Et arma et verba vulnerant.

「ええ、私は幸運よ。少なくとも信ずる相手がいて、自分で決めた道をゆくのだから」

注意事項

・当方は創作なりきりアカウントとなります、実際の団体、人物とは関係ありません。
・そういったものが苦手だという方はスルーをお願いします
・基本的に苦情等は受け付けていませんので悪しからず

Claudia Alfrida

"略歴"

東欧系の白人女性。
その出生地は不明であり、当人自身も詳しくは把握していないが、旧ユーゴスラビア圏の生まれだと思われる。
実際に、幼少の彼女は当時その地域で幅を利かせていた勢力の”所有物”であり、安価で代替の効く戦力としての扱いを受けていたようだ。
しかしその所有勢力の運用の思惑とは裏腹に、同じような扱いを受けた幼年兵たちの多くが死傷するなか、彼女はしぶとく生き残り続けたようでもある。
そののち、その容姿と生残技能に目をつけた武器プロバイダーが小火器類の供給の見返りとして要求。以後は武器プロバイダーの従者としての生活を送り、その期間に正規のものに匹敵する教育を施されているため、学問にそれなりに通じているようだ。
しかしその生活も長くは続かず、あるときプロバイダーが何者かの襲撃で死亡、生き残った彼女は以後は彼の資産を引き継ぎ、一人で小さな仕事を繰り返して食いつないでいたと思われる。

数年前にアフリカへ活動地域を移した際に受けた仕事をきっかけに一人の男とコンビを組んだようだが数年で解散、一年の休養期間を挟んだのち現在は一人でこなせる依頼を中心に活動しているようだ。

その他補足事項

――容姿――
色の薄いプラチナブロンド、身長は女性にしては高く、やや筋肉質。
瞳の色は淡褐色、髪はどれほど伸ばしても肩丈程度。仕事の間は後ろで束ねる事が多いようだ。

服装はジーンズとTシャツを好むが、場合によってはフォーマルなスタイルに切り替えることもある。概ね受けている仕事の内容次第。

――好きなもの――
音楽:特に好むのはFlight to the Wildgeese
煙草:甘いフレーバーのもの、アークロイアル・パラダイスティーを主に吸うが、ヘビースモーカーではないためその頻度は少ない。
食べ物:卵料理全般を好む傾向がある、特にオムレツが好き。普段から甘いコーヒーを愛飲している。
その他:堅牢で確実な威力をもつ自動拳銃、

――その他特記事項――
・雑談メイン、戦闘、Rは可能ですが、彼女の気分次第です。
・3L偏見無し
・背後成人済み

「ここまで読んでくれてありがとう、合言葉はないわ。あら、本当よ?」