課題解決型インターンシップ「EINSTEIN」
課題解決型インターンシップ「EINSTEIN」
企業の課題を学生が解決に挑戦!
学年・国籍問わず参加可能!

課題解決型インターンシップ「EINSTEIN」とは?


EINSTEINの特徴
就労体験ではありません
企業の課題解決にチャレンジします
最後のプレゼンやチラシ作成イベント実施など、結果を出していきます
参加学生がチームとなって、課題解決に取り組みます
教えてもらうのを待っていては進みません
複数の学生と一緒に取り組みます
外国人留学生もいます
EINSTEINの概要
期間:短期 5日–2週間 
   中期 1–3ヶ月 長期 3ヶ月以上
内容:現場実習・グループワークを通じて、課題へのアイデア出しや課題に対して考え、調査・分析を行い、企業へ提案します。
これまでの実績
2018年 総参加学生数
33名(男性 14名 / 女性 8名)

学年別参加学生数
1年生 6名 / 2 年生 21名 / 3年生 6名 / 4年生 0名

国籍別参加学生数

日本 28名 / 中国 1名 / 韓国 3名 / ベトナム 1名


安全な水 半数近くが安全な水を利用できていません
衛生施設 9割が安全な衛生施設を利用できていません
識字率 識字率は68%です(女性の識字率は19%低い)
貧困率 7割近くの人が1日1.25米ドル未満で暮らしています
貧困率 7割近くの人が1日1.25米ドル未満で暮らしています
EINSTEINの概要
期間:短期 5日–2週間 
   中期 1–3ヶ月 長期 3ヶ月以上
内容:現場実習・グループワークを通じて、課題へのアイデア出しや課題に対して考え、調査・分析を行い、企業へ提案します。
インターンシップ体験談
インターンシップに参加しようと思ったきっかけはなんですか?

3回生になって、周りの友達が、「夏休みにインターンに行く」という話をよく聞くようになりました。自分も何か就活に向けてアクションを起こした方がいいのかな、、、という漠然とした焦りのようなものからインターンについて調べていたときに、課題解決型インターンシップ「EINSTEIN」を見つけて、コレに行ってみよう、と思いました。決定打となったのは、他のインターンとは違い課題解決という方向性が明確なことと、大学で参加してきた環境活動団体でのイベント企画と内容が似ており、イベント企画に関して新しい手法を持ち帰られたら良いなという思いです。

 インターンをしていて、何が面白かったですか?どんなことにやりがいを感じましたか?

何といっても、イベント当日に自分たちが携わった看板を見たり、来場者が私たちと交流して話を聞いてくれたときに、工作のお楽しみブースやゆるキャラステージに興味を持ってくれたことです。

 インターンで辛かったことや悔しかったことは何ですか?

はじめからわかっていた個人的なことではありますが、絵を書くのが苦手で同じインターンに参加していたインターン生にかなり迷惑をかけてしまったことです。それと、性格上何かをする際に悩みすぎたり慎重になりすぎて、自分に関して進捗が芳しくなかったのが心残りです。

 インターンを通して出会った方々(受入先企業の社員、取材先、他のインターン生)との印象的なエピソードがあれば教えてください。

受け入れ先の企業の方々とはあまり接する機会を持てなかったのですが、皆さんいつも朗らかで、なお かつ会議で締める時は締める、というメリハリが、我々学生とは違ってかっこよかったです。また、一緒のグループのインターン生はとてもノリが良く、夏バテ気味 だった私は元気をもらいました。

 インターン前と後で、何か変化はありましたか?

私事で恐縮ですが、今回、2週間程度という短い時間で企画を完成させないといけないということにあたって、「悩みすぎない」ということが大事だなと強く感じました。必要以上に悩んでしまう性格を改めたいと思い、現在は必要なこととそうでないことを判断できるように意識して行動しています。

 これからインターンを考えている人にアドバイスをお願いします。

インターンに限った話ではないのですが、学生のうちに、自由が利くうちに多様な経験を積んでおく方が、何が待ち受けているか分からない将来に役に立つと思うので、是非とも色々なことに興味を持って、チャレンジしていってください。

2016年3月30日 エミリー

支援者の方々の声

子どもたちの夢を実現できるような支援をしたいと思っていました。 一般的に、募金はどのように使われるかが見えないことがありますが、写真や手紙で実際に役に立っていることが分かって良いと思います。
20代 女性
子どもたちの夢を実現できるような支援をしたいと思っていました。 一般的に、募金はどのように使われるかが見えないことがありますが、写真や手紙で実際に役に立っていることが分かって良いと思います。
20代 男性
子どもたちの夢を実現できるような支援をしたいと思っていました。 一般的に、募金はどのように使われるかが見えないことがありますが、写真や手紙で実際に役に立っていることが分かって良いと思います。
20代 女性
子どもたちの夢を実現できるような支援をしたいと思っていました。 一般的に、募金はどのように使われるかが見えないことがありますが、写真や手紙で実際に役に立っていることが分かって良いと思います。
20代 男性
子どもたちの夢を実現できるような支援をしたいと思っていました。 一般的に、募金はどのように使われるかが見えないことがありますが、写真や手紙で実際に役に立っていることが分かって良いと思います。
20代 男性

よくあるご質問

ペラウォータープロジェクトは、最初の協力国としてなぜタンザニアを選んだのですか?
タンザニアでは急性栄養不良の子どもの割合が高く、貧困もいまだに深刻な問題となっているのが大きな支援理由です。ほとんどの住民が農業を営んでいますが、生産性の低さや気候変動による雨水不足の影響も受け、約67%の家族が年間を通して十分な食糧を得ることが難しい状況です。
ペラウォータープロジェクトは、最初の協力国としてなぜタンザニアを選んだのですか?
タンザニアでは急性栄養不良の子どもの割合が高く、貧困もいまだに深刻な問題となっているのが大きな支援理由です。ほとんどの住民が農業を営んでいますが、生産性の低さや気候変動による雨水不足の影響も受け、約67%の家族が年間を通して十分な食糧を得ることが難しい状況です。
ペラウォータープロジェクトは、最初の協力国としてなぜタンザニアを選んだのですか?
タンザニアでは急性栄養不良の子どもの割合が高く、貧困もいまだに深刻な問題となっているのが大きな支援理由です。ほとんどの住民が農業を営んでいますが、生産性の低さや気候変動による雨水不足の影響も受け、約67%の家族が年間を通して十分な食糧を得ることが難しい状況です。
ペラウォータープロジェクトは、最初の協力国としてなぜタンザニアを選んだのですか?
タンザニアでは急性栄養不良の子どもの割合が高く、貧困もいまだに深刻な問題となっているのが大きな支援理由です。ほとんどの住民が農業を営んでいますが、生産性の低さや気候変動による雨水不足の影響も受け、約67%の家族が年間を通して十分な食糧を得ることが難しい状況です。