FMかほく 新番組
「伝え方サプリ」8/8スタート!

性格統計学®に基づく世界初の「伝え方」を教えてくれるアプリ
「伝え方ラボ」を使って、あなたのお困りごと、お悩みを
かんたん解決に導きます!


毎週木曜10:30~

(再)14:30、日曜17:00

こんなお困りごと、ありませんか?

  • 「うちの長男、いつも何言ってるか、よくわかんないんだよなぁ」
  • 言っていることが通じない
  • よかれと思ってした事がかえって機嫌を損ねるようだ
  • 宿題してくれない
  • 「なんであの子は、ちょっと注意しただけであんな落ち込むんだろう。」
  • 家族間の会話があまりない
  • 家族間の会話があまりない

そのお悩みを解決します!

これらの原因は、「タイプにあったコミュニケーション」が
出来ていない結果なのです。
上司の側も、自分にあったコミュニケーションをしてくれない部下に対し、
不満を募らせているからです。状況を変えるためには、
「自分」と「相手」のタイプの違いを知る必要があります。

この番組では 
過去16年間、述べ12万人分のデータに基づいた性格統計学®から  
開発され、特許を取得した「伝え方ラボ」を用いて、どう伝えればいいのかをずばり解決。
相手に響く「伝え方」「教え方」「ほめ方」「しかり方」と、言ってはいけない「タブー」も
詳しくお伝えしていきます。


さらに!番組に参加してくださった方だけに、「あなたのタイプ」
を分析したシートをさしあげます!

ご相談は放送日とは別に、あなたの都合のよい時間にスカイプまたはズームを使い
収録させていただきます。自分のタイプを知り、相手のタイプも知ることで、「違い」がわかる
違いがわかると、響く伝え方、響かない伝え方、
言ってはいけないタブーは?その秘密もお伝えする予定です。

難しいことはありません。4つのタイプ分けで、シンプルにわかります。

秘密厳守ですのでご安心ください。

こんな方が対象です

  • 内容を的確に伝えられない経験がある方
  • しっかり伝えているのに理解してくれない人が周りにいる方
  • 自分の意図と違うニュアンスで受けとられることがあった方
  • よかれと思って言ったら相手を怒らせた体験のある方
  • 同じことを何度言っても動いてくれなくて困っている方


  • よかれと思って言ったら相手を怒らせた体験のある方

性格統計学®が、教育委員会研修で採用、NHK(おはよう日本)で紹介されました

「性格統計学®」は、単なる学問・講座ではありません。

「思っていることがうまく伝わらない人」が、
困ることのないよう、会社や家庭ですぐに使える、
自分と相手の「タイプ」を知るだけで、
一目でわかる、決して難しくないかんたんな「コミュニケーション支援」
なのです。

相手を自分の思い通りにしたい、わかり合いたい、
心が通じるようになりたい、そんな思いを叶えるためには、あなた自身を知り、
相手を知ること。
言葉を発する前に整える必要があります。

まずは、自分のタイプを知り、違うタイプの人の「受け止め方」「聞き方」も
認めてあげられる器を身につけて、
あなたの「伝え方」の傾向から、相手の「伝え方」も理解できるようになる、
そして、上司と部下、同僚、家族、恋人とコミュニケーションを楽しめる「今」と
その先のあなたの望むhappyな未来を手に入れてくださいね!

人間関係を「なんとかしたい」「変わりたい!」そんな一歩を踏み出そうとしているあなたをお待ちしてます。

番組概要

「伝え方サプリ」
放送局 FMかほく(石川県かほく市、津幡町、内灘町など)※ネット環境があれば全国どこでも聴取可能
日 時 毎週木曜日 10:30〜10:54
(再放送)(木)14:30~
(日)17:00〜 ※不定期に変更する場合があります
場 所 ご自宅でもどこでも、ご都合の良い時間に、オンライン(zoomまたはSkype)を使用してお話を伺います。※対面ではありません
提供/製作 株式会社ジェイ・バン/森春樹事務所
費用 無料
お問合わせ http://bit.ly/32N4Q9j
お問合わせ http://bit.ly/32N4Q9j

パーソナリティ紹介

森春樹

伝え方マスター

森 春樹(もり はるき)

神奈川県在住

國學院大學法学部卒業

心理カウンセラー、ラジオパーソナリティ

家庭でも職場でも、人間関係の悩みというものは、答えが見えなければ、辛く苦しいものです。しかし誰かの支えがあったり、歩むその先に一筋の光が見えると、多少辛くとも希望をもって向かっていけるものです。

私はプロの心理カウンセラーとして、聴いてあげることしかできない自分に限界を感じていた中、「伝え方ラボ」の企業研修講師という道に出会い、大きく人生が変わりました。

私は、大学在学中、軽い気持ちで出した応募がきっかけで役者の道に進みました。卒業時、大手金融会社の内定をもらいながらも辞退。役者としての成功を夢見て、必死に取り組むも、なかなか芽が出ず25歳のときに役者をあきらめ、就職しました。

最初に正社員として入社した居酒屋チェーンでは、最初は声がよく通るだけの私でしたが、メニュー作り、お酒の仕入れ、販促策の立案などを徐々に任せてもらうにつれ売上が上がり、本部からも評価され店長代理となりました。

その後、不動産デベロッパー会社の営業に転職し、最初はさっぱりだったものの“お客さま心理”や“カウンセリング営業”を実践し、社内プロジェクトで記録的な売上を達成しました。

そこで感じたこと。会社という世界は、「成果を挙げれば、認められる」しゴール(目標)がはっきりしていました。

いっぽう、役者の道には、「これをやれば必ず売れる」という正解はありません。TVCF、ドラマ、バラエティ、映画などいずれも端役で、いつか売れたいと思ってやっていてもそれがいつなのか分からず、辛く苦しい5年間でした。

その後、心理カウンセラーの資格を取り、同時期に知人に誘われ、オンライン主体で恋愛や職場の人間関係に悩みを持つ人対象のカウンセリングを開始。やがて独立しました。

カウンセリングを仕事にして感じたこと、

話に耳を傾けることはできても、「これだ」と確信を持って導ける解決策はありません。再び「答えのない世界」・・・再び、役者時代の自分に重なりました。

そんな中で性格統計学との出会いがありました。今まで行ってきたカウンセリングに取り入れたことでクライアントの課題が劇的に改善するようになりました。

ちなみに、私は離婚を経験しています。

このときも相当辛かったのですが、性格統計学を知ってから、「妻と私は性格が違っていただけで、なぜ彼女を怒らせたのか」が分かりました。

もっと早く知っていたかった、というのが本音です。

悩みの9割は人間関係といいます。

私は「個人の悩みを解決に導くカウンセラー」として、また「職場の人間関係を円滑にする企業研修講師」として、お一人でも多くの方の幸せに役立てるよう活動しています。

ご相談は無料、今すぐこちらから!!⇩