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「読書感想文」でもう悩まない!

もし、たった2時間半で、読書感想文ができるとしたら、しかも共感される読書感想文ができるとしたら…
その方法を知りたくはないですか?

まずは、子どもたちの活き活きした様子をダイジェスト動画でご覧ください
(約1分の動画です)

こんにちは!
エンパシーライティング for KIDS
認定コーチの小野尾光江です。

ページをご覧いただきありがとうございます^^

いきなりのカミングアウトですが、私は文章が大の大の苦手です。子どもの頃から国語が大嫌いで、夏休みの読書感想文は…
あ~、思い出すのも辛いです。
親にも相談できず一人苦しみ、「あとがき」を読んでから「あらすじ」として使えそうな箇所を探し、なんとか文字数確保といった具合でした。

そんな私は母になり、娘が小学2年生になった時、ついにアノ読書感想文の宿題と直面する時がやってきてしまいました。

当然のように、娘は初めてのことで、何をどう書いたらいいのかもわからず、母を頼る。
聞かないでオーラも通用せず、結局夏休み最終日まで終わらず修羅場を迎えることになったのです。


考えてみれば、小学2年生で、自分で本を読み、理解し、自分の想いを言語化する。それだけでも相当難しいのに、更に構成を考えて文章にしなくてはならない。
これって、至難の業だと思いませんか?

私だけではなく、ママ友の誰もが頭を抱えていたのも事実です。
文章作成のお悩み解決

これを知ったからには
もう怖くない

毎年憂鬱になることを覚悟していた「読書感想文」
娘には文章が得意になってもらいたい。
文章を書くこと、自分の想いを表現することが好きになってもらいたい。
でも…
私には文章の書き方も、書くことの楽しさも教えてあげることはできませんでした。


そんな時、転機が訪れました!
『エンパシーライティング for KIDS』とのであいです。

正直、今の私たちの現状からして、そんなに期待はしていなかったんです。
半信半疑で、親子で体験講座を受講してみました。

すると、本当に、あっと言う間に文章の土台ができあがってしまうんです。

難しいことを教えなくても、言われた通りにゲーム感覚で楽しく進めていくうちに、文章ができあがる。
親子でビックリです。
そして、娘も「私にもできるんだ」という「やる気スイッチ」ならぬ、「できるスイッチ」が入った瞬間がありました。「できちゃった!できちゃった!」と喜ぶ娘を目の当たりにしたのでした。
(実は、この時の私の感想がページ最初の動画で採用されています^^)


目の前でおこる子どもの変化

子どもの可能性って
ほんとにすごい!

この講座では、お父さんお母さんからの質問を通して、普段気付けないお子さんの心の奥の感情や言葉を引き出しながらアウトプットしていき、それを作文に仕上げる方法をお伝えします。お子さんと一緒に実践する講座です。


認定コーチになって、たくさんの親子の変化を目の当たりにしてきました。
どんな変化かは、受講者さんの声をご覧くださいね。

親は無意識に子どもを過小評価してしまっているように感じます。
日常ではなかなかスポットライトが当たらず、かけがえのないその子の才能や可能性は、そっと隠れているものです。


日本も遅ればせながら、教育改革により「覚える」だけではなく『自分で考え、表現する力』を育むことが必須になることは、あなたもご存知と思います。

実は、これからの社会が求める、それらの能力への準備は、お子さんの中にすでにある才能にスポットライトを当てるだけでOKなんです。


では、お子さんの才能にスポットライトを当てる3つのステップ を見てみましょう。
ここが違う!

子どもの能力を引き出す3ステップ

聴く
子どもが素直に自分の気持ちをたくさん、出すことができる!指示や命令ではなく、子どもの中からでる言葉を信じて待つスタンスが身につくと、親子の絆も深まります。
引き出す
子どもの気持ちを引き出す適切な質問をすれば、必ず答えが出てきます。子どもは五感が敏感です。絵本の物語を目と耳と心でしっかり感じているので大人の適切な質問力が身につくと、必ず子どもから答えが出てきます。
肯定する
自己肯定感が高い子は、どんどん新しいことに挑戦できる心が育まれます。親が全ての答えを肯定できると、子どもは何をいっても大丈夫という安心感の中で自分を表現できるようになります。その結果、自己肯定感(ありのままの自分を肯定できる感覚)が高まります。
肯定する
自己肯定感が高い子は、どんどん新しいことに挑戦できる心が育まれます。親が全ての答えを肯定できると、子どもは何をいっても大丈夫という安心感の中で自分を表現できるようになります。その結果、自己肯定感(ありのままの自分を肯定できる感覚)が高まります。
もっともっと効果があるのは

大人が子供に教わること

教えるのが大人。教わるのが子ども。
はっきり言って、令和時代、これはもう古い!

親が教えるより、いっしょに学ぶ、ときに子どもから教わる───この双方向の対話(ダイアログ)が、新しい時代の教育にフィットします。
これこそ、最高の「共育」ですね。


普段、教えられる一方の子供たちが、大人たちに教える立場になったとたん、目の輝きが変わります。

楽しんで学びはじめ、学びの吸収力が格段に引き上がるだけではなく、いつも教えてくれる親の立場にも共感できるようになるという嬉しい変化のおまけ付きです。

興味のある絵本(児童書)を題材に楽しみながら、書くことや作文が好きになり、ゲームに集中するように、いつも先延ばしにしてきた、文章をサクッと攻略できます! 

それが楽しく、知らず知らずにできてしまうのが
『エンパシーライティング for KIDS』

「そもそも、エンパシーライティング®って、なんですか?」

という方もいらっしゃると思いますので、簡単に説明しますね。
文章がものすごく苦手だった(国語の成績が10段階で2だったらしいですよ(笑))中野巧さんが開発した、1枚のシート:エンパシーチャート®で、共感を結果につなげる文章作成法です。



中野巧(なかのこう)
ビジネスのさまざまなシーンにおいて「共感力」を磨くことが、文章力、マーケティング力、コミュニケーション力、企画力など、プロフェッショナルの仕事力を高めるという考えから、「共感」を生み出す再現性あるメソッドの研究開発に力を入れている。

30歳を目前にウェブマーケティングの仕事で独立。その後、仕事の効率化のため、10年書き続けてきた独自の文章メソッドを1枚のチャートに結晶化し、エンパシーライティング・メソッドを開発。

エンパシーライティング講座は、即効性とわかりやすさに定評があり、毎回すぐに満席となり、キャンセル待ちが続く人気講座となる。また、エンパシーライティングは、企業研修や地方自治体、教育機関などで幅広く活用されると同時に、ヨーロッパのビジネス書ベストセラー作家からも注目され、中国や台湾からの問合せも入っている。この日本発の共感メソッドが海を越え、世界に広まることで、世界に共感があふれ、共感によってつながる、やさしい世界に貢献できると確信している。

エンパシーライティング®開発者
中野巧(なかのこう)

エンパシーライティング for KIDSで起こる
さらなる変化

  • 「自分の気持ちをしっかりと伝えられる」コミュニケーション力が育まれる
  • 自分の言いたいことを共感してもらえるような書き方ができるようになる
  • ゲーム感覚で、正しさよりも「表現することが楽しい」にフォーカスするので楽にスラスラ文章が書けるようになる
  • 目的意識を持って文章作成に取り組むため、なんのために、誰に書くのかという思考力も養われる
  • 親も子どもに傾聴しながら、ティーチング、コーチングスキルが身につく
  • 親も子どもを鏡に、自分自身の苦手を克服できる
  • ゲーム感覚で、正しさよりも「表現することが楽しい」にフォーカスするので楽にスラスラ文章が書けるようになる

ご受講者様の声

娘の考えてることがわかり感動…

《小3 男の子 小6 女の子》
親子で作文が苦手と思っていたことが、一緒にすることで親子で楽しく書けることができました。自分の考えをあまり話さない娘ですが、一緒に受けてこんなに素晴らしい考えを持っているんだーっと感動しました。息子もオンラインでたくさんの子供がいて嬉しくてたくさんの友達が出来た!って言ってました(笑)発表できたことにも自信がついたようです。ありがとうございます。今朝、朝食が終わり絵本の内容を知らないお父さんに感想文を発表してました。この時間にも感謝です。ありがとうございます❤️

質問するだけで、自然と思いを引き出せる

《小2 男の子》
楽しくてあっという間の3時間でした❣️質問するだけで自然とこどもの思いを引き出せて、言葉になり・・✨まるで魔法のようでした😭✨作文ができたことも感動でしたが、普段の生活にも活かせるなぁと、とても大きな気づきをいただきました❣️本当に参加してよかったです😊💕

アウトプットすることも重要

《小2 女の子》
親の見方とは全く違った感覚で物語りを読み取っていることに気付いた。共感ポイントも自分とは違うので心を投影していると思った。普段からものすごい量の本を読む娘。インプットばかりだったので、こうゆうふうにアウトプットすることの重要性に気付けた。
読書感想文にだけフォーカスするのではなく、一生のスキルになると思った。参加して本当に良かったです!

質問するだけで、自然と思いを引き出せる

《小2 男の子》
楽しくてあっという間の3時間でした❣️質問するだけで自然とこどもの思いを引き出せて、言葉になり・・✨まるで魔法のようでした😭✨作文ができたことも感動でしたが、普段の生活にも活かせるなぁと、とても大きな気づきをいただきました❣️本当に参加してよかったです😊💕
エンパシーライティング for KIDS

開催概要

料金

表示はすべて税込みです
親子体験
3,000円/親子1組
親子体験 再受講
同じお子さんに限り2回目以降 2,000円
親子体験 紹介特典
紹介者がいる親子 2,700円 10%off
紹介者再受講   1,500円 半額
子どもに教えられるようになる本講座
たっぷり4時間  27,500円
スキルは一生もの! 大人の方への講座です
親子体験 紹介特典
紹介者がいる親子 2,700円 10%off
紹介者再受講   1,500円 半額
子どもに教えられるようになる本講座
たっぷり4時間  27,500円
スキルは一生もの! 大人の方への講座です

開催日

現在はリクエスト開催のみです
日程はメールにてご相談ください
m.happyehon@gmail.com
随時リクエスト開催、出張開催を行います 日時や場所についてはご相談承ります
随時リクエスト開催、出張開催を行います 日時や場所についてはご相談承ります

準備するもの

  • エンパシーチャート(ダウンロード方法はお申込後にご案内します)
  • 付箋(幅が1㎝のもの)
  • 筆記用具(鉛筆と好きな色のカラーペン1本)
  • 題材の絵本(または児童書)
  • ※対面開催の場合、チャートと付箋はこちらで準備いたします。
  • 付箋(幅が1㎝のもの)

期間限定!お得なキャンペーン実施中!

夏休みキャンペーン
親子体験 2,800円
通常価格 3,000円
7月中にお申込の方限定
ご紹介や再受講の方は、料金の低い金額適用となります

よくある質問


Q
作文の題材は?
A
苦手なものに取り組もうとするとき、なかなか上手くならないため、最初は子どもの興味を引き出しやすい『絵本』をオススメします。
夏休みの課題図書でも問題はありません。
Q
私自身、作文を書くのが苦手ですが子どもに教えられますか?
A
はい、大丈夫です。
脳の特徴として、質問の答えを必ず探します。あらかじめ子どものもっている能力を引き出す質問を用意しています。この講座は苦手な人にももちろん受けてほしいと思っています。苦手意識がなくなり、楽しい!書けるかも!と思ってもらえるのが目的です。
私もとっても苦手ですから^^
Q
子どもが2人以上でも受けられますか?
A
基本的には1対1です。
対面開催の時には、お子さんと二人でお越しいただくようお願いします。難しい場合は、ご相談ください。
Q
対象年齢はありますか?
A
小学生を対象としていますが、幼稚園児でも、お子様が希望されて、読み書きができる場合はご参加いただけます。
Q
私自身、作文を書くのが苦手ですが子どもに教えられますか?
A
はい、大丈夫です。
脳の特徴として、質問の答えを必ず探します。あらかじめ子どものもっている能力を引き出す質問を用意しています。この講座は苦手な人にももちろん受けてほしいと思っています。苦手意識がなくなり、楽しい!書けるかも!と思ってもらえるのが目的です。
私もとっても苦手ですから^^

最後に…

一般財団法人 絵本未来創造機構
 エンパシーライティング for KIDS コーチ
 EQ絵本講師®シニアインストラクター

小野尾光江(おのおみつえ)
エンパシーライティング for KIDSに参加した小5の女の子のお話をさせていただきます。

2時間半の講座の終盤、「発表してくれる子はいますか?」先に発表した男の子に触発されたのか、自ら手を上げて発表してくれました。緊張感はあったものの50人の前でしっかり落ち着いて発表。これまで参観日に、一度も自ら手を上げる姿を見たことがなかった娘の変化に、思わず涙をしたのはお母さん。
動画に撮った発表する姿を家でご主人と一緒に見てまた感動で涙だったそうです。
しかし、お子さんの変化はそれだけではありませんでした。夏休み明けの9月1日。「お母さん、私学級委員⻑に立候補して、委員⻑になったよ!」
「これまでの娘とは別人かと思うほどの嬉しい変化を実感しています。子どもの可能性は無限大ですね!」とお母さんはおっしゃっていました。

何がここまで変化させたのだと思いますか?

できない(と思っていた)ことが出来るようになったり、自分の想いを文章としてカタチにできた成功体験や自信は、子どもに限らず大人の才能や能力も大きく拓いてくれます。