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≪保存版≫日本ネット経済新聞 別冊
支援サ―ビス630収録
「Eコマース業界地図」特別号 発売!
【特別付録】A2サイズで圧巻!
「Eコマース業界カオスマップ」付き

EC業界の専門紙「日本ネット経済新聞」は別冊として、EC支援サービスを図表や記事でまとめた「Eコマース業界地図」特別号を作成しました。今年5月に作成を開始し、11月までに12カテゴリー・約630サービスの情報を収集。特別号では図(サービスマップ)に加えて、サービス一覧表、注目サービスの紹介記事も掲載しています。Eコマース業界を俯瞰できる特別号をぜひお手に取ってご覧ください!

ECの専門紙「日本ネット経済新聞」がECのWEBメディア「eccLab」と共同で、EC支援サービスをできるだけ中立的かつ網羅的にまとめ、カテゴリーごとに新聞に掲載してきました。

各特集には①EC支援サービスをカテゴリーごとに分類した「サービスマップ」②各サービスの運営企業情報などをまとめた「サービス一覧表」③注目サービスの特徴を紹介する「記事」で構成されています。

カテゴリー別に12の特集を企画しました。カテゴリーごとに有力サービスをまとめており、その総数は約630。1カテゴリーで収録しているサービス数は平均52.5にもなります。

特別号には12カテゴリー・約630サービスを一目で把握できるA2サイズの「カオスマップ」も特別付録として付いています。EC業界の有力サービスを把握できる特別号をぜひご購入(または無料で入手)してください。

約630サービスを1部に
ギュッと凝縮!
魅力①カテゴリーごとに
有力サービスが一目で分かる!
魅力②比較表一覧表
サービスのデータを把握!
魅力③注目サービスは
記事で詳しく紹介!
魅力③注目サービスは
記事で詳しく紹介!

【特別付録】Eコマース業界カオスマップ

A2サイズのカオスマップは圧巻!

カテゴリー別のサービスマップを一つにまとめた「カオスマップ」を特別号の中面に掲載しています。抜き出して1枚のA2サイズのポスターとして閲覧することも可能です。1枚の資料として活用したり、壁に貼ったり、お好きにご活用ください!

「Eコマース業界地図特別号」
index

ショッピングカート編
ネットショップを構築する際、多くの企業が「ショッピングカート」システムを活用する。低価格ながらネットショップ運営のために必要な機能が一通りそろい、手軽にネット販売を開始できるからだ。「ショッピングカート」は無料の簡易的なものから、専門性の高い高機能なものまで30以上のサービスが提供されている。今回の特集では主要サービスの特徴を把握できるように「サービスマップ」、「主要指標ランキング」、「サービスの価格と特徴」をまとめた。注目サービスについては記事で詳しく紹介している。
一元管理システム編
一元管理システムはさまざまなサービスが乱立している。ヤマト運輸の「YES」は無料版も含めたアカウント取得企業数が約3000に伸びたという。先行していた「ネクストエンジン」は2379社の導入実績を誇る。低料金を武器に導入社数を伸ばすサービスもあれば、カスタマイズなどの個別対応を武器に大手企業への導入を進めるサービスもある。各サービスの特徴を把握してから導入することにより、商品登録や受注処理、在庫管理などのバックヤード業務を効率化できるだろう。
集客編
ECサイトの集客支援のためのサービスが多岐にわたっている。リスティング(検索連動型)広告やモール広告をはじめ、ディスプレー広告、ネイティブ(記事型)広告、動画広告、SNS広告などネット広告は広がりを見せている。配信方法も一度サイトに訪問したユーザーに再来訪を促す「リターゲティング広告」や、提携メディアの広告枠に配信できる「DSP」を活用する方法もある。SEO(検索エンジン最適化)対策として注目が高まるコンテンツマーケティング支援サービスも増えている。EC事業者が活用できる主要な集客支援サービスをまとめた。
CRM編
ECサイトの新規顧客獲得単価が上昇する中、顧客のリピート率を高めるCRM(顧客関係管理)施策に注目が集まっている。CRM施策の精度や効率を高めるためのCRMシステムが増加。顧客データの管理や分析から、販促施策の実行までワンストップで実現できるシステムを導入するEC事業者は着実に増えている。CRMシステムの中でも販促施策を自動化できるシステムは「マーケティングオートメーション」と呼ばれ、注目を集めている。CRMシステムを中心にCRMに役立つサービスをまとめた。
物流編
EC事業者の「物流」に関する支援サービスをまとめた。サービスマップでは物流代行カテゴリー内に、アパレル会社にターゲットを絞った「アパレル向け」、通販会社が提供する「通販会社系」、運送会社グループが提供する「運送会社系」、コンサル会社が提供する「コンサル会社系」、自社で倉庫を抱えない「クラウド系」といったカテゴリーを設けた。物流代行以外に倉庫管理システム(WMS)と宅配便サービスも取り上げている。
越境EC編
越境EC市場が拡大しつつある。大手から中小まで越境ECに参入する事業者は後を絶たない。転送サービスなどを利用して手軽に対応を開始する事業者もいれば、海外のECモールに出店し本格的にEC事業に着手する事業者もある。国内向けとは勝手が違う越境ECに取り組むためにはパートナー選びが重要。「越境ECサービスマップ」を参考にしてほしい。
一元管理システム編
一元管理システムはさまざまなサービスが乱立している。ヤマト運輸の「YES」は無料版も含めたアカウント取得企業数が約3000に伸びたという。先行していた「ネクストエンジン」は2379社の導入実績を誇る。低料金を武器に導入社数を伸ばすサービスもあれば、カスタマイズなどの個別対応を武器に大手企業への導入を進めるサービスもある。各サービスの特徴を把握してから導入することにより、商品登録や受注処理、在庫管理などのバックヤード業務を効率化できるだろう。

「Eコマース業界地図」
特別号の概要

発売 2016/12/6(ご注文いただいた方には順次発送します)
販売価格 1部:1,000円(税別)/ 送料200円←今なら無料!
構成 タブロイド版32ページ
収録カテゴリ― ①ショッピングカート
②ECサイト構築システム
③ECモール&プラットフォーム
④集客
⑤転換率向上
⑥CRM
⑦越境EC
⑧コンサル&運営代行
⑨決済
⑩一元管理システム
⑪物流
⑫商品仕入れ
入手方法

【入手方法①】
「ダイレクト・マーケティング・フェア2016〔通販・EC EXPO〕」(12/6~7、東京ビッグサイト西3ホール開催)に来場し、無料で入手する

【入手方法②】
当ページで1部1,000円(税別)にて購入する
※商品発送は12月5日以降になります

収録カテゴリ― ①ショッピングカート
②ECサイト構築システム
③ECモール&プラットフォーム
④集客
⑤転換率向上
⑥CRM
⑦越境EC
⑧コンサル&運営代行
⑨決済
⑩一元管理システム
⑪物流
⑫商品仕入れ

「日本ネット経済新聞」とは?

EC業界唯一の専門紙

毎週、EC業界のニュースやネットショップの成功事例、EC支援サービスの最新情報をまとめてお届けする専門紙です。

創刊:2007年(日流eコマースとして)
発行日:毎週木曜日
発行形態:タブロイド版12~16ページ
年間購読料:2万3657円(税込)
読者層:EC事業者、EC支援事業者、メーカーなど

日本ネット経済新聞(WEB版)

よくある質問

Q
「Eコマース業界地図」特別号って何?
A
日本ネット経済新聞でカテゴリー別に掲載してきた特集「EC支援サービスマップ」を1号にまとめた総集編です。12号に分けて取り上げてきた特集を1号でまとめて読むことができます。
Q
日本ネット経済新聞ってどんな新聞?
A
07年に創刊した国内唯一のEC業界向けの専門紙です。創刊当時は「日流eコマース」という名称でしたが、11年に「日本ネット経済新聞」と改称しました。年間購読の購読者に、良質なEC業界の記事をまとめて配布しています。
Q
「Eコマース業界地図」特別号はどうやったら入手できるの?
A
無料で入手する方法と有料で入手する方法の2種類があります。無料で入手するには、「ダイレクト・マーケティング・フェア2016〔通販・EC EXPO〕」(開催日:12/6~7、会場:東京ビッグサイト西3ホール)に参加してください。来場登録時にご希望の方に差し上げています。展示会に参加できない方は、当ページにて1部1,000円(税別)で購入できます。
Q
「Eコマース業界地図」特別号ってどんな人に役立つの?
A
EC事業者様が売上拡大や運営効率化を図る際に、導入すべきサービス選びの参考になる新聞です。EC支援サービスの提供企業様にとっても業界分析や、営業用資料にご活用いただける内容となっています。
Q
「Eコマース業界地図」特別号って何?
A
日本ネット経済新聞でカテゴリー別に掲載してきた特集「EC支援サービスマップ」を1号にまとめた総集編です。12号に分けて取り上げてきた特集を1号でまとめて読むことができます。

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