DX時代の事業開発に最適!
ノーコード研修
ウェビナー
〜新入社員が1ヶ月でメルカリやLINEをつくる話〜

コロナ禍をきっかけに、事業のDX化や、効率化、開発期間の短縮に取り組まれる企業が増えています。そんな中、新人でも文系職でも、すぐに手を動かしながら事業のカタチをつくれるノーコードツールが注目されています。

参加無料

このような課題をお持ちの方に
最適なセミナーです

事業開発の推進や推進できる人材の育成に新たな一手が欲しい

時間もお金もかけたが、新規事業がうまく立ち上がらず、頓挫してしまう。事業開発に対して、諦めや、ネガティブな雰囲気がある。
DXに取り組みたいが、社内には文系職ばかりで、エンジニアにシステムを外注しなければ、話が進まない。
事業開発を推進できる人材の育成がうまくいっていない。充分にインプットをさせても、具体的なアウトプットが出てこない。
エンジニアによるプロトタイプ開発に時間がかかりすぎている
エンジニアによるプロトタイプ開発に時間がかかりすぎている

ノーコードとは?

ノーコードの特徴と活用イメージ

ノーコードの定義
ノーコードとは、ソースコードの記述をせずにWebサービスやアプリなどのソフトウェアを開発できるサービスを指します。

ノーコードの特徴
①簡単な操作性
ITスキルがない人でもWebサービスを開発できることです。すでに完成したパーツやテンプレートをドラッグ&ドロップで組み合わせて開発するため、パワーポイント資料をつくる要領でソフトウェアを作成できます。

②圧倒的な開発スピード
簡単なWebサービスやアプリであれば1時間程度で完成します。

③開発範囲の広さ
米国を中心に、ノーコードで作成されたサービスが席巻しています。例えば、マクドナルド社の人事システムは、ノーコードで開発されたサービスを使用されています。

ノーコードの活用イメージ
①事業開発部で活用
あらゆる企業で、ノーコードでの開発が進んでいます。なぜならば、事業のアイデアと開発スピードこそが競争力であり、ITスキルは差別化要素になりづらくなっているからです。


②人材育成で活用
事業開発できる人材を育成するために、最も重要なことはアウトプットの仕方を教えることではないでしょうか。マーケティング知識、ビジネスモデルの理解などの知識はアウトプットの仕方がわかれば、本人が自発的に学び始めます。対象の階層は、新人〜管理職まで様々です。

セミナーでわかることは?

セミナーで理解いただけること

    • ノーコード開発の全体像
  • ノーコード開発のメリット、デメリット
  • ノーコード開発事例
  • ノーコード開発の主要ツール
  • ノーコード研修カリキュラム
  • ノーコード開発のメリット、デメリット

経営者の方、研修企画担当の方にお役に立てるセミナーです。
是非ご参加お願いします

【セミナー詳細】

※オンラインにて実施
開催日:8月27日(金)
時間:18:00~19:00

スピーカー:
ノーコード研修担当講師 三谷
株式会社Seneca 事業部長 宮坂


詳細はお申込みいただいた方に
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