供、グルメに精通している人の目利きの場の提供、午後の集中力の切れかけている時間帯にリフレッシュして仕事・勉強に取り組める場の提供、などなどサードプレイスの提供を前提としてより精密な「ターゲット × シーン」を想定したうえで、商品・サービス・居住性など、すべてのプロダクトの要因をCXに一貫させます。

また、内発的な利用動機を呼び起こさせるために、緻密な心理戦術の練られた求心力のあるプロモーションコピーと、センスの良い販促物デザインも考えなくてはなりません。


──上記のように、回転数の高低によって、マーケティング・プロダクトの戦略も戦術もまったく異なります。

したがって、諸経費、原価率、キャッシュレス決済導入の是非、人件費・広告費予算、調理機器購入の是非、居住性への投資など、ファイナンスの振り分けも回転数から得たフィードバックを元に、机上論ではなく現実に沿った意思決定を留意して考案しなければいけません。



補足:あくまでインプット・アウトプット・フィードバックの歯車の中心として、人間、レスポンス広告、回転数を設定しています。他にも意思決定に必要な要素やタスクは複数あることは留意してください。