誰かの人生に
寄り添う

エンカレッジ慶應  
19卒メンター募集中
エンカレッジとは
提供している価値

面談を通し、20卒に対して3つの価値提供を行っています

エンカレッジは「全ての就活生が本質的なキャリアを通じて人生を最大化する」というビジョンのもと設立されたキャリア支援団体です。

私たちは20卒との幾多もの面談を通じて①自己理解と②社会理解を行います。その上で、その人にあった企業を紹介するなどして③機会の創出を行います。これら3つが揃っている状態が、私たちの定義する理想の就活であり、そうなるために全力でサポートをします。

エンカレッジの経緯
エンカレッジのこれまでの経緯
2015年に京都大学で設立され、現在では全国70支部、600メンバーへと拡大しております。これまでの利用者数は述べ16,000人となり、影響力は年々拡大しております。

私達の想い
慶應生にありがちな就活スタイル

  • 企業に入ることが目的で、企業への所属がゴールとなっている
  • 自分のやりたいことや夢はわからない状態での就活


 私達はこのような就活は本質的でないと考えています。自らの頭で考え、行動をして初めて本質的なキャリアが得られるはずです。その答えを出すのは親でも、人事でもなくその人自身です。私達は「個を強くして、オーナーシップを持った状態」で就活を行うことにより納得感のある理想のキャリアが得られると考えています。

メンバーの紹介

支部長

理工学部4年の山口です。昨年までAIESECという組織の代表を務めておりました。エンカレッジの最大の魅力は「目線の近い先輩が全力でサポートしてくれること」にあります。支部長として組織の進むべき方向を定め、多くの人にエンカレッジの価値を届けていきたいと思っています。

副支部長

法学部政治学科4年の水野です。私はHumans of Keioというメディアを立ち上げ、身の回りの何気ない人にインタビューをするという活動を行ってきました。自分は昔から人と話すのが好きであったため、エンカレッジに興味を持ち副支部長になりました。「大切にしたい人を大切にする」という気持ちを忘れずに、多くのきっかけを提供したいと思っています。

面談担当

経済学部4年の森田です。学生団体S.A,Lという団体の代表をしており、世界各国にバックパッカーをしていました。私自身エンカレッジに大変お世話になったということもあり、次はこの恩を後輩に返したいと思ったためメンターになりました!そんな熱い想いを持った人をお待ちしております!
メンターを通して得られるもの
卓越したコーチングスキル
メンターは約50回以上の面談を20卒とします。それによって培われたコーチングスキルやコンサルティング能力は社会に出てからも必ず役に立つことでしょう。団体内では勉強会やノウハウ共有なども頻繁に行っているため圧倒的スキルを身につけるには最適な環境です。
優秀な仲間が集うコミュニティ
エンカレッジでは全国70の大学と横のつながりを持つことも出来るため、交友関係の幅は一気に広がります。また卒業生との繋がりも深くエンカレマフィが日本中あちこちに散らばっています
誰かの人生に本気で向き合う経験
誰かのの人生に本気で向き合い、応援してあげる経験をしたことがある人はそう多くないはずです。誰かにとっての一番の理解者であり応援者にお節介ながらもなってみる。決して簡単なことではないと思いますが、そのやりがいは何にとっても変えがたいものとなるでしょう。
一緒にやってみたい!