こんな方に
是非聞いてほしい内容です✨
またこの手段で多くの野球人を救い出して欲しい
これがこのセミナーを行う最大の理由です。



私も
8歳の時から



野球に関わり
野球に育てられました。
昨今スポーツの分散化や野球人口の減少問題



これに加え
怪我で野球を諦めていく選手たちを
私たちトレーナーの立場で力になれる方法は
これしか無いと考え
今の活動を行なっています。

 


スローイング動作での怪我を防ぐための
指導方法とケアの方法
施術方法を徹底的に参加頂いた方には

お伝えさせて頂きます。


今回は
こんな方に是非聞いて欲しい内容です✨



・故障リスクを減らしていく正しい投げ方って何?

・そもそもスローイングフォームの
見方がわからない。

・下半身を使った投げ方って?

・腕だけで投げさせない方法って?

・肘の上げ方ってどう上げたらいいの?

・なぜ腕だけで投げたらダメ?

・下半身を使うっていうけど具体的にどうやって?

・怪我の理由は球数の問題だけじゃないって本当?

・フォームが悪ければほとんど投げていなくてもすぐ故障する?


・自分の指導する子供達は怪我連発・・・・・

・理論で説明できずに言語化出来ずに
感覚だけの指導しかできない
自分がやってきた感覚だけで指導しているのが悩み・・


・テレビやユーチューブでかき集めた情報を子供達に教えている

・球数だけ制限していれば
故障を防げると思っている・・


野球の現場での一番の発生頻度が高い怪我


それは・・・


肩肘の怪我ですよね。


少年野球だけでなく
野球に関わる野球人にとって
肩肘の怪我は
深刻です。



選手生命に大きく関わる
怪我ですよね。



私も野球に関わり
自らも選手だった頃を含めると


35年以上
野球に関わる機会を頂いておりますが



肩肘の怪我で
野球の世界から去っていく・・


私が選手時代に関わってきた
幼少期の同級生や仲間
高校生の時期を一緒に過ごした

仲間の多くも肩肘の故障に苦しんでいました・・
怪我での離脱

野球から去っていく人を少しでも減らしたい。
それは切なる願いです。



野球人口減少
の日本には特に怪我での離脱は深刻な問題
好きな野球を楽しんで欲しい。
それをしっかりサポートできる指導者と



トレーナーの育成を全国にする

これを今の最優先課題として
取り組んでおり

ます


肩肘の怪我から選手を守り

野球人口の増加や人気回復をして
野球の楽しさをまた思い出してもらいたい。
それが願いです。



私が考える
肩肘の怪我の最大の原因の一つに


投げ方の悪さ
(フォームの悪さ)
が真っ先に頭に浮かびます。



特に
現在の少年野球の子供達の投げ方は
専門的な目線で見ると
ほとんどの子供達が



いつ
怪我をしても不思議ではない
スローイングフォームで
ほとんどの選手が投げています。
ボールを投げています。



子供達に
怪我をしない
フォームを指導できる



トレーナー
コーチ・指導者の育成は急務です。



野球の指導者は
Jr.レベルに特に
指導者として
プロフェッショナルがいない現状は
急激には変えられません。



保護者レベルでのボランテイアでの
コーチがいなければ
子供達に指導する人材は
殆ど居なくなってしまいます。


ここもシステムを変える
必要がある場所ですが
急には難しい現実。



テニススクール
サッカースクール
水泳スクール


野球以外の競技を
指導している指導者は


例え
指導する対象が子供であったとしても
過去に自分自身が


選手経験が大学や高校まであったり
指導するための
ライセンスを取得していたり



野球に比べれば
遥かに勉強を積み
経験がある指導者が多いのが現状です。



野球に関わる指導者のレベル
トレーナーのレベルを
もっとあげて



ジュニア世代で故障から
離脱する選手を一人でも減らしたい



そんな想いで
スローイングセミナー
肩肘の障害予納セミナーを
3年ほど前から開催しています。



また
この内容は
プロレベルのトレーナーとして
関わりたい



と希望している
トップクラスを目指すトレーナーにも
是非知っておいて欲しい内容です。



プロレベルでも
肩肘の故障に苦しむ選手は非常に多く
トレーナーにも
多くの要望や相談をしてくる
選手が沢山います。



トップレベルの選手とも対等に
肩肘の怪我についての
コミュニケーションが取れること。



医学的な知識レベルを
しっかりと高め
選手に提案できる
引き出しを増やす事。



これらは
とても大事な
トレーナーや指導者の
スキルと言えるでしょう。



このセミナーを
きっかけに
本物の野球トレーナー
指導者を
一緒に目指し



ジュニア世代からプロレベルまで
あらゆる野球人を救い出せる
トレーナー
コーチ・指導者に



なって
欲しいと願っています。

野球の指導者は
Jr.レベルに特に
指導者として
プロフェッショナルがいない現状は
急激には変えられません。



テニススクール
サッカースクール
水泳スクール


野球以外の競技を
指導している指導者は


例え
指導する対象が子供であったとしても
過去に自分自身が


選手経験が大学や高校まであったり
指導するための
ライセンスを取得していたり



野球に比べれば遥かに勉強を積み
経験がある指導者が多いのが現状です。



野球に関わる指導者のレベル
トレーナーのレベルをもっとあげて


ジュニア世代で故障から
離脱する選手を一人でも減らしたい


そんな想いで
スローイングセミナー
肩肘の障害予納セミナーを
3年ほど前から開催しています。



また
この内容は
プロレベルのトレーナーとして
関わりたい



と希望している
トップクラスを目指すトレーナーにも是非知っておいて欲しい内容です。



プロレベルでも
肩肘の故障に苦しむ選手は非常に多く
トレーナーにも
多くの要望や相談をしてくる
選手が沢山います。



トップレベルの選手とも対等に
コミュニケーションが取れること。



医学的な知識レベルを
しっかりと高め
選手に提案できる
引き出しを増やすこと



これらは
とても大事な
トレーナーや指導者の
スキルと言えるでしょう。



このセミナーをきっかけに
本物の野球トレーナーを
一緒に目指し



ジュニア世代からプロレベルまで
あらゆる野球人を救い出せる
トレーナー
指導者に



なって
欲しいと願っています。

プロからも
ご推薦を頂きました!

子供達は自分で身を守る
方法を知りません。


それを
伝えてあげるのが

指導者であり
保護者
トレーナーの役目だと
私は考えております。


セルフケアや
正しく身を守る方法を取得し

故障での離脱期間を
最小期間にすることで


野球を楽しみ

長く野球を続けられる選手を育成していくことが実現します。

短い人生で野球ができる期間は
限られています。


野球人生を
最高に楽しめる時間にし少しでも野球を楽しんでもらうことがが私の使命です。

開催概要

野球肩肘怪我予防セミナー
名 称 野球肩肘痛セミナー
日 時 3月21日東京
3月24日大阪

10時〜15時 食事休憩あり
        懇親会あり 
場 所 東京 国分寺駅徒歩5分のセミナー会場
   詳細は申し込み者にご案内いたします。

大阪 高槻みなみ整骨院
主 催

アスリートサポートプロジェクト

ヘッドトレーナー
水戸部哲也

お問い合わせ tetsya18since1978@yahoo.co.jp
持ち物

動きやすい服装

グローブ

室内シューズ
撮影希望者はビデオカメラ
飲み物

お問い合わせ tetsya18since1978@yahoo.co.jp