2020年1月、
唯一無二のジビエ鹿革バッグがMakuakeに登場。

「ENISICA」by 育てる革小物 ma-sa

日本各地で害獣として駆除されている鹿。
そのジビエ鹿革を「風土の贈り物」として、
上質なバッグに仕立てる神戸発のブランド
「ENISICA」(エニシカ)が立ち上がります。

2020年1月、
日本最大級のクラウドファンディング「Makuake」で、
ブランドの旗揚げプロジェクトがスタートします。

愛でる、風土の贈り物


鹿革は、古くから日本で用いられてきました。
東大寺の正倉院には数多くの革製品が納められていますが、牛馬の皮革の大半が硬化してしまっている一方、多くの鹿革の製品は、1200年の時を超えてその柔軟性を保っています。

野生の傷は生きた証。

肌触りや生きた時間・環境による個性こそが、天然革の魅力。野生の鹿の革を使っているからこそ、傷やムラは一期一会。すべてのエニシカのバッグが、オンリーワンの製品です。

「エニシカ」の6色。(特許出願中)

北は北海道から南は沖縄まで、それぞれの気候・風土を映し出すように、姿かたちもさまざまに異なる日本の鹿。そんな鹿たちをはぐくむ土地のイメージを、6色のカラーパレットに託しました。

色から広がる物語が、まだ見ぬ日本の風景へあなたを連れ出すでしょう。
※色は、使用している鹿の品種や産地を示すものではありません。

お得な特典

【最大20%off】
今回のクラウドファンディングでは、どこよりも早く、お得にENISICAのバッグが手に入ります。

今回ブランドの立ち上げに伴い、日本最大級のクラウドファンディングプラットフォームMakuakeにて、1月からクラウドファンディングプロジェクトをスタートします。

リターン(返礼品)には、もちろんエニシカのバッグをご用意。個数限定のリターンを見逃さないために、ぜひ「無料リマインダー」にご登録ください。クラウドファンディングがスタートする直前にメールでお知らせいたします。

縁(えにし)をむすぶ鹿の革

ENISICA (エニシカ)
古来より日本各地に根を下ろし生きてきた鹿。軽くしなやかなその革に触れたとたんに肌と心が感じるやさしさは、まさに風土の贈りもの。
それは、やがてあなたを懐かしく新しい暮らしへと誘う道しるべになるかもしれません。