「仕事と家庭と自分時間の両立」あきらめていませんか?

多くの女性が抱える両立の悩み

  • 結婚や出産や子育てによって離職したけど、本当は仕事を続けたかった。
  • 育休復帰をした後、子育てしながらフルタイムで働き続けられるか不安。
  • 働きたいと思ってはいるけど、夫に反対されているので悩んでいる。
  • 働く時間を増やしたいけど、家事や子育てに追われて体力に自信がない。
  • 毎日、仕事と家事と子育てで精いっぱいで、たまには自分の時間がほしい。
  • 家事や子育てがちゃんとできなくて仕事を辞めようか考えている。
  • 両立って重い。全部なんてできない。余計にプレッシャーになりつらい。
  • 仕事も家事や育児もぜんぶ私がやらなきゃいけないことなの?と思っている。
  • 本当は夫にも家事や子育てをして欲しいけど、うちの夫は無理だと思う。
  • もっと子どもとちゃんと向き合いたい。仕事をしていたら時間が足りない。
  • 夫も仕事が忙しいし、家事もできないので、家のことは頼めない。
  • ワンオペ育児から抜け出したいけど、夫が変わってくれなければ難しい。
  • 育休復帰をした後、子育てしながらフルタイムで働き続けられるか不安。

あげたらきりがないですね・・

なぜ私たちは 仕事と家庭と自分時間の両立ができないのでしょうか?

私たちは「3つの両立の壁」の間に板挟みになっています

仕事の「もやもや」
子育てしてたら残業できないし、職場の人たちに迷惑をかけてしまってるんじゃないかと不安だし。大切な仕事を任せてもらえないのも当然だし、いつまで続けられるかな、この仕事。
家事の「もやもや」
お部屋の中がぐちゃぐちゃでこのままでいいとは思えない。掃除や洗濯、毎日の食事づくりなど、もっとちゃんとやりたいって思ってる。時短でできる方法ってあるのかなぁ。
子どもへの「もやもや」
何があっても子どもを優先したいのは私のわがまま?仕事をしてたら、子どもにさみしい思いをさせちゃってるのかな。もっとちゃんとお母さん、してあげたいんだけど。
子どもへの「もやもや」
何があっても子どもを優先したいのは私のわがまま?仕事をしてたら、子どもにさみしい思いをさせちゃってるのかな。もっとちゃんとお母さん、してあげたいんだけど。

全てが中途半端になっちゃうのは仕方ないですよね?だってお母さんなんだから。

両立ができずに多くのお母さんが次にとる行動は2つのうちのいずれかです

仕事を辞める または 減らす
お母さんの代わりはいないので、仕事を辞める、または減らして、家事や子どもとの時間を優先したいと思うのは当然のことです。しかし、家庭生活は充実しても、あっという間に、本当は社会の役に立ちたい。私はこれでいいのだろうか?と、疎外感を抱える女性は少なくありません。子どもとの時間が長くなっても、お母さんの精神的な不安は子どもに伝わってしまいます。キャリアブランクが長くなればなるほど、社会復帰や希望する働き方をすることが難しくなってしまうということもあるかも知れません。何より家庭内の収入が減ってしまいます。
とにかく1人でがんばる
仕事を辞めない、減らさないとなると、とにかく私ががんばればいいんだ。と思ってしまう女性もまた少なくありません。家事や子育てはちゃんとやって当たり前。それなのにできない。仕事も家庭も子育ても全てが中途半端で達成感が得られません。夫や子どもに対して常に申し訳ない気持ちで満たされてしまう。お母さんは「どんどん自信をなくす」毎日になってしまいます。「なんで私ばっかり大変?」そんな疑問があって、夫にグチったり、子どもにあたってしまうようなら、家族のためのがんばりが裏目になってしまいます。
とにかく1人でがんばる
仕事を辞めない、減らさないとなると、とにかく私ががんばればいいんだ。と思ってしまう女性もまた少なくありません。家事や子育てはちゃんとやって当たり前。それなのにできない。仕事も家庭も子育ても全てが中途半端で達成感が得られません。夫や子どもに対して常に申し訳ない気持ちで満たされてしまう。お母さんは「どんどん自信をなくす」毎日になってしまいます。「なんで私ばっかり大変?」そんな疑問があって、夫にグチったり、子どもにあたってしまうようなら、家族のためのがんばりが裏目になってしまいます。

子どもや家庭を最優先したいのは当然のことだと思います

ではどうしたらいいでしょうか?

仕事も家庭も自分時間も 全てを手に入れている人がしている
たった一つの共通点があります

全てを手に入れていて、うらやましいなと思う人がまわりにいないでしょうか?自分より、仕事もたくさんしていて、子どもとの時間や自分の時間を持っている。何より、時間に追われてはいなくて、ゆったりとした時間を過ごしていそうに見える。当然のことながら、そんな人も同じ1日24時間を過ごしています。それなのになぜこんなにも違うのでしょうか。

そういう人は、自分より要領がいいとか、能力が高いとか、自分とは違う人。と思ってはいませんか?全てのことを1人でできてしまうスーパーウーマンはいません。仕事も家庭も自分時間も両立できる人に共通することはたった一つです。

全てを1人で抱え込まないことです

いうのは簡単ですが、できる人とできない人がいますよね?

1人で抱え込まない環境に身を置くことができれば両立できます

環境とは「働く環境」または「家庭環境」の2つ

1つ目の働く環境。
多くの人と関わっている働く環境を1人で変えることは難しいと思います。企業内では働き方改革などで両立できる環境づくりが行われていますが、まだまだ追い付いていません。そのため、自分で両立できる環境に変えることができなければ、退職するか、転職、独立など働く環境そのものを変えることになります。

独立して個人で働く場合、働く時間や場所などは自分で決めることができるかも知れませんが、実際には自分の代わりがいないため、子どもが病気になったり、何かがあった時には、お勤めをするよりも急なお休みをすることができないことに悩む方が多いです。そのため、仕事を減らすか、いつでも頼ることのできる準備をしている人がほとんどです。

今の仕事を続けるために、または自分が望む働き方をするために・・
自分で変えることができるのは、もう1つの環境、家庭環境です。

他の家庭のことは外からはあまり見えません
気づいた人からすでに家庭環境は変わっています

家庭内の母親の役割をすでに変えているのです

家庭内のことを1人で抱え込むことじゃない
母親の役割の新常識


仕事も家庭も自分のことも大切にする背中を見せること
早く大人になりたい!自分の可能性を信じ夢や希望を抱く大人に育てる
子どもはお母さんにいつも笑顔でいて欲しいと思っています。子育てのために仕事を辞めた。自分のやりたいことをあきらめた。子どもがそれを知ったら、どう感じるでしょうか?父親や仕事に対する不安や不満を口にすれば、それを子どもは全て聞いています。だからといって、子どもに弱みを見せない。ということとは違います。母親も父親も、仕事と家庭と自分時間の両立を当たり前にし、大人がやりたいことをあきらめない背中を見せることが、子どもに夢や希望を与えることになると思います。

家庭を自分と家族にとっての居心地の良い居場所にすること
自分も家族も子どもも、みんなが居心地の良い家庭のカタチを見つける
今も、そして大人になっても、子どもが成長するにつれて、いやなことも、大変なことも、苦しいこともあるかも知れません。そんな時、家庭が安心できる居場所であれば、いつでも帰ってくることができる。それは夫も同じだと思います。今も、児童虐待、家庭内DVなど、子どもの居場所となっていない家庭があります。また思春期になって、家庭の居心地が悪く外に出ていく孤独を抱える子どもが後を絶ちません。子どもにとって、生涯の居場所となる家庭がどんな場所かを決めるのは母親ではないでしょうか。

子どもと父親の関係を良くする働きかけをすること
すでに子どもに対する父親の役割も変わっています
かつては「収入を得ること」が父親の家庭内での大きな役割でした。それで日本の経済社会がちょうど良く回っていたからです。しかし人生100年時代と言われ、全ての人が働く社会になった今、イクメンという言葉や、男性の育休取得が推進されているように、父親の役割も変化をしています。しかしまだまだ「働くこと」が父親の役割だと思っているお父さんも多いです。父親も子育てに関わることで、父親の自覚が芽生え、子どもと父親の関係が育まれます。これからの社会では、より子どもと父親の関係が大切になってくると思います。

家庭を自分と家族にとっての居心地の良い居場所にすること
自分も家族も子どもも、みんなが居心地の良い家庭のカタチを見つける
今も、そして大人になっても、子どもが成長するにつれて、いやなことも、大変なことも、苦しいこともあるかも知れません。そんな時、家庭が安心できる居場所であれば、いつでも帰ってくることができる。それは夫も同じだと思います。今も、児童虐待、家庭内DVなど、子どもの居場所となっていない家庭があります。また思春期になって、家庭の居心地が悪く外に出ていく孤独を抱える子どもが後を絶ちません。子どもにとって、生涯の居場所となる家庭がどんな場所かを決めるのは母親ではないでしょうか。

仕事と家庭と自分時間を両立できる家庭
それは自分も家族も居心地の良い「家庭環境」です

家庭環境は自分で変えることができます

私にできることは何でしょうか?

自分も家族も居心地の良い「家庭環境」を作るには?

母親ができることは2つです

  • まずは、自分の家庭内の役割の意識を変え、自分と家族の居心地のよい家庭とはどんな家庭なのかを見つけていきます。
  • 家族の理想を知るため、自分と家族の理想の家庭となるために、子どもや夫に対する日々の良質なコミュニケーションをとり、ワンチームの家庭をつくるための働きかけをします。
  • 家族の理想を知るため、自分と家族の理想の家庭となるために、子どもや夫に対する日々の良質なコミュニケーションをとり、ワンチームの家庭をつくるための働きかけをします。

家族のカタチはそれぞれなので 理想の家庭の正解はありません

理想の家庭に正解はないんですか?

うれしいことは人によって違いますよね

結婚10周年の時に、友人に聞かれました。

友人「スイートテンダイヤモンド、もらった?」
私 「もらってないよー。」
友人「えっ?ひどい。ちょうだいって言わないの?!」
私 「言わないかなー(笑)。」

こんな夫でも、私にとっては最高の夫なんです。誕生日や記念日、ここぞという時には、家事を全てやってくれます。私にとっては、プレゼントをもらうよりも、家事をやってくれることの方がうれしい。そして夫はそれを知っているので、そうしてくれています。やってくれたことに対して、素直に「ありがとう」と言えます。

「うちのパパは家のことをしてくれるけど、やり方が違う。そうじゃない。タイミングが悪い。」という声を良く聞きます。しかし、パパさんは良かれと思ってやっているのではないでしょうか。もしかすると「自分はいいパパをしている。」と思っているかも知れません。ママのイライラの元になっているとは夢にも思っていないかも。

それを伝えていますか?こんな悲しい状況をそのままにせず、このギャップを埋める方法はただ1つ。お互いの理想を知り合うためのコミュニケーションをとることだと思います。

頭では分かっていても なぜワンオペ育児をがんばってしまうのか?
それは社会が大きく変化をしているからです

子どもの手が離れるまで がんばればいいんですよね?

子育ては「手が離れるとお金がかかる」と言われています。子どもの自分でできることが増え、手がかかることは減っていくかも知れませんが、親としての関わりが減ることはありません。子ども自身の世界が広がっていくにつれ、行動範囲が広がり目が届きにくくなります。病気やケガ、学校や友人とのトラブル、受験や子ども自身の悩みなど、子どもに寄り添う時間は、減るどころかしっかり確保をしておきたいものです。

「家族のカタチ」は日々の積み重ねです

子どもが思春期になって、子どもの行動や進路など、お母さんとぶつかった時に、ここぞとばかりにお父さんの出番がやってきました。

「お母さんにそんな口のきき方するとは何様のつもりだ!」
「お前の年では、まだ社会のことを何も知らないだろ!」

お母さんは気づいていませんでしたが、子どもには通用しませんでした。
「お父さんは、私の何を知っているの?!」
「お父さんに、そんなこと言われたくない!」


子どもから見た父親との関係を、ズバリ言い放ったひと言です。
言うまでもなく、子育ては全てお母さんがしてきた家庭なのでしょう。

家族の関係は日々の生活の積み重ねによって育まれていくものです。
いざという時に、家族が支え合えるかは、子育て期に家族がどう過ごしたかが影響します。

子どものために パパにも子育ての機会を!それができるのは母親だと思います

でも、うちの夫、家事も子育てもできません・・

どう子育てをしたらいいか分からなかったのは、私たち母親も同じことではないでしょうか?しかし女性は、産まれた時すでに、それまでお腹の中で守ってきた命、自分の命をかけて産み落とした命を守るという「母親と自覚するための経験を子どもと一緒に」してきています。しかしこの経験を父親はすることができません。だからこそ、子育てはやってみなければ、できるようにはならないのではないでしょうか。

子育てはやってみなければ分からない?

少子高齢化の現状について講演をさせていただいた時のことです。最後の質疑応答でこんな質問をいただきました。

「子育てほど幸せで素晴らしいことはないのに、なぜ今の女性たちは子どもを産まないのですか?」

この質問をされたのは、ご年配と思われる男性。そして、私に視線を向けているご年配の男性のほとんどが首を大きく縦に振っていました。私の笑顔は引きつっていたかも知れません。

【シニア男性は、子育ては女性にとって幸せなものだと思っている。】
分かっていたつもりでしたが、そう実感した瞬間でした。

おじいちゃんは、孫がとてもかわいいそうです。自分の子どもが小さい頃は一緒に過ごす時間は少なかった。仕事を離れてやっと時間ができて、子どもとは遊べなかったけど、血のつながった孫と遊ぶことができる。

おじいちゃんが、幼いわが子と遊べなかった理由は、想像がつきますよね?当時の家庭内での父親の役割は「お金を稼いでくること」だったからです。

子育てを経験してこなかったシニア男性は「子育ては幸せなもの」と思っています。しかし、1人で子育てをしたことのある母親なら、命を預かる重圧と緊張感の中で子どもがかわいいだけではないことを、誰もが知っていると思います。幼いわが子と向き合ってみなければ、子育てがどういうものか、実感することはできないのです。

親が直接子どもに関わることができるのは10歳まで
その後は社会で学んでいきます
10歳までの親子関係、家庭環境が子どもの根っこになります

でも、子どもは母親の手で育てるべきですよね?子どもはママが好きなんで。

子どもが3歳になるまでは母親が子育てをした方がいい?

これはいまや日本の経済社会が作り出した神話と言われています。

かつての日本経済では、お父さん1人が仕事をしていれば家族全員が生涯幸せに暮らすだけの収入を得ることができました。そのため、お母さんは家庭内の家事や育児を担当することになり、こんな言葉が信じられてきました。

しかしすでに、少子高齢化による人口減少により、経済社会のバランスが大きく変化をしています。お父さん1人の収入では子どもを育てることが難しくなり、女性活躍、働き方改革など、女性も働く時代となっています。

これが「3歳児神話」の正体です。母親として子どもにしてあげられることは人それぞれ。愛情の伝え方に決まりはないのではないでしょうか。

夫に仕事をしてもらって、自分が子育てをしたいと思ってはダメですか?

私たちは、誰もが消去法ではない望む選択ができる社会を目指しています。

働かなくてもいい。ワンオペでもいいんです。それが本当の幸せなのであれば。

専業主婦は、24時間365日、休みがないと言われます。命を預かり子どもを育てるという、とんでもなく責任のある役割です。1人で子育てをしている全ての女性を表彰してもらいたいくらいです。

私たちは全ての女性が働くべきだと言いたいわけではありません。しかし、働きたいのに働けない、仕事も生活も全て女性が負担するというのは違うと考えています。働かない。ということを、女性は自分で選択していると思われていますが、仕事と家庭の2択の選択であれば、家庭を優先したいと思うのは当然です。両立ができないから。という消去法ではない、誰もが望む働き方ができる社会にしたい。という想いがあります。

今すでに日本は大介護社会を迎えています。人によっては、育児と介護が同時に訪れる「ダブルケア」となっていて、夫婦の親は4人、そのご兄弟、姉妹、ご親戚など、介護を必要とする人は、これからどんどん増えていくでしょう。介護はいつ始まるか、どれくらいの期間続くかも分かりません。同時に数人となることもあり、男性の介護離職者も増えています。

男性も含めて、誰もが仕事と家庭と自分時間を両立することができる。そんな社会を、これからの日本社会を担う子どもたちに託したいと考えています。

仕事も家庭も自分時間も両立できる家庭環境
自分も家族も居心地のよいワンチーム家庭を作りませんか?

母親は家庭という名のコミュニティのリーダーです

私たちがお伝えしたいこと

  • 家事をして家庭を守るだけではない「母親の役割の新常識」
  • 自分も家族も居心地の良い家庭に必要不可欠な「家族との関わり方」
  • これからの未来を生き抜く子どもを育てる「子育ての仕方」
  • 自分も家族も居心地の良い家庭に必要不可欠な「家族との関わり方」

テキストに書き込みをしながら 4~5時間でお伝えすることができます

Step
1
家庭内の役割の思い込みを見つけ 理想の家庭のカタチを考えます
人の顔がみんな違うように、家庭のカタチもそれぞれです。家族の負担のバランスに偏りがないかをチェックし、なぜ両立ができないのか、家庭内にある役割の思い込みを見つけます。自分も家族も仕事と家庭と自分時間を両立できる、理想の家庭はどんな家庭なのかを考えます。
Step
家族をワンチームにするために必要なコミュニケーションの仕方を身につけます
理想の家庭は1人では作れません。家族全員が居心地の良い居場所となる家庭に不可欠なこと、チームワークを高めるためにやってはいけないことなどを知り、毎日の生活の中で欠かすことのできない子どもや夫との向き合い方、子どもと父親の関係を促す関わり方、自分の気持ちを伝える言葉の使い方などを身につけます。
Step
家族をワンチームにするために必要なコミュニケーションの仕方を身につけます
理想の家庭は1人では作れません。家族全員が居心地の良い居場所となる家庭に不可欠なこと、チームワークを高めるためにやってはいけないことなどを知り、毎日の生活の中で欠かすことのできない子どもや夫との向き合い方、子どもと父親の関係を促す関わり方、自分の気持ちを伝える言葉の使い方などを身につけます。
学んだ後も繰り返し書き込みができるテキストがついています
子どもの成長、ライフスタイルの変化に応じて、継続して使い続けることができます

たった4時間というのはありがたいですが、費用がたくさんかかりますよね?

できるだけ少ない負担で必要な人に届けたい想いがあります

講座の特徴

  • ご都合の良いタイミングで、いつでも、どこでも受講できます。
    全国オンライン受講可能です。対面受講はご相談ください。
  • 時間がない!という人のために短時間で学べるようにしました。
    4時間を私たちにください。
  • 大きな負担にならないよう、ぎりぎりの受講料金にしました。
    8,000円×2回のみです。2日間または1日でも受講できます。
  • 教えて終わりにはしません。
    ご希望の方にはサポート体制をご用意しています。
  • 家庭環境を共有できる、一緒に考える仲間ができます。
    こんな時はどうすればいい?1人で悩まないでください。

  • 時間がない!という人のために短時間で学べるようにしました。
    4時間を私たちにください。

両立キャリア未来デザイン ベーシックコース
ご希望の受講日時をお知らせください

8,000円/2時間 × 全2回
テキストブック込み、修了証発行

受講者からの声

子育てしながら働いてきてずっと子育てに悩み、子育て講座をたくさん受講してきましたが、ここに全てまとまっていました!これは子育てがラクになる講座だと思います。もっと早く受講したかったし、小さいお子さんのママに早く知って欲しいなと思います。他にこんなことを教えてくれるところないはないんじゃないでしょうか。
知らず知らずのうちに社会が発信する理想を受け取り、それが自分の理想なんだと思い込み、親としてそうなれない自分に苦しんでいたと分かりました。これは一人では気づけなかったことだと思います。「あなたはこう思ってるからダメ、こうしたほうがいい」そういう講座ではありませんでした。幸せな家庭というチームを作ることの大切さが分かりました。
夫から「家事が完璧にできるようになってから、仕事とか好きなことして」と言われていて、両立できたら良いなと思い受講しました。まずは、もしかしたら夫が自分らしくいられていないのではないかという気づき。夫に対する感謝がわいてきました。今まで自分には経験したことのないコミュニケーションの仕方を教えてもらいました。これからの時代、ダイバーシティを生きるこどもにとっても必要不可欠なスキルに間違いない。と思うので、子どもに伝えていきたいです。家族みんながお互いに尊重し合える関係を作れると思うと、自然と自分の理想や思いが浮かび、それを口にして良いんだ!と思えるようになりました。そのことが、自分にパワーを与えるしワクワクもします。愛と感謝とコミュニケーションはしあわせの鍵ですね。ありがとうございます。
3人の子育てと家事に追われて自分の時間がなく、これからどう働き、どう生きていきたいかまでを考える余裕が全くなかったので、現状の課題や不安に向き合うことが出来てとても有意義な時間でした。この受講をきっかけに夫や子ども達と話す機会が出来て、母親一人で(コミュニケーションを諦めて)抱え込むのではなく、話しを聞いてみたり、共有すると見えてくるものがあると感じました。知らず知らずのうちに、いかに自分で作ってしまった枠組みに縛られているか、また家族にも自分の価値観を押し付けていた事がわかり、ハッと気付かされました。家族とのコミュニケーションを良くするためのエッセンスがギュっと詰まっているので、これから実践していきたいと思います。
自分を育ててくれた両親に改めて感謝しかないです。話したいけど話せない、どう伝えたらいいのか分からない。家庭内のコミュニケーションを取るために何をしたらいいのか?がわからない人もたくさんいるのではないでしょうか。講座を受けて思ったことは、一人で抱え込まないで生きやすい環境に変えることは、未来も明るくできること。より良いコミュニケーションの取り方が重要なカギになってくると思います。
自身の中にある思い込み、固定概念を外すことにより、いろいろな方向から物事を見られることを知りました。世の中の当たり前とは何か?多くの考えがあることに気づいたとき、自分が自分でいていいことに気づきました。自分がこうしなければいけないと思っていたことに支配されていて、それができないことがあったりした時に、日常の何にフォーカスをあてるかによって、その経験を生かして、出てくる言葉も違い、伝えることができる。"今"を大切にできることに気づきました。講座を受けた経験をたくさん人に伝えていきたいです。
3人の子育てと家事に追われて自分の時間がなく、これからどう働き、どう生きていきたいかまでを考える余裕が全くなかったので、現状の課題や不安に向き合うことが出来てとても有意義な時間でした。この受講をきっかけに夫や子ども達と話す機会が出来て、母親一人で(コミュニケーションを諦めて)抱え込むのではなく、話しを聞いてみたり、共有すると見えてくるものがあると感じました。知らず知らずのうちに、いかに自分で作ってしまった枠組みに縛られているか、また家族にも自分の価値観を押し付けていた事がわかり、ハッと気付かされました。家族とのコミュニケーションを良くするためのエッセンスがギュっと詰まっているので、これから実践していきたいと思います。

夫や子どもを責めなくなった! 夫や子どもにイライラしなくなった!

そんな声をいただいているのはなぜか・・・

「考え方の違う人と 自分も相手も居心地のよいコミュニケーションをとる方法」
をお伝えしていているからです

ベーシックコースの内容

  • 家族に振り回されず自由になるには
  • 家庭内によくある思い込みとは
  • 子どもを1人の人として大切にする接し方とは
  • お互いの意思を尊重するコミュニケーションとは
  • 忙しくても子どもの成長を見逃さない日々の過ごし方とは
  • 夫に家庭や子ども自主的に関わってもらうようになるには
  • 子どもと父親の距離を縮める母親の関わり方とは
  • 子どもが悩んだ時に相談してもらえる母親でいるには
  • 時間がなくてあきらめていることをするには
  • 家庭内によくある思い込みとは

夫も子どもも 自分と考え方が全く同じということはありません

まずは家庭の居心地がよくなれば
家庭だけではない毎日の生活がぐんとラクになります

両立キャリア未来デザイン ベーシックコース
ご希望の受講日時をお知らせください

8,000円/2時間 × 全2回
テキストブック込み、修了証発行

家庭環境が良くなっても、社会はなかなか変わらないですよね?

両立キャリア未来デザイン ベーシックコース
ご希望の受講日時をお知らせください

8,000円/2時間 × 全2回
テキストブック込み、修了証発行

未来を担う子どもたちに
誰もが自分らしい選択ができる社会を託しませんか?