岐阜母乳の会第18回講演会(第17回研修会延期の内容)

産後うつを予防し、母子のかかわりを促す支援とは? EPDSの活用と母乳育児支援 

 講師:永田雅子(ながたまさこ)

名古屋大学心の発達支援研究実践センター こころの育ちと家族分野 教授(博士(心理学))

名古屋大学大学院教育発達科学研究科 / 大学院医学研究科     協力教員

主著書:

新版 周産期のこころのケア―親と子の出会いとメンタルヘルス(単著)遠見書房 2017 

  

 

2020年9月20日(日)14時~

参加方法は2通り 
         ①モニター会場で(岐阜県総合医療センター講堂)
②オンラインで自宅から

お申し込みはメールで

gifubonyu@gmail.com
電話によるお問い合わせ
0584-27-2015
高田医院内 
岐阜母乳の会事務局

年会費はいつもの半額の1000円

参加費は4通り
  • 医療関係者で会員
    800円
  • 医療関係者で非会員
    2000円
  • 医療関係の学生
    500円
    一般の方は無料

岐阜母乳の会とは

BFH
岐阜県の赤ちゃんにやさしい病院スタッフが中心に運営しています
「岐阜母乳の会」は“一人でも多くの母と子に母乳で育てられる幸せを”を願って、母乳育児の推進と支援および子育て支援を目的とする医療育児関係者等と家族との連携、交流を深める会です。
今回、モニター会場ではコロナ感染予防策を徹底します
人数制限があります。
間隔をあけて座ります
入室の前に検温と問診があります
岐阜市Withコロナ安心追跡サービスに登録します。
間隔をあけて座ります