絶対、絵本作家になる!

日本初!「女性」×「クリエイター」の学校。託児付き。四ッ谷駅より徒歩2分。

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日本で初めての
女性による女性のための
絵本の学校

絵本の学校では、担任も生徒も女性のみ。しかも少人数制なので、あなたの力を存分に伸ばし、プロへの道を早めます。

こちらのページでは、そんな絵本の学校があなたにお約束する4つのポイントをまとめました!

【1】日本初の「女性」×「クリエイター」の学校

  • 女性の社会進出が叫ばれてから数十年が経ちました。
    編集出版業界において女性の能力が発揮される事例も数多くあります。
    しかし、まだまだ十分とはいえません。

    そのため、当校は女性専用のクリエイター学校として開校しました。
    女性の可能性を大きく伸ばし、社会に羽ばたいて活躍する人を一人でも増やしたい! -それが、当校の願いです。

【2】少人数精鋭密着型だから、あなたの力が伸ばせる!

  • 女性は、男性に比べて、言葉での主張が少し弱い傾向にあるかもしれません。
    気兼ねし、空気を読み、質問したいことも質問できない…そんな経験をしたことがある方も多いのではないでしょうか。

    当校では、講師との距離が近く、質問も気軽にできる環境が整っています。
    どんな風に表現したい、どう力を伸ばしていきたい、そんな相談もどしどしお寄せください。

【3】現役編集者がつくる、実践的なカリキュラム

  • 本事業の学校は、プロのクリエイターとして最低限必要なことを身につけて頂けるカリキュラムになっています。
    現役の絵本作家やや編集者が講師を勤め、業界・現場でのみ知れることを徹底的に身につけることが可能です。

    授業の時間だけでなく、自宅での個人での取り組みも必要不可欠。
    課題・宿題は他の学校と比べれば量が多く、忙しい中でこなしていくのは大変かもしれませんが、必ず自分自身の糧になります。
    一緒に頑張りましょう。

【4】「学ぶ → やってみる → 講評」ができるアトリエ開放時間つき!

  • 当校では、授業で身に付けた知識を、すぐに実践し、フィードバックを受けることが最も重要だと考えています。
    「授業」+「自宅で制作、(アトリエで)即フィードバック」が成長を加速させるのです。

    当校は一人ひとりが作る作品のクオリティにこだわり続けます。
    少人数だからこそできる、個別フィードバック制度をもって、一人ひとりと真摯に向き合っていきたいと思っています。

    もし、ちょっと気になる…! という方がいらっしゃいましたら、是非説明会へご参加ください。
    WEBでは伝えきれないことを、説明会で講師が直接お話いたします。
    また、ご質問・ご相談もして頂けます。

こんな人向き

  •  書くことや、描くことで収入を得たいと思っている。
  •  誰かに「伝えたいこと」があり、表現方法を模索している。
  •  長い間追いかけているテーマがあり、商業出版をしたいと思っている。
  •  編集を学びたいが現場に出る前にスキルとノウハウを身につけたい。
  •  出版社に編集者として就職したものの、思うように企画が通らないので、その原因を探したい。
  •  ママクリエイター仲間が欲しい。
  •  パートの仕事よりも、成果で評価される仕事をしていきたい。
  • 『絵本作家 なるには』で検索したことがある。
  • 好きな絵本作家がいて、憧れる。
  •  育児と自営業の両立をあきらめたくない。
  •  物書きの仕事をしているが、絵本もつくってみたい。  
  • 絵の専門学校を卒業した後、絵本作家を目指して活動している。  
  • イラストレーターとして働きつつ、絵本作家を目指している。

プロ育成のための実践的なカリキュラム

絵本作家になるためには、「絵本を描く」ということ以外に、さまざまな出版関係の人々とお付き合いしていく必要があります。業界の中はどうなっているのか、1冊の本ができあがるまでにどのような人が関わっているのか…etc、現場の目線で詳しく解説し、プロの絵本作家になるための道を広げます。

やってもらいたいこと

◉ストーリー・絵コンテの制作
◉Adobe系ソフトの操作
◉プロモーション実践
◉デッサン練習
◉卒業制作として絵本を一冊制作
etc…

カリキュラム概要

  • ①出版基礎知識:本を作る上で押させておかなければならない知識を学んで頂きます。基本的なところは、課題図書・予習用資料での勉強をしていただきます。

  • ②デッサン:デッサンは課題図書を参考に繰り返し練習します。前半の授業では、絵を描く癖とスキルアップを図るために課題が提出されます。また、アトリエ制度を活用し学ぶことができます。

  • ③本づくり基礎:本づくりにおいて基礎となるのはストーリー・絵コンテの制作です。授業では、より実践的な内容と受講生の制作したストーリー・絵コンテを中心にワークショップ形式で進めていきます。

  • ④Adobe系ソフトの基礎・応用:Adobe系のソフト(Photoshop illustrator indesign)は本・デザインの世界では欠かせないソフト。授業中盤から直にパソコンに触れてもらい、慣れていきます。

  • ⑤プロモーション実践:セルフブランディングのためのキャッチコピー・肩書き・戦略を作ります。授業ではキャッチコピーのフィードバックや、SNSを活用した発信作業等を実際に行い、プロとして現場に出たときに役立つようにしていきます。

  • ⑥卒業制作:授業後半にある卒業制作では、ひとりひとり、オリジナル絵本を仕上げていきます。出版企画書の作成・下絵・本書き・書籍デザインをトータルで行い、卒業前には絵本の原画展を開催して、読者や鑑賞者との直接の接点を持ちます。

ウーマンクリエイターズカレッジ「絵本の学校」では、卒業後は任意により、「ウーマンクリエイターズバンク」に「ウーマンクリエイター」として登録を行っていただき、チーム制でお仕事の案件を実際にやってもらうことが可能です(審査があります)。

チーム制とする主な目的は、小さなお子さんをお持ちの女性ならではの緊急事態(急な発熱など、必要な際に託児環境が確保できない事態)に対応するためです。

チームのメンバーは常に案件の進捗をシェアできるように、電話とインターネットを通して、情報共有をしていきます。

その後、2~3年程度に渡り(個々のスキルレベルによる)、本部がお仕事案件を企業から受託し、ウーマンクリエイターの皆さんに依頼します。

また、本部は、それぞれのチームを指揮・監督し、トラブルや品質の低下が生じないよう、厳重な注意を払います。

そのため、ウーマンクリエイターの皆さんは、初めての仕事でも、怖れることなく受託することができ、発注側も安心して案件を依頼できます。

育児中の女性は、たとえ高い能力を持っていたとしても、子どもの急な発熱や、時間の制約により、独身時代のように仕事をすることができません。

ですが、ウーマンクリエイターズバンクのプラットフォームを活用することで、そのようなペナルティとも呼べる状況をクリアすることができます。

たとえば、図のように、チームを組んで、同じチームの抱える案件はチームメンバーが常に共有しているので、aさんが「子どもが急に熱を出した」となれば、cさんが「その部分はわたしが代わりにできます!」と挙手し、フォローすることができます。

いくら小さな子どもが発熱しやすいといっても、まったく同じタイミングでチーム全員の子どもが発熱するというリスクはひとりで請けるときに比べて格段に低くなるので、大抵の場合はこの方法でクリアできます。

また、本部の指揮・監督者は、それらの状況を常に把握しているので、製作報酬はそれぞれのメンバーの貢献度に応じて、本部より振り分けることができます。

また、チームメンバーが育児中である前提で、もしものときのことを想定して本部がスケジュールを組むので、メンバー同士が互いに相談し合って役割分担をすることも可能です。

この仕組みで、発注側は通常依頼と同程度の安心感で、女性の能力を活かした仕事を発注することができる、というわけです。

応援メッセージ

在校生 T.O.さまより頂いたメッセージ

私は、自分で絵本を制作していましたが、プロの絵本作家になるにはどうしたらよいのかが知りたくて、この絵本の学校に入学しました。
私が絵本の学校で学んでよかったと思っていることは、商業出版の流通フローを知ることができたり、業界の裏話を聞くことができたり、「絵を描いて物語をつくる」以外の、プロとして知っておくべきことをたくさん学べたことです。
そして何より、共に励ましあいながら、切磋琢磨できる仲間を見つけられたことが本当に嬉しいと思っています。
また、講師陣も現役で活躍されている方ばかりで、主催の先生は作家でありながらプロデュース業もされており、そういった方から直接教えを請うことができる機会はそうそう無いと思うので、それだけでも入学したかいがあるというものです。

在校生 S.K.さまより頂いたメッセージ

私は元保育士で、絵本については未経験で入学しました。
学校の先生は、授業中はもちろん、授業外でもいつも丁寧なフォロー・対応をしてくれて、絵本・出版に関する様々な知識を惜しみなく教えてくれます。
また、一人ひとりの個性を認めて、伸ばしてくれるので、学校が始まってから不安はすべて吹き飛びました。
学校に入って授業を受けていくうちに、絵本はもちろん、自己表現のすべてがこれまでよりも楽しくなりました!

在校生 H.S.さまより頂いたメッセージ

絵も文も知識ゼロにかかわらず絵本を書いてみたいという夢だけで入学した私にも優しく手を差し伸べてくれる学校です。
しかし、レベルはとても高く、教えていただけることは出版業界の現状に通じることだったりします。
すでに本を作成されている方々にはもちろん、本気で絵本の出版を考えているけれどこれから始めるという方々にも心からお薦めします。
周りの生徒さんも熱く絵本作りに取り組んでいらっしゃる方々で、今の私はついてゆくのが精一杯ですが、ご一緒できてとても刺激になります。
先生方、生徒さんともに、とてもあたたかい雰囲気の学校です。
そしてあたたかいだけでなく、かなり本気度の高い学校で教えていただくことは計り知れないものです。
私はこの学校に入って本当によかったと思っています。

こころ絵作家みどりさまより頂いたメッセージ

入学前なんとなく思い描いていたことが今、現実になっています。
金銭的にとても悩んだけれど、説明会で「この人たちなら…」と感じた想いを信じて本当によかったです。
卒業した今も変わらず、一緒に夢を支えてくれるスタッフの方々。
あっという間の半年間だったけれど、この先もずっと続いてく大切な半年間になりました。

イラストレーター ささはらけいこさまより頂いたメッセージ

本当にやりたいと思ったらやったほうがいい。私は別の絵本塾に通っていたので最初は金銭的に通えないかもと思っていたけれど、
説明会でビビビとココロうたれて思い切って行くことにしました。今はあのビビビが間違いなかったと思います。
スキなことがお仕事につながり、やりたいことがムクムクわいてきて毎日が変わりました。

創設者からのメッセージ

わたしが中学生のときに決めたことは、「本を作る人になる」ということでした。

自己実現への徹底した策略(自己流)と、数々の幸福な出会いのおかげで、
25歳のとき、およそ10年越しの夢がかないました。それからも本を作る仕事に携わり、
たくさんの歓びと苦しみの中、時が過ぎてゆきました。

中学生のころからずっと、自分の立てた目標をクリアし続け、自己レベルをあげていくこと、
それがわたしの生きる糧でした。

でも、30歳を過ぎ、初めての妊娠と出産、そして出産後に生死をさまよった経験を通して、
遅ればせながら、わたしは、ある重大なことに気づいたのです。

それは、今わたしたちが暮らすこの国に、
「命を授かり、産み、育てる偉大なる母親たち」
「命を授かり、産み、育てる過程にある困難を放置している社会」
のふたつが窮屈そうに同居している…という事実でした。

先進国だとうたい、子どもを産むことを激しく奨励しながらも、
そのための環境整備をおざなりにしている国があり、それに対して何も訴えることができずにいる母親がいる。

「どうしたら、その現状を変えることができるんだろう…」

20年近く、自己実現のためばかりに割いていた脳みそが、初めて、
「社会を変えるために何ができるんだろう」ということを考え始めました。

自分の能力がどれだけあって、どこまでが限界で…ということも知った上で、
わたしができること、すべきこと…

つまり、それをしなくては生涯きっと悔やむであろうことを考え抜いたすえ、
行き着いたのが、
「もっとたくさんの人が、表現するスキルを身につける場を得ること」
「もっとたくさんの人が、表現したものを発表し、社会に出してゆく場を得ること」
その両方を同時に実現させることでした。

ちょうどその頃、ある仲間との出会いがありました。

ずっと出版関係の仕事に従事していたわたしと違い、彼らは、人と人、
または人と会社をダイレクトに繋げることのプロフェッショナルとして活躍していた人たちでした。

よいものを企画して、作ること。
作ったものを、ある一連の流れの中で売っていくこと。
十数年そればかりを考えてきたわたしと、まったく新しい視点から、
想いを伝播させていく彼らが組んでホンキで動いたら、
わたしひとりがどうあがいてもできなかった「変革」が起こせるかもしれない。そう思ったのです。

そしていま、理念「Nobody sad」を胸に、
女性たちの「働きたい」を叶えるプラットフォームをスタートさせました。

それが、「ウーマンクリエイターズカレッジ」です。

人にはそれぞれ役割があります。

自分の役割は何なのか、気がついていたら、動かないといけないのです。
それは、「あなただからできること」だからです。

もし、あなたにとっての役割が、想いを表現することならば、
迷わず、わたしたちに会いにきてください。

表現の仕方をしっかりと身につけ、それを発信することで、
きっと愛が、もっともっと伝わります。

そして、そんな仲間が集まることで、絶対に社会が変わっていくのです。
もっと優しさに満ちた、もっと明るい健やかな場所に。

わたし自身も、まだまだ挑戦している途中です。
威張れる実績も、成果も、声高に言えるほどありません。
だけど、だからこそ、伝えられることが、たくさんあって、
みんなと一緒にホンキで新しい社会をつくっていくことができるのではないかと信じています。

知識を教えるのではなく、知っていることを共有する。
作れるように導くのではなく、一緒に作っていく。そういった気持ちで、
これからも取り組んでゆきたいと思っています。.

よくある質問

Q
説明会には参加必須ですか?
A
納得のいく成果をあげるためにも、ぜひ体験授業や説明会へのご参加を検討ください。また、入学前の講師との面談は必須となります。定期的に行われる通常の体験授業や説明会以外に、ご事情による個別面談も行います。どうぞご遠慮なくお問い合わせください。
Q
ママ専用の絵本の学校になりますか?
A
ママが通いやすいような制度がありますが、ママ「専用」というわけではありません。独身の方も、既婚でお子さまがいらっしゃらない方も、お子さまが成人された方も、数多く卒業されていますので、ご遠慮なくお問い合わせください。ただし、男性の方にはご遠慮いただいております。
Q
絵や文章での仕事の経験は限りなくゼロに近いのですが…。
A
経験値ゼロの受講生も歓迎です。参加資格に仕事のキャリアは含まれません。すべての受講生に最高の成果をあげてもらえるように、面談し、あなたのタイプやレベルをお伺いしたうえで指導させていただきますので、ご安心ください。
Q
この講座を受けたらかならず絵本作家になれるのですか?
A
すべての受講生がかならず希望する職業に就くことはお約束できません。しかし、当校では「もっとも近道と呼べる環境」を用意していますので、努力を惜しまなければ、最短の時間で夢を叶えられます。。
Q
受講したいのですが、小さな子どもがいて目が離せません。受講は諦めるべきでしょうか。
A
育児中のママにはつきものの悩みですよね。でも、どうぞご安心ください。当校は、女性専用の学校です。お子さま連れで授業や面談に参加できるような環境を準備しています。また、講師やスタッフも育児経験やベビーシッター経験があり、必要な際は教室の一角に授乳ブースやおむつ替えエリアも用意しますので、安心して受講してください。
Q
半ば強制的に自費出版の契約をさせられたりしませんか?
A
当講座では、そのようなことはしませんのでご安心ください。なぜなら、過去にそのような契約を強いる悪質な業者に騙され哀しい想いをしている人をたくさんみているからです。「意にそぐわない状況を誰かに強いる」という行為は、Nobody sadという理念に大きく反することなので、絶対にしません。もちろん、「商品化の際に生じる制約がイヤなので、あえて自費出版がしたい!」「流通をさせないで記念の本を作りたい!」などの場合(そういった方もおられます)は、ご相談に乗りますので、おっしゃってくださいね。
Q
入学試験はありますか?
A
 いわゆる一堂に会しての「入試」は行いませんが、どなたもかならずご面談いただき、意志や環境をお伺いします。それを審査に代えさせていただき、「審査⇒ 合格⇒入学手続き」という流れで進めさせていただきます。絵のスキルレベルを問うことが目的ではなく、あくまで学校側が今後の授業内容を個別にアレンジさせていただくための情報取得の工程となります。
Q
説明会には参加必須ですか?
A
納得のいく成果をあげるためにも、ぜひ体験授業や説明会へのご参加を検討ください。また、入学前の講師との面談は必須となります。定期的に行われる通常の体験授業や説明会以外に、ご事情による個別面談も行います。どうぞご遠慮なくお問い合わせください。

授業料日程について

第3期は、2016年4月26日(火)〜2017年3月末までの1年間のコースとなります。
第4期以降のスタート時期は、現在未定となっております。

第3期生の受講お申し込みの最終締切は2016年4月20日(水)となっております。
ご興味のある方はこちらよりお気軽にお問い合わせください。

授業料について(標準価格)

 授業料について
「一括割・ママ割」適用時の価格

* 一括割

「入学金と授業料全額を一括お振込される方」に適用される割引です。

* ママ割

「2016年3月30日時点で、妊娠中、または、
満3歳未満のお子さまがいらっしゃる方」に適用される割引です。
(母子手帳が必要です)

※ ふたつの割引の併用はできません。

★上記の金額は第3期生の金額となります。第4期以降は、都度お問い合わせくださいますようお願い申し上げます。

アクセス

住所:〒160-0004 東京都新宿区四谷1-7 装美ビル2F

JR・地下鉄丸ノ内線・地下鉄南北線「四谷駅」より徒歩2分。

四ッ谷駅を降りて地上に出て、新宿通りと外堀り通りの交差する交差点(四谷見附の交差点)を新宿方面を前にして右に曲がり、「しんみち通り」のアーケードの次のコージーコーナーの手前の角を左に曲がります。セブンイレブンを通り過ぎて2軒ほど先に「Baby Park」の看板が出ている7階建ビルがあり、その2階です。ビルの入り口が道路から少し奥に入ったところにありますので、通り過ぎないようにお気をつけくださいね。

※バリアフリーですので、ベビーカーを引いてのお越しも可能です。
事前にお知らせ頂ければ道路までお迎えにあがります。

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03-5315-4586
平日10:00-18:00

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