メンヘラお薬手帳

私が服用しているお薬の情報を記載します。参考にしていただければ幸いです。処方薬・市販薬について情報を載せています。皆さまの健康増進の一助となることを心より願っています。

よいお薬 Good Medisine

生活の質を向上させる処方薬・市販薬について

ご覧いただきありがとうございます。こちらには生活の質を向上させるお薬について情報サイトのリンクを掲載します。
ご参考にしていただければ幸いです。また、ハームリダクションの観点からErowidとPsychonautWikiのリンクも載せておりますご了承ください。
お薬はくれぐれも医師・薬剤師の指示に従い用法容量を守り適切に服用してください。

プレガバリン
プレガバリン(Pregabalin : 商品名リリカ):痛み止めとして処方されるお薬です。抗不安作用もあります。副作用としてめまい・ふらつきがあります、転倒してけがなどなさらないよう十分ご注意ください。

※危険ですので決して乱用なさらないでください。

情報サイトリンク:
wikipedia:https://ja.wikipedia.org/wiki/
Erowid:https://www.erowid.org/
PsychonautWiki:https://psychonautwiki.org/

入手:処方箋医薬品です。病院・クリニックで処方されます。医師の診断が必要です。

購入:プレガバリンはこちらのアイドラッグストアーで個人輸入もできます。医師・薬剤師に相談の上ご利用ください。
https://www.idrugstore.jp/
ゾルピデム
ゾルピデム(Zolpidem):睡眠導入剤です。ゾルピデムは日本での商品名はマイスリーで、アステラス製薬が販売しています。服用後はすぐに就寝してください。

※危険ですので決して乱用なさらないでください。

情報サイトリンク:
Wikipedia:https://ja.wikipedia.org/
Erowid:https://erowid.org/
PsychonautWiki:https://psychonautwiki.org/

入手:処方箋医薬品です。病院・クリニックで処方されます。医師の診断が必要です。

購入:ゾルピデムは市販されていません。また個人輸入することもできません。病院・クリニックで入手してください。

フスコデ配合シロップ
フスコデ配合シロップ(Huscode Conbination syrup)はジヒドロコデイン(Dihydrocodeine)、メチルエフェドリン(Methylephedrine)、クロルフェニラミンマレイン(Chlorpheniramine)を配合したせき止めシロップです。

※危険ですので決して乱用なさらないでください。

情報サイトリンク(ジヒドロコデインとして):
wikipedia:https://ja.wikipedia.org/
PsychonautWiki:https://psychonautwiki.org/

入手:処方箋医薬品です。病院・クリニックで処方されます。医師の診断が必要です。

購入:フスコデ配合シロップと同じ成分を配合した市販薬があります(商品名ブロン)薬局・ドラッグストア・Amazon等で購入可能です。医師・薬剤師に相談の上ご利用ください。
【指定第2類医薬品】新ブロン液エース 120mL
https://www.amazon.co.jp/
【指定第2類医薬品】エスエスブロン錠 84錠
https://www.amazon.co.jp/
エチゾラム
エチゾラム(Etizolam):抗不安薬・睡眠導入剤です。日本で開発され、日本、イタリア、インドで医薬品です。日本の先発品はデパス。多くの後発医薬品が存在します。

※危険ですので決して乱用なさらないでください。

情報サイトリンク:
wikipedia:https://ja.wikipedia.org/
Erowid:https://erowid.org/
PsychonautWiki:https://psychonautwiki.org/

入手:処方箋医薬品です。病院・クリニックで処方されます。医師の診断が必要です。

購入:エチゾラムは市販されていません。また個人輸入することもできません。病院・クリニックで入手してください。
フルニトラゼパム
フルニトラゼパム(flunitrazepam):睡眠導入剤です。ベンゾジアゼピン系の睡眠導入剤で商品名サイレースで販売されています。

※危険ですので決して乱用なさらないでください。

情報サイトリンク:
wikipedia:https://ja.wikipedia.org/
Erowid:https://erowid.org/
PsychonautWiki:https://psychonautwiki.org/

入手:処方箋医薬品です。病院・クリニックで処方されます。医師の診断が必要です。

購入:フルニトラゼパムは市販されていません。また個人輸入することもできません。病院・クリニックで入手してください。
クロナゼパム
クロナゼパム(Clonazepam):抗不安薬です。抗てんかん薬、筋弛緩薬としても用いられます。日本では1981年より、商品名ランドセン、リボトリールで販売されています。

※危険ですので決して乱用なさらないでください。

情報サイトリンク:
wikipedia:https://ja.wikipedia.org/
Erowid:https://erowid.org/
PsychonautWiki:https://psychonautwiki.org/

入手:処方箋医薬品です。病院・クリニックで処方されます。医師の診断が必要です。

購入:クロナゼパムは市販されていません。また個人輸入することもできません。病院・クリニックで入手してください。




デキストロメトルファン
デキストロメトルファン(Dextromethorphan, DXM):せき止めです。鎮咳去痰薬の一つであり、鎮静作用および解離作用を持ちます。

※危険ですので決して乱用なさらないでください。

情報サイトリンク:
Wikipedia:https://ja.wikipedia.org/
Erowid:https://www.erowid.org/
PsychonautWiki:https://psychonautwiki.org/

入手:処方箋医薬品です。病院・クリニックで処方されます。医師の診断が必要です。

購入:デキストロメトルファン(商品名メジコン)はこちらで個人輸入して購入できます。医師・薬剤師に相談の上ご利用ください。
https://www.sorashido.com/
デキストロメトルファンには市販薬があります(商品名コンタックW)薬局・ドラッグストア・Amazonで購入可能です。医師・薬剤師に相談の上ご利用ください。
【第2類医薬品】新コンタックせき止めダブル持続性 12カプセル
https://www.amazon.co.jp/


ブプロピオン
ブプロピオン (bupropion) :抗うつ剤です。落ち込んだ気分を改善します。ノルエピネフリン・ドーパミン再取り込み阻害薬(NDRI) として作用する抗うつ薬の一種です。

※危険ですので決して乱用なさらないでください。

情報サイトリンク:
Wikipedia:https://ja.wikipedia.org/
Erowid:https://erowid.org/
PsychonautWiki:https://psychonautwiki.org/

入手:ブプロピオンは海外の処方薬で日本で未承認です。日本国内の病院やクリニックでは処方されません。

購入:ブプロピオンはこちらのアイドラッグストアーで個人輸入して購入可能です。医師・薬剤師に相談の上ご利用ください。
https://www.idrugstore.jp/

フスコデ配合シロップ
フスコデ配合シロップ(Huscode Conbination syrup)はジヒドロコデイン(Dihydrocodeine)、メチルエフェドリン(Methylephedrine)、クロルフェニラミンマレイン(Chlorpheniramine)を配合したせき止めシロップです。

※危険ですので決して乱用なさらないでください。

情報サイトリンク(ジヒドロコデインとして):
wikipedia:https://ja.wikipedia.org/
PsychonautWiki:https://psychonautwiki.org/

入手:処方箋医薬品です。病院・クリニックで処方されます。医師の診断が必要です。

購入:フスコデ配合シロップと同じ成分を配合した市販薬があります(商品名ブロン)薬局・ドラッグストア・Amazon等で購入可能です。医師・薬剤師に相談の上ご利用ください。
【指定第2類医薬品】新ブロン液エース 120mL
https://www.amazon.co.jp/
【指定第2類医薬品】エスエスブロン錠 84錠
https://www.amazon.co.jp/

お薬関連コンテンツ

気を付けたいお薬の飲み合わせ

お薬を知ろう。飲み合わせの注意点。
1つずつでは問題ないお薬でも、お薬とお薬の飲み合わせ、またはお薬と食品(飲み物/嗜好品含む)の食べ合わせによっては、よくない影響が出る組み合わせがあります。この影響を相互作用といい、注意して防がなくてはなりません。

相互作用で起こること:

お薬の効き目が強くなりすぎて、副作用が出やすくなったり、胃腸や肝臓の障害を起こすことがあります。逆にお薬の効き目が弱くなり、お薬の効果が抑えられ、病気が治りにくくなることもあります。薬剤師は相互作用を防ぐため、処方箋をよくチェックするだけでなく、過去の薬歴やお薬手帳にかかれた情報を確認しています。お薬手帳をお持ちでない場合や記録されていないお薬がある場合は、薬剤師にお知らせください。

お薬に関するQ&A

Q:お薬はどこでもらえるの?

A:病院やクリニックで処方してもらえるお薬と、薬局やドラッグストア・インターネット上で販売されているお薬があります。病院やクリニックでお薬を処方してもらう場合、貴方が処方を希望するお薬を取り扱っているかあらかじめ問い合わせておくとよいでしょう。
Q:お薬を購入する費用を抑えたい。

A:自立支援医療制度を利用しましょう。精神疾患の治療に掛かる医療費を軽減する公的な制度です。お薬代の自己負担額が少なくなります。こちらのサイトを参考にしてください。
自立支援医療(精神通院医療)ってどんな制度?
https://snabi.jp/article/107
Q:お薬の副作用が心配です。

A:医師や薬剤師に相談し、貴方の体質にあったお薬を処方してもらいましょう。市販薬を購入する場合も、前もって医師や薬剤師に相談しておくとより安全です。万が一お薬の副作用が現れた場合は、すぐに医師や薬剤師に報告してください。
Q:お薬の依存症にならないか心配です。

A:医師や薬剤師の指導のもと、用法容量を守り正しく服用していればほとんど問題は起こりません。副作用の場合と同じく万が一依存症の症状が現れた場合は直ちに医師や薬剤師に報告してください。適切な対処をしてもらえます。
Q:お薬の依存症にならないか心配です。

A:医師や薬剤師の指導のもと、用法容量を守り正しく服用していればほとんど問題は起こりません。副作用の場合と同じく万が一依存症の症状が現れた場合は直ちに医師や薬剤師に報告してください。適切な対処をしてもらえます。

薬物乱用ダメ・ゼッタイ

薬物の乱用は精神と身体の両面に深刻な悪影響を及ぼします。

脳の正常な発達を止め、精神のバランスを悪くさせるため、脱力感、疲労感、幻覚、妄想といった精神障害や、脳を始めとする身体の主要器官に深刻な悪影響を及ぼし、最悪の場合死に至らしめます。
絶対に薬物を乱用してはいけません。