※令和3年5月中旬プレ・事前予約etc.
 同年6月正式オープン予定。

メンタル カウンセリング・コーチング・セラピー


<お知らせ>

6月正式オープン予定
■事前予約開始前ですが、予約開始後も先にお問合せ頂いてからですとスムーズですので問合せフォームかFacebookからお気軽にご相談ください。
■お知らせページを増設しました。今後の予定や多いお問合せなど更新していきます。下記のボタンよりご覧ください。

メンタル(心)・近年いわれるHSP/HSS・悩み・
まさに人間は十人十色です。
一人一人にあう方法を一緒に考えましょう。



悩みが大きく重くなる前に、話してみませんか。
うつかな?と考えたら、一度話してみませんか。



独りで考えず一緒に考えましょう

独りで悩まず。話をしてみませんか?
”悩み”この言葉一つ、十人十色。どれだけ似ているようでも違うものです。
私自身、精神疾患を経験しました。『双極性障害』・同時に発達障害である『ADHD』の診断を受けました。発達障害に関しては「え?」ってくらい自覚はなく思えばそういうこともあるのかな?というほどでした。主に投薬による治療を受けカウンセリングを受けたりもしました。
薬が合わず悪化することもありました。周りにも迷惑をかけもしました。
その中で自信をコントロールする為に勉強を開始して、資格の取得等をする中で
自分なりの仮説が生まれました。

『防げたのでは?』

自分を知ることがカギです

目指すのは”心におけるワクチン”

心も、病の予防はできるはずです。
昨今、ウイルスが世界的に蔓延し、ワクチンという言葉が改めて使われています。
心においても似てるように思います。
小さな悩みは少しずつ増えてしまう。一つのウイルスが体を蝕むように心も同じことがいえると思います。
ですが、ウイルスなどと同じように心にもワクチンが作れるのではと考えます。
それも自分に合うワクチンが作れるように思います。
もっと言えば、手洗いやうがいと言ってもいいでしょう。

心も小さな悩みが積み重なれば身体が耐え兼ねて熱や咳のようにメッセージを発します。眠れない・胃が痛い、それが典型例かもしれません。

勿論ある一点におけるきっかけで心の病になることもありますが、
多くの方のお話を伺うなかで、”積み重ね”によるものが多いとわかりました。
人間関係・仕事・環境、実生活。あらゆるものが積み重ねになり気づいたら大きなものになっている。

そこで大切なのが”自分”。人は自分を見ることが苦手です。
自分という軸がしっかりすれば、おのずと周りを見渡して
問題を冷静に見ることができます。部屋の整理もまず足元から。

心理学では”メタ認知”と表されますが。もっとシンプルにいきましょう。

『自分を知ること』『自分を見ること』。それが自分にとっての心のワクチンの原材料となります。

それでも自分を見ることが苦手。だからこそ独りで考えず。一緒に考えましょう。
まずは話をしませんか?
家族や友人だからこそ話しにくいという方も多くいらっしゃいます。
逃げていきた、それでも構いません。まずは話をしましょう。
あなたを否定しません。独りではなく思うがまま話してください。
そこから一緒に考えて見つけていきましょう。


カウンセリングの基本的な流れ

基本的流れ
初回は”対話”によってカルテ作成や悩みなどを詳細にしていきます。
どこに原因や問題があるのか? ご自身の状態はどうか? 
周囲の環境は? 今後どうすることがプラスになるか?
お話を伺ったうえで、一緒に考えていきましょう。

2回目以降ご利用いただく場合は継続した対話やコーチングを行い、私生活や仕事など具体的な行動にアプローチしていきます。実際の皆様の生活にカウンセラーが踏み込むことはできませんが、実生活を送る中で健康的にいる自分にあったものを一緒に見つけて考えていきましょう。

一度でスッキリして終わることもあります。
医療、より高い専門性、当方では不可能な場合は別機関への誘導。
当方では対応ができないケースもございます。

まずは一度お話を聞かせてください。
一緒に考えていきましょう。

※準備中(ご予約)

※5月中旬ごろ事前予約かいし
6月正式オープン

※準備中<問合せ>

問合せフォームが送信できるようにはなりましたが届かない可能性などもあるので、Facebookのメッセージから問合せていただけると助かります。

※5月中旬ごろより事前予約開始

ご予約
ご予約⇒支払いメール⇒お支払いの確認⇒予約完了となります。
料金
料金は先払いになります。支払い完了確認後予約完了となります。

”縁(えにし)”と十人十色の”感性” 

うつ病などは専門の医師の領域です。

カウンセリングは、手洗いうがいのような
”予防”や”ワクチン”となることを目標としています。

投薬などの医療など専門性は非常に重要な絶対的要素。
カウンセリングは話をして医療が必要となる前に
一度深呼吸して考えましょう。

私自身の経験として精神疾患の診断を受け、地獄でした。
何が辛いかわからない、言葉にできない、漠然と誰かを求めました。
家族や友人に迷惑もかけ心配もかけ、だからこそ話しづらくなり。
独りでより抱え。限界を迎えました。
そして「話せる誰か」が必要でした。
そうなれるよう精進しています。

悩みが小さいうちに・うつかな?・どうしよう・など
ここに興味を持って頂けたなら、それはご縁であり、
一度お話をしてみませんか?
皆さんの人生を左右んて出来ません。

十人十色・千差万別、1人1人がその人だけの人生・感性があって、そこに人や物事の”縁(えにし)”があります。

『ENSENS(エンセンス)』
には”縁”と”センス(感性)”、複数である”s”
それを込めて屋号をつけました。

私自身も皆様との縁で感性を磨くことができています。
ご縁の中で、皆さんの助けになることを目的とします。



※内容や状況によってはカウンセリングをお断りすることや
ご希望に添えない場合がございます。