人生100年時代を
どう生きる

現役薬剤師がお伝えする

ピンクは長寿のクスリ

人生100年時代 ネクストステージで、どうありたいか

人口増加に伴い高齢者の医療費は増え続ける

国民医療費及び後期高齢者(老人)医療費の年次推移について、厚生労働省がとりまとめた「医療保険に関する基礎資料」によると、後期高齢者医療費が国民医療費に占める割合は年々増加している。健康保険組合連合会(健保連)の推測では、国民医療費は2015年度の42.3兆円から2025年度には1.4倍の57.8兆円に増加。
このうち、65歳以上の高齢者の医療費は、23.5兆円から34.7兆円に1.5倍に増加。
医療費全体に占める割合も55%から60%に高まる。
特に後期高齢者医療費は15.2兆円から25.4兆円に1.7倍に急増とある。

ストレスの少ない毎日で健やかな人生を

50代。それは人生100年時代の折り返し。ネクストステージをストレス少なく、元気で健やかに生きていただきたい。

ストレスは健康面にさまざまな形で影を落とし、長期間にわたる慢性的なストレスでは、特に影響が大きくなります。
その蓄積で免疫機能が低下して、病気に感染しやすくなるという説もあります。

ストレスを少なくすることは、健やかな生活におおいに役立ちます。

ストレスとは?

日常生活の中で、“ストレス”という言葉は気軽に使われています。例えば、「最近ストレスがたまっている」とか「運動でストレス発散しよう」など様々な場面で用いられています。では、このストレスとういう言葉はいつから使われるようになったのでしょうか?

元々“ストレス”という言葉は物理学で使われていて、「外からかかる力による物質の歪(ひず)み」のことを意味していました。

人では、カナダのセリエ博士が1936年に“ストレス学説”を発表したことから、医学の世界でもこの言葉が使われ始めました。

医学的には、外からの刺激に対するからだやこころの反応のことを“ストレス反応”と呼び、その反応を生じさせる刺激(ストレスの原因)のことを“ストレッサー”と呼んでいます。一般に言うストレスはこの両方の意味を含んでいます。

仕事や介護の疲れをためていませんか?

50代。それは、仕事と家事の両立に、もうひと踏ん張りしなくてはいけなくて、そこにそろそろ親の介護も必要な年代。

しかし、ご自身の健康なくては、仕事も介護もやり通せません。

いままで頑張ってきたアナタだからこそ、そろそろ自分のことに目を向けてほしいのです。

疲れやストレスを溜めて、笑顔になれない。そんな状態になっていませんか?

自分の頑張りを自分で認める。自分で自分を認める、自己受容のしっかりできる人になるために自分自身に目を向けていただきたい。


そのためにお伝えしたいことがあります。

ピンクで心豊かに

疲れていたり、ストレスを抱えたままでは、笑顔になれません。
笑顔になれなければ、自分にも他人にも優しくなれません。
家庭で職場で、少しでも笑顔でいられるように。
そして自分に自信を持って、心が軽く楽に生きれるように。
自分の機嫌は自分でとれるように。

ピンクの効果をうまく利用してください。

ピンクのイメージ
ピンクが与えるイメージにはプラスのものが多い

やわらかい  可愛らしい  甘え上手
華やか    若返り    優しい
愛と自己受容 平和的    無条件の愛 


ピンクの効果

女性ホルモンの分泌を促進➡若返り効果
筋肉を弛緩させる➡血圧降下効果、リラックス効果
穏やかな気持ちにさせる➡鎮静作用によりストレス軽減

アメリカでは刑務所内の壁や床などをピンク色にしたり、衣服をピンクで統一したりすることにより争いが減り、再犯率が低下したという例もあるほどです。

また、ピンクをセンス良く着こなしている男性は女性からの好感度が高いというデータもあります。

ピンクの効果

女性ホルモンの分泌を促進➡若返り効果
筋肉を弛緩させる➡血圧降下効果、リラックス効果
穏やかな気持ちにさせる➡鎮静作用によりストレス軽減

アメリカでは刑務所内の壁や床などをピンク色にしたり、衣服をピンクで統一したりすることにより争いが減り、再犯率が低下したという例もあるほどです。

また、ピンクをセンス良く着こなしている男性は女性からの好感度が高いというデータもあります。

サイエンス ピンクのレッスン紹介

現役薬剤師がお伝えする 
50代からを健やかにする サイエンス・ピンク

ストレスを抱えたまま過ごすのは、健康のために、よくありません。
ストレスを少しでも軽減させて心明るく生きていくために、あなたの魅力を引き出す“サイエンス ピンク”を一緒に探しましょう。

レッスン内容
  1. 五感って?
  2. 私ってどんな風に見えてる?
  3. サイエンス・ピンクって何?
  4. カラー診断でどのタイプのピンクが似合うか探ろう!
  5. その情報は、どんな風に使うの?

お一人様 90分 3000円 

大阪・心斎橋 南船場のカラーのサロン えにし(縁)にて開催します。

グループでの開催も可能です。人数、所要時間などについてはご相談に応じさせていただきます。

オンラインレッスンも開催OKです。

“サイエンス ピンク”を身につけ続けると
嬉しい効果がいっぱい

  • 血色がよく元気に見える
  • リフトアップ効果で小顔に見える
  • 肌のキメが整って見える
  • ステキだと、ほめてもらえる機会が増える
  • 自信がつき、自分を認めることができ、自分軸で生きることができる
  • 外見だけでなく内面も変化する
  • 自分が整う
  • 生きることが楽しくなる
  • リフトアップ効果で小顔に見える

お客さまの声

似合うと思っていた色が、実は似合っていなかったり。今まで選びもしなかった色が意外と似合う。そんな発見があって面白かったです。アクセサリー選びに参考になることも教えていただき嬉しいです。これから手にするものの選び方が変わりそうで、楽しみです。
  50代 自由業の方
姉妹でレッスンに来てくださったお二人です

予想通りのピンクでしたが、姉妹でもこんなに違うものかと驚いています。やはり”色”は面白い!!(お姉さまのご感想)

色に善し悪しはないと思いますが、合う合わないがあると知れたのが収穫でした。(妹さまのご感想)
自分のよいところを自信につなげることで、他の方とのかかわりをよくできるのだと気付きました。楽しく新たな発見の時間をいただきました。ありがとうございました。
   40代 外交のお仕事の方

カラーへの想い

現役薬剤師のカラーアナリストだからこそ
お伝えできる形があると思います

  • 35歳で3番目の子供とは少し離れて4人目の子供を産み、その後、薬剤師として勤めながら、9人家族の嫁、4人の子の母として暮らしていました。

    公的介護保険制度が始まって間もない2000年頃に、同居していた主人の祖母の介護を経験しました。

    薬剤師の仕事を続けながら、病気になってからでは遅いのではないかと思うようになりました。

    そして予防医学への関心が高くなっていきました。

  • そんな時にカラーと出会い、心身ともに健やかになれる道だ。
    健康的に歳が重ねられる方法だと確信しました。

    自分がカラーで変われたように、誰かを変えたいという想いでカラーのすばらしさをお伝えしています。

  • ご家庭や職場で笑顔でいると、まわりの人にも笑顔が伝染します。

    自分の特性を知って、いつも機嫌よく過ごせるようにカラーを活用していただきたいと思います。

  • 現役の薬剤師だからこそ、「体と心を整えること」をカラーとからめてお伝えできます。

    それが私の役目だと思っています。
  • 現役の薬剤師だからこそ、「体と心を整えること」をカラーとからめてお伝えできます。

    それが私の役目だと思っています。

自己紹介

ふじい いくよ
藤井 育代
1960年生まれ
パーソナルカラー スプリング

カラーのサロン えにし(縁) 主宰

NPO法人 色彩生涯教育協会(CLE協会)
認定インストラクター
パーソナルカラーアナリスト
文部科学省後援 色彩検定1級

薬剤師(調剤薬局勤務)
国際薬膳学院認定 食材ソムリエ(食材効能検定®)


成人した子供4人、そのうち長男長女を含めた5人家族
調剤薬局に勤めながらカラー活動中
毎日の生活での気づきや疑問に寄り添った
医療とカラーをつなぐブログを書いています
よろしければご覧ください
https://ameblo.jp/taketomi1940

サロン紹介

サロン名 カラーのサロン えにし(縁)
住所 大阪市中央区南船場3-2-1
電話番号 090-7353-3441
代表者 藤井育代