その子だけの、
眠れる「文章表現力」
の才能を導く

エンパシーライティングFor Kids

書けない、出来ない、わからない。
そんな作文や読書感想文の救世主。
ゲーム感覚で楽しむ、新しい表現力を磨くスタイル。
教育改革によって2022年から、試験が記述式に変わります。
それにより,「覚える」だけではなく『自分で考え、表現する力』を育むことが必須になってきています。
今までよりもっと応用力が求められる時代となりました。
しかし、実はこれからの社会が求める「自分で切り開いて生きていく力」の能力は、
既に子ども達はもう持ち合わせてもいます。
子ども達の中にすでにある「才能」にスポットライトを当てるだけでOKなのです。

こどもの才能を開花させてみませんか?
多くのこども達にその達成感や感覚を味合わってもらいたい!と思いませんか?

「子供の能力を引き出す」3つのステップ

ステップ1:聴く
子どもが素直に自分の気持ちをたくさん、出すことができる!指示や命令ではなく、子どもの中からでる言葉を信じて待つスタンスが身につくと、親子や先生&生徒の関係の絆も深まります。
ステップ2:引き出す
子どもの気持ちを引き出す適切な質問をすれば、必ず答えが出てきます。子どもは五感が敏感です。絵本の物語を目と耳と心でしっかり感じているので大人が適切な質問力が身につくと、必ず子どもから答えが出てきます。
ステップ3:肯定する
自己肯定感が高い子は、どんどん新しいことに挑戦できる心が育まれます。親や指導者が全ての答えを肯定できると、子どもは何を言っても大丈夫という安心感の中で自分を表現できるようになります。その結果、自己肯定感(ありのままの自分を肯定できる感覚)が高まります。
ステップ3:肯定する
自己肯定感が高い子は、どんどん新しいことに挑戦できる心が育まれます。親や指導者が全ての答えを肯定できると、子どもは何を言っても大丈夫という安心感の中で自分を表現できるようになります。その結果、自己肯定感(ありのままの自分を肯定できる感覚)が高まります。

 大人が子どもに教わるのが、最高の「共育」 


さらに効果的なのが、子どもが主体的になって発見していくこと。
大きな教育改革により、2020年から、小学校や中学校でもアクティブラーニングなど、主体性が求められるようになりました。
大人が子供に一方的に教える時代は終わりつつあります。

自分で考えて、大人や仲間と一緒に成長し合う。

そうするとーーー、
楽しんで学びはじめ、学びの吸収力が格段に引き上がります。

エンパシーライティング® For Kids 
という手法を使用することで、興味のある絵本を題材に楽しみながら、書くことや作文が楽しくなります。
ゲームに集中するように、「こんな言葉を紡げるのか!」と大人顔負けの表現や感想が飛び交うのです。

そんな、「エンパシーライティング® For Kids」とは、どんな手法か、興味がわきますよね?

エンパシーライティング®は、中野巧さんが開発した、1枚のシート:エンパシーチャート®で、共感を結果につなげる文章作成法です。 
中野さんは学生時代、文章がものすごく苦手で、国語の成績は10段階で2だったこともあるそう。
エンパシーライティング講座は、即効性とわかりやすさに定評があり、毎回キャンセル待ちが続く人気講座となっています。
企業研修や地方自治体、教育機関などで幅広く活用されると同時に、ヨーロッパのビジネス書ベストセラー作家からも注目され、中国や台湾からの問合せも入っているそう。

そんなエンパシーライティングを子ども作文用に開発したのが「エンパシーライティング® For Kids」なのです。

賞を取る子どもが続出!

エンパシーライティング®は、ビジネス文章術として開発されました。
しかし、「正しい文章」よりも、自分が伝えたい人に「共感される文章」が求められる時代にマッチし、小学校〜大学での授業や文章作成でも、広く活用されています。
3ステップで1枚のシート:エンパシーチャート®を埋めていくシンプルな手順ですが、その効果は絶大。
2020年のリリースから、[エンパシーライティング For Kids本講座 ]を受けた方のお子さんの一例をご紹介します。たくさんの子供たちの読書感想文が代表に選ばれ、賞を取っています。
また、日常に落とし込んだことで、大きな変化が起こっている子どもの報告も日に日に増えています。

  • 作文で全国64万点の応募作品の中から優秀賞(中2)
  • 論文大会で、県で優勝(中3)
  • ふてくされて参加した子どもが、自分から手を上げて作文を発表(小5)
  • ​引っ込み思案だった子が学級委員に立候補してクラスをまとめるようになった(小6)
  • ​作文を書くのが楽しくてしょうがない(小4)
  • 論文大会で、県で優勝(中3)

この成功経験が人生をかえるかも?

エンパシーライティングFor Kidsの親子体験実践会に参加した小5の女の子。
「発表してくれる子はいますか?」の声に、自ら手を上げて発表してくれました。
2.5時間の講座の終盤、先に発表した男の子に触発されたのかもしれません。緊張感はあったものの、50人の前でしっかり落ち着いて発表。これまで、参観日に一度も自ら手を上げる姿を見たことがなかった娘の変化に、思わず涙をしたのはお母さんでした。
自宅に戻り、動画に撮った発表する我が子の姿をご主人と一緒に見て、また、感動で涙したそうです。
しかし、彼女の変化はそれだけではありませんでした。「お母さん、私、学級委員⻑に立候補して、委員⻑になったよ!」夏休み明けの9月1日のことでした。
「これまでの娘とは別人かと思うほどの嬉しい変化を実感しています。」と、お母様からご感想をいただいています。子どもの可能性は無限大ですね!

エンシーライティングFor Kids で起こる、大きな変化

1.「自分の気持ちをしっかりと伝えられる」コミュニケーション力が育まれる。
2.自分の言いたいことを共感してもらえるような書き方ができるようになる。
3.ゲーム感覚で、正しさよりも「表現することが楽しい」にフォーカスするので楽にスラスラ文章が書けるようになる。
4.目的意識を持って文章作成に取り組むため、なんのために、誰に書くのかという思考力も養われる。
5.大人も子どもに傾聴しながら、ティーチング、コーチングスキルが身につく。
6.大人も子どもを鏡に、自分自身の苦手を克服できる。
7.エンパシーチャートで書いた作文や文章を「エンパシーライティングFor Kids」公式サイトで掲載します(ご許可をいただいた方のみ)。
自分の作品が掲載される喜びを感じれると、「もっと書きたい!」に繋がります。

エンパシーライティング For Kids 本講座とは?

本講座の目的

1、エンパシーチャート®を使って、子どもに読書感想文を教えられるようになる
2、親子(生徒&先生)のコミュニケーション力アップ、子どもの資質や能力を引き出す

本講座の内容&構成

第一部 エンパシーチャートⓇを作成し、マスターする
テーマ:「子どもの資質や才能を引き出だせる親子のコミュニケーション」
第二部

エンパシーチャートⓇを作成し、子どもへの手紙を書くこと共感文章を体験する
テーマ:「なぜ、子どもに作文を好きになってほしいのか」

第三部 子どもに教えるエンパシーライティング実践方法
テーマ:「エンパシーチャートⓇを使って導き、お子さんが読書感想文を書く」
第三部 子どもに教えるエンパシーライティング実践方法
テーマ:「エンパシーチャートⓇを使って導き、お子さんが読書感想文を書く」

本講座 開催概要

受講方法:対面(西千葉、都賀、船橋市本町、ユーカリが丘等のTwinkle-Twinkle Starsの教室)
     又は テレビ会議システム(ZOOM)
参加費用:25000円(税別)
時  間:4時間(1日でも2時間ずつ2日に分けても、平日・休日・夜でも)
持  物:エンパシー チャート(ダウンロード方法はお申し込み後にご案内)
     付箋(縦が1cmのもの)、筆記用具、絵本(対象のお子様が楽しめるもの)
対  象:小学生1~4年生くらいのお子さんをお持ちの親御さん、教育従事者さま
子ども達に「自信を持って表現すること」を味わってもらう為に、
「あたなが」身に付けませんか?
大人も子どもから出てくる自由な発想・表現に何度も感動しながら、新しい教育改革に合わせた「表現方法」を「共感文章術」を磨きたい!と思った方、

大人こそ質問力を磨き、対話の仕方をまず大人が学ぶことにより、子ども本来持ち合わせている「力」をどんどん伸ばしたい方、

日頃の対話や質問力を、親や先生である「あなた」が学ぶことにより、お子さんの表現する力をどんどん伸ばすことができます。

講師紹介

絵本未来創造機構 エンパシーライティング for Kids 認定講師
・EQ絵本講師Ⓡシニアインストラクター
・Twinkle-Twinkle Stars English英語クラブ代表 ベビー&キッズ英語講師 英語講師歴12年
・日本アンガ―マネージメント協会認定 アンガーマネジメントキッズインストラクタ―

 アメリカ州立大学卒。Twinkle-Twinkle Stars English英語クラブ代表で県内4つの教室を主宰。2009年のTwinkle-Twinkle Stars English立ち上げ当初から、絵本と歌を使って家庭で無理なく出来る、母語の確立と早期英語遊びを上手に取り入れる育児提唱。発達障害児やお母さんへの支援なども行う。
 2018年夏、絵本未来創造機構の「心が育つIQ絵本講座」受講直後にEQ絵本講師養成講座に申し込むほど衝撃を受ける。何故なら、自身の英語教室で話している多くの事に共通点があり、しっかり検証して理論的に表現されているから。
 2019年初夏、絵本未来創造機構の新講座「絵本de英語~おうちで育てるグローバル~」の製作に英語のプロとしてメインメンバーで活躍・監修。千葉市、船橋市、佐倉市のEQ絵本講師Ⓡも率いる。
H P  : ttstars.net
blog:https://ameblo.jp/twinkletwinkle-stars/

エンパシーライティング For Kids本講座に申し込む

※本講座に申し込む際は、担当講師に[小林ともみ]とお書きください。追って事務局からご連絡いたします。