バンコク★親子留学プロジェクト

お子様の将来真剣に考えていますか?
大切なお子様の人生を変えてしまう
大事な内容となっております。
海外留学に少しでも興味のある方必見です!

バンコク親子留学中の親子の経験と知識を
今回初めて公開します。


例えば、こんな風に感じることはありませんか?

日本の学校について

●日本の教育は手厚く行き届いているけども
少し疑問を感じる

●来年から1年生になるけど
入れたいと思う学校がない

●実は登校拒否で悩んでいる

●担任の先生や学校自体に不満がある
海外留学で心配なこと

●海外留学はいいが英語が全くわからないので
ついていけるか心配

●何からはじめたら良いのかまったくわからない

●海外に住むとなると英語を習ってから行かないとならないのでは??

●VISAの取り方がわからないし
学校の申し込み方もわからない

海外生活について

●家の契約はどうしたらいいのか?

●病気になったときにはどうしたらいいのか?

●食べ物は大丈夫?

●治安は悪くないの?

海外生活について

●家の契約はどうしたらいいのか?

●病気になったときにはどうしたらいいのか?

●食べ物は大丈夫?

●治安は悪くないの?

ここがヘンだよ日本の教育

日本の教育は義務教育。それは大変素晴らしいことです。
教科書が無料で配られ、授業が無料で受けられ、給食費も安価。
こんなに素晴らしい教育制度はない!!!
・・・と思いますよね?確かに私もそう思っていました。

ですが日本の義務教育に疑問を感じることが多々あります。

教科書が配られ、立派な校舎に体育館、美味しい給食に跳び箱、一輪車などもあり非常に恵まれた環境なのに・・・・

勉学においてはいかがでしょう?まず、机の向きは黒板に向き列を並べて友達の背中を見ながら勉強しますよね?

そして数式を覚え、歴史を覚え、漢字を覚え、先生が正しいと言われる答えを覚えます。
国語の文章読解で自分でイメージした答えを書いても先生の答えと違ければそれは間違いとなります。

そう。日本の義務教育は文部省が定めた答えを必死に暗記することに重みをおきます。暗記能力ばかりが伸びていき創造力、ディスカッション能力、プレゼンテーション能力に欠けると言われています。


一方、とある海外の教育は真逆。机の向きは先生ではなく生徒。円になりひとつのテーマについて自分の考えをプレゼンテーションしたりディスカッションをします。(日本は円になると静まりかえりますね。。。)
ではなぜプレゼンやディスカッション能力を育てるのかというと、社会に出たときの即戦力を見据えての意味もあるようです。
外国人は教育によって自分をプレゼンテーションするという訓練がされているため、いざ社会に出たときに即戦力として使えるのです。

日本は暗記大国。ここ覚えとけよ〜。ここ大事だぞ〜。と言われた部分にマーカーを引き暗記するだけ。覚えたくもないことを「将来のためだから」と覚えさせられ徹夜で暗記しましたが・・・その将来はいつやって来るのだろう???と義務教育の七不思議を感じずにはいられません。
大人になった今となって、なんてつまらないことに一生懸命になっていたのだろう・・・と残念な気持になります。(勘違いされないようにお伝えしておくと・・・学校自体は楽しかったし先生も好きでした!)

率直に言ってしまえば。。。
暗記ばかりに力を入れていると、世界で通用する人材が育つのか?
このままでは日本の教育ヤバイのでは???と思ってしまったのです!!

私のように日本の義務教育や現代の学校の在り方に疑問や不安を少しでも感じる方は、他にも選択肢はあるという観点でこちらのサイトを読み進めてください。

あなたの疑問、不安をそのままにしないでください。
全て解決します↓そのまま読み進めてください

こんな方にオススメです

  • 海外留学に憧れる
  • アジア留学に興味がある
  • 親子留学または母子留学をしてみたい
  • 海外に住んでみたい
  • 日本を飛び出したい
  • 海外で自分を試してみたい
  • 日本人が住みやすい海外に住んでみたい
  • 海外留学に憧れるが何から始めたらいいかがわからない
  • 日本での教育や学校に疑問や不安を感じるようになった
  • 海外留学に憧れる

上記のチェック項目にひとつでも当てはまる方は
バンコクでの子育てをオススメします!

バンコクにはインター校が多いと聞くけど実際はどうなの?

常夏の国タイには常に様々な国から人が集まり住んでいます。
タイの人口は6700万人で在タイ日本人は6万4000人と言われています。

日本人以外にも各国からの移住者が集まっているため多くのインターナショナルスクールが存在し各インターごとに数名〜数十名の日本人が在籍しています。私の住むコンドミニアムや息子の習い事にもそれぞれが異なるインター校に通っている日本人や韓国人の友人がいてスクールの特色も様々です。

そして各インター校にタイ人もたくさん在籍し、グローバルスタンダードに気がづいているタイ人が増えているようです。
これから益々世界においては国境がなくなってくるのだろうと感じざる終えません。

※こちらの写真はつい最近新校舎になったばかりのインター校のセカンダリースクール。

インター校により特色は様々

星の数ほどあるバンコクインター校ですが各学校により特色も多種多様なようです。基本はブリティッシュ系、アメリカ系に分かれます。
ブリティッシュ、アメリカ系の中でもアラブ、オーストラリア、シンガポール、中国など特色も様々です。


わたくしの息子が通うアラブ系の学校の特色を例に取り上げますと。。。20カ国ぐらいの国の生徒が通い英語を基本に授業をします。Yearが上がるとアラビア語も習います。息子と同じクラスにはネパール、マレーシア、インドネシア、バングラディッシュ、とかなり国際的です。
そして日本人はクラスにたったひとりです。

経済成長を遂げたドバイやアブダビはアラビア語なのでムスリム地域の文化や週間を学ぶのにはもってこいの学校です。普通に通って勉強し遊んでいるだけでものすごい人脈が出来るかもしれません。ここの学校はかなり特殊かもしれませんが「国際的に育てる」という目的をもって移住するならば、この環境は穴場。とさえ個人的に思っています。(息子の学校のサクラではありませんが、日本人仲間が増えるのは嬉しいことです。)

インター校により特色は様々

星の数ほどあるバンコクインター校ですが各学校により特色も多種多様なようです。基本はブリティッシュ系、アメリカ系に分かれます。
ブリティッシュ、アメリカ系の中でもアラブ、オーストラリア、シンガポール、中国など特色も様々です。


わたくしの息子が通うアラブ系の学校の特色を例に取り上げますと。。。20カ国ぐらいの国の生徒が通い英語を基本に授業をします。Yearが上がるとアラビア語も習います。息子と同じクラスにはネパール、マレーシア、インドネシア、バングラディッシュ、とかなり国際的です。
そして日本人はクラスにたったひとりです。

経済成長を遂げたドバイやアブダビはアラビア語なのでムスリム地域の文化や週間を学ぶのにはもってこいの学校です。普通に通って勉強し遊んでいるだけでものすごい人脈が出来るかもしれません。ここの学校はかなり特殊かもしれませんが「国際的に育てる」という目的をもって移住するならば、この環境は穴場。とさえ個人的に思っています。(息子の学校のサクラではありませんが、日本人仲間が増えるのは嬉しいことです。)

海外親子留学の夢を叶えたい!

一度は海外で暮らしてみたい!

その夢、叶えませんか?

バンコク親子留学を
現実に変えていきましょう!!!

型にハマらず教育をする

バンコクに住んでいると思うことがよくあります。各国から集まるどの国の人も「こうでなければいけない」という既成概念がありません。自分で学校を調べ自分で教育する場所を自由に選択しています。

日本は義務教育なので地元もしくは私立の学校に行き教育を受けなければなりません。公立で無料の教育を受けられることは有り難いことなので日本の制度は手厚く素晴らしいと思います。がしかし世の中には世界中を両親と旅をして学校の教育では計り知れない世界を学んでいる子供がいたり、私のように海外に飛び出し外国人の環境に入り特殊なな環境に入れている人もたくさんいます・・・。
これからの時代はその人にあった様々な教育スタイルの選択があってはいいのではないかと考えます。

お申込・お問合わせ

バンコク親子留学プロジェクトについて

はじめまして。
野村眞由美と申します。 この度は当サイトにお越し下さり有難うございます。

私が最初にバンコクに来たのは今から20年前でした。日本にはない活気と熱気がそこにはありカルチャーショックを受けたことを覚えています。

時を経て子供を授かりこの子をどういう大人に育てていこうか・・・と考えたときに、日本の素晴らしさを教えつつも日本の中と外の両方を理解できる子に育てたいと思いました。
しかしながら私には日本の中のことは少しは教えることは出来ても日本の外側を教える能力は残念ながらありません。

日本の教育や環境は手厚く素晴らしいと感じますが、一番肝になってくるのは大人になり日本の外に出たときにいかに戦っていける人材になるか・・・だと感じました。
そのためには子供の環境を作ってあげることが親の仕事。
選ぶのは子供自身。

選択肢の幅を広げるための器と人脈を大人になるまでに作り上げておきたい・・・どこの国に行っても生きていけるように・・・・ そして留学する!と決めました。

バンコク移住に興味のあるみなさん!私がこれまでバンコク移住にいたったノウハウや移住後の細かな手続きなど手取り足取りサポートさせていただきます。

ご一緒に南国ライフを楽しみながら成長していきましょう!!

バンコクってどんな街?

バンコクのパワースポットとして有名なエラワン廟。熱心な仏教徒や世界中から多くの旅行者やバンコク市民が集まります。
ローカルな市場。野菜、果物、お肉、お魚、お洋服、靴、バックや電化製品にいたるまで、朝早くからタイ市民がこぞって集まる場所。
ローカルな市場。野菜、果物、お肉、お魚、お洋服、靴、バックや電化製品にいたるまで、朝早くからタイ市民がこぞって集まる場所。
新日な国

バンコクは日本人がとても住みやすい国の理由のひとつとして、「親日な国」という理由があげられます。
前国王のプミポン王との校友が深かった天皇陛下は、かの昔タイ国民が食べ物に困った時代に「この魚を養殖されてみてはいかがですか?」とプラーニンという栄養豊富な魚をタイに送りました。その後タイ国民はプラーニンを養殖しタイの危機を救った・・・というエピソードがあります。
プミポン王が亡くなられた際も天皇陛下は美智子皇后と共に3日間喪に服し、2017年3月には訪泰もされ国王に別れを告げられました。プミポン国王が実の父親よりも敬愛するタイ国民は「非常に有り難いこと」と敬意を示し日本を敬う気持ちが後をたたない様です。

宗教

9割は仏教徒。その他イスラム教徒、キリスト教徒。
タイではほとんどの人が産まれた時から仏教徒として信仰心を持つ国です。朝、町中を歩いているとお坊さんにお布施をしている姿を見受けたり、仏陀のペンダントや仏教徒である証のタトゥーをしている人が目立ちます。

バンコクデータ①
お水 水道水は飲めません。歯磨きのうがいはできますが100%安心ではないので心配な方、お腹の弱い方はミネラルウォーターを常に持ち歩きましょう。ちなみに息子も私も歯磨きの際のうがいは水道水です。
治安

昼間は比較的安全ですがスリには気をつけましょう。夜は出歩いても良い場所と行かない方がいい場所とがあります。繁華街に行く場合は気をつけましょう。

交通

BTSスカイトレイン、MRT地下鉄と充実しています。電車代は高くても200円程度なのでどこに行くにも安価で済みます。タクシーは初乗り100円程度で気軽に利用できます。トゥクトゥクは割高ですがもの珍しいため旅行者には人気のようです。他にはソンテウやシーローという乗り合いトラックなどもあります。

子育て とにかく子供が可愛がられる国です。公共機関の乗り物では9割方子供に席を譲ってくれます。お店やレストランなどでも店員さんから可愛がられ遊んでくれます。
7歳になる息子なので既に子供としては大きいのですがそれでも大事にされて特別扱いされるのがタイの文化のようです。
子育て とにかく子供が可愛がられる国です。公共機関の乗り物では9割方子供に席を譲ってくれます。お店やレストランなどでも店員さんから可愛がられ遊んでくれます。
7歳になる息子なので既に子供としては大きいのですがそれでも大事にされて特別扱いされるのがタイの文化のようです。
宗教

9割は仏教徒。その他イスラム教徒、キリスト教徒。
タイではほとんどの人が産まれた時から仏教徒として信仰心を持つ国です。朝、町中を歩いているとお坊さんにお布施をしている姿を見受けたり、仏陀のペンダントや仏教徒である証のタトゥーをしている人が目立ちます。

なぜバンコクなの?バンコクがオススメの理由。

我が家の出費から算出してみました。家賃については1Bed Roomの場合の想定です。あくまでもご参考までに。
海外移住.comさんからお借りした画像です。色々な面からタイはオススメ移住ランキング上位に入ります。
海外移住.comさんからお借りした画像です。タイはマレーシアにつぎ総合ランキング2位に入ります。
海外移住.comさんからお借りした画像です。色々な面からタイはオススメ移住ランキング上位に入ります。
物価について
物価は暮らし方によって異なります。
たとえば日本食レストランや居酒屋では日本と変わらない価格ですし日系スーパーでは日本よりも高い値段で日本と全く同じ調味料が手に入ります。
ですが、タイでつくった日本の調味料、納豆、豆腐などは安かったりもするので移住してからどのような生活をして何を選ぶかに寄って変わります。

タイ人と同じような生活をすると安く済むといわれていますが、子供がいると毎食150〜200円の屋台料理というわけにもいきません。
コンドミニアムにはガスはないので光熱費、水道代だけを見ると日本で暮らしていた頃よりも安価になります。
我が家は基本的に夜の外食はほぼしません。外食をしたとしても安いタイ料理や親子二人で1,000円で済む定食程度でお酒は飲みません。日系のスーパーではなく地元スーパーや市場で買い物をするため比較的安価で済んでいます。
住みやすさ
日本人にとってはとても住みやすいところです。先にも書いたように親日ということをベースに多くの日系企業が進出していることによって駐在員はたくさんいます。現地採用や企業されている日本人も多々滞在しています。
そのため日系デパート、スーパー、日本食屋に困ることはまずありません。
携帯屋さんでさえ日本人専用のショップがあるぐらいです。
日本人向けフリーペーパー冊子をひらけば日本人が経営するお店やクリニック、歯医者、病院、習い事なども載っています。
普通に住んでいて困ることは少ないですし困った時は私がサポートしますのでご安心ください。
バンコクデータ②
日本人口 6万4千人
ビザ
30日間はノンビザでOK。観光VISAの場合は2ヶ月間滞在できます。その他、学生VISA,ワーキングVISA,家族VISAなど。
住まい

コンドミニアム、アパート、タウンハウスなどを借りる。コンドミニアムには家具一式が揃っていてすぐにでも生活がスタートできる。身の回りのものをスーツケースに詰め込み現地に到着してからコンドミニアムを契約することもできる。デポジット3ヶ月分を支払い、あとは月払い。オーナーにより1年契約だったり半年契約だったりする。

言語 タイ人の英語を話せる確率は低いですが、インタースクール内はもちろん英語オンリー。タイ語もタイ人のお友達ができると自然と覚えてくるものです。ということは。。。やる気さえあれば日本語、英語、タイ語の3ヶ国語が話せるようになる可能性もあるということを視野に入れておきましょう。
経済 経済成長真っ只中。バンコク市内のあちらこちらにショッピングモール、高層コンドミニアム、ホテルを建設中。失業率も低く各地でお祭り的なイベントもよく見かけます。高度経済成長まではいかなくとも全体的にみると景気は良いようです。
将来性

「言語」のところでも述べたようにタイという国は英語圏だけではありません。
タイ語をはじめ各国の国の言葉が聞こえてくるのが日常です。将来を見据えたときに色々な国に知り合いができることはとてもプラスになりますよね。日本人としてのアイデンテティを世界に広めるキッカケにもなりえます。実際に今、日本人以外と仲良くしているのは韓国人、インドネシア人、オーストラリアとタイのハーフだったりします。この子供達が大人になったときにお互いの国の良さを語ったり、恋をしたり、遊んだり、切磋琢磨しながら成長していくのかと思うと国と国が手を取り合ってひとつにひとつになっていく理想さえも感じます。

経済 経済成長真っ只中。バンコク市内のあちらこちらにショッピングモール、高層コンドミニアム、ホテルを建設中。失業率も低く各地でお祭り的なイベントもよく見かけます。高度経済成長まではいかなくとも全体的にみると景気は良いようです。
住みやすさ
日本人にとってはとても住みやすいところです。先にも書いたように親日ということをベースに多くの日系企業が進出していることによって駐在員はたくさんいます。現地採用や企業されている日本人も多々滞在しています。
そのため日系デパート、スーパー、日本食屋に困ることはまずありません。
携帯屋さんでさえ日本人専用のショップがあるぐらいです。
日本人向けフリーペーパー冊子をひらけば日本人が経営するお店やクリニック、歯医者、病院、習い事なども載っています。
普通に住んでいて困ることは少ないですし困った時は私がサポートしますのでご安心ください。
お気軽にご相談ください

私も最初は不安で散々でした

バンコクに移住し1年半が過ぎようとしていますが最初の頃は何もかも上手くいきませんでした。お金もなかったので親に借金をして何とか工面しました。周りにいる駐妻さんのように優雅なバンコクライフとは真逆です。子供は慣れない海外での生活や慣れない学校、そして言葉が通じない環境、友達もいない。。。完全にホームシックで家でゲームばかり。元気のない顔を見るたびに「本当にこれでよかったのか・・・・」と何度も自問自答し数々のトラブルもありました。パスポートも無くしたこともありましたw(後に見つかるのですが・・・)

憧れて来たはずのバンコク留学の生活は寂しさや不安がストレスとなり夜中に吐き気に襲われたこともありました。

息子も単に私に連れられてきただけ。という感じで自分から行きたいと言ったわけではなかったし、覇気のない表情を見ているのが母親として辛すぎて息子の「日本に帰りたい」の一言で日本に本帰国しようと決めました(その時は)。

VISAも延長せず、コンドミニアムのオーナーには帰国すると伝え、学校にも辞めることを伝え本帰国する準備がととのったその時。。。。。
息子のバンコクの生活が突然楽しくなり始めたのです!!!

今までは学校のことを「どうだった?」と聞くと「普通。」「いつもと一緒。」とつまらなそうな返事をしていたのがある日、
「今日ねめっちゃ面白かったの!」とテンション高くスクールバスを降りて帰ってきた日には涙がでるほど感動しました。

でも!目の前には本帰国がある・・・せっかく慣れてきて楽しくなってきたのに本帰国は全てが水の泡・・・そして息子も「あ〜!どうして日本に帰りたいなんて言っちゃたんだろ!」と言う始末。
私達は親子会議をし、白紙にしたVISAもいちから取り直しバンコクでの生活をやり直すことにしました。ちょうど移住して半年の頃でした。

それからバタバタと時が過ぎあっという間の1年半になろうとしています。
今となっては揺るぎない気持でバンコク生活を楽しんでいます。
1年で5年分の人生修行をしたぐらいに色々なことがありましたがこの経験は人生単位や将来的に見た時に絶対にいい経験になると信じています。
途中で挫折を味わった分、親子共に経験量が増え成長できた!と思っています。


これから夢と希望を旨にバンコク留学へ!!とお考えのみんさんには暗い過去の話になってしまいすみません^^;ですがこれが私の現実でした。
キレイに着飾って良い部分だけをお伝えするよりもありのままの現実を知っていただきたかったのです。これから親子留学される皆さんが同じような行き詰まりや現実に直面したときにどうすれば解決できるのか、解決方法のいくつもの引き出しは私にはあります。

親子留学する上で何かに直面したときに、少しでも私の経験がお役にたてればと思いこのプロジェクトを立ち上げました。

皆様の親子留学の成功を微力ながらもお手伝いさせていただければ幸いです。


2017.4.1
野村 眞由美

飛び込む不安、わからない疑問を一緒に解決していきましょう!
私がついているから大丈夫です!!

よくあるご質問

どうしてバンコクを選んだのですか?

様々な理由がありますが上記にも記載してあるようにバンコクは多民族多言語の国です。そして日本人が住みやすく経済発展の著しい国でもあります。
色々な視点からみたときにバンコクに住みたい気持が高まり移住を決めました。

小さい子供と一緒に参加できますか?

インター校プチ留学プランには2歳のNursery,Kinder(保育園、幼稚園クラス)から参加可能です。
小学校1年生からはPrimaryスクールに通います。

移住体験、インター校視察プランは親御さんの保護のもとご一緒に参加可能です。また託児所やベビーシッターのご紹介も可能です。

 

プランには交通費も宿泊先も含まれていますか?
私共の提供するプランには交通費、食費、お出かけの際の入場料、お土産代、チップ代、などの費用は一切含まれておりません。
宿泊先に関してはプチ留学のみ単発ではなく短期滞在になり留学体験となるためコンドミニアムのお手配を致します。
バンコクというと貧富の差が激しいイメージがあり治安が心配ですが大丈夫ですか?
経済成長とはいえタイには貧富の差があることは事実です。そして夜は女性の場合、特にお子様と一緒に来られる場合は夜は出歩かないことをオススメします。既に移住されていて慣れた場所なら良いのですが、慣れていない外国人はタイ人から見て一目瞭然です。外食などで夜出歩く場合はタクシーをお使いになることをオススメします。ここは東南アジアということをお忘れなく。
猛暑のなか小さい子供を連れ回すのは大変。託児施設はありますか?
託児施設はございます。ご安心ください。
現地でのプランには交通費も宿泊先も含まれていますか?
旅行会社とは異なるため航空券、ホテル代も含まれておりません。
バンコク以外の郊外のインターも視察したいのですが?

申し訳ございません。現時点ではバンコク市内のインタースクールのみ見学となっております。今後バンコク郊外のインター校見学も拡張していく予定です。
プランには交通費も宿泊先も含まれていますか?
私共の提供するプランには交通費、食費、お出かけの際の入場料、お土産代、チップ代、などの費用は一切含まれておりません。
宿泊先に関してはプチ留学のみ単発ではなく短期滞在になり留学体験となるためコンドミニアムのお手配を致します。
長期的な留学はイメージがつきませんがどうすればイメージつきますか?
ご安心ください。そのためにこのプロジェクトがございます。まずはバンコクに足を運んでいただき実際に住む街を視察し、体験すると不思議と「住んでみたい!」「住めるかも!」となります。一度思ってしまえばあとは行動するだけです。考え込んでしまう前にまずは行動することをオススメします。
プランには交通費も宿泊先も含まれていますか?
私共の提供するプランには交通費、食費、お出かけの際の入場料、お土産代、チップ代、などの費用は一切含まれておりません。
宿泊先に関してはプチ留学のみ単発ではなく短期滞在になり留学体験となるためコンドミニアムのお手配を致します。

こんなプランをご用意しております

海外留学するかしないか・・・日本のこと、お友達のこと、今ある環境・・・色々と考えてしまいますよね。

そういう時はまずは「体験」することをオススメします。

百聞は一見に如かず。という言葉の通り現地に足を運ぶことでその空気感で合う合わないの判断。
住みたいかそうでないかの判断ができるようになります。
まずはこのバンコク親子留学プロジェクトで現地の空気を感じてみてください。

バンコク親子留学コンサル

まずは何をしたら良いの?準備には何が必要?今からできることは??イメージが湧かないので詳しく話を聞いてみたい。等々、様々な疑問、不安にお答えします。

Skypeコンサルの一例
お子様はお二人。2歳と7歳。日本では行かせたい学校がなく海外での教育に興味があるが小さな子どもを海外で育てるにあたり、遊ぶ場所、病院、スーパー、日本食の充実度、VISAはどうすればよいか。などの質問をいただき60分内で全ての質問をクリアにしバンコク視察されることになりました。

※所要時間30分 料金:お一人様2,000円(Skype、LINE電話、Facebookメッセンジャーでの電話コンサルトなります)

コンサルに申込む

移住コンドミニアム視察プラン

バンコクに住んでみたい!実際に住んでいるような疑似体験してみたい!という方必見。バンコクで活躍中のタイ人不動産を紹介しコンドミニアムを視察。またスーパー、市場、病院、お子様の遊び場。美容院、ネイルサロン、交通機関もご案内。親子留学をご希望される場合は留学コンサルもいたします。もちろんお子様同行も可能です。

移住コンドミニアム視察プランの1日の例
9:00〜バンコク市内で日本語対応のある病院、スーパー視察
12:00〜昼食
13:30〜日系スーパー、ショッピングモール、市場、お子様の遊び場等ご案内
14:00〜コンドミニアム見学

※所要時間4〜5時間 料金:お一人様7000円(交通費、お食事代は実費)
※お友達紹介プロモーション価格:お二人以上の同時お申込でお一人様5000円になります。

移住視察プランに申込む

インター校見学プラン

百聞は一見に如かず!バンコクは世界的にもインター校が多いと言われています。ホームページでの検索だけではわからない各々の学校の雰囲気を実際に見学へお連れします。また現在母子留学中の野村のコンサル付となっております。

プラン例)
9:00〜スクール見学
11:00〜親子留学コンサル
12:00〜日系スーパー見学
13:00〜日系ショッピングモール見学(昼食)
14:00〜日本語対応病院見学

※所要時間:4〜5時間 料金:お一人様10000円(1日1スクールのみ、交通費、お食事代は実費)
※お友達紹介プロモーション価格:お友達と同時申込でお一人様:8000円になります。
※月曜日のみのご案内となります。

インター校見学プランに申込む

バンコク親子留学概要

お申込方法 各プランのお申込みよりリンクを開き必要事項を記入のうえ送信してください。
自動返信メールで返信した後、こちらからご連絡致します。
料金

●全て消費税込みのお値段となります。
●各プランごとの料金設定となります。各プランより料金をご確認ください。
●プチ留学プランに関してはスクールや期間により金額が異なるため一度お問合わせください。金額、期間のご希望をリサーチのうえご希望に沿ったスクールをご紹介いたします。

お申込条件 ・未成年の方のお申込は保護者同意の元お申込ください。
・本プランは交通費、宿泊費、お食事、各店舗での利用料、サービス料(マッサージ代金、チップなど)は実費となります。またアテンド者の交通費はご負担願います。
・本プランはアテンド業となり旅行業ではございません。宿泊ホテル、往復航空券は各自でご用意ください。
お支払い
方法
・お申込から1週間以内に銀行振込にてお支払いいただきます。
・現地でお時間延長される場合は当日タイバーツにてお支払いいただきます。(移住プラン、現地視察プラン)
キャンセル規約 ・お申込後のキャンセルはお受け出来ません。
・何らかの都合でこちらからキャンセルを申し出る場合は100%返金致します。
キャンセル規約 ・お申込後のキャンセルはお受け出来ません。
・何らかの都合でこちらからキャンセルを申し出る場合は100%返金致します。
お気軽にご相談ください