「やりたい」を
「できる」に


夢を持てる社会を作りませんか?
あなたは
こう感じて
ませんか?
  • 何かに本気になりたい
  • 人生や将来の話をしても
    話すところがない
  • 超期待して早稲田に入ってきたのに
    みんなサークルとバイトで拍子抜け
  • 「あーそっか、
    大学ってこんなもんか」
    という諦め
  • ただ就活して人生
    40年勤めて終わりたくない
  • 何かに本気になりたい

そんな悩みを
抱えている

学生のために

えんじnear

という団体は活動を
スタートしました

えんじnearとは

多くの早稲田生は大学受験を目標に
頑張るも入学すると同時に
目標を失ってしまう。

早稲田大学は日本でも
トップクラスの大学だ。
世界で見てもトップ0.01%の人しか
行くことのできない大学だ。

しかしながらその高い能力を
生かせていない。

なぜなら大学を目標にするが
その後のことを考えておらず
つまり夢や大志がなく
足踏みをしてしまうからだ。

そんな悩みを持った学生が
「大学に入った後を考える団体」として、
2015年から学生が自分の夢や志を
見つけるヒントになる機会を提供中。

現在の活動例としては

・OB.OGによる講演会・座談会
・企業訪問
・ボランティア学生同士の交流
・台湾や韓国などの大学との国際交流

最近はnearの範囲をどんどん拡大
大学に関係なく
早稲田以外の学生も多く参加中。

活動内容

週一回の企画会議
毎週企画会議を行い進行中のプロジェクトの進捗管理とともにみんなが何をやりたいか話し合う場を週に1回定期的に開催しています.
企画したイベントの運営
ただ企画を作るだけでなく運営までもっていきます.企画の中で何が必要でどのようなスケジュールでやっていくか決めていくかきます.
8月と3月の総会
総会を行いそこで幹部交代や総決算を行っています.また団体自体の運営方向を話し合う貴重な場となります,総勢で50人強の重要な会議です.
交流会
BBQや花見など定期的にメンバー同士の交流会や.他大学との交流会,海外学生とのj交流会を行っています.そのなかでお互いに話し合い,かけがいのない仲間を作っていきます.
合宿
ゴールデンウィークには新勧合宿で稲刈り体験,夏には沖縄旅行,冬にはスノーボード旅行をしました.また3月にはみんなで韓国にも旅行にいきました.
企画したイベントの運営
ただ企画を作るだけでなく運営までもっていきます.企画の中で何が必要でどのようなスケジュールでやっていくか決めていくかきます.

活動実績

企業訪問
交流会
OBによる講演会
工場見学
東京取引所見学
国際交流
OBによる講演会

今メンバーを
限定8人募集中

興味を持った人は
今すぐLINE

メッセージを
送りましょう

できるだけ多くの方に活動に
かかわっていただきたいのですが,

過去に人数を増やすことにより
メンバー間のかかわりが減り

逆に団体としての密度が減ってしまい,
停滞してしまうという
ことが起こりました

そのようなことを踏まえて
人数を全体で50人の学校のクラス程度に
することで運営の柔軟さと
メンバー間の密度を保っています

学生の45.6%は
夢がなく過ごし

新卒で入社しても
3年以内に31.8%が離職する

新成人500名にきく、2018年 新成人に関する定点調査(出展マクロミル)

2015年3月新規学卒就職者の3年以内離職率(出典:厚生労働省Webサイト)
1月8日の成人式を前に、マクロミルが
「2018年新成人に関する調査」を実施した中で

将来の夢がある新成人は2008年に調査を開始して
以来過去最低の54.4%だったことが
明らかなったそうです

この統計は20歳を対象に行われたものですが
新入生にも当てはまる統計だと考えられます

多くの人は何をしたいかなくただなんとなく
毎日を過ごしているのです

そのような人たちが多いので
就活の時に何をしたいかわからずに
臨むようになります

ただ企業のブランドや収入などで
企業を選ぶことなってしまいます

そうなると企業とのミスマッチが起こるのは
必然的です

そのような状態で働いているので
少しでもいやなことがあると
やめてしまうのです

その結果
厚生労働省の統計にあるように
大卒者の31.8%が卒業後3年以内に
離職していることになるのです

将来的なビジョンを持たずに
場当たり的に進んでしまうのは
とてももったいないことです

全ての原因は
横並びな

学校教育の弊害です

学生には「将来の夢を持て」っていう癖に、
学生が「じゃあプロ野球選手になる!」
とか言うと、

「アホか。現実を見ろ。それより勉強しろ」
って一蹴される

学校教師が言う「将来の夢を持て」
を分かりやすく翻訳すると、

「大学へ行け。そんで会社員になれ」
っていうことになります。

要は、
「決められた道から外れるな。
道から外れるような余計なことはするな」
ってことですよね。

「夢を持て」と言われて夢を持ったら、
「そんな夢を持つなんて馬鹿か」
と一蹴される。

「現実的な夢(=なりたい職業)
はないのか」
と聞かれるように
なればもう終わりです。

そもそも子供が知っている職業の幅なんて
たかが知れてますから、
学生は「夢(=なりたい職業)はないです」
と答えるしかありません。

学校は夢を
なくさせる

従業員製造所
と化している

現在の学校教育では、
次のようなことが美徳とされています。

しっかり(5教の)勉強して、
いい大学に行く。


しっかり就活して、
どっかの会社に新卒で就職する。


それから定年退職するまで約40年間、
ひたすら働き続ける。

朝早く起き、
満員電車に揺られながらも、
毎日安定した生活を送るために、
ひたすら働き続ける。

「今日も会社か…、早く退職したいな…」
と老後を夢見て、ひたすら働き続ける。

夢を追うなんて無茶はせず、
現実だけを見て堅実に働き続ける。


夢を持つことは悪だという
風潮に流され続け、

決められた仕事をこなし続ける。

「俺はいつかビッグになるんだ」
と思いながらも、

会社の定められたルールから
抜け出すことは叶わず、

身を粉にして働き続ける。

老後は退職金と貯金、年金を消耗して、
限られた体力・時間で余生を過ごす

こういう人生こそが美徳とされていて、
「人生はこういうものだ」と
学校は学生に刷り込ませていきます。

ほぼ洗脳です。

学生は自然と
「大人になるって、辛いことなんだ」
と思い込みます。

「夢なんて持っていられない」
とか思い込みます。

そんな学校教育の結果
として生み出されるのが、
何も考えずに会社の指示に従順な人材。

「夢=なりたい職」
という価値観

変えなければ
ならない

勘違いしないでほしいのは、
僕は別に「会社員=悪」と
言っているわけではありません。

というか、会社員は世の中に
超絶必要な存在ですし、

会社員として毎日汗水たらして
働いている人たちって
本当にすごいんです。
格好いいんです。

私が悪だと言っているのは、
あたかも
「そんな人生しか存在しない」
と選択肢の幅を極限まで
狭めている学校教育。

新卒で企業に就職するのはあくまでも
一つの選択肢に過ぎません。

自分のやりたいことを追い求めて、
自分で会社を起こす人だっています。

自分自身の価値を分かりそれを生かした
職業に就く人もいます

社会のことを何も分かっていない学生に、
「なりたい職業は?」と聞いても、
そんなもん答えられる人
のほうが少ないですよ。

人生単位で叶えたい
大きな夢が先にあって、
夢を実現するために
どんなことをしなくてはならないのか。

そこで初めてなりたい職業や、
やりたい仕事が生まれてくるんです。

もし今すぐ
自分の未来を
変えたいならば

Line@で
メッセージ
お待ちしております

代表挨拶

吉澤太郎

早稲田大学政治経済学部3年


自分も
やりたいことが
見つからなかった

私自身成績がよくただ何となく
早稲田大学に入学しました。

入学を目標に先生に
言われるままに受験していました。

自分自身も何かを熱くなりたいけ
どうしたらいいか
分からないような学生でした。

そういうことを考えることを
大学入るまでは
抑制されていた気がします。

初めは友達でも作るかと思って
テニサーとかバンドサークルに行くも
雰囲気が合わずに
すぐにやめてしまいました。

その次は学生インターンを始めるも
目的もなく始めたので長続きしませんでした。

起業しようと思って
ビジネススクールに行くも
熱量がなくてすぐにあきらめてしまう。

授業もつまらないし
何をしたらいいかぼーっとしていました。

そんな風にして大学1年の頃を過ごしました。

ある先輩との出会い
が自分を変えました

そんなある時に先輩から
一緒に将来について考える団体を
作らないかと誘われてやりたいことを
見つけるための活動を始めました。

最初はとりあえず暇だしやってみるか
ということで始めました。

将来のことを考える
イベントを
企画するように

最初は人生の先輩に話を聞こうと思って
様々な社会人に会ったり、
聞きに行ったりしました。

そこでは学生視点ではない話を
聞いて自分の視野が広がりました。

その社会人を通じて企業訪問を始めて、
働くということを
実感することができました。

起業家に会ったり、
大手の会社に勤めている人に会ったり、
世界を放浪した人に会ったり
と様々な人に会いました。

活動の中である社会人に大志を持つためには
グローバルな視点が必要ということで
海外の学生とも交流しようとなり、
そのひとを通して

中国・台湾・韓国の学生と話し交流し、
東アジアの将来についても
考える機会ができました。

そして学生が将来のことを考えるための
イベント企画するまでになりました。

えんじnearの設

その時に一番感じたことがありました。

それは

「夢は今は具体的に持ってなくてもいい。
だけど探す努力はしないといけない」

そして

「環境と人を通して作られ、
その中で夢ができる」

「夢は自分の個性を通して発見できる」

ことを感じました。

そのような経験をしたことで
様々な機会を創ろうと思って

・将来について語る食事会
・先輩社会人による講演会や座談会
・海外大学との未来を見据えた交流

などを行う

「えんじnear」
という学生団体を設立するに至りました

参加者の声

ただ何となく過ごしていた学生時代でした。えんじnearの活動を通して将来のキャリアのビジョンが明確化して、就職活動の際も自信をもって臨めました。
栗田
今まで自信がなく何をやったらいいか分からない人生でした。えんじnearに出会うことで自分でも始められると感じられるようになりました。今はフィリピンの教育問題を解決する活動をしています
John
えんじnearの活動を通して自分の個性を見つめることができました。私はものを彩るのが好きだと気づきました。それを通して今はデザイナーの専門学校に通っています。
きゃなこ
一言で言うと人生にドラマが起きる場所です。自分自身何をしたらいいか分からなかったですが人との出会いで人生が変わりました。
Takahiro
一言で言うと人生にドラマが起きる場所です。自分自身何をしたらいいか分からなかったですが人との出会いで人生が変わりました。
Takahiro

27歳までに
人生が決まる

ある就職・転職支援サービスに携わっている
社会人と話す機会があったのですが、
その方がいろんな転職シーン
を見てきた結論で

「27歳までに、
それ以降の人生のほぼ全てが決まる」

ということでした。


25歳や26歳であれば、
まったく実績が無くても
転職も起業もできる。

ただ、27歳を超えてくると、
それまでの実績が
何かしらの形で問われ始める。

結果、27歳までの努力や実績の延長線上で、
それ以降のキャリアが、
ほぼ全て決まってくる。

この事実を、現在、19歳の大学生の視点で
整理すると、 

「あとたったの8年間で、
人生のほぼ全てが決まる」
ということ。

つまり、 

「大学生活1学年の
『1年間』をどう過ごすか次第で、
残人生60年の12.5%が決まる」

 ということです。 

ちょうど、

『大学生活の1ヶ月』が、
『人生の1%』を決めている

ということです。

今の行動が
あなたを変える

今度はあなたに自分の人生を変えてほしいし
大学生活を悔いなく生きてほしい。

早くに自分の夢を見つけて
人生を歩むことはとても大切なことです

早稲田生のあなたも、
早稲田生ではないそこの君も、
自分の考えていること,将来のことなど

何でも気軽に語り合って、
一緒に楽しく夢を見つけていきましょう!!

まずはえんじnearの説明会にいくという
挑戦をすることで夢を見つける
一歩を始めましょう!!

えんじnearに
参加して

人生を
変えたいと思った

あなたは
今すぐ下の友達追加をクリック