進路状況

高校入試(直近3年)

△ 公立高校
輪島高校 18名
七尾高校文フロ 4名
七尾高校理数科 5名
七尾高校普通科 20名
羽咋高校 3名
鹿西高校 2名
県外公立高校3名
                
△ 私立高校
鵬高校 32名(うち特進特待22名)
日本航空石川 8名
星稜高校 6名(うちAコース4名)
金沢高校 3名(うちSコース1名)
金沢高専 1名
県外私立高校 7名
                
△ 国立高校
石川高専 1名

大学入試(直近3年)

△ 国公立
                
石川県立看護大 4名
石川県立大 2名
大阪大学 3名
香川大学 1名
金沢大学 7名
静岡大学 1名
富山大学 4名
富山県立大 2名
新潟県立看護大 1名
福井大学 1名

△ 私立
                
青山学院大学 1名
金沢工業大学 4名
関西外語大学 2名
京都外国語大学 1名
京都産業大学 2名
京都女子大学 2名
京都橘大学 2名
近畿大学 2名
駒沢大学 1名
芝浦工業大学 1名
中央大学 1名
東京理科大学 1名
同志社大学 4名
日本航空大学校 2名
日本大学 2名
明治大学 1名
立命館大 9名
龍谷大学 5名

その他(直近3年)

防衛大学校 1名

大学入試(直近3年)

△ 国公立
                
石川県立看護大 4名
石川県立大 2名
大阪大学 3名
香川大学 1名
金沢大学 7名
静岡大学 1名
富山大学 4名
富山県立大 2名
新潟県立看護大 1名
福井大学 1名

△ 私立
                
青山学院大学 1名
金沢工業大学 4名
関西外語大学 2名
京都外国語大学 1名
京都産業大学 2名
京都女子大学 2名
京都橘大学 2名
近畿大学 2名
駒沢大学 1名
芝浦工業大学 1名
中央大学 1名
東京理科大学 1名
同志社大学 4名
日本航空大学校 2名
日本大学 2名
明治大学 1名
立命館大 9名
龍谷大学 5名

国公立大学(積算)

石川県立看護大
石川県立大
大阪大学
香川大学
金沢大学
金沢大学(医)
金沢美術工芸大学
九州大学
北見工業大学
熊本県立大学
九州大学
京都大学
京都府立大学
神戸大学
信州大学
滋賀大学
筑波大学
東京工業大学
東京大学
東北大学
富山大学
名古屋大学
新潟大学
新潟県立看護大
兵庫県立大学
弘前大学
福井大学
横浜国立大学

私立大学(積算)

青山学院大学
神奈川大学
金沢医科大学
金沢工業大学
関西大学
関西外語大学
京都外国語大学
京都産業大学
京都女子大学
京都橘大学
近畿大学
慶応義塾大学
駒沢大学
芝浦工業大学
専修大学
大東文化大学
中央大学
東京工芸大学
東京理科大学
同志社大学
同志社女子大学
徳島文理大
日本大学
文教大学
法政大学
明治大学
立教大学
立命館大学
龍谷大学
早稲田大学

専門学校(積算)

金沢医療センター
金沢看護専門学校
こまつ看護専門学校
富山赤十字看護専門学校

その他(積算)

航空自衛隊 航空学生
日本航空大学校
防衛大学校

私立大学(積算)

青山学院大学
神奈川大学
金沢医科大学
金沢工業大学
関西大学
関西外語大学
京都外国語大学
京都産業大学
京都女子大学
京都橘大学
近畿大学
慶応義塾大学
駒沢大学
芝浦工業大学
専修大学
大東文化大学
中央大学
東京工芸大学
東京理科大学
同志社大学
同志社女子大学
徳島文理大
日本大学
文教大学
法政大学
明治大学
立教大学
立命館大学
龍谷大学
早稲田大学

卒塾生の声

竹中航(金沢大学)

私は偏差値が45を下回る時もありましたが、入塾し3年時には60程になっていました。

これほど成績が上がったのは、受験のプロである塾長が選ぶ教材を使い、塾長の授業を受けたということも大きな要因ですが、

塾の名の通り、志を持ち学ぶ人達に囲まれ勉強していたことも大きいと思います。

「自分もしなくちゃ」と思わせ、成績が上がるように勉強させてくれる塾が「志学舎」です。

中前末涼(同志社大学-経)

気づいたらもう受験生!それとなく今までやってきた!
そういう状態になることが一番怖いです。
3年の夏休みになると皆勉強し、大体成績が上がってきます。
そこで自分だけの武器があると強いし、精神的にも安定し自分のペースに持ち込めます。
私の場合は英単語でした。
オススメするのはやはり基礎!
貴重な3年の夏休みの時間に基礎を丸ごとする時間は勿体無いと思うからです。
というわけで、はやめはやめにするに越したことはありません。

尾山智洋(東北大学-農)

勉強は好きではなく、成績も平凡でしたが高1の頃から毎日、高いところを目指す先輩や同期がいる中で勉強をしていくうちに、あの人もやっているから自分も頑張らなきゃと思うようになっていきました。
正直、塾長うぜぇなと思うこともありましたが早いうちから基礎的な部分を固めて高3を迎えることができ第一志望校に合格できました。
つらい時期もありましたが本気でやった3年間のあとの合格発表は今までの人生で最高に嬉しい瞬間でした。

以上

笹谷将貴(京都大学-農)

僕は高校入学当初からの第一志望校に合格することがで
きました。そこに到るまでには必要不可欠なものがいくつかあります。家族,友達,先輩,後輩,高校の先生…
 そういった存在の中でも、最も大きな位置を志学舎が占めていたと断言できます。輪島に志学舎がなかったら,今の自分はなかった。これは,きっと僕だけではなく,先輩たちも思っているはずです。
 いつか,この塾に恩返しがしたい。
 そう思わせてくれる志学舎。オススメです。

上野伸太郎(同志社大学-法)

中3の秋、このまま高校行って、行ける大学行って…なんか面白くない…と考えはじめたちょうどそのときに、志学舎で模試を受ける機会があり、足を運びました。そこで、塾の雰囲気や教材、学校では得られない何かを感じ、この塾は何か変えてくれるのでは?と思い、入塾するに至りました。思った通り、学力だけでない多くのことを学ぶことが出来ました。何よりも、大学が対象ではありましたが、目標にむけて、人目を気にせずがむしゃらになる姿勢を学んだことが、一番の宝物です。生きる力、皆さんも磨いてみませんか?

寺西 瞳(横浜国立大学-工)

志学舎と出会ったのは大きなターニングポイントでした。志学舎の一番良いところは、みんなで一丸になって頑張れるという点です。一人で挫折しそうなとき、結果がでなくて辛い時、勇気づけられました。だからこそセンターで最高の結果を出せたと思います。
 また、推薦入試が決まった日からの横国に合わせた面接練習では、学校の面接練習にはないような雰囲気で初対面の人との練習も経験できたのは、とてもプラスでした。
 好きですよー志学舎!!

新甫 智明(九州大学-歯)

一言で言えば、僕が勉強するきっかけとなった場所、それが志学舎です。
授業がいい。先生がいい。そういうことじゃなくて、そこに行ったら必ず誰かが
勉強していて僕も頑張れた、雰囲気とやる気がみなぎっている塾です。
 ここで勉強した時間、ここで苦労を共に分かち合った仲間達は今でも僕の一生の宝物
になっています。

園 直樹(新潟大学-経済)

僕が新潟大学経済学部経営学科に合格できたのは、志学舎のおかげといっても過言ではないでしょう。
 僕は二年生の冬までほとんど勉強をしていませんでした。そんな僕に見かねて友達のO君がすすめてくれたのが志学舎でした。塾では、みんながそれぞれの志望校合格
を目標に毎日夜遅くまで勉強していました。野球をしながらで大変だったけれど、そんなみんなの姿を見て、僕も負けまいと思って勉強しました。
 勉強と部活を両立するのは大変かもしれません。けれど、必ず結果はついてきます。
 志学舎には集中できる環境と、互いに切磋琢磨できる仲間たちがいます。

山元 博貴(東京大学-理科Ⅰ類)

勉強が嫌いとか苦手とか生理的に無理とか、いろいろ不満あると思います。僕も本当にそうでした。本当にそうでした。でも、いくら受験ていう理不尽なシステムに不満があっても、やった方がいいことはやった方がいいんです。これは多分もう今は仕方ないです。ここが耐えどころなんです。ここで必死になった人にしかわからないこと、得られないものがありすぎます。ここで余裕かますより這いつくばって耐えた方が、絶対いいことありますから。
 「…でも具体的にどうしていいかわかんない」って人とか、「自分で自分を追い込む自信はちょっと無いよ」って人とか「よし教科書丸暗記しよう!」って人には、輪島のKENが強力なコーチになってくれること、請け合いです。。

山田 純子(石川県立看護大-看護)

気私は以前から人の役に立つ仕事がしたいと思っていました。高校2年のとき、海外で働く国境なき医師団がいることを本で知りました。劣悪な環境の中、懸命に働く医療チームに感銘を受け看護師として発展途上国に行きたいと思い、看護の道をえらびました。
高校卒業後東京の看護学校にいくが、病気が見つかり地元に戻らざるを得なくなりましたが、それでも看護師になる夢は諦めきれず、この期間にも自分の成長に繋がる医療・介護関係に携わりたいと思い、デイサービスで働くことに決めました。石川県立看護大学に行きたい!とは考えていましたが、仕事との両立は厳しく、時間だけが流れていきました。
 とりあえず志学舎に行ってみると、進学するにはギリギリすぎるの時期だと実感させられました。そこでは中学生から高校生まで目標をもって夜遅くまで勉強していました。朝早くに来ている人もいると聞いて皆の高い志に驚きました。
 私は朝は8時から夜7時ごろまで、遅いときは11時まで一日中、志学舎で過ごしました。はじめての浪人生ということで同級生がいなくて心配でしたが、周りのレベルが高く、後輩でありながらも、同志であり、友人でもあり、いい意味でのライバルでもありました。そんな中だったからこそ刺激され努力を続けられたと思います。
 基礎を学びながら、ポイントの押さえた授業にも参加でき、時間のない私に合った勉強方法を提示してくれました。全教科をトータル的にみてもらえたため、結果プラスに繋がったと思います。しっかりしたサポートのおかげもあり、センター試験では大幅に自己ベストを更新することができました。
 志学舎に入って勉強以外にも沢山の経験ができました。船で勉強合宿をしに鹿児島へ行ったり、他の塾との関わりがあり話を聞けたり、学校では見えてこない世界も知ることができました。
 輪島に志学舎があったから、今、自分が石川県立看護大学に通えていると断言できます。本当にありがとうございました!感謝!
※「エキゼミ」は「志学舎」から名前が変わりました。

中前末涼(同志社大学-経)

気づいたらもう受験生!それとなく今までやってきた!
そういう状態になることが一番怖いです。
3年の夏休みになると皆勉強し、大体成績が上がってきます。
そこで自分だけの武器があると強いし、精神的にも安定し自分のペースに持ち込めます。
私の場合は英単語でした。
オススメするのはやはり基礎!
貴重な3年の夏休みの時間に基礎を丸ごとする時間は勿体無いと思うからです。
というわけで、はやめはやめにするに越したことはありません。

保護者様の声

Y様(三期生保護者さま)

ある日「志学舎へ通う」と本人の意思で通い始めてからしばらく後,模試で難関大への好成績を提示し驚いた記憶は今も忘れられないことでした。それ以降,志学舎と子供たちを信じること,温かく見守ること,なにより塾の帰りには充実感と疲労感と静かな闘志に満ちた顔から人間的成長の跡が伺えることをいつも楽しみにしておりました。
 受験という戦場に向けて,戦友のように仲間とともに励ましあい,合格をつかみとり,心身ともに大きく成長させていただきましたこと,志学舎という志の高い学び舎,また橋口先生にはたいへん感謝しております。

H様(二期生保護者さま)

高校入学時,家庭学習が身に付いていない我が子が通信教育を始めた結果無駄になり,受験に真剣に取組むために,志学舎に入塾させていただきました。
 気さくな先生のご指導のもと,良い先輩,後輩の影響も受け,少しずつ受験に向き合う姿勢ができました。おかげさまで,希望の大学に合格でき,「この半年間,テレビも見ず,真剣に受験勉強に取り組んだ自分に,頑張ったと言える。」と,受験帰りの飛行機の中で語り合えたこと,感動的でした。
 志学舎の自由な雰囲気の中で,受験と戦え,たいへん感謝しております。

Y様(一期生保護者さま)

子供達をみていて思った事は「志学舎」とは名前の通り、学びを志す者の集まる処。それぞれの目指す進路は違うえども、勉強はもちろん、お互いに悩みを聞き助け合い、時には刺激しあい常に向上心をもって学ぶことができたと思います。
 卒業した今でも先輩、後輩関係なくそれぞれの大学や進路の話をしています。受験の時もそれぞれが頑張る事で自分の刺激となり受験に臨むことができたと思います。

O様(一期生保護者さま)

当時,うちの息子は運動クラブに属しており,帰宅がPM8時から9時になることもたびたびあり,志学舎との両立を疑問視しておりました。結果は,本人の強い意志もあり,本人の希望する大学に入学できました。本人の言葉を借りれば,高校だけの授業だけでは合格できなかったのでは,と言っていました。

H様(二期生保護者さま)

高校入学時,家庭学習が身に付いていない我が子が通信教育を始めた結果無駄になり,受験に真剣に取組むために,志学舎に入塾させていただきました。
 気さくな先生のご指導のもと,良い先輩,後輩の影響も受け,少しずつ受験に向き合う姿勢ができました。おかげさまで,希望の大学に合格でき,「この半年間,テレビも見ず,真剣に受験勉強に取り組んだ自分に,頑張ったと言える。」と,受験帰りの飛行機の中で語り合えたこと,感動的でした。
 志学舎の自由な雰囲気の中で,受験と戦え,たいへん感謝しております。