論文要旨の英訳・チェックでお困りですか?


自信を持って英文サマリーを記載したい


要旨(サマリー)は、論文の内容を指定数量以内で査読者や読者にアピールするための大切な部分です。

きちんと伝わるだろうかと心配になるのも無理はありません。


安心して任せられるところを探したい


そんなあなたに代わって、その思いを正確にわかりやすく翻訳してくれる翻訳会社があります。

専門知識と論文の翻訳経験をかねそなえた翻訳者が、誠意を持って親切ていねいに英訳いたします。

納品後も修正依頼に対応してくれますか?


はい、責任を持って親切ていねいに対応いたします。
納品したままフォローしないようなことはありません。
お客様の信頼を最優先しています。

他者の視点でチェックしてから安心して投稿したい


自分で英訳したものの、これで正しく読者に意味が伝わるだろうか。

不安がよぎって投稿できずにいませんか?

200 words 程度の短い文章ではあっても、だからこそ第三者の視点から校正する意味があります。

セカンドオピニオンとして比較対象用に英訳を依頼してはいかがですか?

ご自分で英訳した原稿を別途お送りください。翻訳料に1,000円の追加で、英訳原稿とコメントをセットで納品いたします。


必要な日数は?


すぐに依頼してください。

たった3日で実現できます!


どんな分野でも大丈夫ですか?


専門分野の担当者がいますので、ほとんどの分野に対応できます。

ご依頼時に論文本体の原稿をご提示ください。

その内容に即して要約の内容を検討します。

指定用語があれば提示してください。翻訳に反映いたします。


金額はどれくらいですか?


一律10,000円(税別)です。安心してご依頼ください。申込時にお支払いください。PayPalによるクレジット払いと銀行振り込みのいずれかを選べます。ご入金を確認でき次第、作業を開始いたします。

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翻訳責任者の自己紹介


たった3つの質問で文書に込められた本当の意図を見つけ出し、多言語リソースとキーワードを駆使して相手の心に響く「伝わる文章」に翻訳します。

言葉の壁を力に変えて、ニューノーマルの時代を生き抜くビジネスの成功を支援するニューロ・エンパシー・レンダリングのパイオニア

翻訳コンシェルジュの唐沢浩一です。