「CALM」
ヘンプエキスにハーブと栄養素のコラボ
相乗効果 による「非鎮静系」デザイン

アダプトゲンハーブ 3種
Lトリプトファン/ファーマGABA/Lテアニン 

  • 植物性カンナビノイド CBD500㎎     CBG5㎎
    ヘンプ由来テルペン4種(βカリオフィレン、リモネン、リナロール、テルピノレン)
  • トケイソウ(パッションフラワー) Passionflower
  • カノコソウ(バレリアンルート) Valerian Root    法律の関係上、香料と記載
  • レモンバーム  Lemon Balm
  • トケイソウ(パッションフラワー) Passionflower
ヘンプエキス食品50㎖
原材料:麻抽出物、
トケイソウエキス、キラヤ抽出物、レモンバーム、
Lテアニン、ギャバ、Lトリプトファン
ペパーミント抽出物、レシチン、ナイシン、香料

CALM
「peace quality」

アダプトゲンハーブ

アダプトゲンとは

環境的および化学的ストレス要因過多に伴う細胞損傷から、細胞を保護する植物(薬草)由来の物質です。日本語で訳しにくい言葉ですが「適応素」などと言われます。

アダプトゲンと分類されるには、薬草(植物/ハーブ)が
①非毒性 ②生理的正常化能力がある(可塑性) ③複数の作用機序を有する
という3つの基準を満たす必要があります。

アダプトゲンがこうしたストレス要因に対して、強力な細胞保護機能をもつのは、植物が厳しい環境下で生息しているためです。例えば、アダプトゲンとして有名なイワベンケイや朝鮮人参は、酸素濃度が低く、3000メートルあたりの高地に生息します。

アダプトゲンは、免疫系の改善、細胞の疲労回復をはじめ、さまざまな繊細な効果を有するため、心身の安定感、休息や睡眠の質の向上、パフォーマンス向上などウエルネスライフに非常に役立ちます。

アダプトゲンハーブ 3種

トケイソウ(パッションフラワー)
◎不眠を解消する効果
◎精神を安定させる効果
◎アルコール依存症を改善する効果
カノコソウ(バレリアンルート)

◎不眠症に対する効果
◎不安をやわらげる効果
◎鎮静、鎮痛効果
レモンバーム
◎記憶力や学習力の低下改善効果
◎脳の健康を維持する効果
◎認知症を予防する効果
◎精神を安定させる効果
◎消化を促進する効果
◎風邪の症状を緩和する効果
◎放射線から身を守る効果
◎抗菌・抗ウイルス効果
レモンバーム
◎記憶力や学習力の低下改善効果
◎脳の健康を維持する効果
◎認知症を予防する効果
◎精神を安定させる効果
◎消化を促進する効果
◎風邪の症状を緩和する効果
◎放射線から身を守る効果
◎抗菌・抗ウイルス効果

            「CALM」
*非鎮静型
のため、眠くなりすぎてしまう、のではなく最適なリラックスを提供
体内のシステム、細胞と相互作用(コミュニケーション)し、素早く細胞内に吸収され高い持続性とともに細胞への最適セラピーを発揮

アダプトゲンハーブ

落ち着き安定感
マインドを整える
神経伝達システム
ブレンド
概日リズムのバランス
カンナビノイドブレンド
概日リズムのバランス
カンナビノイドブレンド

神経伝達物質は こころの素
原材料はタンパク質

私たちが嬉しい、悲しい、と感じられるのも、タンパク質のおかげです。タンパク質が材料となって心の素(神経伝達物質)がつくられていきます。

私たちの心はセロトニンやGABAといった神経伝達物質のやりとりが頭の中でバランスよく行われることで、日々感情とともに人間らしく過ごせています。

神経伝達物質をつくるタンパク質を摂り、かつ、ビタミン、ミネラルの存在によって私たちの心は穏やかでいられるのです。

こんな方に役立っています

  • 肉体とマインドの恒常性(ホメオスタシス)の最適化とクリアな生活
  • 認知、記憶プロセスのメンテナンスと強化、可塑性の補強
  • モヤモヤ感をすっきりと
  • とにかく落ち着く、けれども、非鎮静性という絶妙な働き
  • 昼間とっても「眠く」なりすぎないで、リラックスする
  • ストレス閾値が高まり、快適を体感
  • 睡眠の量と質の向上 深海での睡眠のよう
  • さらに快適な人生へ
  • モヤモヤ感をすっきりと

個人の体感

かつてない眠り感に
本当にびっくり

いつもよく眠れているけれど、アダプトゲンハーブと日本で法律を守ったヘンプ製品(CBDとCBG)のコラボに惹かれて、就前0.25㎖CALMを舌下摂取しました。

翌朝、目覚めて「はじめての深い睡眠感」だと本当にびっくりしました。
深海睡眠、という感じでした。もちろん、深海で寝たことはありませんが、それくらい、かつてない眠り感、、でした。

子どもにイライラしなくなりました

フルタイムで働く看護師です。朝と帰宅後に家事をあたふたとやっていますが1歳、3歳の子どもがいて保育園お迎えのあと自宅についてからの家事は余裕がなく、家族にイライラして時間に追われる毎日。疲れて文字通りのバタンキュー。ときどき罪悪感も。CALMで眠くなったり、家事がまわらなくならないかな?とも思いましたが、アダプトゲンハーブの働きをきいて、まずは試してみました。
結果、まずイライラが半減した感じで、ストレスがかなり減っています。家事効率がよくなり、すごく気にいりました。

子どもにイライラしなくなりました

フルタイムで働く看護師です。朝と帰宅後に家事をあたふたとやっていますが1歳、3歳の子どもがいて保育園お迎えのあと自宅についてからの家事は余裕がなく、家族にイライラして時間に追われる毎日。疲れて文字通りのバタンキュー。ときどき罪悪感も。CALMで眠くなったり、家事がまわらなくならないかな?とも思いましたが、アダプトゲンハーブの働きをきいて、まずは試してみました。
結果、まずイライラが半減した感じで、ストレスがかなり減っています。家事効率がよくなり、すごく気にいりました。

よくある質問

よくある質問について
Q
FOCUSとCALMのおすすめの使い方はありますか?
A

健康食品ですから、自由に体感をみながら調整していただけます。
例えば、
朝起床時から日中はFOCUSを主として摂取、夕方から就前にCALMを摂取というとり方や
FOCUSをメインに、日中でもマインドがせわしない時はCALMを少量併用、夜はCALMというとり方
などが提案できます。
つまり、FOCUSとCALMをともに使うことで相乗効果が期待できるのです。

*ともに、ナノリポゾーマルテクノロジー、超音波加工されており高い吸収率を発揮します

Q
妊娠中です、CALMをとりたいのですが?
A
妊娠中は、特に、身体が繊細かつダイナミックに変化し続けているスペシャルな期間です。
CALMは健康食品ですから、基本的には体調にあわせて、最適化をサポートします。
しかし、CALM成分の神経伝達物質の主軸の栄養素は妊娠中の個人の体調において、場合により
配慮が必要なので、必ず主治医やハーブの専門家の意見を参考にしてください。
Q
Lテアニンについて?
A

睡眠の改善効果を持つ単一食材には、L-トリプトファン、レシチン、グリシンおよびL-テアニンがあります。一方で、睡眠を阻害し覚醒効果を示す単一食材として、カフェインやトウガラシのカプサイシンなどがあげられます。L-トリプトファンは入眠や熟眠に改善効果のあることが報告されています。
L-テアニンは、緑茶の旨みに関与するアミノ酸であり、お茶を飲んでほっとする作用はテアニンによるものです。(目が覚める効果は茶葉に含まれるカフェインの作用であり、苦みと殺菌作用や脂肪燃焼用はカテキンの効果。)

L-テアニンは、茶葉に最も多く含まれているアミノ酸で、脳血液関門を通過し、ノルアドレナリン、ドーパミン、セロトニンの動態に作用すること、覚醒系の最終神経伝達物質であるグルタミンを受容体部分で競合的に調節する作用のあることが報告されています。


一週間にわたるL-テアニン200mg服用の効果を、20~33歳の健常男子10名を対象にアクチグラフィによる連続活動量を用いて客観的に評価した研究報告では「入眠後の中途覚醒が有意に減少し睡眠効率が上昇し、睡眠が質的に改善」し「標準化された睡眠内省尺度で起床時の疲労回復感が著名に改善」し「睡眠時間の延長感も得られた」という結果です。

熟年女性を対象とした他の研究報告では、L-テアニンの服用で「睡眠前半では副交感神経の活動が亢進し、睡眠後半では交感神経の活動低下が認められた」とあります。一方で、午前中に同量を服用した場合には、眠気を引き起こす作用は認められず、睡眠導入剤などの作用とは明らかにメカニズムが異なることもわかっています。L-テアニンの睡眠安定作用と起床時のリフレッシュ感の改善作用は、覚醒系の神経伝達物質であるグルタミンの過常分泌に対する調節作用によるものと考えられています。

L-テアニンは、覚醒系の神経伝達物質を競合的にブロックすることで中途覚醒を減少させ、交感神経系の活動を抑えることで寝つきやすくし、かつ睡眠の浅眠化を抑え、その結果として睡眠を安定させる作用を示すものと推定されます。

Q
パッションフラワーとは?
A

パッションフラワーは、高さ10mほどまで成長する硬いつる植物で、長い巻きひげを巻きつけながら伸びます。中央に紫色の房毛をつけた白い大輪の花を咲かせ、とても美味しい実(パッションフル-ツ)を付けます。
パッションフラワーと呼ばれるようになったのは、イエズス会が花の形状にキリストの受難(パッション)を見出したことに由来するという説も。5本の雄しべは5つの傷を、房毛のついた花の中央は茨の冠を、5枚の花弁と5つのがくは10人の使徒を表しているといわれています。日本では花の中央から伸びる雄しべの先が3つに分かれていて、時計の長針、短針、秒針のように見えることから「トケイソウ」とも呼ばれます。

パッションフラワーは北・中央・南アメリカの原産で、先住民族の間では古くから自然の精神安定剤(ナチュラルトランキライザー)として親しまれてきました。また、ヨーロッパでも植物性トランキライザー(精神安定剤)として広く知られ、不安や緊張の解消、不眠症の治療に利用されています。


パッションフラワーの葉にはアルカロイド類とフラボノイド類が含まれています。アルカロイド類は神経伝達物質の分解を阻止し、フラボノイド類は鎮静作用をもたらします。パッションフラワーは神経系をリラックスさせ、習慣性とならない鎮静作用があるのが特徴です。作用が穏やかで、子どもや高齢者も安心して使用することができます。
妊娠中、授乳中の方は専門家にご相談ください。

Q
バレリアンルートとは?
A

バレリアンは、オミナエシ科カノコソウ属の多年生植物で、和名ではセイヨウカノコソウと呼ばれます。ヨーロッパ原産で、温暖な気候と森林や川岸の湿地を好みます。高さ1.5m程に成長し、夏にはピンクがかった白い小さな花を密生した房状に咲かせます。バレリアンは、薬用として根の部分を使用しますが、乾燥させると独特な強いにおいを発するのが特徴です。バレリアンの名はギリシャ語の「健康になる」を意味するValereに由来しており、およそ150種類が世界中に存在しています。

歴史的には、バレリアンは、古代ギリシャ時代から神経の高ぶりを抑え、深い眠りに導くハーブとして利用されてきました(古代ギリシャでは、芳香浴として使用)。第一次世界大戦で、イギリス兵士の弾薬恐怖症や空襲の精神緊張といった戦争精神症の治療に使われていたといわれ、第二次世界大戦前まで精神・神経疾患の領域で鎮静剤として広く用いられました。現在では海外の主要薬局方や規格集で、神経の緊張をやわらげる鎮静効果と安全性が認められ、一部の国では医療用のハーブとして承認を受けています。

日本には、江戸時代後期の1800年頃に蘭方薬としてオランダから入ってきたとされ、第一改正日本薬局方(1886年)に「カノコソウ(吉根草)」の基原植物として収載されています。明治政府では西欧医学を推進し、1887年(明治20年)には、バレリアンの種子をドイツから輸入し、他の西洋薬草とともに栽培を奨励しました。この頃には国産の同効薬の探索も行われ、第二改正日本薬局方からは国産のバレリアンの変種などが基原植物として追加収載されるようになりました。第二次世界大戦前まで精神・神経疾患の領域で鎮静剤として広く用いられました。(現在の第十三改正日本薬局方では、国産カノコソウのみが基原植物として収載)

バレリアンには、中枢神経系を穏やかに抑制する働きがあります。バレリアンの有効成分がGABA(ギャバ)の代謝に関わることで、精神安定作用と睡眠を改善する効果をもたらします。
バレリアンの有効成分は、精油成分であるvalerenic acid などです。また、バレリアンの根を乾燥させた時の強いにおいはisovaleric acid によるものです。
バレリアンにはビタミンやミネラルも含まれており、効能も精神安定だけでなく抗痙攣(けいれん)、去痰(きょたん)、利尿、駆風(くふう)剤としても利用されてきました。

*バレリアンの摂取の際の注意点
バレリアンは容量・用法を守れば副作用の心配はほとんどありませんが、ごくまれに、胃の調子が悪くなるなどの軽微な副作用が起こる場合があります。大量に摂取すると、頭痛や吐き気、気分が落ち着かない、ふらふらするなどの副作用が起こる場合があります。においが強いため、使用量には注意が必要です。レモンバームやパッションフラワーなどの鎮静効果を持つ他のハーブとブレンドすると相乗効果も期待できます。
また、精神安定や安眠作用があるため、車や機械の運転などの前に服用しないように注意が必要です。
医薬品との併用については、催眠効果のある薬剤との併用は、作用が強まる恐れがあるため控える必要があります。また妊婦や授乳中の方、子供も控えてください。

Q
レモンバームとは?
A
レモンバームはシソ科の多年草ハーブで、レモンに似た良い香りを持つミントの仲間です。葉はふちが鋸歯状、先端が波状で、葉は綿毛で覆われており30㎝~90㎝の高さに育ちます。晩夏に小さな白い花を咲かせます。レモンバームは葉の部分を使用することが多く、主要な成分として、精油成分、タンニン類、フェノール酸、ロスマリン酸などが含まれます。レモンバームには精神の高ぶりを鎮め、頭痛や腹痛などの痛みをやわらげる働きがあります。最近の研究では、アルツハイマーの予防や放射線防御の効果が期待できるといった実証的研究も行われています。

レモンバームの原産地は南ヨーロッパです。古代ギリシャ・ローマの時代から価値のあるメディカルハーブとして重視されてきました。レモンバームをワインに漬け込んで、内用や外用で用いた記録が残っており、パラケルススは、レモンバームのことを「不老不死の万能薬」と言いました。

レモンバームには精油成分が含まれており、シトロネラールやシトラールが知られていて、神経を落ち着かせ、気分を高めます。シトラールは、防臭剤、軟膏、殺虫剤に香りをつけるためにも使われています。その他にもタンニン類、フェノール酸などが含まれます。

記憶力や学習力の低下を改善する効果、脳の健康を維持する効果、認知症を予防する効果、精神を安定させる効果、消化を促進する効果、風邪症状の緩和効果(気管支の痙攣を静める)、放射線から身を守る効果、抗菌・抗ウイルス効果(口唇ヘルペスなど)をもっています。

Q
ファーマGABAとは?
A

GABAとは野菜や果物、穀物に多く含まれるアミノ酸で、体内では神経伝達物質として重要な働きをしています。ファーマギャバ®は植物素材のグルタミン酸に、天然乳酸菌発酵を利用した技術により安定生産されたGABA素材です。

血圧が高めな方には、適した調整機能が発揮され、ストレス緩和(例:事務的作業に伴う一時的なストレスを緩和する機能)や、疲労感の軽減(例:デスクワーク後の疲労感を軽減する機能)、睡眠の質(眠りの深さ、すっきりとした目覚め*)の改善に役立つ機能があることが報告されています。

*入眠時間の短縮とノンレム睡眠時間の増加 

Q
Lトリプトファンとは?
A

L-トリプトファンは必須アミノ酸のひとつで、食品から摂取できます。セロトニン、メラトニンの原材料になります。

*セロトニンが脳内で少なくなると、睡眠障害やうつ状態、不安感などを引き起こす原因になると考えられています。トリプトファンを摂取することで脳内のセロトニンの量も増え、精神を落ち着かせ、不眠やうつ病などの解消が期待できるといわれています。

*メラトニンは体内時計を整える効果があり、中途覚醒をしたり、早朝に目が覚めてそのあと眠れないということを防ぐ働きを持っています。また、免疫調整の役割もになっています。

L‐トリプトファンは、適量摂取では上記のような効果が期待できますが、過量摂取下では思わぬ作用を引き起こすことがあります。(例 抗うつ剤との組み合わせにより、血圧変動、動悸といった症状が起こったり、脳血管障害などが起こったりする可能性)これらの薬を飲んでいる、あるいは治療をしているという方は、主治医に相談することおすすめします。

また、遺伝的にセロトニン合成経路が脆弱な方もいます。その場合、セロトニンの原材料だということで自己判断でLトリプトファン単体サプリメントを摂取してもセロトニン合成に使用されず、神経毒が蓄積する可能性もあり、栄養療法の専門家に相談してください。

Q
メラトニンについて
A

メラトニンは神経ホルモン(neurohormone)や神経免疫調節物質(neuroimmunomodulator)といわれます。神経伝達物質やホルモンやサイトカインなど様々な生理活性物質の働きに作用して神経系や免疫系を制御する生体応答修飾物質(biological response modifier)としての作用を発揮し、中枢神経、免疫、内分泌、消化管、心血管、腎臓、骨など多くの生体機能を調節しています。 その効果は一般的に抗老化やがん予防の方向で作用します。
メラトニンの産生は加齢とともに分泌量が減少し、60歳以上になると夜間のメラトニン増加をほとんど認めなくなります。これが、高齢者が感染症やがんの発症を起こしやすくなる理由の一つという意見もあります。メラトニンはTh1サイトカインの産生を高め、NK細胞やキラーT細胞の活性を増強し、がん細胞を排除する免疫力を高め、抗がん剤やストレスによる免疫力低下を軽減する効果があることが確かめられています。
ただし、自己免疫疾患(慢性関節リュウマチなど)やリンパ球の腫瘍(悪性リンパ腫やリンパ性白血病など)の場合は、メラトニン投与により病気が悪化する可能性がありますので、これらの疾患の場合には使用は推奨できません。メラトニンには血液凝固を抑える作用があるため、ワ-ファリンやアスピリンのような血液凝固に関する製薬品との併用は注意が必要です。また抗鬱剤等の鎮静薬との併用も過度の眠気を引き起こすおそれがあります。

この資料は「メラトニン」単剤サプリメントの情報提供です、ヘンプエキス「CALM」にはメラトニンの形での成分が加わっていませんので、この項目は資料としてお読みください。

Q
CALMにはテルペンが含まれていますか?
A

はい、CALMにはヘンプエキスに植物性カンナビノイド由来のCBD500㎎、CBG5㎎が含まれるヘンプエキスですが、ヘンプ由来のテルペンが4種含まれています。

*ヘンプ由来テルペン4種(βカリオフィレン、リモネン、リナロール、テルピノレン)

Q
妊娠中です、CALMをとりたいのですが?
A
妊娠中は、特に、身体が繊細かつダイナミックに変化し続けているスペシャルな期間です。
CALMは健康食品ですから、基本的には体調にあわせて、最適化をサポートします。
しかし、CALM成分の神経伝達物質の主軸の栄養素は妊娠中の個人の体調において、場合により
配慮が必要なので、必ず主治医やハーブの専門家の意見を参考にしてください。