「大複業時代」を旅するヒント

6次元店主・ナカムラさんの話。

ふなっしーのデビューイベントや
谷川俊太郎さんの朗読会を仕掛ける 
ブックカフェ。

ノーベル文学賞発表のたび中継地になる 
ハルキストの聖地

その他もろもろ
荻窪の夜をさまざまに色づける「6次元」。


8/7の日曜日、店主のナカムラクニオさんが京都にやってきます。

四条木屋町にポツンと居残る
元・立誠小学校の職員室カフェ「TRAVELING COFFEE」で

働くってどういうことなの?
場所の魅力ってどう生まれるの?
イベント、集客のコツってあるの?

カフェ店主で映像ディレクターで金継ぎ師の
ナカムラさんと、

いくつもの「仕事」を旅して自由になる、
そんな歩き方を考えてみる夜です。

日時:2016年8月7日 19:00〜20:30頃
(開場は15分前です)
料金:ご予約→ワンドリンク+お気持ち
    当日→1000円(ワンドリンク込み)
場所:TRAVELING COFFEE 

(ご予約は締め切りましたが、
当日券をご用意いたします。)

京都の方もそうでない方も、
旅行気分でご一緒しましょう。

ナカムラクニオ

1971年東京生まれ。6次元店主。金継ぎ師。映像ディレクターとして、これまでに訪れた国は40か国以上。著書に『人が集まる「つなぎ場」のつくり方ーー都市型茶室「6次元」の発想とは』『パラレルキャリア』などがある。

6次元

聞き手:玉木青)

1991年、京都市・岩倉生まれ。京都大学卒業後、出版社に入社するも16年退社。企画編集、執筆を継続するほか、地域活性、文化創造のための居場所、イベントづくりに参画する。創作集団「飄々舎」所属。
ご依頼など→tamakisei@gmail.com

飄々舎

会場

元・立誠小学校 
職員室カフェ「TRAVELING COFFE」

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